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別兵衛のブログ一覧

2016年05月09日 イイね!

509の日 1シリーズを想う

509の日ですね。ですが…。

1シリーズに「待望の」ディーゼルモデルが追加されました。
イメージ的には、Aクラス兄弟や同門のX1、ミニ系といったFFどもに
完膚なきまで追いやられているような地味な1シリーズ。
個人的には嫌いではないので、ここは応援したいところ。

2L直4の150馬力で365万円からという価格が高いのか安いのか。
価格なんて売り手が示した、あってないようなもの、というのが、
私のスタンスですが、安い買い物ではなさそう、なのは確かですね。

ここからは、あくまで金額だけを見てみます。意味はありません。
アクティブツアラーの同じエンジン搭載車とはほとんど同価格。
ということは、1シリーズの方が機械的にはお買い得なわけですが、
そうなると、多くの人は「より広くてより新しい方」に靡くと思われます。

X1についても見てみましたが、てっきり発売されていると思っていた
ディーゼルモデルはまだ入っていないようでした。
大本命はこのモデルだと思いますが、新車効果が薄れるまで
ガソリンモデルで引っ張りたいようですね。ある意味では正しい売り方です。
ガソリン廉価モデルは今回の1シリーズディーゼルとほとんど同価格(やや高め)。
ということは、やっぱりみなさんX1を選ぶでしょう。見た目もアクティブですし。

FFモデルが売れるということは、売り手の思う壺、戦略通りということになります。
低コストで高利益なモデルを従来製品と同じ価格レンジで売れるわけですから。
輸入車のプレミアムコンパクトとしては大したことはないかもしれませんが、
ヨンヒャクマンエンなのですよ。中身はミニなのに。

勝手に愉しくなってきたので、次回に続きます。



鶴瓶師匠の乾杯番組が、若干、所さんのダーツ番組に似てきたのが心配です。


Posted at 2016/05/13 23:23:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 思うことや感じること | 日記
2016年05月07日 イイね!

507の日

507の日、といえば507でしょ、そりゃ。
戦前はそれなりに作っていたはずなのに、
戦後は小型車をなぜか用意できず(工場が東独に位置したことも一因か)、
息も絶え絶えだった当時のビーたん。

300SLの向こうを張って、
アメリカから外貨をガッポリ送りまっせ、
という現地ディーラーの口車に乗って作り出すもなぜか売れず。
M1、(8シリーズ)、Z8といった悲運の大型2ドア伝説の礎となってしまいます。
i8も今後どうなんでしょうね。改良しながら10年とか引っ張るのでしょうか。
早急にパナソニックの電池に代えてほしいものですが。



先日、深夜に映画を見ていたところ、
九州地方で例の本震が起きて中止になってしまいました。大変でしたね。
先日、見た光景が舞台となっていたので、非常にガッカリしていたのですが、
本日再び、深夜枠で放送されます。『パリ、テキサス』ぜひ!



アウたんの日本法人を最近まで率いていた人物が先月亡くなっていたようです。
辞任のニュースを耳にしたときは、
タイミング的に排ガス誤魔化し問題と関わっていると当然に考えたのですが、
どうやら体調問題もあったようです。
ご冥福をお祈りします。
Posted at 2016/05/07 23:22:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 思うことや感じること | 日記
2016年05月06日 イイね!

506の日〜GWのニュースをみて2

506の日ですね。
560といえば、庶民には遠い存在だった頃のベンちゃんですよね。
黒のAMGとか黒のケーニッヒとか訳わからないトランクのV字アンテナとか。。。
ワイドフェンダーではなくても、ダーク&ダーティなイメージが漂っていましたね。
レースのシートカバーがよく似合う端正なデザインは、ベストSクラスだと思います。

さて、数日前の事故のようですが、
一歳にも満たない赤ちゃんをおぶりながら自転車を走らせていた母親が、
信号待ちの車をすり抜けて対向車線も横切ろうとしたところ、
走ってきたエクストレイルと衝突、転倒した衝撃で赤ちゃんが亡くなりました。
母親は助かったのですが、エクストレイルの運転手は逮捕されたようです。

