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創業昭和47年、45年以上の実績を誇るボディカバー専門の老舗、仲林工業です!

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このブログについて 
お持込みいただいたお車の採寸や型出しをメインに記録しております。できるだけ写真を多めに掲載するよう心がけておりますので、どのようなボディカバーなのか、見た目や形状、フィット感などをお確かめいただけましたら嬉しいです。
ただ実際の製品は、写真よりもカバーの丈が調整されている場合があります。また、留め具の仕様によってはフィット感の印象が多少、異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。


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アプリにつきまして、現状、まだ工事中につき、サイトのページへ直接飛んだりするページもあります。
2020年中には、より見やすい、情報量もあるきっちりした内容の完成を目指します。


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2019年07月11日

同じ形状・サイズのはずのカバーが、「小さい」「短い」と思われることについて


ごく稀ではありますが、ボディカバーの使用によって問題が発生したと、お客さまからご報告を受けることがあります。仲林工業では、そのような事態になった際、その原因を追究させていただくとともに、今後、その内容をネット上にて公開することに致しました。
公開することでさまざまなご意見や情報を頂戴できるかもしれませんし、また、仲林工業ボディカバーをご検討されている他のお客さまにとっての情報や判断材料にもなり得ると判断したためです。

※お客さまのお名前はもちろん、特定される場所柄やディーラー店さまの名称は伏せております。


カバーによる問題が起こった内容を記すのはおよそ2年ぶりとなります。
このカテゴリーの記事を掲載してから、同じ問題の発生は減っており、やはり問題の公開、掲載に効果があることを実感しております。

今回は、まったく同じ形状・サイズのカバーを再作成させていただいたのに、お客さまに「サイズが小さい」「丈が短い」と思われることについてです。
2014年6月6日注文のお客さまなのですが、2019年5月22日にまったく同じものを、と再注文くださいました。
2014年当時の指図書は弊社の方で管理しており、まったく同じ形状・サイズでお作りしてお届けさせていただきました。
ところが、翌月(6月17日)になって、お客さまから「丈が短い。特にリアのホイールが覗いているので、ウィングなしのサイズで作成していないか?」というご指摘を頂戴しました。
ちなみにお車はポルシェ 911(996)GT2です。

改めて指図書を確認してもまちがいはなかったこと、また、一番最初に購入いただいたカバーは既に使用年数が5年も経っているので(平均耐久年数の倍になります)、
全体的に車体になじみ、生地も伸びている可能性があることを説明させていただきました。
実は、このような症例は以前からなんども報告されており、実際にサイトでも「
再注文だからこそ起こる問題」として、このように掲載、案内もさせていただいております。

お客さまは納得されず、「古いカバーは最初からタイヤの下までかかっていた」「古いカバーを送るので確認してもらってもいい」とまで申されました。「フロントは4、5cm、リアは7、8cm短い」というのです。会話の途中では、「10cmくらい短い」と申されることもありました。

一応解説させていただきますと、弊社のボディカバーは異なった形状のいくつかのパーツの組み合わせでできております。
その組み合わせはジグソーパズルのようなものです。
どれかひとつでもパーツの形状・サイズが異なれば、そもそも1台のボディカバーとして整わず、縫い上げることができません。
そのため、形状・サイズをまちがえて仕上がることは、基本的にあり得ないのです。
もしちがいがあったとすれば、別車種等、そもそもの型をまちがえて仕上げた場合です。
それをお話させていただいても納得いただけませんでした。

商品の到着からは10日以上が過ぎており、「利用案内」から外れた対応になるのですが、弊社の方から無償にて作り直しをしますと提案させていただきました。
弊社の方は、裁断ミスはないという自信がありましたので、「では、あと何cm、丈が長いものがご希望ですか?」と尋ねると、
5cmか6cmかで悩まれました。
5cmか6cm、丈を長くしたものが、古いカバーと同じサイズになるというのです。

作り直しをさせていただく代わりに、古いカバーと、丈が短いという新しいカバーをお返しいただけないか相談させていただいたところ、
それはOKということで、弊社でも本当にサイズがちがうのか調査させていただくことになりました。

