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2018年03月08日

F1 2018 「明日が初戦でも問題ない」とアロンソ 愚痴です

F1 2018 「明日が初戦でも問題ない」とアロンソ 愚痴です この人たちは、火種に燃料を入れる気しかないのか?

走れないのは問題だったとか、散々去年言いまくってるのに

熱害抱えた状態で、エンジンを壊した第一号の分際で

重要なデータは取れてるだと

そして明日でのレースOKとは

お前たちは今年タイトルを争う宣言してたよな

ホンダでなければ勝てたと・・・

呆れるぜ

ハイパーソフトで19秒台がやっとじゃ、去年と同じか、後退だぜ

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「明日が初戦でも問題ない」とアロンソ

7日(水)、マクラーレンは滑り出し良くプログラムを開始したものの、
オイル漏れに見舞われてフェルナンド・アロンソの走行時間はまたも制限されてしまった。

トラブルが発生した場所柄、特定と修復に時間を要してしまうことを踏まえ、
マシンから外した状態で作業ができるよう、チームはパワーユニットの交換を決断している。

アロンソは57周の走行にとどまったものの、6番手タイムを残した。

フェルナンド・アロンソ

「もちろん、僕たちが今日に予定していたプログラムは50周より全然多かったけど、
この数日間、僕もストフェルもトラブルに見舞われている。
でも、それもテストの一環だ。

今はメルボルンの10周目に何かが起きないことを願うよ。

それでも、有益な学習だったし、マシンをさらに強力にできていることは満足している。

今朝、プログラムの重要なパートはすべてやり終えていたから、
残りの1日はロングランと周回数を重ねることに集中し、
ファクトリーに送る特定の情報が必要のない作業に励んだ。

今日失った走行時間についてはあまり心配していない。
オーストラリアに向かうまでに僕にはもう1日あるし、ロングランに取り組んで、
新しいパッケージの力を見いだし続けられるようにさらにいくつかのことを
確認できればと願っているけど、
冬季テストで答えを得るべき基本的な問題はすでに答えが出ているから、
僕にとって最終日はそれほど重要じゃない。
明日、オーストラリアに行くとしても問題ないと思っている」


エリック・ブーリエ(レーシングディレクター)

「またも時間を浪費する問題によってコース上の時間を失ったことは残念だ。
それでも、いろいろな意味でこういったトラブルが今、
このテストで起きているのはいいことだと思っている。

そのためにここにいるのだからね。
あらゆる基礎的な作業をカバーし、すべてのプロセスを分析すべきはこういったテスト日だ。

2018年に向けて完全に新しいパッケージで取り組んでいるので、
これらのトラブルが起きる事態は回避できないものの、
もちろん、
修正に長時間を要する明白過ぎるトラブルが起きることにはフラストレーションを感じている。

すでに重要なデータは大量に集められており、
プレシーズンの準備を通して毎日進歩を遂げているので、
テストが終わる最後までプッシュし続けるつもりだ」

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昨日の結果です

ついにパフォーマンステストをやり出したようです
ここからある程度、勢力予測がつきます
でも、あとで

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マクラーレン、トラブル多発に「ルノーのF1エンジンが原因ではない」

マクラーレンは、2018年のF1プレシーズンテストでトラブルが続発しているが、
レーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、
新しいエンジンサプライヤーであるルノーが原因ではないと主張する。

初日にバッテリーとハイドロリックの問題が発生して38周しか走行できなかったマクラーレンは、
2日目にもトラブルが発生。

開始2時間でフェルナンド・アロンソがオイル漏れでストップ。
赤旗の原因となった。

それにより、マクラーレンはエンジン変更を強いられ、
残り1時間でコースに復帰したものの、2日目も57周しか走行することができなかった。

マクラーレンは、
3年間にわたるホンダとのパートナーシップを解消して今年からルノーのF1パワーユニットを搭載。

だが、そのホンダはトロロッソとの新しいパートナーシップで優れた信頼性を発揮しており、
マクラーレンの決断は間違っていたのではないかという声も挙がっている。

しかし、エリック・ブーリエは、ルノーにパワーユニットを変更したことが原因ではないと主張する。

2日目のトラブルについてエリック・ブーリエは「エンジンに関連したものではない」とコメント。

「小さなオイル漏れが発生し、
残念ながらエンジンが死んでしまったでエンジンを交換しなければならない。
彼らはもっと多くのマイレージを重ねる前にエンジンを点検することを望んでいる

