なんやかんやで今年のル・マンはトヨタが勝ちました。なんかもう遠い昔の話のようですが(´・ω・`)?今年のル・マンが開催されてる頃に完成させたかった遠い昔のマシンがやっとこさでけたんです!
フジミの 1/24フォードGT-40MarkⅡ 1968年のル・マンで優勝した車です!
なんとこの車1966年は1位~3位を独占して1967年も優勝したけどワークスは撤退!1968年と1969年はプライベーターによって優勝!4連覇の偉業を成し遂げました、すげー!( ゜o゜)
それでこのプラモでやってみたかった事……それは………
ドアやらカウルやらのフル開閉化で~っす!すげーオラにもでけたよ\(^o^)/
てゆーかこれをやったことによってすごく中途半端は出来になりました(>_<)エンジンは付いてないのでスカスカです。ディテールアップしたとこはシートベルトだけですf(^_^;あとボンネット?のハッチ?に自作ボンネットピン!
ここからは禁断の製作風景です。

リアカウルは最初から分割されてたので後ろに開くようなヒンジを作ってなんやかんやでおさまりましたがフロントも前に開くとゆうのを後で知ってしゃーないからボディ?から切り離してフロントカウルに着けたドアヒンジの受けをシャーシに付け変えたりしててんやわんやでした(ToT)
ボディを塗装してデカール貼ってクリアー吹いて乾燥させてる間にシャーシを作って

完成と成りました!パチパチ(´∇`)ようやった!
それでそのうちライバルカーの
もフル開閉化して作ってみます。どこがどう開くか知りませんが(・。・;
それはそれはまいどまいどのいつものプラモ屋さんに突如現れました。「何、この熱帯魚みたいな飛行機は!?こりゃ買うしかない!」アカデミーの1/72SB2C-4ヘルダイバー、暫く積んどきましたがやっとでけました。
箱絵のオペレーションアイスバーグとは連合軍の沖縄上陸作戦の事です。いい機会です!沖縄戦を少なからず勉強させていただきました。鉄の暴風…この世のありったけの地獄を一つにした戦争…(>_<)
マーキングは空母ヨークタウンに搭載されていたものです。胴体内に納めた爆弾を急降下しながら投下!大和も沈められてしまいました(ToT)
今回は初めて塗装剥がしに挑戦しました。下地の銀塗ってケープ吹きました。
あとは普通の工程です。

尖ったものでカリカリすると塗装が剥がれて下地の銀が!すげー(゜ロ゜)


しかしまあそれにしてもこんな剥がれ方するかよっ!って思いますよね。説得力がなんもない┐('~`;)┌
失敗したな~こりゃ\(^o^)/
しゃーない。外で撮ればかっこええのが撮れるかも

戦いのない空です(^_^ゞ
今回塗装剥がしは失敗だと思いますが塗装剥がしをしてないところの質感はええ感じだと思いたい(´∇`)1/72のアメリカ海軍機に塗装剥がしする事自体間違ってる(´・ω・`)?じゃあ次は1/48日本海軍機にf(^_^)
まいどまいどいつものプラモ屋さんで見つけて「タミヤからこんなの出てるんだ~♪かっこええ」とか思いながら(中身はイタレリ製だそうです)買って作ってみましたスウェーデンの鷲獅子、JAS-39グリペンです!タミヤの1/72です!
ライバルはユーロファイターやラファールだと思うんですがラファールが全く売れないのに対しグリペンは5ヵ国くらい採用を決めてすでに運用しているそうです。ぼくだったらかっこよさでラファール一択!
製作のほうはタミヤのプラモだからタミヤカラーの指示ですがぼくは基本塗装はMr.カラーなので似ている色を使いました。マークが見事に機体色にとけ込んでしまいました。
退色も汚れも不自然ですね\(^o^)/
小さい機体ですがバリエーション豊かな兵装を楽しめます。
今日も天気がいいので外で撮ってみるか…
おぉええ雰囲気(^.^)
「一万メートルまで上昇するぞ!遅れるな!」
排気口を手で持って撮っているのですがモゲなくて良かった~(^o^)v
でも1/48のグリペンも作ってみたいです。ライバルのラファールやユーロファイターを1/48で作ってこれだけ1/72では不公平です!いつものプラモ屋さんに置いてあるんですよ!もうちょっと安ければな~(´;ω;`)
もうすぐ始まりますよ!ル・マン24時間耐久レースが!(実は先週末だと思ってた(-_-;))今年はワークスチームがトヨタだけだそうですね!勝てますかね~?あの頃のトヨタだって闘志に溢れてました!
ハセガワの1/24TOYOTA 88Cです。 89年にル・マンで走った車です。

