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gogo28@永遠の25歳のブログ一覧

2018年11月24日 イイね!

拡散希望 逃げ得は許せません。当逃げ事故 情報提供求む。

拡散希望 逃げ得は許せません。当逃げ事故 情報提供求む。 皆さん こんにちは。過日 11月13日早朝に 我が街小樽
の国道5号線、長橋トンネル付近で起きた、追突当て逃げ
事故の件で、情報を求めています。
早朝に付き、目撃者もおらず今も犯人は捕まっていません。
警察も目撃者もいない事から、なかなか腰を上げないそう
です。
 100km/h近いスピードで追突して、余市方面へ走り去った
そうで、被害者は、全身打撲の怪我をしています。
 何とか犯人を捕まえたいので、道内のみんカラユーザーさ
ん、協力よろしくお願いいたします。

以下、フェイスブックの「小樽の仲間たち」というグループのタイムラインに投稿された
被害者さんの画像です。公開グループなのでFB利用者なら、どなたでも見る事が出
来ますよ。投稿者の許可を貰いましたので、画像を掲載します。







 最近小樽市内での交通マナーの悪さが全国的に取り沙汰された直後の事故で
すので、看過出来ません。相手のクルマをひっくり返しておいて逃げるって、飲酒
運転の可能性も否定も出来ませんね。事故現場の先にはNシステムや、コンビ二
の防犯カメラ等もあるのですが、未だ犯人は見つかっていません。
 小樽周辺で白色の前面がつぶれているクルマを、見かけた方がおりましたら、
 些細な事でも良いので、情報提供お願い致します。トラックバックも
歓迎です。
Posted at 2018/11/24 12:30:13 | コメント(23) | トラックバック(60) | 日記
2018年11月19日 イイね!

小樽・余市ゆき物語2018-2019「青の運河」始まりました。

小樽・余市ゆき物語2018-2019「青の運河」始まりました。 皆さん、こんにちは。小樽の冬を彩るイベント、毎年
恒例の「小樽・余市 ゆき物語」が今年は例年よりも
早く、11月1日よりスタートしました。
 このイベントは、小樽運河をこの時季だけ特別に青
のLED約1万球で幻想的に彩る「青の運河」、小樽駅
には市内のガラス工房の力作が並ぶ「ガラスアート・
ギャラリー」運河プラザでは恒例のワイングラス2000
個のタワーを今年も展示されています。
 今年も「青の運河」「ガラスアートギャラリー」を見て
きましたよ。

↑PCでの閲覧では、四角の箇所をクリックすると、BGMが流れますのでVOLには
 充分注意して下さい。 再度クリックすると再生が停止します。



 まず向かったのは、JR小樽駅です。駅舎が国の有形文化財に指定されている
JR小樽駅は、建物の中にもレトロでロマンティックな雰囲気が漂っています。
 駅の入口の上にある窓や改札の上には、小樽らしいランプが飾られていて、多く
の人が行き来する空間に温かみのあるやわらかい灯りを届けています。





 「硝子の街小樽」で活躍する硝子工房の職人による、8基の冬をテーマにして、製作
したアート作品が小樽観光の玄関口 JR小樽駅コンコースに展示され、冬の小樽駅
に降り立つ人々を優しく出迎えてくれます。
 観光で小樽を訪れる方だけではなく、通勤通学の方、地元の方にも毎年人気の企
画です。 









 この作品の展示は、2019(平成31)年1月31日(木)まで開催しているそうです。
画像で見るより、実際に見たほうが、繊細な作りに魅了されると思いますよ。
 小樽を訪れる人々がまずここで「ゆき物語」のイベントを実感し、素晴らしい硝子作品
に感動!これから始まる物語にワクワク気分が盛り上がる事でしょうね。

 

 
駅を出ると、街はすっかり夕闇の中でした。この時期は日没が16時頃と早いのです。
小樽運河へ向かいました。



















 ロマンチックの定番、夜の小樽運河とライトアップされた歴史的建造物に、この時期なら
ではのイルミネーションでロマンチック度がアップしますね。期間中は人気の運河クルーズ
にも青色の電飾が施され、幻想的な運河内の周遊を楽しむことが出来ますよ。





 小樽観光の拠点「運河プラザ」前の「浮き玉ツリー」
漁業に使われたガラス製の浮き玉150個に電飾をあしらった、高さ約3mのツリーは
毎年大人気で、カップルの撮影スポットになっていますよ。



 消防犬「ぶん公」もどう見ているのでしょうかね?


