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モータージャーナリスト 町山絢香のブログ一覧

2013年11月04日 イイね!

【選ぶならどっち?・第156号】 GTIに挑む、伊達グルマ対決!

VS


 VW ザ・ビートル 直4横2.0T ターボ 6速DSG FF (348.0) 6.54(1380kg/211馬力)
    

 今時のVWにしては、単純なネーミングである、ビートル・ターボ!

 ゴルフⅥベースとなったザ・ビートルになって、1.2TSIでも十分以上の動力性能を誇っていただけに、何故にあえてゴルフⅥ・GTIと同じエンジンを載せた仕様を追加したのか?が疑問だったのですが、明確に1.2Lモデルとは異なる乗り味に仕上がっていたことから納得したのです。

 それは、排気系のチューニングがなされたのか、あたかも水平対抗エンジンだったタイプⅠいわゆるオールド・ビートルの排気音を再現されていたから。

 直4エンジンなのに?です。

 とかく、エンジン燃焼効率は宇宙一ではあるけれど、官能的な魅力には欠けがちなVW製エンジンにおいて、エモーショナルに表現された1台だと確信。

 あえてクラシカルなイメージを打ち出すために、ザ・ビートルでは極力軸径の細いステアリングを採用していたのですが、よりパワフルなターボになって、気持ち程度にステアリング軸径を太くするという、絶妙なデザインが施されているのです。

 また、かつての930ターボを彷彿とさせるリアスポイラーが付いて、とことんクラシックカーの雰囲気を醸し出すことに成功。


 アルファロメオ ジュリエッタ 直4横1.4T スポルティーバ 6速DCT FF (368.0) 8.24(1400kg/170馬力)
    

 対するジュリエッタは、1.4Lターボ+2ペダルDCTとクワドリフォリオヴェルデと同等の足周りを組み合わせたスポルティーバ。

 結論から言えば、今度のスポルティーバはスポーツサス+18インチタイヤになっても、全然平気!

 脚の剛性感・しなやかさはキープされており、ノーマルサス車と比べるとステアリング操舵力が増したのが違い。

 余程のハイスピード走行でない限り、ノーマルモードで十分事足りて、かつスポーツ性を実感できるもの。

 先日乗ったクラシカとどっち?と言われたら、お好みでと答えても全然問題ない!

 5枚ドアは付いているけれど、後席着座感は大したことないから、あくまでも実用車じゃなくて、スペシャルティクーペの一つとして。


 純粋にクルマを楽しむならは、正直どっちでもいいけれど、あえて選択するならば、よりストイックに走りを楽しむクルマとして、より適している方を選んでジュリエッタ支持です!
Posted at 2013/11/04 21:27:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2013年10月23日 イイね!

【選ぶならどっち?・第148号】 シャア vs ロミオとジュリエット

VS


 トヨタ オーリス 直4横1.8 RS シャア専用カスタマイズパーツフル装備 6速MT FF (283.0) 8.82(1270kg/144馬力)
    

 これが話題のシャア専用オーリスです!

 って、見た目ガンダム的になっているのだけれども、走り面で言えばモデリスタのダウンサスと18インチアルミが付いた、言わばドレスアップ仕様でもあるのです。

 シャアに関しては当方詳しくないので割愛するとして・・・。

 街のショップが弄った若しくは中古車で経年変化したドレスアップ車は殆どハズレが多く、ダンパーバネの経たりが早く、経たりが来ると脚周りからは異音がするし、荒れた路面を通過すると衝撃拾うしで、何だかお金掛けてクルマ壊しているように思えて・・・。

 その点、トヨタディーラーで扱っているだけのことはあって、ノーマルショックにダウンサスの組み合わせであっても極端に挙動が荒れることもなく、かつ脚を弄ったというイメージの割には然程スポーティーではない、というのもあるけれど、ドレスアップカーとして一定の完成度を誇っていると言えるものです。

 そもそも、フルノーマルのRSは16インチ鉄ホイールが付いてくる仕様で、それだとバネ下重量が重くて、荒れた路面で脚がバタつく傾向があったのだけれども、18インチにインチアップされながらもアルミホイールになったことでバネ下が軽くなったことも、乗り味向上に大きく貢献している、そんな気がしました。

 ただこれ、3ペダルMTだからと言って、ホットハッチを呼べるものじゃないです。;;

 というのが、ステアリングインフォメーションが希薄だから・・・。

 だから、トヨタなのね・・・、という話はあるにせよ。

 既に完売にはなったけれど、シャア専用のナビは時々アニメ声優のアナウンスがなされるで楽しめるところがあるのです・・・。

 運転環境まずまず、後席環境はカングーはおろか、エクシーガにも及ばず。

 シフトフィール柔くて、かつストロークロングだから、今のマツダからでは生まれそうにないもの。

 というオーリスでした。


 アルファロメオ ジュリエッタ 直4横1.4T クラシカ 7速DCT FF (348.0) 8.24(1400kg/170馬力)
    

 これ良いよ。

 今の新車では、ベストアルファだよ。

 実用車として見ると、後席着座位置若干低くて座面平板で、後に紹介する新型アクセラと比べても残念なんだけど、走りのスペシャルティカーとしてみたら、これならゴルフⅦ以外の選択として、十分にありえると。

 何がそんなに良いのか?

