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2018年10月19日 イイね!

F1 2018 日本GP 現地散策 木曜日午後 その5

F1 2018 日本GP 現地散策 木曜日午後 その5既にその5まで来ている木曜日

貼ってるこっちも疲れてきました

まぁこの日が一番写真撮ってるような気がしているのですが

今年は少々変則的なので、まだまだ在庫がある

それ見てゲそっとしてたりしながら、思い出しして楽しんだり

ちょっと複雑www


木曜日午後はサイン会なのですが
ふざけたオッサンのせいで、場所が悪く、さらに曇りだったので、
まぁうまくいかないの

なので、思い出しても怒りが出ってくるので、コメントなしです























慣れない方法でやってるから、主催側も混乱してる感じでした

さぁ次は金曜日

ヘアピン→2コーナーへお散歩します
Posted at 2018/10/19 16:38:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月19日 イイね!

F1 2018 ルノーF1、2019年のパワーユニットは設計を一新 愚痴です

F1 2018 ルノーF1、2019年のパワーユニットは設計を一新 愚痴です二年前の2016年にも同じことをルノーは発表しました

エンジンを新コンセプトに変えると

それが現行のスペックCとして結果が出たのではないでしょうか?

そしてスペックCにおいて、開発限界が来たので、新設計のエンジンに移行すると
ウー c(`Д´c)
なんかモヤモヤしますね

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ルノーF1、2019年のパワーユニットは設計を一新

ルノーF1は、メルセデスやフェラーリとの差を縮めるため、
設計を一新したパワーユニットを、来季投入することを計画しているようだ。

 今季のルノーは、パワーユニットの面でも苦戦を強いられている。
メルセデスやフェラーリとの差を広げられたばかりか、
後発のホンダにもパフォーマンス面で脅かされる状況にある。


 その状況を打破するため、ルノーは来季に向けて、
新設計のパワーユニットを準備しているようだ。

マネージングディレクターのシリル・アビテブール曰く、
パワーユニットを一新するという決断は、
現行モデルの構造によって、パフォーマンスが制限されてしまっていたために下されたのだという。

「それは全く新しいエンジンだ」

 アビテブールはそうmotorsport.comに対して語った。

「新しいエンジンを投入する理由のひとつ、
そしてスペックCが好パフォーマンスを発揮できない理由は、
現在のエンジンには構造上の制約があったことだ」


 アビテブールは新型のパワーユニットについて、
そのパフォーマンスと信頼性のバランスを取ることが大切だと語った。

「パワーを改善するという野望を考えれば、エンジンのほとんどすべてのモノが新しくなるだろう」

 アビテブールはそう説明する。

「ERS(エネルギー回生システム)だけではない。
そこから引き出せるのは、ほんの僅かのパワーだし、パフォーマンスも僅かだ。
しかし、ICE(エンジン)は新しいモノになるだろう」

