<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>mosso / 盆栽の声を聞こう</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/</link><description>mossoです。よろしくお願いします。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Mon, 11 May 2026 00:48:25 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>mosso / 盆栽の声を聞こう</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/</link></image><item><title>盆栽の通信教育</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/30245627/</link><description><![CDATA[日本園芸協会というところで盆栽の通信教育をしているので資料を取り寄せてみました。パンフレットが時代を感じるもので、けっこうこれは古くに作られた感じでした。盆栽自体の技術は昔からかわっていないとおもうので問題ないとは思うのですが、なんか気になります。

とはいえやはりしっかりと学びたいので、ためし ...]]></description><pubDate>Thu, 06 Jun 2013 08:25:50 +0900</pubDate></item><item><title>鉢植えの土作り</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/25916031/</link><description><![CDATA[草花の鉢植えの土はなんと少ないこと。根がのびられないで
すっかり駄目になるだろうと思うが、抜いてみればわかるように、
糸でまりのように十重二十重に根がまわっている。
これをしずかに伸ばしてみれば地面に深々とおろした根の長さと大差はない。
　大切なことはどんな土に植えてもいいのではなく、
せ ...]]></description><pubDate>Wed, 28 Mar 2012 17:13:43 +0900</pubDate></item><item><title>アイリス</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/25760459/</link><description><![CDATA[アイリスというのはあやめ属の総
称であるが、大きく分けると、球根
あやめ、ひげあやめ、ひげなしあや
め．、とさかあやめの四種となる。
　球根あやめは地下部が球根になる
あやめ類で、オランダで改良したダ
ッチ・アイリスが代表種。花は紫、
青白、黄など、花埋や切花にチュー
リップのあとを ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Mar 2012 15:24:51 +0900</pubDate></item><item><title>ガラス皿のブルーデージー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/25700002/</link><description><![CDATA[秋のうちに天芽を数節で切りとったブルー・
デージーをガラス皿の水ごけにさし立てておく
と、間もなく根づいて三月には、遠い南アフリ
カの空をしのばせるコバルト色の花を州く。
　乾燥には強い植物だから、水ごけもほんのわ
ずかにしめっているだけでよく育つ。...]]></description><pubDate>Thu, 08 Mar 2012 20:47:32 +0900</pubDate></item><item><title>四季とともに、樹々は輪廻する</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/24832447/</link><description><![CDATA[私たちが、この列脇に住むよりはるか昔から、大地の上に根を張り、
空へ幹をのばし、樹木たちは唯きてきたのである。
その樹々のなかで、私たちの祖先である神々は生活し、そ
こから原始の宗教も芽生えてきたであろう。また、私たちは、それらの樹々から、
生活の麦をうけとり、私たちの文化をつくり出してきた ...]]></description><pubDate>Thu, 15 Dec 2011 15:35:38 +0900</pubDate></item><item><title>フレッシュな味わいがあるのであろう</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/24662832/</link><description><![CDATA[ニワトコヒゲナガアブラムシの春夏秋冬と、ニワトコの四季とは、
一年のサイクルを巧妙に組み合わせながら、自然のなかの蝶らしをくりかえしている。
　私たちには、虫の味覚というものは想像もつかないが、
春浅い新芽の脈符のなかを流れる樹液には、
きっとフレッシュな味わいがあるのであろう。
さわやか ...]]></description><pubDate>Tue, 29 Nov 2011 16:40:55 +0900</pubDate></item><item><title>ソロを鉢に植える</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/24355514/</link><description><![CDATA[二年目以降は生長もよく、枝も出
て、苗木もだいぶ伸びています。三
年目の三月中旬頃に、いよいよ観賞
鉢に植えます。鉢から抜いて、長い
根を切りつめたら、伸びた枝を剪定
して整えます。剪定は主木の長さを
決めて他の幹はこの主木を中心に山
形になるように切ります。同時にさ