ネットニュースのコメント欄にも多く寄せられていましたが、
今回の事故では、母親の落ち度が半端ないものではないかと私も感じました。
とはいえ、この母親個人を叩こうというつもりもありません。ブログですし。

運転免許も車も所持している立場からは想像しかできないのですが、
この母親は何らかの原因により、急いでいたのかもしれません。
首が座ったか座ってないかの幼い赤ちゃんを、
おぶり紐という懐かしのアイテムで運ぶわけですから、
相当切迫した事情があったとしか考えられません。

映像で目にした限りでは、自転車には前カゴが付いており、
つまり、ここに入れて運ぶという選択ではなく、
わざわざ背中に括り付けて運ぶという選択をしたことがわかります。
仔犬や仔猫であれば、オシャレなイメージもあり、カゴに入れてしまうでしょうが、
人間の赤ちゃんとなると、衝撃が直にくるのは辛かろう、と思ったかもしれません。

また、肝心の自転車ですが、結構ビビットな濃いピンク色をしていました。
日常的に危険な運転をしていたかは定かではありませんが、
銀や黒ではなく、目立つ色の自転車を選択している点は、
自己存在の積極的周知という意味で安全であり、評価に値すると思います。

エクストレイルについてですが、ほとんど潰れていません。
というより、何も壊れていないです。
たまたま黒い車だったのでわかるくらいの傷が幾つかあるのみで、
レンタカー屋さんでも見逃してくれるか気付かないかぐらいの損傷で済んでいます。
しかも、正面ではなく、右角だけです。

つまり、触れたか触れないか程度の所で止まれたか、人間に当たった、
または、ビックリした自転車が先にこけたか、のどれかだとしか思えないのです。
実際に母親は軽傷ですし、自転車もきれいなままのようでした。

対向車の間から飛び出してきたピンクの自転車と軽く当たるか当たらないかで
回避出来たにもかかわらず、たまたま相手が背負っていた赤ちゃんが
頭部を道路に強打、その後に死亡して、現行犯で逮捕されてしまう相手側は
どんな落ち度があったのでしょう。
勝手に転けただけかもしれないですし、
バランスを崩した拍子に紐が外れて落っことしたのかもしれないのですよ。
逮捕されたという一点で、民事で相手側に有利になるというのは不条理です。

昨今の多発する傷害事故・死亡事故でもわかるように、
自転車は軽車両なのですから、免許のようなものが必要だと思います。
マイナンバーカードのようなもので代用してでも、違反摘発に使えるようにすべきです。
今回も、危険運転致死傷罪、には同乗者なので当たらないでしょうが、
明らかに自転車の運転手側にも、何らかの刑罰があるべきだと、
多くの意見と同様に感じる次第です。

自転車を我が物顔で爆走させる人たちは、
歩行者と同様の交通弱者だから守られるべきでちゅ、という驕り高ぶりの精神で、
本当の歩行者や車に恐怖を与えながら日々生きています。
その癖に、歩行者用信号は守らないなど、本当に自由気ままな奴らばかりです。
止まれの標識をスルーする輩や対向車線を逆走する輩、夜でも無灯火な輩は、
たとえ車に轢かれても、相手に謝る以外は一文たりとて請求できないようにしませんか。
歩行者を轢いて殺してしまったら、残念ですが、死刑ということにしましょうよ。
自分勝手に自由に走る権利は、自分の命を賭ける義務によって成り立つ。
貰い事故の被害者としては、それでも足りないくらいでしょうが、
現行の法制度は、死人に口無しで、加害者に甘いばかりな気がするのです。

おぶり紐で一歳未満の赤ちゃんを背負って自転車を運転するという行為を
虐待と思わないのでしょうか。
自転車や二輪に乗るに当たり、ヘルメットや膝当て、肘当てはおろか、
長袖長ズボンも着用しない、という風潮がまずおかしいとは思いますよ。
それを抜きにしても、赤ちゃんや子どもを膝に乗せて車に乗ることと同様に、
親が子を危険に晒していることに気付かない、という事例が多いのではないでしょうか。
客観的に見ると虐待だと思うんですけどね。