「確かにクルマは故障に見舞われているが、それがテストだ。

いくつか小さな問題が発生しており、修復しなければならないが、とにかくテストをしていくだけだ。
これはプロセスの一部だ。
我々はそれをうまく処理している」

「ルノーとの新しいパートナーシップであり、クルマのパッケージングも完全に新しい。
これはテストだ。
我々に時間を与えてほしい」

マクラーレンは、第1回目のテストからエンジンカバーに焦げ跡が確認されており、
今回のテストではエンジンカバーに新たなスロットを追加している。

現在の問題はリアエンドのパッケージをタイトにしすぎたことが原因なのではないか
と質問されたエリック・ブーリエは
そこは関係ないと思っている」とコメント。

「我々は最高のクルマを設計しようとしているし、
マシンコンセプトについて確信を持たなければならない。

クルマのコンセプトを新しくするたびに
それが機能するかどうかをコース上で証明しなければならない。
いくつか調整しなければならない部分が出てくる」

「我々は空力プラットフォームが
より多くのものを届けてくれることを確実にするためにクルマから最大限を引き出そうとしている。

見極めていくことになる。
現在は微調整をしなければならないが、オイル漏れの問題はそれとは何も関係ない」

プレシーズンテストは残り2日となったが、
エリック・ブーリエは、
マクラーレンは開幕戦のためにメルボルンに向かうまでに失った時間を補うことができると
確信していると語る。

「ガレージで失った時間はコース上で過ごせなかった時間だ。
テストは8日間だ。
数日間は雪の影響を受けた。
我々は計画を立てているし、走行時間を失うたびに計画を見直して、
他の優先事項をまとめなければならないので、テストしていないものもいくつかある。
優先事項を大部分を確実にしておくことが重要であり、そこは問題ないはずだ」

「私はチームに強い信念を持っている。
雰囲気、仕事のやり方という点で我々ははるかに効率的でフレキシブルであり、
はるかに協力的だ。
いくつかの点でその仕事ぶりには感銘を受けている。
結果は出るはずであり、コース上の結果でそれは報われるはずだ」
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彼らはもっと多くのマイレージを重ねる前にエンジンを点検することを望んでいる
ルノーの言葉ですよね、これ
要は一定マイレージ毎に行われるべき、整備をマクラーレンが行わずに
エンジンを壊したという事です

(・・?))アレ((?・・)アレレ・・・コミュニケーションは良かったんじゃないの?
なんでそんな重要な事が知らないの?

それとも無視したの?
壊れるのが悪いって

アロンソ曰く、実験用エンジンではないので
F1のエンジンなんて実験用エンジンだと思うのですが

アロンソはルノーPUを壊れない白物家電エンジンと思っているのでしょう

で、そのアロンソの時に壊れた


で、ホンダの時と同じく交換した方が、早く修理できるという事で
交換したと

何が去年と違うんだ?
お前らの結果?

リアエンドのパッケージをタイトにしすぎたことが原因なのではないか?
→そこは関係ないと思っている

関係有りまくりだろ
空気が入らないので、冷えない、焦げる、バッテリーいかれる、止まるじゃん

穴開けまくり

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マクラーレン「ルノーへの換装は大変。その作業は今も続いている」

今季からルノー製のパワーユニットを使うマクラーレン。
同チームのレーシングディレクターであるエリック・ブーリエに話を訊いた。

 昨年まで3年にわたってホンダのパワーユニット(PU)を使ってきたマクラーレン。

1988年〜1992年の黄金期のコンビ復活ということもあり、
両者のコラボレーションには大きな期待が集まった。

しかしながらその3年間は両者共に苦しみ、満足いく成績を残すことができなかった。

 その結果マクラーレンは昨年限りでホンダと袂を分かち、
今季からルノー製PUを使用することとなった。

ルノーのPUはレッドブルも搭載しているものであり、大幅な戦闘力アップが期待されたが、
バルセロナで始まった公式テストの第1回目にはトラブルが相次ぎ、不安な船出となった。

 同チームのレーシングディレクターであるエリック・ブーリエに、
ホンダとルノーの違いについて尋ねると、次のように語った。

「多くの期待がある。
しかし、今現時点でそれがどんな期待であるか、描くことはしない」

 そうブーリエは語った。

「まず我々がどこにいるのか、理解する必要がある。
まだそれを判断するには時期が早すぎる」

「我々はマシンを評価する必要がある。
データとしてフィードバックする必要があり、
元々描いていたモノとの相関関係を確認しなければならない」

 ブーリエはルノーのPUを学習している最中だと語る。

「我々はルノーと共に学習し、仕事を進めている。
言語も違うし、スイッチの位置も異なる。
しかし、1.6リッターのV6エンジンがエネルギーを生み出している。
これまでとはやり方は異なるが、今の所いい感じで進んでいる。
ルノーとの関係も良好だ。両者とも、一緒に働くことには満足している」

 ルノーのPUとホンダのPUは、レイアウトのコンセプトが異なっている。
そのため、積み替えるのは容易ではないと言われている。
これについて尋ねると、ブーリエは次のように語った。