し合っている枝 ...]]></description><pubDate>Tue, 01 Nov 2011 17:56:05 +0900</pubDate></item><item><title>ごようまつの水やり</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/24234110/</link><description><![CDATA[水加減が難しいといわれてる木で
す。用土の半分くらいが乾くまで水
をやらないこと。この点が他の木と
違うところです。日当たりに置いて、
控えめに水を与えていれば枯れる心
配はありません。...]]></description><pubDate>Fri, 21 Oct 2011 16:15:58 +0900</pubDate></item><item><title>富士桜の観賞鉢植え</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/24129746/</link><description><![CDATA[2年目の二月中旬ころ、さし木苗を
一木ずつ伽り上げ、憂い根を切りつ
めてください。幹の太い苗、細い苗
に分け、何本か組み合わせて寄せ植
えにします（本数は奇数にするのが
一般的）。 上図では、大中小豆本を
合わせて主木群とし、左右に・・本ず
つ扇形に添えました。この場合は、
主木を賦 ...]]></description><pubDate>Tue, 11 Oct 2011 16:32:10 +0900</pubDate></item><item><title>風情</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23855975/</link><description><![CDATA[作業面白かったことと思います これから、どんなに仕上がってゆくのか楽しみですね 小鉢で長く持ち込むと樹が勝手に風情をだしてくれます　言うまでもなく適切な管理をしての話ですが いえいえ、滅相もない。まだまだ展示出来るほどの盆栽は持ち合わせていませんし、私は小品盆栽協会のどこの支部にも参加してませんので ...]]></description><pubDate>Sat, 17 Sep 2011 19:32:42 +0900</pubDate></item><item><title>素焼き鉢に植え替え</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23681132/</link><description><![CDATA[鉢から抜き取った株の根が白く、
ミズゴケも新しい場合は根
鉢をくずさないようにします。そ
の根鉢のまわりを新しいミズゴケ
で包み､素焼き鉢に植えつけます。
　もし、根が黒く傷んでいたぱあ
い、植え込み材笥料をすべて取り除
き、傷んだ根を切り取ります。
　株の大きさの割に、根の少ない ...]]></description><pubDate>Thu, 01 Sep 2011 15:46:17 +0900</pubDate></item><item><title>冬の休眠から目覚めるのは初夏</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23615933/</link><description><![CDATA[生育サイクルは胡蝶蘭は1年中生育し、
開花しているようにみえますが、
実際には生長期と生長休止期とが
はっきりしている植物です。
　生育期間中か否かは、気温や日
照時間などで左右されますから、
桜が1年の間に、どのように伸びていくのかを知り、
その変化に応じた手入れをおこなうと、花芽も ...]]></description><pubDate>Fri, 26 Aug 2011 16:25:20 +0900</pubDate></item><item><title>実をつけるために</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23532193/</link><description><![CDATA[ カキの花芽は、枝の先端部にできます。
 今年のよく充実した枝の先端部の芽が大き
くふくら承、これが翌春発芽してしっかりし
た枝となり、これに花が咲きます。
　したがって、実をつけるためには、第一に
元気のよい枝を作ってやることです。盆栽は
小枝を茂らせることに多くの場合主眼をおき
ま ...]]></description><pubDate>Thu, 18 Aug 2011 18:21:07 +0900</pubDate></item><item><title>秋まで数回散布</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23415525/</link><description><![CDATA[　シャクナゲの病気としては、葉に褐色の斑
点ができる斑点病、葉や新枝の先端部がふく
れ上がる玉もち病、葉先からどんどん枯れて
くるペスタロチア病などがよく知られていま
す。しかし、これらはボルドー液か、ダイセ
ンなどの殺菌剤で駆除できます。
　こうした病気は、大抵春から発生するもの
で ...]]></description><pubDate>Mon, 08 Aug 2011 15:57:50 +0900</pubDate></item><item><title>強い枝にハンデキャップ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23282333/</link><description><![CDATA[　木が大きくなり、枝数が多くなるにつれて
枝の間の強弱の差が出てきます。
　これを放っておきますと、強い枝は益上強
く太くなり、弱い枝は衰弱する一方で、枝枯
れへと進ます。こうした枝の強弱を調節す
るには、芽つ承による加減が効果的です。
　春から夏にかけて芽つ承をする際、弱い枝
の芽を ...]]></description><pubDate>Wed, 27 Jul 2011 17:36:14 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽は木と鉢で一つの風景</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23213832/</link><description><![CDATA[　盆栽は木と鉢で一つの風景を作り出すもの
