• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
創業昭和47年、45年以上の実績を誇るボディカバー専門の老舗、仲林工業です!

お問合わせやご注文はサイト(nh-cover.jp)からお願いします。
営業時間:9:00-12:00 12:45-17:00 (土日祝はお休みです。お盆・正月休み、臨時休暇あります)


みん友になってお得に
フォローによりみん友になりましょう。お得なサービスが受けられるチャンス! 詳しくはコチラ
このブログについて
お車の採寸や型出しをメインに記録しています。写真を多めに掲載するよう心がけていますので、どのようなボディカバーか、見た目や形状、フィット感等をお確かめください。ただ実際の製品は、写真よりもカバーの丈が調整されている場合があります(結果的に横生地に継ぎ目が入ることもあります)。また留め具の仕様によってはフィット感の印象や縫製が多少、異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
採用情報
ちょっと変わった会社、仲林工業でともにお仕事しませんか? 詳しくはコチラ

仲林工業のフォロー・リムーブの指標

仲林工業株式会社のブログ一覧

2017年09月29日 イイね!

ダイハツ ムーヴ(6代目)カスタム、採寸&装着確認(完成)

ダイハツ ムーヴ(6代目)カスタム、採寸&装着確認(完成)実車のお持込みをくださったお客さまの足として活躍しています仲林工業のダイハツ ムーヴ、そのムーヴのお世話をしてくださっているダイハツディーラー店さまにご協力いただきまして、現行型のダイハツ ムーヴカスタムにご来社いただきました! ディーラーさま、いつもありがとうございます。

2014年-発売されておりますダイハツ ムーヴは(6代目)のLA150/160S型、グレード「カスタム」になります。

仲林工業では、フルモデルチェンジした国産の新型車(トラック・バス・バイク・福祉車両等以外)や、
メルセデス・ベンツ / AMG / BMW / BMWアルピナ / アウディ / フォルクスワーゲン / ポルシェ / ジャガー / MINI / ローバー / フェラーリ / アルファロメオ / ルノー / プジョー / ボルボ / シボレー / フォード / クライスラー
上記海外メーカーのフルモデルチェンジした新型車を常に求めております。
まだ仲林工業に型が無い場合、採寸にご協力いただけましたら、第1号ボディカバーを無料でプレゼントさせていただくキャンペーンを実施中です(詳しくはコチラ)。





以前の形状より大幅にボリュームアップしていますため、採寸から開始です。
第1回サンプルカバーで全体的にフィット。
リア部分のゆとりを削った第2回サンプルカバーで完成です。

装着シルエットを掲載します。











うしろマチ「なし」の型になっています。
マチとは?
横生地と天井を走る生地の間、コーナー四隅に入っている細長い三角の生地のことです(車種形状により、四隅に入っていないものもありますが、だいたい、四隅にこのマチがあります)。
もっとわかりやすく知りたい方は、コチラの記事をご覧ください。
ページ後半から、灰色の生地にて縫いつけてある部分(パーツ)のことを「マチ」と呼びます。
出来るなら、このマチは無い方がボディカバーとしては良いです。
ミシンの縫い目が減ることで、その分、老朽化が遅れるからです(縫い目があると、糸が解けたり、切れたりして、どうしても老朽化の原因になってしまいます)。
また、雨水などの浸透も少なくなります。

ただ、お車の形状により、マチを無くすことでフィッティングが崩れる場合もあります。
フィッティングが劣ってしまってもいけないので、その場合はどちらがベストかよく検討したうえ、マチを入れたりしています。

このサイズのままでもしっかりとボディをフォローしていて問題ないのですが、気持ち、丈が短いので、

全体的に丈を1cm延長

上記1点だけ訂正して型にしています。
実際の製品は、この写真よりももう少し深く被るようになっていますので、ご留意くださいませ。

<オーダー時のアドバイス>
お持込みいただきましたのは「カスタム」ですが、ノーマルグレードの場合、さらに全体的に丈を3cm短くしたのを基本の型にしています(この写真からすれば、2cm短くなったものが、ノーマルサイズになります)。

ディーラーさま、この度はご協力いただきまして誠にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願い致します!