ひとまず作り直し作業へ移行したのですが、ここで問題が発生します。
お客さまが言われるように、5、6cmカバーの丈を伸ばすと、生地の原反幅をそもそも超えてしまうのです。
生地というのは、巻物です。わかりやすく言うと、ガムテープのような状態で納品されます。
原反幅というのは、そのテープで言うところの幅になります。
弊社で扱っております起毛生地の幅は、ずっと昔から約130cm。5、6cm伸ばすと、これを超える寸法になるのです。
あり得ません。お客さまに確認したところ、古いカバーのサイドの丈は継ぎがなく、
原反幅以内で作成されたことにまちがいないことがわかりました。
であれば、古いカバーのサイドの丈は130cm以内で作られていることになります。
しかし、今回、お客さまの申し出通りに作成するならば、130cm以内に収まらないのです。

この内容もお客さまにお伝えさせていただきました。
通常、ここまで申しますと、お客さまも「自分の印象ちがいかな」「何かのまちがいかな」と疑問を抱かれるのですが、
今回はちがいました。
思い込まれているのかどうかわかりませんが、「とにかくカバーの丈が短いことはまちがいない」という主張を変えられません。
物理的にお客さまのご希望の丈で仕上げることは不可能なので、「言われる通り、5、6cm延長すれば、継ぎが出ますが」と伝えましたところ、
「継ぎは作らないでほしい」「(古いカバーは)継ぎ目から裂けた」とのお返事。
どうすることもできません。
「4cmであれば、ギリギリ継ぎなしの原反幅いっぱいでいけますが」と伝えると、それでも渋々といった感じで、「じゃあ、仕方ないので4cmで」と、納得されていないようでしたが、了解を得ることができました。
既に古いカバーとちがうサイズになっているにも関わらず、作り直し作業は開始しておりましたので、そのまま作成のうえ、改めて発送させていただきました。
後日、交換という形で、古いカバーと丈が短いとされる新しいカバーがやってきました。

そして、そのふたつが本当にサイズがちがうのかという検証を行った結果が以下です。

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左が、丈が短いとされるカバー、右が、5年使用いただいた古いカバー。

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カバー内側には該当車種のメモを鉛筆書きで行っております。
最近は、弊社にしかわからない暗号の数字と車種名だけで、簡易化されています。

それぞれ糸を解いて、パーツを展開していきます。

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まずは古いカバーです。
そこに、新しいカバーを重ねてみました。

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伸びも縮みもしていませんでした。

細かなパーツを見てみます。

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細長いパーツがありますが、上がうしろマチ、下が前マチになります。
マチとは?
横生地と天井を走る生地の間、コーナー四隅に入っている細長い三角の生地のことです
(車種形状により、四隅に入っていないものもありますが、だいたい、四隅にこのマチがあります)。
もっとわかりやすく知りたい方は、コチラの記事をご覧ください。
ページ後半から、灰色の生地にて縫いつけてある部分(パーツ)のことを「マチ」と呼びます。

こちらも、サイズは同じです。

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フロント部分。

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ちょうど、長さ5cmの「リラックマ付箋」があったので、わかりやすく添えて掲載していきます。

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リア部分の丈。まったく一緒です。

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中央(胴部分)の丈も同じ。



ルーフ上を走る生地の幅、長さも同じでした。

自ら言うのも何ですが、5年ぶりのすべて手作業による工程を経た再作成にしてはぴったりで、どの個所にも1cm以上の誤差は見当たりませんでした。

弊社のミスではなく、すべてお客さまによる勘違いであることがわかりました。

上記のリンク先でも解説しておりますが、人間の記憶というものは少なからず変化します。
5年使用して生地が車体に馴染み、くたびれ、結果的にカバーの丈が下りて新しいカバーの丈が短いと感じられるのは自然なことでありますが、「古いカバーも新しい時からタイヤの下までかかっていた」というのは、お客さまの記憶が改竄されたという証拠です。

「実際に、比較するように部分部分の寸法を測っていただけたら、同じであることがわかるはずですよ」とお伝えさせていただいたのですが、今回のお客さまは、それもしていただけなかったのでしょう。
繰り返させていただきますが、弊社のミスではなく、お客さまの記憶、印象がちがっていたということです。
「特にリアのホイールが覗いている」というのも、新しいカバーでまだ締まっており、馴染んでいないにもかかわらず、古いカバーの状態のようにフロントからしっかりかけたくて、全体的にカバーが前寄りになっていたのだと予想します。

まったく同じサイズ・形状でお作りさせていただいているにもかかわらず、「丈が短い」と連絡を頂戴することは、だいたい1年に1度くらいの頻度であります。
説明させていただくと、ほとんどのお客さまは納得していただけるのですが、今回のように納得されず、やがては当初の目的と異なった希望の寸法を要求される方もおられます。
その都度対応してきましたが、結果はいつも同じでした。カバー自体の寸法にまちがいはないのです。