です。それは個人プレーではなく、チームプ
レーです。それでいて、木には幹、枝あるい
は主枝、亜主枝、結果枝といった、それぞれ
の役割があります。
　それが地面に自生しているものでは、放っ
ておいてもおのずからバランスがとれていま
す。しかし、鉢 ...]]></description><pubDate>Thu, 21 Jul 2011 14:40:34 +0900</pubDate></item><item><title>小さなモミジ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/23030903/</link><description><![CDATA[今朝、去年撒いて芽が出て冬枯れした小さなモミジの育苗ポットの中に、去年は発芽しなかった種から根が伸びてるのを見つけて感動しまくりました一年越しでもしっかり生きてるんです計算どおりには行きません一番北側の真東で、 海岸まで7～8キロの処で鉢植えをしております。 こちらは本日、数日振りに晴れました。 低 ...]]></description><pubDate>Tue, 05 Jul 2011 10:22:40 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽基本用土</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22962947/</link><description><![CDATA[基本用土の粒の大きさですが、昨年は2.5ミリのふるいを 
１ミリのふるいで受けたのを使ったのですが、 
今年は、４ミリのふるいを２ミリのふるいで受けたのを 
使いました。 
鉢の大きさにもよると思いますが僕は1号～1.5号鉢は1mm目くらい。 
2号～3号鉢までは2～3mm目の植え替え用土 ...]]></description><pubDate>Wed, 29 Jun 2011 11:40:27 +0900</pubDate></item><item><title>目安です</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22647072/</link><description><![CDATA[大体絵の通りですが『の』の字はあくまで目安です。『の』の字に 曲げつけた場合は１０～１１時の方向が正面になると思われます 最近は、『の』の字と関係なくこちらの方法でやってます 同じように紙に書いて見ました（その手があったのか と感心、写真に、書き込みが出来ないかと方法探してました） 
しかし、自宅 ...]]></description><pubDate>Thu, 02 Jun 2011 08:09:20 +0900</pubDate></item><item><title>置き場所</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22462411/</link><description><![CDATA[一番大事なのは、外にだし、日当たりと風通しです。最低でも、1日に、3～4時間は、太陽が当たると良いです。もちろん、長ければ長いほど良いのです。コンクリートの上に、じかに置いてしまうと、日の照り返しで盆栽が 
枯れてしまったり、傷んだりしますのでブロックなどを積み上げて、板の上に置くようにしてくださ ...]]></description><pubDate>Tue, 17 May 2011 08:40:45 +0900</pubDate></item><item><title>若樹と完成樹</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22286382/</link><description><![CDATA[そしてこうした作業は勿論若樹と完成樹では目的が違いますが、
若樹なら何もしなくていい、というわけにはいきません。
種を蒔いて３年くらいに直根切り、針金かけで樹形の基礎の基礎を作り上げ、
その間は芽切りは普通はしません。
それからは幹を急速に太らせるために犠牲枝は手をつけずに伸ばしますが、それ ...]]></description><pubDate>Tue, 03 May 2011 09:37:02 +0900</pubDate></item><item><title>枝は長めに残</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22145316/</link><description><![CDATA[伸ばしていきたい枝は長めに残す必要があります。
ただ、ここでも注意が必要なのは、枝作りをしていくためには、やはり枝分かれをいかにたくさん作っていくかという課題に直面しますので、幹から出た枝が輪郭まで伸びていて間に枝が何本か出ているという状態であれば、その枝に切り替えていき直線的な枝が目立たないよう ...]]></description><pubDate>Thu, 21 Apr 2011 10:00:48 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽世界</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/22041277/</link><description><![CDATA[大テン性は新企画出版局発行の「盆栽世界」2009年６月号に詳しく説明が載ってますので取り寄せるか大きな図書館でバックナンバーを探してみて下さい。
簡単に言うと、福島県吾妻山系の山の名前から名付けられた五葉松の選抜系統の名前です。
いわゆる八房系ではありませんが葉性が良く小品盆栽に仕立て易い数々の ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Apr 2011 10:55:08 +0900</pubDate></item><item><title>一番の宝物</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21916235/</link><description><![CDATA[盆栽に限らずですが、やはりご自身が良いと思ったものが一番の宝物だということは大切なことですね(*^_^*)