ご注文はサイトからお受けしております。
ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業
https://www.nh-cover.jp/
Posted at 2017/09/29 15:50:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新作完成シルエット | 日記
2017年09月27日 イイね!

スバル インプレッサWRX STI(GVB)ウィング付き、採寸&装着確認(完成)

スバル インプレッサWRX STI(GVB)ウィング付き、採寸&装着確認(完成)本日はスバル インプレッサWRX STI(GVB)にご来社いただきました! お持込みくださいましたお客さま、誠にありがとうございます。
スバル インプレッサは2007-2011年にかけて発売されました(3代目)のWRX STI(GVB)、純正の大型リアウィング付きになります。

大型ウィング付きのスバル インプレッサWRX STI(GVB)は、発売当初から実車にて採寸、型出しを行い(その時の製作日誌はコチラ)、専用タイプとして販売をつづけてまいりました。
再注文も多く頂いていたのですが、リピーターさまからヘッドランプ辺りにだぶつきが見受けられるとのご指摘を頂戴しました。当時の採寸技術と現在のそれは、かなりちがっています(もちろん現在の方が優れています)。
そのため、確認も含めて改めて採寸(改良)ができればと望んでおりました。
機会をくださいましたお客さま(それも以前より弊社カバーをご使用くださっているお客さまです)、誠にありがとうございます!





従来の型には触れず、採寸から開始。
第1回サンプルカバーで全体的にフィット。
フロントとリア部分のゆとりを削った第2回サンプルカバーで完成です。

装着シルエットを掲載します。





作成していて、気づきました。ご指摘を受けたヘッドランプ辺りのだぶつきですが、WRX STI(GVB)のフロントアンダースポイラーの形状的に、コーナー部分に向かっての引っ張りと、タイヤハウスの上部の盛り上がりと、フロントボンネットのダクトへの張り、そしてヘッドランプ下部の凹みとが合わさって、ミシン目の通るこのラインが浮きがちになってしまうのです。

ただ、これはタフタと呼ばれる薄手のサンプル生地を使用していて、皺や浮きは目立ちがちです。
実際のTT-9000(裏起毛)生地の場合でしたらもっと落ち着きますし、装着しているにつれてボディに馴染んで、この膨らみは減っていきます(もっとも、この程度の膨らみは、効果や機能性にまったく影響ありません)。

サイド後方からも見てみます。





<改良ポイント1>

うしろマチ「なし」の型になっています。
マチとは?
横生地と天井を走る生地の間、コーナー四隅に入っている細長い三角の生地のことです(車種形状により、四隅に入っていないものもありますが、だいたい、四隅にこのマチがあります)。
もっとわかりやすく知りたい方は、コチラの記事をご覧ください。
ページ後半から、灰色の生地にて縫いつけてある部分(パーツ)のことを「マチ」と呼びます。
出来るなら、このマチは無い方がボディカバーとしては良いです。
ミシンの縫い目が減ることで、その分、老朽化が遅れるからです(縫い目があると、糸が解けたり、切れたりして、どうしても老朽化の原因になってしまいます)。
また、雨水などの浸透も少なくなります。
ただ、お車の形状により、マチを無くすことでフィッティングが崩れる場合もあります。
フィッティングが劣ってしまってもいけないので、その場合はどちらがベストかよく検討したうえ、マチを入れたりしています。

<改良ポイント2>





リアウィングのこの部分。
サイドの縫い目ラインを凹ませることで、ルーフ後方とリアウィングの間に 雨水等がこぼれて溜まりにくいよう設計しています。
凹んでからリアウィングの角に向かって昇るサイドのライン、少し生地が余っているのがわかりますでしょうか。こちら、削ることも可能なのですが、削りすぎるとリアウィングの角への負荷が一気に強まってしまい、耐久性に疑問が出てきてしまいます。
これもTT-9000(裏起毛)生地でしたら馴染んでいくため、現段階の写真ほどの余りは減っていきます。
機能性としましては、このポイント2が改良としてもっとも大きいです。

お客さま、いつもご愛顧くださり誠にありがとうございます。
今回、改めて取り直しました型にてTT-9000(裏起毛)生地による第1号ボディカバーを仕上げさせていただきます。発送の際には改めてご連絡致しますので、いましばらくお待ちくださいませ。
どうぞ、引き続きよろしくお願い致します!