それらが原因で子が死んでしまっても、
可哀想な⚪︎⚪︎ちゃん、あなたの代わりに長生きするから、とメソメソ泣くのでしょう。
まるで、自分も被害者のように。
そんな、リスク管理がおざなりになった平和ボケが蔓延しているように感じてなりません。
今回の母親だけを一方的に責める気になれない、と書いたのはこのためです。

リスク管理がおざなり、という部分から見ると、
自転車だけでなく、車の無灯火も多いように見受けます。
ライトオン運動のようなものが、結構前から行われているようですが、
ビミョーな暗さでライトを点けない車は依然として多く見られます。

ご存知のとおり、北欧諸国では何十年も前から
エンジンオンでライトも強制点灯する仕掛けが付いていました。
西欧では少ないのですが、
アメリカでは半分くらいの車が真昼間からメインライトオンでした。
日本仕様のベンちゃんからライトオフのスイッチ位置がなくなったことも
話題となりました。

私は個人的に少しでも暗くなると、少なくともスモールを点けるのですが、
先日、真っ暗闇のトンネルでも真っ暗なまま走る後続車を目にして、恐怖心を抱きました。
恐らく、自分から進路が見えなくなったら、その時にライトを点ける、
という習性が身についてしまっているのかもしれませんが、
小さい車ほど派手な色にした方が良い、というのと同様に、
周囲に対する自己周知だと気づいていないのでしょう。
二輪が常にライトオンなのはなぜか、
新入学児童の帽子とランドセルカバーが黄色なのはなぜか、
考えたことが一度もないのでしょうか。つくづく平和な人たちですね。危険なのですが。

夕方や明け方のみならず、曇りや霧、そして雨の中では率先してライトを点けませんか。
濃霧や土砂無理になってきたら、伝家の宝刀を抜くように、前後のフォグを点けましょう。
配光を気にせず、普段からフォグを点けて走っている人は、
大抵、ヘタッピーですよ。タクシーとか。アルファードとか。
あと、とにかく明るいのが好きな人。
前世が蛾なのかもしれませんが、車検に通っていようが迷惑です。お家でやってください。

実は、数日前に今回のような悲惨な飛び出し事故がありました。
下りの山道で、カーブか何かで転けた二輪の運転手が、
対向車線から来たトラックに轢かれて死亡する、という事故です。
本当にやめてほしいですよね。どんなに注意してても避けられないでしょう。

こういうのはどうでしょうか。
同じく、転けた二輪が、運転手を置いて道路を走り続けて、
対向車線から来た軽自動車と正面衝突、2台とも全焼する、という事故です。
本当にやめてほしいですよね。どんなに注意してても避けられないでしょう。

どうしたら、避けられる?
車をやめても暴走車に轢かれかねない。何も出来ない、どこにも行けない。

今回のGWは大型になったということもあってか、
特徴的な事故が多く発生したように思います。
当事者になってしまった方には大変だとは思いますが、
自分の技量を見極めて、安全に走れる休日を過ごしていきたいと切に願っています。

蛇足ですが、
ニュースをみた方ならご存知でしょうが、
赤ちゃんの事件の母親は33歳の女性で、エクストレイルの運転手は25歳の女性でした。
女性だからどうこう言いたいのではなく、
フツーは年長者の方が慎重だと思いがちですよね。
Posted at 2016/05/07 01:44:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 思うことや感じること | 日記
2016年03月30日 イイね!