逆に言えば、人が大切にされているものをけなす行為は最低な行為だとも言えると思います。

間違いを指摘するのと批判中傷するのとでは意味あいがまったくことなりますね(^_^;)
 ...]]></description><pubDate>Wed, 30 Mar 2011 09:36:31 +0900</pubDate></item><item><title>大王松</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21824632/</link><description><![CDATA[それが米松ならば、実は松属ではなくトガサワラというあまり聞き慣れない針葉樹の仲間なんです。
まず国内で盆栽に仕立ててる人は無いでしょう。
でもその木は、葉っぱが三本ずつ束になってて、お正月の生け花に使われてるのと同じならば、
米松ではなく大王松です。
これは若木だと葉長40～60cmにもなり ...]]></description><pubDate>Sun, 20 Mar 2011 12:17:59 +0900</pubDate></item><item><title>枯れてしまいました</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21722947/</link><description><![CDATA[初心者であろうが熟練者であろうが、生き物の命を預かる以上、最後まで責任を持ってあげて欲しい。犬や猫に餌をあげるように植物にも水を上げて欲しいと思ってるんです。出来ることなら『枯れてしまいました』という報告は受けたくないんですよ。盆栽歴4年目の初心者が、みなさんの質問に答えることに無理があるのかもしれ ...]]></description><pubDate>Wed, 09 Mar 2011 09:27:45 +0900</pubDate></item><item><title>ミニ盆栽をはじめて</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21651979/</link><description><![CDATA[以前、長寿梅を育ててたのですが、植え替えに失敗して枯れてしまいました。 
それ以来、育ててませんが、また欲しいので参加しました。 ついに先日友人から盆栽を頂きました。 
蝦夷松だそうです。 末長く大切に育てて行こうと思います。ミニ盆栽をはじめて５年ほどになります。 
樹形など特にこだわりはなく ...]]></description><pubDate>Thu, 03 Mar 2011 06:46:48 +0900</pubDate></item><item><title>シャリ（サバ幹）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21592045/</link><description><![CDATA[私はシャリ（サバ幹）作りは成長期の５～６月に作業します 

特に強制的に皮（生きているところ）をめくって（削って）サバ幹を 

作るときは、後の肉巻きが良いので、この時期にします 

鉛筆の太さになれば、作業できます 

水路は、慣れるまでは、見た目ではわかりにくいですね 

沢 ...]]></description><pubDate>Sat, 26 Feb 2011 09:03:13 +0900</pubDate></item><item><title>2年生の黒松</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21502551/</link><description><![CDATA[2年生の黒松をザルあげして1ヶ月なんですが葉先が茶色くなって来ました。 
水遣りは毎日2回朝夕してます ザル植えでこの時期、一日二回の灌水では、さすがに持たないでしょうね～

ザル植えでの培養には、それなりに環境が整わなくては難しいと思います。


...]]></description><pubDate>Fri, 18 Feb 2011 11:23:05 +0900</pubDate></item><item><title>うどん粉病</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21404514/</link><description><![CDATA[鉢物を多く置いている園芸店かホームセンターで、
うどん粉病に治療効果があると書いてある農薬を探して下さい。
お持ちになってる鉢数が少なめならば、スプレー式になってるのをお勧めします。