ご注文はサイトからお受けしております。
ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業
https://www.nh-cover.jp/
Posted at 2017/09/27 17:50:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 改良報告 | 日記
2017年09月25日 イイね!

BMWアルピナ B6(E64)、装着確認(完成)

BMWアルピナ B6(E64)、装着確認(完成)本日はBMWアルピナ B6にご来社いただきました! お持込みくださいましたお客さま、誠にありがとうございます。
2005年~2010年にかけて発売されましたBMWアルピナはB6(E64)型になります。

仲林工業では、フルモデルチェンジした国産の新型車(トラック・バス・バイク・福祉車両等以外)や、
メルセデス・ベンツ / AMG / BMW / BMWアルピナ / アウディ / フォルクスワーゲン / ポルシェ / ジャガー / MINI / ローバー / フェラーリ / アルファロメオ / ルノー / プジョー / ボルボ / シボレー / フォード / クライスラー
上記海外メーカーのフルモデルチェンジした新型車を常に求めております。
まだ仲林工業に型が無い場合、採寸にご協力いただけましたら、第1号ボディカバーを無料でプレゼントさせていただくキャンペーンを実施中です(詳しくはコチラ)。





採寸から開始したのですが、形状・サイズ的にM6クーペ(E63)と近しいことに気づき、M6クーペ(E63)のサンプルを試着(当時の採寸日誌はコチラ)。
結果、きれいにフィットしてくれました。

装着シルエットを掲載します。











うしろマチ「なし」の型になっています。
マチとは?
横生地と天井を走る生地の間、コーナー四隅に入っている細長い三角の生地のことです(車種形状により、四隅に入っていないものもありますが、だいたい、四隅にこのマチがあります)。
もっとわかりやすく知りたい方は、コチラの記事をご覧ください。
ページ後半から、灰色の生地にて縫いつけてある部分(パーツ)のことを「マチ」と呼びます。
出来るなら、このマチは無い方がボディカバーとしては良いです。
ミシンの縫い目が減ることで、その分、老朽化が遅れるからです(縫い目があると、糸が解けたり、切れたりして、どうしても老朽化の原因になってしまいます)。
また、雨水などの浸透も少なくなります。

ただ、お車の形状により、マチを無くすことでフィッティングが崩れる場合もあります。
フィッティングが劣ってしまってもいけないので、その場合はどちらがベストかよく検討したうえ、マチを入れたりしています。

ただ、カバーの丈が短めになってしまいました。6シリーズのサイズのため、アルピナ標準のエアロ分が足りない状態です。

全体的にすそを3cm延長

上記1点、訂正して型にしています。
実際の製品は、この写真よりこころもちカバー丈が深くなっておりますので、ご留意くださいませ。

<オーダー時のアドバイス>
お持込みいただきましたのはカブリオレですが、今回の型で(E63)クーペにも適合OKとなります。

お客さま、この度は実車をお持込みくださり誠にありがとうございました!
週明けでバタバタしてしまうかと思ったのですが、お陰さまでスムーズに進めることができました。
TT-9000(裏起毛)生地による第1号ボディカバーが仕上がりましたら、改めてご連絡させていただきますので、どうぞ引き続きよろしくお願い致します。


ご注文はサイトからお受けしております。
ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業
https://www.nh-cover.jp/
Posted at 2017/09/25 18:42:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新作完成シルエット | 日記
2017年09月21日 イイね!