330の日

個人的には3L直6の231馬力というユニットが最も優れていたと思うのです。
あまりに軽く回るので、B度が低いと思い、
自分ではこのユニットを選びませんでした。
踏んだ分だけ走って欲しかったのですね。
シルキー過ぎる、パワフル過ぎるのは、危険ですので回避。

道玄坂の桜が満開すぎて、本物か偽物か判断出来ませんでした。
皇居の一般公開は明日(今日)の午後3時までですよ。
行けたら、行きたいですね。次の機会は来年の秋、とのことです。

ミュージックプラザという番組が明日終了します。
つのだ☆さんの回は既に聞き逃し、明日はFM界の甘声男=ヤグキヨさんの回となります。
寂しいものですね。
萩原兄弟健太さんや二代目ハットリくんといった変態的マニアックメンバーから
いつの間にか変わっていたわけですが、聴ける時は聴くようにしていました。

かつてのミュージックスクエアが、
いつの間にか流行曲をドンチャカ流す番組に変わっていた時くらいガッカリしています。
勉強しながら聴いてました。夜9時になるとA列車で行こうがかかるのです。
DJも結婚したての森高さんから金曜日のみゆきちゃんまで、結構豪華なメンバーでした。
10時45分からは青春アドベンチャー、
11時からはクロスオーバー11かニュースかが続くという、
いま思うと素晴らしい打順の組み合わせでした。ニュースは日付けが変わってでしたか。

ミュージックプラザの後継は夕方パラダイスというガキンチョ向け番組です(笑)
会長さんよ、冗談は顔だけに...(以下、自制。)
パラダイスは洲崎か銀河かマン盆栽ぐらいにして欲しいものです。
少年と少女が人里離れたところで裸で暮らしていくという映画もありとします。
DAIBAッテキと同じくらいコケるだろう、そんなことは民放に任せておけっていう話です。
よっぽど、現行ラインの方が良質な中高生にも中高年にもウケたと思うのです。
放送センターの麓にいるようなのだけが、ガキンチョではないはずなのですが。

日曜喫茶室のはかまさん追悼大会、常連のお客さま大集合を聞き逃しました。
バカボンのパパがタモさんのパパならば、はかまのパパは欽ちゃんのパパなのです。
テッコやセミリタイヤと同じような、生きる放送の歴史的シーラカンスだったのですが、
一般的知名度はあまり高くなかった気がします。
松尾堂登場時より月1回に激減し、NHKとの関係を不安視していたところですが、
月曜7時にラジオ日本を聴くという挑戦も1度だけに終わり、今日に至りました。
後継はダジャレを言うのは誰じゃ的な慶應の先生でお願いします。

ためしてガッテンから第3の司会者である、まみちゃんがいなくなります。
白い、白過ぎる+たまにしか間違えない、という
往年のテッコon不思議発見的なポジションだったわけですが、
パネラー3人体制から、各種芸人、黒い非常識女、桃太郎侍といった
芸能人の詰め合わせ的体制に移行したに伴い、
若干、手持ち無沙汰気味になっていたのも事実ですが、
若い時からおばさんチックなので歳が気にならない女性アナと
イラストが犬のような噺家の2人だけで上手く回せるのか、すごく心配です。
ガッテン出来ません。

サイコロトークと愛の激情がお払い箱になります。
最盛期は、高層建築のハシリである、塩沢とき大暴走の頃だと思います。
司会者の貴重な髪資源が金髪に変わった頃、
つまり体調を崩した時期が退き際だった気もします。
宝くじの歌の人のような、アコーディオンの人のような髪になって、
ライフスタイルも変えたかったのだと思うのです。
退けなかったんですね。
毛なかったんですね。

アコーディオンの人といえば、夜のエスプレッソというオシャレな番組がありました。
食器がガシャガシャ鳴ってる、そういう番組です。懐かしい。

あのBSニュースの藤田さんが国際報道から追い出されるようです。
週に7日間働いていると言われる、ホンワリ美人な方なのですが、
黒木さんの残念な事態から、ピンチヒッターを経て、やっと手にした番組にもかかわらず、
有能な青大将の娘に代わってしまうそうです。青大将はお元気なのでしょうか?
有能といえば、ジュネーブ支局長も、なかなかSっぽさが出ていますよ。