車もかっこいいけどこのカラーリングもええですよね(^^)d

この車の心臓はちょっと前に完成させたジャガーの7000CCの自然吸気V12エンジンとは対照的に2140CCの直列4気筒ターボエンジンなんです。あのMR-2やセリカに載っている3S-GTEの改良型!ブーストいくつだったのかわかりませんが680馬力を叩き出す!すげー!(;゜゜)このキットはエンジンついてませんが…( ノД`)…
グループCと言ったらポルシェ強すぎってイメージがあるんですが(いやいやポルシェはいつの時代も耐久レースの絶対王者なんです!)この車もあまり目立たなかった!?
って途中で止めてまで写真とるな!(-_-)シートベルトはまいどまいどの折り紙です。
悔やまれるのがホイールのスポークのへこんだところに貼るボルクのデカールをなくしてしまったんですよね~なんでやね~ん(´;ω;`)
このホイール流行りましたよね~まさにボルクグループCって名前でしたよね!R32の定番ホイールって気がします。えっ?違う?タイヤの文字は今回はバッチリですよ!
最後の最後にやらかしに気付きました。ル・マン仕様のディフューザーはこんなに長くないようです!また説明書の見落としですよ(。>д<)決して面倒だからやらなかったってわけではありません!
ハセガワのプロトタイプカーシリーズはエンジン付いてないし運転席も簡素ですがそれはそれでいいもんですね~(^o^)vでも最新の耐久レースマシンもプラモ出してくれ~(T_T)

今年も始まりますよ!ル・マン24時間耐久レースが!
ハセガワの1/24ジャガーXJR-8LMです。87年にル・マンで走った車。ほんまにかっこええマシンです!ジャガーといえばSilk Cut このカラーリングがまたええんです。ル・マン仕様ということで耐久性と最高速を向上させたそうです。
リアウイングがペッタンコですね~作りながらこんなの効果あるんかい?とか思いました。飛行機の翼を裏返したような。効果無いわけ無いやん!ル・マン名物6kmのストレート、ユーノディエールの目標最高速は370キロ!7000ccの自然吸気V12エンジンが700馬力を搾り出す!すげー(;゜゜)

成績は3台体制で4号車の1台だけが5位で完走しました。


エンジンは付いてなくてステアリングも切れません。
それはいいんですが今回もたくさんやらかしました(ToT)ボディーの塗装では背中の白いラインを一本忘れてます。なんで気付かない?
┐( ̄ヘ ̄)┌しかもなんでデカール全部貼り終えてから白を塗る?
なんとか事なきを得たけどすごい手間です(*_*)お約束で今回もたぶんマスキングテープに持ってかれたデカールが!
あまったデカールで補修しました。そしたらまたクリアー吹いて研ぎ出し(-.-)
タイヤの文字も一本たりともキレイに貼れませんでした。すごく反省してます(´・ω・`)
でも完成させた時は嬉しかったですね~。

若い頃からグループCのプロトタイプカーが好きだったんですが複雑な塗り分けやデカール貼りはオラには無理!って思ってましてプラモ買うのは避けてたんです。今は難しそうなキットもやったろやないかい!って気持ちです。グループCではないですがこんなポルシェとかかっこよく仕上げたいですね~( ´△`)
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