トヨタ SAI(後期型)、採寸&装着確認(完成)

トヨタ SAI(後期型)、採寸&装着確認(完成)昨日はトヨタ SAIにご来社いただきました! お持込みくださいましたお客さま、誠にありがとうございます。
2009年12月-発売されていますトヨタ SAI、なかでも2013年8月にマイナーチェンジされた後期型になります。

仲林工業では、フルモデルチェンジした国産の新型車(トラック・バス・バイク・福祉車両等以外)や、
メルセデス・ベンツ / AMG / BMW / BMWアルピナ / アウディ / フォルクスワーゲン / ポルシェ / ジャガー / MINI / ローバー / フェラーリ / アルファロメオ / ルノー / プジョー / ボルボ / シボレー / フォード / クライスラー
上記海外メーカーのフルモデルチェンジした新型車を常に求めております。
まだ仲林工業に型が無い場合、採寸にご協力いただけましたら、第1号ボディカバーを無料でプレゼントさせていただくキャンペーンを実施中です(詳しくはコチラ)。





採寸から開始です。
第1回サンプルカバーでほぼ決まってくれました。
リア部分のゆとりを削った第2回サンプルカバーで完成です。

装着シルエットを掲載します。











うしろマチ「なし」の型になっています。
マチとは?
横生地と天井を走る生地の間、コーナー四隅に入っている細長い三角の生地のことです(車種形状により、四隅に入っていないものもありますが、だいたい、四隅にこのマチがあります)。
もっとわかりやすく知りたい方は、コチラの記事をご覧ください。
ページ後半から、灰色の生地にて縫いつけてある部分(パーツ)のことを「マチ」と呼びます。
出来るなら、このマチは無い方がボディカバーとしては良いです。
ミシンの縫い目が減ることで、その分、老朽化が遅れるからです(縫い目があると、糸が解けたり、切れたりして、どうしても老朽化の原因になってしまいます)。
また、雨水などの浸透も少なくなります。

ただ、お車の形状により、マチを無くすことでフィッティングが崩れる場合もあります。
フィッティングが劣ってしまってもいけないので、その場合はどちらがベストかよく検討したうえ、マチを入れたりしています。

<オーダー時のアドバイス>
採寸しましたのは後期型ですが、前期型に対しましても今回の型が適用となります。そのため、前期型にとっては改良というかたちになります。
なお「Sパッケージ」等、グレードやオプションによってエアロや小型リアスポイラーが着いていても、純正の場合、ノーマルと大差ない程度です。ご注文時はノーマル形状としてオーダーいただいてもカバー的には問題なく大丈夫です。

お客さま、この度は実車をお持込みくださり誠にありがとうございました! かなり以前にもお問い合わせくださり、その時はタイミングが合わなかったのですが、この度、ご来社いただけましてとてもうれしく感じております。
TT-9000(裏起毛)生地による第1号ボディカバーが仕上がりましたら改めてご連絡させていただきますので、どうぞ引き続きよろしくお願い致します。


ご注文はサイトからお受けしております。
ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業
https://www.nh-cover.jp/
Posted at 2017/09/21 19:01:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新作完成シルエット | 日記
2017年09月15日 イイね!

ジャガー XJ(X350系)、採寸&装着確認(完成)

ジャガー XJ(X350系)、採寸&装着確認(完成)昨日から本日にかけて、ジャガーXJにご来社いただきました! お持込みくださいましたお客さま、誠にありがとうございます。
2003年のフルモデルチェンジによって生まれた(X350系)のジャガー XJになります。

(X350系)ジャガー XJは、発売当初から採寸・型出しを行い、専用タイプとして販売をつづけてまいりました。
これまで問題もなく、リピート注文も頂戴していたのですが、現在の技術で改めて採寸ができればと望んでおりました(機会をくださいましたお客さま、誠にありがとうございます)。