葉先が枯れるのは、水やりが少ないせいかもしれません。
鉢土の表面が濡れるだけのような水やりになってません ...]]></description><pubDate>Thu, 10 Feb 2011 09:37:32 +0900</pubDate></item><item><title>アケビ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21294402/</link><description><![CDATA[アケビは基本的には冬に特別な保護を必要とする樹種ではありません。
夜間に部屋に入れると、今の時期では昼夜の温度が逆転しかねません。
そうした場合、すべての植物において、非常に消耗してしまいます。
昼間の光合成と夜間の呼吸のバランスが崩れてしまい、昼間蓄えた栄養を消耗させてしまうんです。
また ...]]></description><pubDate>Mon, 31 Jan 2011 10:30:50 +0900</pubDate></item><item><title>小品盆栽を石灰硫黄合剤で消毒する際、</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21238964/</link><description><![CDATA[小品盆栽を石灰硫黄合剤で消毒する際、消毒液にドブ漬けという手法をよく使いますが、
その時は土がこぼれ落ちないように、また鉢に消毒液が付着しないように何かでしっかり覆って、
鉢をひっくり返して樹だけを消毒液にドブンと漬けます。
鉢に消毒液が着くと白く変色して取り除くのが大変ですよ。
スプレーす ...]]></description><pubDate>Wed, 26 Jan 2011 10:16:49 +0900</pubDate></item><item><title>梅の木の幹に白いものが</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21174174/</link><description><![CDATA[梅の木の幹に白いものが付き始めました。
虫かと思いましたが動きません。少し棒でこそぎ落しましたがフワフワしていてたくさんあるので大変です。
ウメシロカイガラムシではないでしょうか？ 
http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/163.htm 
↑これでは ...]]></description><pubDate>Thu, 20 Jan 2011 11:14:17 +0900</pubDate></item><item><title>コケ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/21021173/</link><description><![CDATA[この夏に突然コケに興味を持ち、コケ蒔きをし、 
ついでに鉢物で木を育ててみたいなと思い、 
それなら、今から盆栽に親しみ、 
爺様になった頃には、余裕で腰に手を当てながら 
庭の盆栽にハサミを入れてる姿を夢見始めた 
超初心者です。 

とりあえず、８月末頃に発泡スチロールの箱に赤玉土 ...]]></description><pubDate>Thu, 06 Jan 2011 13:20:26 +0900</pubDate></item><item><title>サンチュ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20903947/</link><description><![CDATA[庭さきのミニ畑でもサンチュを育てたのですが、葉は大きくなった分硬く、アクも出てしまいました（収穫を早くすればよかったのかも） 
でも水耕栽培のほうは、日当たりを自分で調整できるので、柔らかな葉に育てることができました。 
なにより、廊下においてあるので、土で汚れないし、必要な量をとって、すぐ食卓 ...]]></description><pubDate>Tue, 28 Dec 2010 09:38:17 +0900</pubDate></item><item><title>松の状態</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20824135/</link><description><![CDATA[松は、枝を切って放置しておいても2週間以上、青々としています。ということは、今、表面上枯れてきたようであれば原因は1ヶ月近くさかのぼってみる必要があります。

可能性としては、乾いたら湿らせる程度に水をやる。←これだと思います。

土の表面だけが湿って鉢底まで水が達していなかった可能性があり ...]]></description><pubDate>Tue, 21 Dec 2010 09:06:50 +0900</pubDate></item><item><title>今年の猛暑のせいで</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20748645/</link><description><![CDATA[今年の猛暑のせいで、桜に限らず様々な樹木で狂い咲きが起こっています。
シャガさんの木はまだ他にも花芽がありそうですから、来春には多分また咲いてくれると思います。
今の蕾はそのまま咲かせて楽しまれるといいでしょう。

一般的に花カイドウと言われるのはピンク八重咲きの「垂枝カイドウ」で花が垂れ下 ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Dec 2010 09:06:50 +0900</pubDate></item><item><title>ゴーヤ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20587862/</link><description><![CDATA[ゴーヤは今からでも挽回可能ですか？！
実は確かに、苗が隅っこの方にポツンと売ってはいました…。
が、きゅうりが沢山あったので、蔓仲間としてこちらを選びました！
ゴーヤはよく育つイメージがあるので（あくまでイメージ）
グリーンカーテンにはもってこいと思いましたが、
今年はきゅうりに期待します ...]]></description><pubDate>Tue, 30 Nov 2010 08:26:44 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽イベント</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20357616/</link><description><![CDATA[広樹展に便乗し、オフ会を設定しました(^_-)-☆