Sっぽいといえば、あさひさんが毎週東京でも観られることになりました。
東大野球部がいつも涙目で、ネクタイもひん曲がっていたことから、
絶対に毎晩あさひさんにボコられてる、と勝手に思い込んでいましたが、
常盤さんの京都番組で、ご飯大好き漬物大好きキャラを毎回観たことで、
カワイイ、という、いままでにない感情を抱くに至りました。今度はヒストリアにて。

Sっぽい、カワイイ、といえば、栗山さんがカワイイです。
小夜子の頃から観ていますが、いまではフツーに魔女やってます。
ちょっと綺麗になりすぎた感はありますが、
現代の魔女として最もしっくりくる女優さんだと思います。
将来、山口小夜子さんのようになっていくのではないかと期待しています。
その先の魔女はテッコになるわけですが、かなりハードルは高そうです。

山ちゃんの番組よりNHKを詳しく紹介してしまいましたが、
書くのも読むのも苦痛になるような、まとまりのない文章は、
今日明日で終わりになります。

ブログのタイトルも変更して、
よりジャーナリスティックに、
読み応えのある自動車ブログになることでしょう。

書き手が変わらないので、すぐに頓挫することが目に見えていますが、
多くない方々に向けて、役に立ちそうな表現でお伝えするはずです。
Posted at 2016/03/31 03:20:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月29日 イイね!

期待過剰

今日はスポーツスポーツ三昧。
一時期、MパワーとかMドナルドが言っていた気がするのですが、
あれは空耳でしたかね。

たまたまサッカーのシリア戦をテレビ観戦しました。
埼玉でサッカーしている場合じゃないでしょ、大変な国なのに。
いつも通りの猛攻を止めまくったキーパーGJ!!
課題が云々喜べない、と言っていたホンダさんも久々に笑ってたし。

カーリングですよカーリング。
先日、観た試合が1回に4点も取れたビッグゲーム、
しかも相手が途中棄権した対ドイツ戦だったので、
その後の放送を期待していたのですが、ことごとく見逃し。。。

今日観たら、いつの間に決勝まで勝ち進んでいるではないですか!!
シーソーゲームの末に結構呆気なく1点差で負ける結果となりましたが、
日本代表になるのもはじめての若いチームに対して、
期待し過ぎていた感は強かったと思います。

黒川さん似のスキップの方のファンになりました。
同点にして延長戦に入るのが当然のような実況でしたが、
そこに至るまでもスイスが上手かったわけで、
1点差になっただけでも、かなり幸運だった気がするのです。

惜しいところで逃したチャンスは、とても悔しく感じますが、
ケチな気持ちに陥らずに、次の機会で負けない自信と技術を、
培っていってほしい、自分もそうしたいと思いました。

続きの番組では、
実況がルールを知らないスノーボードの世界選手権を流していました。
視聴者が肩に力を入れずに見られるという意味では、とても良い番組で、
解説の人もそんな状況で全然怒らない方なので、なお観やすいものでした。

昨日、エンジンのコンピュータチューンについて書きましたが、
Web媒体上の記事で、308GTibyPSに2通りのチューンが存在することを知りました。
20馬力の差だけでなく、LSDなどの装備品の有無も含めて50万円差、というのが
高いのか安いのかは判断出来ませんが、
RCZ Rにもマイルドチューンを用意して、カタログモデルにして欲しかったところですね。

また、広島のM社の話題も載せましたが、
個人的に気になっていた、
T社Sディビジョン用デミオセダンの行く末も知ることが出来ました。
デトロイトでは米国導入がないはずの本家版も展示されていました。
S消滅に伴って、デミオセダンの行き先がなくなってしまうのであれば、
帰りの空の船に満載して、逆輸入車として売るのがいいのではないかと、
勝手に心配していたところですが、ヴィッツセダンとしてT社が引き取るとのことです。

日本でもすっかり存在感のないM社も、
タイ製のミラージュセダンを米国で売り出すらしい、という情報も上がってきました。
N社が既にかっこ悪いミニセダンを国内導入しているわけですし、
このクラスのセダンがかっこいいことは滅多にありませんから、
両方のM社も小型セダンを少量でも日本に入れて欲しいものです。

Posted at 2016/03/30 05:34:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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