「それは、再設計についてあなたがどのくらい大変だと考えているかによる。
ただ、やり始めた時と比較すれば、その答えは”イエス”だ」

「リヤエンドを、完全に作り替えなければならなかった。
エンジンの後方にターボが付いているため、
それを収めるために、ギヤボックスを後退させなければならなかったのだ」

「これについての作業は、今も行われている。
我々は挫折したわけではない。
しかし、それを行うためには、しばらく時間を費やさねばならなかった」

 マクラーレンの苦労は続いている。
このインタビューが収録されたのは、第1回目のバルセロナ合同テストでのことだったが、
6日から始まった2回目の合同テストでも、マクラーレンにはトラブルが頻発。

セッション開始早々にマシンをストップさせてしまうなど、再び心配なスタートとなった。
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順調で、タイトル争いが出来ると云ってたマクラーレン
内部でもコメントがばらついてきました

で、実際ルノーも、ばたついてる

バッテリーはマクラーレン製を使うかと思いきやルノー製だった

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ルノー技術責任者、マクラーレンとレッドブルを襲った電気トラブルについて釈明

合同テスト第二ラウンドの初日、ルノー・スポールの最高技術責任者を務めるボブ・ベルは、
パワーユニット供給先の複数のカスタマーチームで電気系統トラブルが発生した事について、
大きな問題ではないとの認識を示した。

3月6日、カタロニア・サーキットで行われた公式F1テストで、
ルノー製エンジンを搭載するマクラーレンとレッドブルが
立て続けに電気系統のトラブルに見舞われた。

ESと呼ばれるパワーユニットに組み込まれたバッテリー絡みの問題だとされる。
この不具合により、両者は貴重な走行時間を失った。

セッション開始早々にマクラーレンのストフェル・バンドーンがピットレーン上でマシンストップ。
迅速に復帰したものの、1時間後に再度コース上でストップし赤旗中断。
午後にはマックス・フェルスタッペンのドライブするRB14がホームストレートでシャットダウン、
またしても赤旗が振られた。

「問題がバッテリーそのものに起因するものだとは考えていない」とベル。

「ルノーワークスは問題を抱えていないが、
レースで使用される在庫に問題がないかどうかを確認するために、
我々は、メルボルンに向けてバッテリーシステムの全てをテストしている」

「テストチームが現場にいるのはそういう理由だからだ。
メルボルンでのレースに先立って全てが確実にテストされている事を確かめるために、
カスタマーチームやワークスチームを周って歩く。
問題が発生することは別に異常なことではない」

なお、この日のルノーワークスチームには同様の問題が発生することはなく、
同じパワーユニットを使う全3チームの中で唯一トラブルフリーで一日を終えている。
ベルは「この問題は3チームのいずれに対しても起こりうるものだった。
我々の課題である事は間違いない」と述べ、
カスタマーとワークスのPUは同一仕様であることを強調した。
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相変わらずルノーは回生システムに不安が有るのでしょうかね

まぁ今季からES(バッテリー)は年間1台に付き二個しか使えませんので

健全なのが12個あれば良いのですが・・・

先んじてちゃんと動くかテストするって・・・
実車テストかよ!!

って思いまわすわ
で、相変わらずフェルスタッペンに問題が集中するのです

こういうのは、勘ぐってしまいますよね
ルノーワークスが欲しいリカルドは順調で
RBRに残るフェルスタッペンはトラブルって

そして、さらにルノーワークスは順調で、マクラーレンは止まる

カスタマーとワークスの違い・・・

まぁこの辺、一番厳しいのはマクラーレンなのでしょうが

同じPU変更組のトロロッソが順調に周回をこなすのと、
同じPUを使うチームが順調にいってる中、止まるマクラーレン

散々ホンダの責任にしていたマクラーレンですが
ルノーPUでも壊す、止まる

そして、その結果を聞かれた、煽り魔ザクブラウンは

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マクラーレン 「ホンダはトロロッソと良い仕事をしている」

マクラーレンのエグゼクティブディレクターを務めるザク・ブラウンは、
元エンジンパートナーのホンダがトロロッソと“良い仕事をしている”と語り、
ホンダがパフォーマンスと信頼性を発揮するのは“時間の問題”だと考えていたと述べた。

