こんばんはTOYOです(^O^)
本日の祝日を皆さんはどうすごしましたか?
僕は今日は切れ角UP加工をしました。

写真は作業時の写真です(*^。^*)
ナックル削ってCハブの一部切って削って・・・と3時間試行錯誤を繰り返してやっとこさできたのがこれです。
切れ角UP加工したほうの前から撮ったもの

ドリパケ純正

切れ角UP加工したほうの横から撮ったもの

純正

どうですか?この違い!切れ角UPをすることでいろいろなメリットがあります(^_^)
ひとつは角度の維持。
ドリフトといえばやはり角度でしょう(^O^)
切れ角があればスピンしにくくなるのでおもいっきり「パキーン!!」と角度をつけれます(^_^)
ふたつ目はルックス。
タイヤが切れてると止まっているときもかっこいいのでひときわいい写真が撮れます\(◎o◎)/!
最後は走り。
振出しの時に切れ角がないと振出しが遅れてしまいいい走りができなくなってしまうのですが
切れ角があるととってもいい走りができるしアンダーのでる確率が減るのでストレスもたまらなくなります。
このような3つのメリットがあるなか宿命のユニバーサルシャフトの強度がかかわってきます。
切れ角UPすることによってユニバーサルシャフトに負担がかかるのでピンが折れてしまったりしますのでどうにかするべきなのです。そこはまだ調べてませんが何とかするべきものです。
みなさんも試行錯誤を繰り返して切れ角を手に入れてください!!
それではおやすみなさいZzz・・・
追記
オフセット量でも切れ角は変わるそうです。
Posted at 2010/12/23 23:50:37 | |
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