 それは、ステアリングインフォメーションがしっかりしてて、DCTの駆動伝達がダイレクトで、エンジンを堪能する面白さという部分では、むしろ3ペダルMTのイナゴマルよりも適しているという・・・。

 装着されているのが17インチで、コンペティツィオーネと同じでスポーツサスが付いているんだ・・・と思ってたら、カタログで確認したらノーマルサス!
 
 と勘違いするくらい、クルマからの情報量が豊富だった・・・。

 それに、クラシカ特有のレザーシートがハイセンスで、かつ肌触り良し!

 あ、運転環境に関して違和感はやはりある・・・。右ハン故のペダル関係諸々・・・。

 でも、2ペダルなら許容範囲内。^^v


 と、ここまでジュリエッタ良かったら、147の1.6ツインスパークMTへの未練を断ち切る・・・とまでは言い切れなくとも、それに執着しないで済む、くらいの完成度は誇ってたジュリエッタ!


 後席使用頻度が少ないならば、ゴルフじゃなくてこれにする価値大いにあり!



 という訳で、この勝負。

 純粋に走りを楽しむ乗り物という観点から、ジュリエッタの圧倒的支持です!
Posted at 2013/10/23 22:45:31 | コメント(4) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2013年07月20日 イイね!

【選ぶならどっち?・第97号】 今昔イタリアン・スペシャルティ対決!

 VS 

 実用車の鏡であるVWゴルフとは相反するのが、乗用車をベースにスポーツカーの雰囲気に仕立てたスペシャルティーカーの存在である。

 詳しくはウィキペディアをご覧頂くとして、世界に初めて知らしめたのは1964年にリー・アイアコッカ氏によって開発された、フォードのマスタングでした。

 専用シャーシでスポーツカーを作るよりも遥かに低コストで、スポーツカーの雰囲気を持ったクルマを作ることが出来、結果より幅広いユーザーにスポーツカーの雰囲気を提供することに成功し、以後世界各メーカーから発売されることとなる・・・。

 その中でも、今回はイタリアンな2台を取り上げます。(1台は日本車ですが・・・。)



 アルファロメオ ジュリエッタ 直4横1.75T クワドリフォリオ・ヴェルデ 6速MT FF (388.0) (1440kg/235馬力)
   
 
 スペシャルティーカーなのに何で5ドアHBなの?と、疑問を持たれるジュリエッタでしょうが、アルファロメオ車の場合、基本的に実用性重視なクルマは作らず、あくまでもスタイリッシュさを重視する設計なのです。(新しい例外として、フィアットシャーシと共有することになった155がありますが・・・。)

 ファッション性重視であっても、見た目広さの為に後席着座姿勢を崩さないのは欧州車共通に良心ではあるのですが、基本左Hを前提とした設計になりがちなところを、日本市場向けに右Hに変えたが故に、ペダルレイアウトが不自然になる傾向は消えず。

 かつてのように、ペダルが極端に左に・・・はないけれど、それを回避するためにペダル位置が後方に下げられ、故に後方でポジションを合わせる形になって、結果クルマが大きく感じるという結果に・・・。

 往年のジュリエッタに準じて排気量を1750ccにしていて、言わば「イナゴマル」なエンジンなわけですが、アルファらしさという部分では、エンジンを回す楽しさでかつてのツインスパークに適わず。

 とは言え、旧147よりも確実に進化しているのは確かで、スポーツサスに扁平タイヤでもクルマの挙動に破綻は見られず。

 今回の仕様は唯一の3ペダルMT仕様で、走る面白さで支持するファンも多いでしょうが、1.4Lターボを搭載する他のグレードではツインクラッチ方式の2ペダル仕様との組み合わせで、変速速度や変速制御の面で、かつてのATだからという言い訳を不要とするだけの完成度を誇っているだけに、あえてシフトスピードで劣りがちな古典的なHパターンにこだわる理由が、イマイチ見出しにくかったというのが残念なところでした・・・。

’97 三菱 FTO V6横2.0 GPバージョンR 5速MT FF (29.0) 5.75(1150kg/200馬力)
   

 対するは、94年の日本カーオブザイヤーを受賞したFTOです。

 ポルシェ風のティプトロニック的なマニュアルモード付きATが高い評価を受けたようでしたが、当時注目していたのは、「FTOのすべて」のライバル車との比較で執筆された福野礼一郎氏の手記で、Fガラスをラウンジさせた形状としたことで、スペシャルティークーペらしいスタイリッシュさとFガラス傾斜による圧迫感の軽減に貢献したデザインであることが明かされてました。

 そして、今回紹介するGPバージョンRは、というかRを名乗ってる地点で同時期のホンダのインテグラやシビックのタイプRを相当意識したもので、かつ青色生地のシートもレカロを意識してましたね。^^