「我々は少し注意深くなる必要があるし、とても思い切ったことをする必要がある。

そして多くの規律をもって計画を進め、
シーズンの始めに難しい立場に置かれないようにしなければいけない」

 アビテブール曰く、
ルノーの今季のパワーユニットも、シーズン中に大きな進歩を遂げており、
それはテストベンチで確認できているという。

しかしながら、シーズン中に投入できるコンポーネントの数が
レギュレーションによって限られているため、その効果を発揮しきれていないようだ。

「テストベンチの上では、我々はよく進歩している」

「テストベンチ上では、かなり距離を走ることができているのだ」

「今季は、ふたつの問題が発生していた。
それはターボチャージャーとMGU-Kだ。

今使っているMGU-Kでは、これまでのところ問題を抱えていないし、
テストベンチでも実際のコースでも、問題は出ていない」

「最終バージョンのターボも、大丈夫なようだ。
しかし、パーツを変更するとペナルティの対象となる状況のため、
すべてのマシンに搭載されているわけではない」

「これは、現在のレギュレーションの愚かな部分だ。
良いパーツを持っていても、それを使うことができないのだから。
ちょっとおかしいよ」

「パーツを改善するために資金を投入する。
そして、テストベンチでそれを確認し、使える物だと分かったとしても、
実際にマシンに投入することはできないんだ」

「おかしな状況だ。
本当に間違ったことがここにはある。
しかしとにかく、我々はそのふたつの問題に対処している」

 アビテブールは、まだパワーユニットの面で多くの進歩を果たすことができると信じている。
それも、来季用パワーユニットの設計を一新することを決めた一因だったという。

「私に衝撃を与えていることのひとつは、
エンジンの開発曲線が、平らになることは全くないということなんだ。
それは素晴らしいことだ」
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個人的には、勝手にやればいいじゃんって感じなんですがね

まぁ今から設計して、ベンチテストってことは無いはずです
ということは、すでに今のPUの開発は夏ごろには終わっていて
新PUへ移行していたということでしょうか

そうするとスペックCって・・・

どれだけ早く始めて、テストをするか、それが短いと碌な結果になりません

それをやったホンダが2017年は苦しみましたし
実はその陰で、ルノーも苦しんでました

ザクブラウンが仕掛けたホンダバッシングのために、ルノーPUの信頼性の無さは
隠れてしまいましたが、この辺は今も続いております

記事の中で、新型のターボ、MGU-Kは大丈夫的なことを言っていますが
実際にはRBRのスペックCにおいてはトラブルが続いてるように見えます

単に交換するまでも無いレベルってことかもしれませんが

パワーロスが発生したり、いまだにスペックCは安定していません



記事の中で回生エネルギー関係において、得られるものは僅かとありました

まぁこれを批難するつもりはないのです

ルノーは現行規格PUの当初からこれを言っていましたので
全く変わってないのと思うだけです

しかしルノーのこのコンセプトは、回生エネルギーを重要と考えたコンセプトを採用したメルセデスに
破れたとも言えます

そしてこれはホンダも同じです

サイズゼロにおいてVバンク内にターボ、コンプレサー、MGU-Hを搭載したことにより
回生不足にて最高速不足になりストレートで全く通用しない結果になりました

これも自信のあったエンジンで勝てばいいとの発想だったと思います

確かにエンジンは重要です、少ない燃料で大きなパワーを出せれば
大きなターボを回すことができ、その力で大きなMGU-Hを回し大きな回生エネルギーを
得ることができます

これは、いたちごっこの関係性であり、何を優先すべきかによります
回生エネルギーを得るには、ターボなどの大型化が必要ですので、エンジンパワーが必要です
それには多くの燃料が必要です
その場合、レースにおける燃料不足の懸念があります

逆に回生エネルギーよりもエンジンを優先した場合、小さなターボで、エンジンがより滑らかに
回り燃費の向上も出来ます
そうすると常時エンジン使うことができ、速さを得られる

ちょっとイメージ的な言い方ですね

個人的には、エンジン重視でもいけそうな気がしたりしますが
回生エネルギーで得られる120KW=163馬力を
エンジン単体で補うことができるのか

それよりも、MGU-Hからの回生エネルギーにより、この120KWを長く使う方が
速いのではないか
この回生エネルギーを長く使うことを前提に、エンジン開発しているのが、メルセデスであり
フェラーリ、ホンダなのだと思ってます

夏頃、フェラーリの回生が、メルセデスよりも長いと分かりましたが
結局これがフェラーリPUがメルセデスPUよりもストレートが早いとなってると
個人的には思ってます


記事で、レギュレーションをデスってましたが
自分たちが賛同したルールを今更デスるのはなぁ

それだけ早く走れると思うなら、ペナルティを受けて、後方から挽回すればいいのではないかと思います
RBRは実際にやった訳ですから

それを回避しているのは、それだけ他のPUに対抗できないもしくは同じレベルにあり
車の性能により前へいけないからだと思います

結局何かいいものとか言ってますが、ルノーワークスにおいては、車体が足を引っ張り
その成果は出ないものなのでしょう

RBRが行うとTOP5-6まで戻ることができているので
そのデスる行為は違うのではないかと思います

さて、去年から愚痴で云ってますが、ルノーには5年計画があります
ワークス復帰から五年目の2020年にタイトル奪還という計画です
2015年にチームが復活し、設備投資、人材獲得の我慢の年である2016年
2016年の投資結果での第一飛躍の2017年
新たな技術向上によりTOPを射程圏内にいれる2018年(年間4位獲得)
2018年の技術向上とトップドライバー獲得によるタイトル挑戦の初年度となる2019年