2018年のF1世界選手権にむけて、
マクラーレンはルノー、
トロロッソはホンダと新たなパートナーシップを開始したが、

2つのチームはこれまでのプレシーズンテストで対照的なテストデイを過ごしている。

トロロッソが搭載するホンダのF1パワーユニットにはほぼ問題は発生しておらず、
1回目のテストでは全チームで最大の周回数を記録。

一方のマクラレンは今週の2回目のテストでもトラブルが多発しており、
パドックでは懸念が囁かれている。

これまでのホンダのF1パワーユニットの信頼性に感銘を受けたか
と質問されたザク・ブラウンは
「ホンダは良い仕事をしている」とコメント。

「予想はしていたが、
少なくともテストの序盤では彼らと我々の間で多くの比較がなされていることはわかっている」

「だが、エリック(ブーリエ)とチーム全体は自分たちのプログラムに集中しているし、
我々は良いシーズンを過ごせると非常に自信を持っている」

「ホンダは良い仕事をしている。
ホンダが素晴らしい会社であることはわかっているし、
彼らが改善し、良いテストを行うのは時間の問題だった。
彼らはよくやっている」

マクラーレンは、ホンダとの3年間で、コンストラクターズ選手権9位が2回、
6位が1回とチーム史上最悪のシーズンを過ごした。

そして、昨年のプレシーズンテストではホンダのF1パワーユニットに
信頼性トラブルの続発して関係が悪化。

ホンダに多くの批判の言葉を浴びせた末にパートナーシップを解消している。

今週、マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは
「過去3年間はエンジニアリングとクルマのメンテナンスに費やしていた」と述べ、
ルノーのF1パワーユニットを獲得したことで「ようやくレースができるようになる」と語っていた。
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ホンダバッシングした人たちは、コメントを濁してます

去年はホンダが悪いと云えば、マクラーレン関係者はハッピーでしたが

今年、現時点では、原因がマクラーレンに有ったのではないかと・・・

だってホンダは止まらない

でもルノーは止まった、オイル配管壊れた
直すのに載せ替えた

去年と同じ行動

タイムは出たが、ストレート速度は下位に沈んだ

まさにこんな追走が・・・ストレートでサヨナラー
20km/hの差は、怖いんですよね(・∀・)ニヤニヤ


アロンソは、明日でもレースは出来ると云った
この人の云うレースは、勝つためのレースだったはず
冗談かと思うが・・・まさかWECの話か・・・納得

しかし、マクラーレンの技術陣は去年走り込みが出来なかったために、
戦う準備が出来なかったと云った

内部でいう事が、ドンドンバラバラになってきた

去年はホンダを悪とすることでまとまっていた集団がばらけだした

ちなみに私が思う勢力図

銀矢→跳ね馬 RBR→ルノー→ 団子
ルノーが三味線弾いてやがる
でもサインツが、ミディアムで、ハミルトンの午前と同じタイム出してますからね
タイヤ差分を考えると、上位に食い込む可能性が高い

こんな感じを他でやってるチームが無いので
あとは団子かと

でもザウバーは下位だね、遅すぎる、セットアップが出来てないのかも
開発をルクレールにさせないと上がらないだろ

インドが、下がりそう
ウィリアムズは、雨の挙動が安定したので、上がってくるかも
マクラーレンは論外、先ずは走れや、暑くなって走れるかが問題

トロロッソは、微妙ですね、ハートレーとガスリーの差が分からん
ドライバーの力量と判断しにくいし、まぁQ3争いにくるかなぁ

ハースも微妙、タイム的にはトロロッソと変わらない様な気がする

とか思っています

まぁ開幕まで分かんないけどね

マクラーレンが逆襲してくるはずだから
だってアロンソがレース準備出来てると云ってるしね

優勝だよね、きっと

三日目から、予選テストが始まるはずなので、もっとリアルな感じが見えるかもしれません

でもここで開幕用空力を入れてテストするチームも有るので

ドキドキです

開幕で空力パーツ大量投入予定のマクラーレンに期待ですwww
ブログ一覧 | F1 2018 | 日記
Posted at 2018/03/08 15:49:07

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この記事へのコメント

2018/03/08 17:07:04
こんにちは。
本当に昨年の記事を読んでいる様な展開ですね。

結局のところ、昨年ホンダに全く非がないとは言いませんが。
どんなPUを使っても、狭いリア周りによる熱害が解決しない限りは、どれも壊れてしまうということなのでしょうか。
コメントへの返答
2018/03/08 18:48:33
こんばんわ

そう云う気がしますね

クーリングにおいて
他チームと違う事がしたいのかもしれませんが
冷却装置においては追いついていないと思います
ジェームス・キーがW09のサイドの形状について語った記事が有ります
0.25秒を削る為にボディワークをタイトにする必要があり、その為に冷却装置の開発を行ったと云っております

その結果、あのタイトボディであり、それでも
焦げないのです

そしてインダクションポッド吸気口の拡大も合わせて行っておりますので、クーリングにはシビアに考えていると思います

ですが、マクラーレンの場合・・・
焦げましたからね
で、トレンドに逆行して、全ての吸気口は小型化しました

そして気温が上がって、穴を追加

クーリング計算が出来てないなら、云われている通り、壊していくのではないでしょうか
狭いリアは空力にいいのですが
それをやるには、それなりに能力がひつようなのだと思います

なので、今回怒っちゃいました(ノ´∀`*)
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プロフィール

「楽しかった~」
何シテル?   05/20 13:27
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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