
無事修理が完了しましたので、公開いたします。
(自分の別ブログで書いた文章をコピペしている内容ですのでご了承下さい。)
フロントバンパー両側に付くスポイラーは、このモデル専用に作られたエアロパーツ。
一見、社外品かと勘違いしそうなエアロパーツは、すべて「メーカー純正品」。
この時代の三菱は本当にブッ飛んでいたなと思う。だから好きなのだ。w
サイドスポイラー・リヤスポイラー・リヤアンダースポイラーも同様に専用エアロ。
サスペンションは純正品なので車高は標準ですが、エアロパーツが大きいので車高が低い印象があります。サイズを忘れて段差や縁石に突っ込むと泣くことになるので、細心の注意を払います。(ぉぃ
タイヤとホイールも社外品です。
中古故か、ホイールのガリ傷が酷い・・・
とにかく、トルクの塊のようなエンジンです。
アクセルを踏み込んだ瞬間に、シートに押しつけられるような加速が始まります。
難点といえば、かなり熱を持つエンジンなので水温管理には注意が必要。
基本的に、この車は中古で購入時に社外品パーツが幾つも取り付けられていました。
砲弾型マフラー。BLITZ製か?
性能重視の為か、すごい排気音です。
音を下げる為のインナーサイレンサーが取り付けられていますが、それでもうるさい・・・
エンジン部社外品類
BLITZ製ブローオフバルブ。
同社製のエアクリーナー。
パナソニック製の高効率バッテリー「CAOS」に交換済。
バッテリーにはSUNエンジニアリング社製のHOTイナズマを取り付けています。
以上、ざっと外側を紹介してみました。
内装関係は次回。