そしてタイトルを奪還する2020年
そして新規格へ

こういう五年計画だと推測していました
確かに年間4位という目標とトップドライバー?獲得という目標は達成できましたが
車体の技術向上に疑問があり、再度のPUのコンセプト変更は
大きな問題になるのではないでしょうか?

この計画の狂いは、今後の参戦に影響するかもしれません

マジにあるか、ルノー撤退

そんな危機感があるための、新コンセプトエンジンの話かもしれませんね



Posted at 2018/10/19 14:17:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月19日 イイね!

F1 2018 マクラーレンF1がコカ・コーラとパートナーシップ契約。マシンとスーツにロゴを表示 愚痴です

F1 2018 マクラーレンF1がコカ・コーラとパートナーシップ契約。マシンとスーツにロゴを表示 愚痴です何年振りになるのでしょう

純粋にお金だけのスポンサーがマクラーレンにつきました

それはコカ・コーラ

F1においては、昔から待ち焦がれているビックスポンサーです




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マクラーレンF1がコカ・コーラとパートナーシップ契約。マシンとスーツにロゴを表示

マクラーレン・レーシングは、
2018年F1アメリカGP以降の終盤戦に関し、
コカ・コーラと新たなパートナーシップ契約を結んだことを発表した。
この契約により、コカ・コーラのロゴが初めてF1マシンに飾られることになる。


 マクラーレンとコカ・コーラのコラボレーションは2018年F1第18戦アメリカGPからスタート、
最終戦アブダビまで継続する。

コカ・コーラ社は清涼飲料水を製造販売するアメリカの企業。

今回の契約に伴い、コカ・コーラおよびダサニ・スパークリング、スマートウォーターのロゴが、
マクラーレンMCL33とドライバーたちのレーシングスーツに飾られるとチームは発表した。

F1マシンにコカ・コーラのロゴが組み込まれるのは初めてのこと。
アメリカ、ブラジル、アブダビでは、
サブブランドのダサニ・スパークリングとスマートウォーターのPRが積極的に行われるということだ。

 アメリカGPの週末は、コカ・コーラのロゴがマシンのバージボード、
ドライバーのレーシングスーツの左胸に表示される見込みだ。

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これと

これの


宣伝をやります

でもUSAではコカ・コーラの宣伝です

小っちゃくてもついにコカ・コーラがF1に登場したことになりました

ここと、マクドナルドなどはアメリカ企業でのビックタイトルスポンサーとなりえる企業といわれていました

それがついに登場したわけです
まぁタイトルだけを見ると、あのマクラーレンが、良くこんなビックなスポンサー
※名前だけ見たらタイトルスポンサーかと思う
を捕まえたとか思いました
が、



しょぼい

ロンデニスの頃にはあり得ないサイズのロゴ

余程資金不足が深刻なのかと思うぐらいに
身売りならぬスペースたたき売りでもしたのかと

これで来年もスポンサーにつくならいいのですが
残り4戦のみ

まさに対南米用の宣伝としか思えません

またザクブラウンが偉そうにコメント出すんだろうなぁ

しかし、しょぼい(´・ω・`)
Posted at 2018/10/19 13:16:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月18日 イイね!