今回のお客さまに対しましては、今後販売は行わないという方向になりますが、
問題は、変化するお客さまの記憶、印象をどう訂正するか、ということになりす。これは非常に難しい問題です。
放棄するつもりはありませんが、ひとつの課題として今後、引き続き検討してまいります。


2019年7月11日 12:25 追記 今回の内容、2台とも返してくださったお客さまに、メーカーとしてご連絡すべきと考えお電話もさせていただきました。
カバーの形状・サイズが同じであることを伝えると、「そうですか」というお返事でした。
弊社のミスではなく、5年使い込んだ結果によるちがいであることを説明すると、お客さまも「自分にも非はない」「クレーマーと思われている」というお返事でした。
クレーマーと思ってもおりませんでしたので(逆にクレーマーであれば、こちらもわざわざ忙しい中時間を割いて結果の報告もしておりません)、それを否定しても、「そうとしか聞こえない」と。肝心のなぜ今回のような展開になったのか、メーカーとしてはまったく同じものを作り、送らせていただいたにもかかわらず、作り直しに至ったのかを理解していただきたい部分もあったのですが、最後まで話が噛み合うことはありませんでした。
今回のお電話でも「2014年のときからタイヤの下までかかっていた」と申されました。また、「伸びたんでしょ」と繰り返し申されたのですが、「伸びた」と思うのであれば、2014年当初はカバーのすそがその「伸びた」分だけ地面から離れていたことになり、私にとっては矛盾したお答えで、どこから納得いただける道筋を見つければいいのか、探り探りのお話でした。
例え「伸びた」としても、再注文の際はメーカーはその「伸びた」分を考慮し、5年使用した状態を予測し、その状態と近い、もしくは近しいとお客さまの納得できるレベルに作成すべきというお考えだったのでしょうか。そうだとすれば、無理難題ですし、もし可能であったとしても、そのくたった状態を避けられたいお客さまもおられますので、できません。

ブログ一覧 | 発生した問題事例 | 日記
Posted at 2019/07/11 11:41:31

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この記事へのコメント

2019/07/11 12:49:54
これには共感します!

お客様の思い違い、私も経験あります。

バックカメラにナンバーが映っている。最初はこんなもの映ってなかった!

と言う主張をされるのですが、他の同車種を見てもナンバーが映っている全く同じ画角です。それでも、「いや最初はこんなんじゃなかったと思うんだけどな〜」と…。

不思議とこれが3回ぐらいあります(笑)
ふとした時に気になってしまうのでしょう。


これからも良い製品づくり頑張って下さい(^O^)
コメントへの返答
2019/07/11 18:17:48
え い じ さま、コメントありがとうございます。
当初からそうだったのに、やはり記憶が変わってしまうのでしょうかね。

今回の弊社のお客さまも、最初は他社さまのカバーを掛けていて、その後弊社のカバーに替えてくださったそうなのですが、
その時からタイヤの下まで掛かっていたと思い込まれておりました。
これは私の推測ですが、最初の他社さまのカバーはさらにすそが短く、それよりも深めだがタイヤの下まではかかっていない弊社のカバーに、「長い」という印象を抱かれ、5年使用し車体に馴染んで結果的にさらに地面近くまで降りたカバーのすそを、「標準のサイズ」と思い込まれたのではないかと考えております。

何も変えていないのに、変わったというお客さまの印象に対してどうアプローチすべきか悩みどころですね。
応援くださり、誠にありがとうございます。
2019/07/11 21:13:15
自分は、3回ほど、TT-9000を、リピート購入させてもらってます
カバーのなじみの問題ですかね
新品の時は、ピッチピチで掛けるのにかなり引っ張りながら車に掛けます
数年使ってカバーがなじむと、すんなりカバーが掛けれるようになります
5年使用したのと、新品が同じサイズなのには驚きました!
TT-9000を使ってて、引っ張れば伸びる印象があったので、長く使うとカバーが伸びきった状態になり、裾が長く感じるのかと思ってました。
コメントへの返答
2019/07/13 12:44:22
りぅりぅち さま、コメントありがとうございます。
弊社製品をご愛顧いただきまして、とてもうれしく感じております。

5年履き慣れたスニーカーと、新品のスニーカー、まったく同じスニーカーでも、
履き慣れた方はすぐに足に収まり、新品の方は場合によっては靴擦れしてしまう、
この原理と同じに感じております。
今回のお客さまからは何度も「短い」と申されておりましたので、
どれだけ生地が伸びているのだろうと思っていたのですが、
まったく伸びていないことに私も驚きました。