 館内には、市民手作りの「ワイングラスタワー」が設置されています。




 2000個ものワイングラスを積み上げた光り輝くタワーは、時間と共に色が変わり、
「硝子の街 小樽」に相応しい絶好の撮影スポットになっています。
雪が積もった頃、また撮影に出かけたいと思います。

小樽ゆき物語
【開催日程】2018年開催日 11月1日(木)~2019年2月17日(日)
【会場】小樽運河プラザ、JR小樽駅、他市内各所
【交通アクセス】JR:函館本線小樽駅より徒歩約10分
【駐車場】なし
【問い合わせ(TEL)】0134-33-2510(小樽観光協会)
【公式サイト】https://www.snowstory.info/

小樽ジャーナルさんの記事



 最後に ニトリ藝術村へ行ってみました。ここは 旧荒田商会、旧高橋倉庫、旧三井
銀行小樽支店、旧北海道拓殖銀行小樽支店の4棟の小樽市歴史的建造物を利用した、
複合的な美術施設です。その一角に前から気になっていたものがあります。








 中庭にボールが転がりながら音を奏でる不思議な「マジック・クロック」というアート
作品が飾られています。東京の南青山の「ペガサスビル」前に展示されていたそう
ですが今年、この場所に移設したそうです。
 クロックと言うくらいですから、時計なんでしょうかね。次回ゆっくり見てみたいと
思います。

 これからの季節は、湿度が低く、空気が澄んでいて景色がとても綺麗に見えます。
光が映えるこの季節、きらめきを増した、夜の小樽の街を散歩するのもいいですよ。




今回のBGMは、グレン・ヒューズのバンドに参加していたことで知られるスウェーデン人
ギタリスト、トーマス・ラーソンです。
2006年2ndソロ・アルバム「HARMONIC PASSION」より「Brusa Horgre Lilla A」です。
ブルース・ロック的な要素も感じされながらフュージョン色も強いインスト曲。彼らしい叙
情的なメロディもいいですね。
元々は、Gary Mooreとかを彷彿させるブルージーながら泣きのギターを主に聴かせる
ギタリストです。
Posted at 2018/11/21 11:40:19 | コメント(4) | トラックバック(0) | 小樽の話題 | 日記
2018年11月19日 イイね!

今年も「第11回小樽しゃこ祭り」へ行ってきました。

今年も「第11回小樽しゃこ祭り」へ行ってきました。 皆さん、こんにちは。毎年恒例の「小樽しゃこ祭」が、
11月10日、11日の両日小樽港第三埠頭に隣接する、
おたるマリン広場を会場に開催されました。
 小樽は天然の良港である小樽港があり、海の幸が
豊富な街、小樽のしゃこの知名度アップとブランド化を
目指し、存分に味わってもらう為に毎年この時期開催
されるのが、「小樽しゃこ祭り」です。
 今年は、この時期としては比較的温かい好天に恵まれ
た為、両日とも盛況ぶりの2日間となりました。


↑PCでの閲覧では、四角の箇所をクリックすると、BGMが流れますのでVOLには
 充分注意して下さい。 再度クリックすると再生が停止します。 


10日は、夜中の雨も止んで、青空が見える朝を迎えました。


 今年も会場は、小樽港第三埠頭基部の、おたるマリン広場です。


 イメージキャラクターの「荒波しゃこ次郎」です。



 会場の向かい側の観光船乗り場では、小樽商業高校&小樽未来創造高校の
生徒さんによる、しゃこせんべいの販売会場となっています。まだ準備中でした。


 しゃこ次郎缶バッジ一個もらってきました。



 年々、このイベントの知名度もあがり、会場に着くとまだ開始1時間前にも関わらず、
既にシャコの釜茹で、シャコ汁を販売するテント前には、長い列が出来ていました。
聞けば8時過ぎから並んでいられたそうです。