F1 2018 ホンダの進歩にルノー危機感「彼らは我々と同レベル」愚痴です

F1 2018 ホンダの進歩にルノー危機感「彼らは我々と同レベル」愚痴です久しぶりに愚痴なのです

こういう記事を読んでると、マクラーレンのメンバーの去年末からテスト直前の3月までの
記事が題目として上がってくるのです

その題目を読むだけで、こいつら全く分かってないんだなぁって思うのです
ちなみにこれはリカルド含まれます

元とつく人たちは・・・解説者をしている人ほど、理解も分析も取材もしてないような感じです

ちなみに、ブーリエの発言で、アロンソはホンダの悪口を言わないと爆発していたってのが
あるのですが、その理由が上位争い出来ないかららしいですが

でななぜ、今年はルノーの悪口を言わないのですかねぇ

相変わらず下位に沈む最高速
しかも無理に高めるために、去年のマクラーレンホンダでやっていた、どこでもハイダウンフォース
仕様のウィングは使わずに

しかもホンダの適時アップデートの度にTOP10に近づいた去年と異なり、
どんどん最下位へ近づいてる、というかバンドーンは最下位
こういう状況で、なぜルノーの悪口を言わないのでしょうねっといいたいし

マクラーレンはルノーに換えると上位争いをすると煽った人たちに、是非ともあの当時の話を
聞いてみたい

まぁホンダ嫌いのリカルドはルノーワークスに行きましたけどね
まぁ個人的には予定通りなので問題なし
それを心配するウェーバーには、ちょっと思うところがありますが

去年否定していたホンダから、優勝エンジンメーカーチームに行くんだから
喜んでやれよ

まぁ来年、大幅に車体性能上げないと、どうなるやら
個人的予測では、今年が車体性能向上のターニングポイントだったのですが
見事にやらなかったので、実質一年遅れと見ています

そういう状況だと思ってる段階で出って来た、ルノーPUに関する記事です

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ホンダの進歩にルノー危機感「彼らは我々と同レベル」

ルノーは、ホンダの急速な進歩に危機感を感じている。
そしてF1のエンジン開発のコスト上昇が制限されなければ、
撤退するメーカーが出てくるかもしれないと考えている。

 メルセデス、フェラーリ、ルノー、ホンダの4メーカーが、
パワーユニットマニュファクチャラーとして参戦している現在のF1。

メーカー間の開発競争の結果、そのコストは大きく膨れ上がる兆候を見せている。
そんな中でルノーは、支出の増加を会社に対して正当化することが、
困難になりつつあると考えている。


 ルノーF1のマネージングディレクターであるシリル・アビテブールは、
ホンダの急速に進歩していることこそ、コスト増加の証拠であると語る。

 ホンダのアップグレードについて尋ねられたアビテブールは、
motorsport.comに対して次のように語った。


「驚くようなことじゃない。
ホンダが急速な進歩を遂げていることは、去年の時点ですでに明白だった」

 そうアビテブールは語る。

「昨年のホンダは信頼性が欠如していた。
しかし、パフォーマンスが上がっていたのは明確だった。
スパでのことを覚えている。
ホンダは、巨額の投資を受けていたという明確な兆候があったんだ」

「驚くことじゃない。
F1では、どのように投資金額を使うかということよりも、
どれだけ投資するかという方が報われるのだ。
そして、それは我々が懸念していることだ」

 F1に参戦するメーカーは、
すでに2021年以降の新規則下で使うパワーユニットの開発に着手しており、
その分の追加予算が必要とされている。

しかしアビテブールは、より高回転なパワーユニットを導入することにより、
コストがさらに上昇することについては、疑問であると語る。

「コストが上昇することは、私の意見としては許されないことだと思う」

 そうアビテブールは語った。

「ある時点では、4メーカーのうちひとつが、続けていくのが不可能な状況になるかもしれない」

「現在のF1は、1メーカーも失うことはできないと思う。
そして、中長期的に支持されない可能性がある方法を採らなければならないという今の状況を、
緩和するための決定や行動が行われていないように見える」

 またアビテブールは、今年ホンダがパフォーマンスを上昇させていることで、
ルノー自身も努力を強化する必要があることを認めている。

「ホンダは、間違いなく競争力を取り戻しつつある」

 そうアビテブールは語る。

「彼らは今年、我々がスペックCの使用を決めたとしても、
競争力の面では我々と同様のレベルにある。
それが、我々が来年に向けたエンジン開発について、立ち止まることができない理由だ」