留め具を強く絞っていたりすると、多少伸びることは実際にあるのですが、
それでも2cm以上、サイズが変わることはまずありません。
今回の場合は「なじみ」が一番の原因のようです。
2019/07/12 00:32:04
貴社の製品&対応、接遇には頭が下がります。
私も接客業ですので昔から良く言われる
「お客様は神様」は意味が違うと思います。
客だから何を言ってもいい!
客だから偉い!
店側としてもお客様を怒らせないようにする。
とりあえず謝る。
言われた通りにする。
などバカげた対応はしてはいけません。

あくまで商品を買う側、商品を提供する側
の5分5分、対等の立場です。

悲しい事ですが過ちを認めることが出来ない
大人が増えてる気がします。
コメントへの返答
2019/07/13 12:48:37
猫大好き さま、コメントありがとうございます。
お客さまからすれば、こちらとはちがう思いや考えがあるのでしょうね。
ただ、少なからず勘違いされている方がおられることも確かです。
対応する側としては、結局、損な状態に自らはまっていっているのに、と感じる時もあります。

弊社の場合は、もちろん、お客さまですので気持ちよく購入いただきたいですし、
不明点や不安な部分などありましたら、解消されるようお客さまの立場になって対応させていただきたいと考えています。事実今回も、「利用案内」から外れて、作り直しをさせていただきました。
しかし、お客さまの方で思い違いをされていたり、誤ったことをされていましたら、こちらからも指摘させていただいています。
「お客さまだから」と、どのような状況でも、事実そっちのけでただ低姿勢に対応するメーカーさま、販売店さまもおられますが、
正しい情報を伝えないのは、逆にお客さまに失礼ではないかと思うんです。もちろん、その伝え方も重要ですけれどもね。

私は自社の製品に自信を持っていますので、お客さまが納得されない場合は、
きっちりとお伝えする派ですね。

売り手と買い手、それぞれの立場があり、それがうまく成立するのは、
お書きいただいております通り、対等という意識が生む面もあると感じます。
昔、揉めたお客さまから、「金を払ってやってるんだ」と怒鳴られたとき、「こちらは作ってあげているんです」と返したことがあります。
私個人的には、これも誠心誠意の範疇なのですが、傍からすれば、言い過ぎではないかと思われる面かもしれません。
2019/07/12 08:00:30
いつもブログ見させてもらってます。
色々大変ですね(汗

毎回思いますが、高級車のカバーにこのような記事が多い気がします。

私も愛用していますが、何となく前よりも今のほうが被せやすいです。
昨年の台風で飛ばないように追加で紐で縛ったら
擦れて表面が削れたからそろそろ買い替えたいのですが、予算が(汗
コメントへの返答
2019/07/13 12:47:09
Uchan さま、コメントありがとうございます。
やはり、「なじみ」によるものでしょうかね。弊社製品をご愛顧いただきまして、とてもうれしく感じております。
擦れて表面が削れたということですが、生地の塗料が剥げたような感じでしょうか。
生地そのものが裂けていないのでありましたら、まだ使用は可能かと思いますが、
下記URLページに「カバーが破れた時、解れてきた時の応急処置」を掲載しております。
https://www.nh-cover.jp/html/page120.html#emergency

参考になりましたら幸いです。

現状のカバーの品質を維持するにはお安くできず恐れ入ります。
買い替えを検討いただけます際、何かございましたらご遠慮なく弊社までお尋ねください。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2019/07/17 20:10:16
ご対応お疲れ様でした。
こんな理不尽な案件にも関わらず、
誠意ある対応、頭が下がります。

私も今まで3度購入させて頂いておりますが、
街中で見る他社カバーに比べて御社のカバーのフィッティングの良さは素晴らしいなと都度感じております。

これからも応援しております。
コメントへの返答
2019/07/18 18:26:42
カフェラテ さま、コメントありがとうございます。
「なじみ」によるすその下降が理解できなかったお客さまからすれば、納得のいく流れではなかったのでしょうね。
こちらもなんとかご理解いただきたく対応させていただいたのですが、最終的にお客さまの理解に至らなかったことが残念です。
ただ、今回の内容を公開することによって、弊社カバーの情報をまたひとつ皆さまに提供することができましたので、古いカバーもお戻しいただけたことはありがたかったと感じております。

応援くださり、誠にありがとうございます。
今後ともご愛顧いただけましたらうれしいです。どうぞ、よろしくお願い致します!

 
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