盆栽には興味があるんだけど、なかなかきっかけが。。。という方はこの機会に仲間を増やしてみてはいかがでしょうか？

昨年、大観展の際にもオフ会を開きましたがなかなか盆栽を持ってないんですが。。。という方にもご参加いただいておりますのでお気軽 ...]]></description><pubDate>Thu, 11 Nov 2010 09:53:23 +0900</pubDate></item><item><title>土づくりって奥が深い・</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20338155/</link><description><![CDATA[土づくりって奥が深い・・・ 
色々やってみて、自分の合う方法を見つけないとダメですね。 

私は今、 
ダンボールコンポストで生ゴミ堆肥を作っています。 
あと腐葉土も別に作っています。 
これらは発酵熱が６０度くらいになるで、これらに古い土を混ぜておけば、 
土の消毒と、堆肥づくりの ...]]></description><pubDate>Tue, 09 Nov 2010 15:25:50 +0900</pubDate></item><item><title>中品盆栽</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20206353/</link><description><![CDATA[ベテランの方が中品から取り木を行った 
「座」をわけていただいたものですので 
ご想像の銘品とは程遠い物かと思われます。 

現在は、枝を徒長させ頭のキズの治療に 
専念している所です。 

接ぎ方はやはりケースによりけりですか？ 

少しづつでも見られるものに 
したいと思って ...]]></description><pubDate>Sat, 30 Oct 2010 09:38:11 +0900</pubDate></item><item><title>せきかひのき</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/20026377/</link><description><![CDATA[さっそくピンセットではがしました。 
なんか、桃屋の『ごはんですよ』みたいな感じのモノが 
張り付いていて、取り除いたら元のきれいな土が出てきました。 
水はスルスル入っていったので詰まりはなかったようです。 

日中仕事で世話ができないので、水切れしないよう 
鉢が乾いてないうちから水 ...]]></description><pubDate>Fri, 15 Oct 2010 10:37:12 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽と苔</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/19937001/</link><description><![CDATA[出窓ちゅう場所は室内としては日差しが豊富やさかい、
一見植物の栽培に向いてるように思えまっしゃろ？

それがあなた、落とし穴でんな。

昼間は豊富な日照のために急激に温度が上がり、夜は意外と冷えてしまう。
気温の上下が激しいんやで。
ほんでもって人間さまがクーラーつけるさかいに湿度は低 ...]]></description><pubDate>Fri, 08 Oct 2010 09:43:38 +0900</pubDate></item><item><title>盆栽の害虫駆除</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/19809178/</link><description><![CDATA[カイガラムシ退治には『 オルトラントＣ 』『 石灰硫黄合材 』　 
　 
カイガラムシは種類によって取れない場合があるので　 
定期的に殺虫剤を散布して予防した方が良いと思います　 
　 
石灰硫黄合材は鉢に付かないようにして下さい　 
シミが残ってしまいます

...]]></description><pubDate>Mon, 27 Sep 2010 08:20:00 +0900</pubDate></item><item><title>きんず培養法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/19666648/</link><description><![CDATA[１　年間を通じ雨の当たらない置き場で管理する 
２　寒さ対策を万全にする 
３　水はけのいい用土で植え込み、やや乾かし気味の水管理とする ...]]></description><pubDate>Thu, 16 Sep 2010 08:35:34 +0900</pubDate></item><item><title>キンズ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/19666636/</link><description><![CDATA[キンズは温度管理が難しいですよね～

うちは、京都なんで、雪が積もって溶けないということはほとんどないので、一部の方は他の木と同じように棚上で越冬するという方もいらっしゃります。
(たいていの方は保護してはりますけど)

で、
我が家では、大きめの発泡スチロールに水抜き穴と空気穴だけ開け ...]]></description><pubDate>Thu, 16 Sep 2010 08:34:07 +0900</pubDate></item><item><title>ぶろぐはじめました。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/847237/blog/19666589/</link><description><![CDATA[盆栽の観察記録とかつけていこうとおもいます。
よろしくお願いします。]]></description><pubDate>Thu, 16 Sep 2010 08:24:02 +0900</pubDate></item></channel></rss>