「そして我々はまた、2021年にも注力する必要がある。
その開発をできるだけ早く開始したいのだ。
いつものように、
我々は短期的、そして長期的な目標のバランスを取ることができるようにする必要がある」

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ルノーが危機感を覚えています

ルノーPU勢で唯一優勝する力を持ってるチームRBRが
ホンダ陣営に移動したことにより
来年PU比較されるのは、RBRとルノーワークスとなる
これで順位的に、RBRを抜いてTOP3にルノーワークスが食い込まないと
PU順位としては、ルノーが最下位扱いされます

そこで急激な進化しているホンダ、そして先行しているフェラーリに対して
楔を打つために予算について苦言を呈した

こういう状況の中、記事で、撤退するかもしれないメーカーと書かれているのは
多分ルノーのことになる

実際、ルノーPUの進化は遅い
パフォーマンスよりは、信頼性を優先している
だが、信頼性の確立がすぐに出来ないのも確かであり
これが一年越しになる

実際、去年のメキシコで発生したパフォーマンスアップにおけるMGU-H/Kの信頼性問題は
結局二年前の問題が引きずった結果であり、今年ようやく対応が完了した感じではあるが

その対策版を積んだスペックCにおいて、また同じ問題が発生している

それがPU及び車体と二種類の製作するめに予算を二種類持ってるかどうかになります
ルノーワークスは、他のプライベーターに比べると大きな予算を持ってますが
それでも銀矢、跳ね馬に比べると少ない
来年はホンダがレッドブルグループに無償提供しますので、レッドブルグループは事実上予算アップとなります

この辺はレッドブルグループが2021年のエンジン規定に文句を云わなくなった理由でもあります

そうなると五年計画によるルノーのタイトル奪還計画は、更なる予算投入をするのか、若しくは諦めるのか、経営陣は難しい判断になります
リカルドを高額契約したので五年計画を頓挫させることはないでしょうが
じり貧でしょうね

そうすると仮にルノーが撤退した場合、マクラーレンはPUを失います
メルセデス、フェラーリが拒否した場合、最も供給が少ないホンダが提供することになるでしょうが
今度はカスタマー扱いです
ルノーワークスは売却されるでしょうから、そこへホンダが提供した場合
マクラーレンはますます不利ですね
それこそポルシェへ売却ですか?
でも、ルノーワークスとマクラーレンを比較したらルノーワークスを買収するでしょうね
どっちみちマクラーレンはカスタマー待遇ですね

本当にアホな判断をしたものです

Posted at 2018/10/18 21:18:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月18日 イイね!

F1 2018 日本GP 現地散策 木曜日午前 その4

F1 2018 日本GP 現地散策 木曜日午前 その4さて、ピットウォークの後になりますが、去年までは1-2コーナーぐらいまで
コースウォーク出来ていたのですが、今年はストレート途中までになりました

年々縮んでいくイベントです

まぁ時間になっても退場しないバカ者が沢山居るので、この結果かもしれませんが



寂しくオコンの後ろ姿を見送ってから、広場へ移動します

広場には、ホンダブースがあり





こういう車が


目玉はこちらでしょうが






今年のモデルですが、なにか重厚感が増した感じが・・・多分ね
しかし上手く取れないっす

撮れないのはあきらめて




こっちを楽しむ



昼飯食べて、さぁ午後からは購入した指定席と思ったら、見知らぬオッサンの
今日は自由席だと云って奪われた
挙句、午後からは現れずテープを貼って逃走しやがった
最低なオッサンです


高いお金払って奪われるのはな・・・
いくらオマケだからといっても、その権利を買っているんだから、指定券持ってたら優先すべきと思うが

ちなみに、鈴鹿サーキットのTwitter_1さんに聞いても早いもん勝ちとかい云われます

だったら、もっとチケット代安くしやがれ!!

来年もし行ったらは、指定席に何か貼ることにします
剥がしてもいいとかTwitterで云ってましたが、そういう連中が多いので
こちらも実力行使です

と、イライラ状態で、午後へ突入です
Posted at 2018/10/18 15:54:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記

プロフィール

「チーム片付けタイムその2」
何シテル?   10/07 17:05
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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