ちなみに仲林工業では、フルモデルチェンジした国産の新型車(トラック・バス・バイク・福祉車両等以外)や、
メルセデス・ベンツ / AMG / BMW / BMWアルピナ / アウディ / フォルクスワーゲン / ポルシェ / ジャガー / MINI / ローバー / フェラーリ / アルファロメオ / ルノー / プジョー / ボルボ / シボレー / フォード / クライスラー
上記海外メーカーのフルモデルチェンジした新型車を常に求めております。
まだ仲林工業に型が無い場合、採寸にご協力いただけましたら、第1号ボディカバーを無料でプレゼントさせていただくキャンペーンを実施中です(詳しくはコチラ)。





採寸から開始です。
第1回サンプルカバーで全体的にフィット。フロント部分とリア部分のわずかなゆとりを削った第2回サンプルカバーで完成です。

装着シルエットを掲載致します。











ボンネットマスコットにマスコット袋を付けた場合、下記のようなイメージとなります(ジャガー XJS V12コンバーチブルにマスコット袋を装備した際の写真です)。





ただ、仲林工業ボディカバーは、ボンネットマスコット「あり」だからといって、ボンネットマスコット袋が付くわけではありません。
マスコットが入る形状、サイズで作成致します(そのため、多少テントのように突っ張ります)。
マスコット袋を付けることも可能ですが、ミシン目が密集して雨水が入りやすくなったりと、アンテナ袋と同様にデメリットが多くあります(詳しくはコチラ)。
ただ、袋を付けましたらボンネットマスコットへの負担はもちろん減りますが、どちらを取りましても一長一短です。もっとも、弊社では、マスコット袋は「なし」の方がカバーとしては効果が見込め、良いと判断しています。

ジャガー XJS V12コンバーチブルですが、マスコット袋を装備した際の全体的な装着シルエットを掲載します。







ボンネットマスコットに対してもアンテナに対しても、仲林工業では基本的に最初は加工せず(袋を付けず)にお作りし、お客さまへお渡ししています。
ボンネットマスコット袋の装備をご希望の場合は、お客さまのお手元へ到着してから、印を付けていただき、弊社まで返していただくことが必要となります(詳しくはコチラ)。

今回のようにマスコット位置を計測している車種に限りましては、お持込みいただいた外観形状と同じ場合、位置がずれることがありませんので、弊社で装備してからお渡しすることが可能です(別途料金がかかります)。
しかし、繰り返すようですが袋の「あり」「なし」でメリット、デメリットがありますので、装備の際は、コチラをよくご確認のうえ、お決めくださいね。
装備ご希望の場合は、ご注文時の「備考」欄に「マスコット袋希望」とお書き添えください。
確認後、料金を訂正し、メールにてご連絡させていただきます。

お客さま、この度は実車お持込みくださり誠にありがとうございました! 作業場が永らく埋まっており、ご来社いただくのにかなりお待たせしてしまいました。
TT-9000(裏起毛)生地による第1号ボディカバー発送の際には、改めてご連絡させていただきますので、どうぞ引き続きよろしくお願い致します。


ご注文はサイトからお受けしております。
ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業
https://www.nh-cover.jp/
Posted at 2017/09/15 18:25:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 改良報告 | 日記
みんカラ+ 自動車業界人の日常をチェック

プロフィール

創業昭和47年、45年以上の実績を誇るボディカバー専門の老舗、仲林工業です。

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

愛車一覧

ポルシェ 911 (クーペ) ポルシェ 911 (クーペ)
ポルシェ 911(991)911GT3の採寸・型出し作業を行ったときのようすです。URL ...
メルセデス・ベンツ SLK メルセデス・ベンツ SLK
メルセデス・ベンツ SLK(R172)の採寸・型出し作業を行ったときのようすです。URL ...
マツダ MAZDA3 セダン マツダ MAZDA3 セダン
マツダ MAZDA3 セダンの採寸・型出し作業を行いました。URLのリンク先をご参照くだ ...
プジョー 308SW (ワゴン) プジョー 308SW (ワゴン)
プジョー 308(2代目)SWの採寸・型出し作業を行ったときのようすです。URLのリンク ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2021 Carview Corporation All Rights Reserved.