 東海大学の学生さんのブースでは、生きたしゃこを見ることが出来ました。



 今年は、10月15日にしゃこの解禁になっても不漁の為、市内の店頭にも、なかなか、
しゃこが並びませんでしたが、それでも今回会場には、25,000匹の茹でしゃこが用意
されました。


 
 昔から小樽の有名な秋の味覚のひとつが「しゃこ」。この時期シャコ漁をしているのは、
小樽の漁師さんだけで、海が荒れるこの時期が好漁期で、昔から小樽市民は秋によく
食べていました。この時期の小樽産のシャコは大きくて、オスが美味しいんですよ。
高級寿司ネタとしてお馴染みですが、小樽のしゃこは特に大ぶりでコクがあると人気です。 




 テント裏では、大量のシャコが、手際よく茹でられていました。



 こちらはシャコ汁です。昔は浜の漁師さんしか食べれなかった、しゃこの独特のいい
出汁が効いているシンプルな味噌汁です。周りに、いい匂いが漂っていましたよ。


 さっそく しゃこ汁を買ってみました。贅沢にしゃこが2尾入っています。
ちょっと食べるのが面倒ですが、でも味は最高です。





 その他にもパエリアや、しゃこ飯などの創作料理のお店が出店していましたよ。


 今年も会場内のMCは、小・中学の大先輩、”MCタミャー氏”です。お疲れ様です。




 祭りを景気付ける為、今年も「おたる潮太鼓保存会」の面々による、潮太鼓の
打演で、お祭に華を添えていました。





 今年も潮太鼓保存会の方々は、つき立てのお餅のおしるこ、わたあめ等を提供して
いましたよ。




 初日、お昼過ぎに突然の雨に見舞われましたが、それも数分で止み、来場の皆さん、
思い思いに、小樽の秋しゃこを味わっていらっしゃいましたよ。このイベントが、終われば
本格的な冬到来かな?


 当日、しゃこ次郎の缶バッジを、新南樽市場へ持って行くと、野菜の詰め合わせが
もらえる特典もあるんですよ。しっかりと、もらってきました(笑)


 今年も小樽市内のお店で、今月末までしゃこを使った創作料理が提供されますよ。
是非この機会に、小樽へ秋しゃこ食べに来ませんか?

小樽ジャーナルさんの記事





今回のBGMは、アメリカの代表的な80年代ロックバンド、ジャーニー(JOURNEY)です。
1983年8thアルバム「Frontiers」より「After the Fall」です。
ジャーニーならではのメロディ、スケールの大きさ、洗練されたアレンジが、個人的に
結構好きだったりします。落ち着きのある、AORテイストな曲。
聴いていると、当時を過ごしていない人でも懐かしさの様なものを感じるのではない
でしょうか。
Posted at 2018/11/19 18:44:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | 小樽の話題 | 日記
2018年11月13日 イイね!

11月7日 晩秋の紅葉写真散歩

11月7日 晩秋の紅葉写真散歩 皆さん、こんにちは。11月7日立冬を迎えたこの日、朝から
雲が多い空でしたが、日中は青空も見え、日差しが差す穏
やかな天気となり、日中の気温は10℃、晴れ間があっても
先週末より一段と肌寒く感じる一日となった、我が街小樽
でした。
 紅葉の季節も終盤、落ち葉の季節となり、小樽周辺の山
々では既に紅葉は終わりましたが、市街地では、まだ紅葉
を楽しめる場所が有るので、カメラを持って、お気に入りの
小樽市内紅葉スポットを散歩してきました。


↑PCでの閲覧では、四角の箇所をクリックすると、BGMが流れますのでVOLには
 充分注意して下さい。 再度クリックすると再生が停止します。 



 旧日本郵船㈱小樽支店と、運河公園










 旧国鉄手宮線









 小樽公園通り









 入船・住之江界隈










 天上寺








 誰もが知る有名な紅葉スポットのような派手さはないですが、真っ赤な蔦が建物を
覆う光景、黄色く色づいたイチョウの葉、ひととき晩秋の風情に浸ってきました。
後幾日もすると、銀世界かな?





今回のBGMは、クイーンのドラマー、ロジャー・テイラーです。
2013年5thソロアルバム「FUN ON EARTH」より「Say It's Not True」です。
この曲はもともと、QUEEN+ポール・ロジャースで制作、発表された曲です。
ロジャーソロアルバムにて、ギターにジェフ・ベックを迎えて収録されたのがこの
バージョン。ロジャーの声とジェフ・ベックのギターの愛称は抜群。ギターソロが
素晴らし過ぎの1曲です。
Posted at 2018/11/13 22:39:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | 小樽の話題 | 日記
2018年11月12日 イイね!

「レールカーニバルinおたる」のお手伝いに行ってきました。

「レールカーニバルinおたる」のお手伝いに行ってきました。 皆さん、こんにちは。やっと11月のブログに入る事が出来ました。
過日「北海道最古の鉄道をトロッコで走ろう!レールカーニバル in
おたる」が11月3日、4日 NPO法人北海道鉄道文化保存会によっ
て開催されました。
 北海道の鉄道発祥の地の旧手宮線をトロッコで走行する、イベ
ントで、今年度実施は最終回となる両日共に、例年に無い青空の
広がる温かな好天に恵まれました。
 今回は偶然にも、小樽の鉄道遺産が北海道遺産に選定された後
のイベントで、NPO法人北海道鉄道保存会とJR小樽駅、小樽水族
館、小樽商科大学「日本遺産による小樽の活性化チーム」が連携
した、各々のイベントを開催し鉄道ファンに熱い2日間となりました。
 前おきが長くなりましたが、今回もレールカーニバルのお手伝いに
行ってきました。

↑PCでの閲覧では、四角の箇所をクリックすると、BGMが流れますのでVOLには
 充分注意して下さい。 再度クリックすると再生が停止します。 


 このイベントは、2012(平成24)年に、明治13年、北海道で初の鉄道が小樽・手宮
~札幌まで開通しました。その歴史的な事実を今の時代、後世へ伝えたいという思
いから「レールカーニバル」が始まりました。その旧手宮線で、軌道自転車「トロッコ」
を走らせ、2013(平成25)年に、レールカーニバル in 手宮を開催したのが始まりです。
自分の足で鉄路を体験し、改めて歴史遺産の存在を確認してもらおうと、今年で7年
目の開催となります。自分は今年の春からお手伝いに参加しています。


 例年になく好天に恵まれ、暖かな行楽日和になりました。日中は汗ばむくらいでした。


 使用されている「トロッコ」です。軌道自転車と呼ばれ、現在もエンジン付き等、色々な
タイプがあるようです。これは旧国鉄時代に使用されていたものらしいです。



 コースは、整備された旧手宮線の中央通りから臨港線までの約450mのレールの上。
時速10km以上で走行し、途中2箇所の踏切は一時停止し、車を優先させ、所要時間は、
往復12〜13分です。


 





 両日とも、沢山の人で賑わいましたよ。






 今回はレールカーニバルでは初の試み、日没も早いので、線路脇にグラスキャンドルを
灯してみました。これを見た方は少ないかも。
 スタッフ特権?でこの中を走ってみたかったなあ。又来年迄のお楽しみですね。
次回開催は、きっと5月のGWだと思います。またお手伝い呼ばれるんだろうなぁ(笑)。

小樽ジャーナルさんの関連記事です。
北海道遺産! "小樽の鉄道遺産"を選定


鉄道ファンに熱い催し!レールカーニバル





今回のBGMはオーストラリアが生んだ世紀のモンスター・ロック・レジェンド、AC/DCです。
2008年15thアルバム「Black Ice」より「ROCK 'N' ROLL TRAIN」です。
アルバムのオープニングに相応しいキャッチーな AC/DCらしいロックンロールナンバー。
変に力が入ってない感じで、古き良きAC/DCが帰って来たって感じの曲です。
Posted at 2018/11/12 13:21:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 小樽の話題 | 日記

プロフィール

gogo28です。よろしくお願いします。地元の工業高校の造船科を卒業し造船マンの道へ、10代後半から30歳迄神奈川県川崎市の、某造船会社HZに勤務し電気艤装職を...

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