 という見た目とは裏腹に、2Lでありながら6気筒としたエンジンはアクセルを踏み込んだ瞬間の瞬発力に欠けるもので、マルチシリンダーエンジンとしての回転のスムーズさや官能性に見どころはあるものの、正直スポーツクーペのエンジンとしてはパンチに欠ける傾向にあり、スポーツカーのエンジンとしては失格である、と言わざるを得ないものでした。

 故に、スポーツカーをリストラするにあたり、三菱としては競技にフィードバックしやすいランエボのみを残す決断をし、ランエボは常に直4の2Lターボを搭載してましたので・・・。

 FTOの中古探して乗りたい、のであるならば、スポーツカーとしてよりかは、デートカーとして楽しむ。
 
 と言いつつ、例えお一人様でも、V6エンジンのフィールを楽しみながら乗るのもアリなので、どうかご安心を・・・。(笑)


 この勝負ジュリエッタの支持です!


Posted at 2013/07/20 23:47:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2012年10月11日 イイね!

【2ドア五選・第3号】 86に隠れた水戸;;

’12 アルファロメオ ミト 1.4T スプリント 6速TCT FF (238) 9.33(1260kg/135馬力)


 久々に乗ったアルファ・ミト。

 アルファブランドでは初のBセグメントカーで、フィアット・プントをベースにした、スペシャルティハッチバックです。

 プントも相当な内装クオリティなだけに、アルファブランドに恥じない内外装の質感の高さはさすがで、普通の日本車が相手だと、相当格上な車種で比較する必要があるくらい・・・です。

 と、ここまでは昨年前半に試乗した時の印象通りでしたが、今年トヨタ86がデビューした後となった今では、「確かに出来は良いんだけど・・・」になってしまうところです。


 というのが、マルチエアーターボになって、アルファ独特のツインスパークエンジンが廃止され、フィアットと共通になったため、エンジンの味わいが薄れてしまったこと。

 第2に、ツインクラッチ方式が採用されて、セレスピードのことを思えば遥かに使いやすくて効率的なトランスミッションには成長したのですが、VWのDSGと比較するとスムーズさで及ばず、また3ペダルMT程には、ギアを操る面白さはなく・・・でした。

 第3に、今回試乗したグレードは、昨年唯一乗ってなかった16インチ仕様のスプリントだったのですが、インチダウンされたことによる挙動の抑制は然程ではなく、基本的にピッチングが大きめな脚でした。ただ、ハンドリング面での歪さは感じられませんでした・・・。

 それに、右Hの弊害は確実にあって、ペダル配置が後方にずれて、ドライビングポジションも後方で合わせる形になっているところも妥協点の一つです。



 それでも、フィアット500のツインエアーのように、旧車の雰囲気を現代技術で再現するのを見せ付けられた後となっては、ミトが平凡な3ドアHBにしか思えない・・・という気の毒なことになってました・・・。

 エンジン回転だって、86のように高回転で昇天するような魅力があるわけでもなく、所詮FF実用車をベースにした、スペシャルティーカーに過ぎない・・・、という結論になったのでした・・・。


 せめて、16インチのジュリエッタなら、シャーシだけでもアルファらしい脚が味わえるのでしょうが、ミトのサイズでは、そうは行かなかったようです・・・。;;
Posted at 2012/10/11 18:36:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ
2012年05月23日 イイね!

【プレイバック試乗記・第42号】 ちょっと懐かしいアルファ。^^

’08 アルファロメオ 147 1.6 ツインスパーク 5速MT


 正規輸入車では、右ハンドル・5ドアのみの設定となっています。

 室内に乗り込んで思ったのは、やはり右ハンドル故にペダルレイアウトが左寄りになっていることですが、GTAと異なるシート形状でMT操作をする際に、肘がシートに干渉しない分乗りやすく感じたことです。

 シートに関しては、ドイツ車に限らず重要視しているようで、ショルダーの張ったバケットシートを必要としないだけのホールド性を、十分確保していることを確認しました。

 今回乗った個体は慣らし中だったため、4000回転までしか回すことが出来なかったのですが、それでも十分な低速トルクと高回転でのパワーの盛り上がりは、十分感じ取ることが出来ました。

 ただ気になったのは、2009年モデルなのかどうかは不明ですが、TIでもないのに17インチタイヤが装着されており、これが荒れた路面での衝撃収縮性の低下やステアリングレスポンスの初期の過敏さが少し気になりました。

 やはり、15インチタイヤとコンフォートサスの組み合わせが、147世代までのアルファの理想なんでしょうね。

 思えば、147はいわばゴルフクラスのCセグメントカー。ゴルフが全幅1.8m級に巨大化した現在では、147はかなりコンパクトであり、デザイン重視のHBに変わりはないものの、後席の着座位置を前席より上げて、背もたれの角度も立たせてある部分に、デザインと実用性とのバランスの高さすら感じさせるものがありました。

 それに、パワステも油圧式を使っていることもあり、ハンドリングだけでもゴルフにしないで147にするだけの価値を、十分に感じることができます。

 次期モデルはおそらく巨大化されるだろうから、今こそ現行モデルを選択する、のもありですね。

 問題は、タマ数が最も多いセレスピードがどうかですけどね。

 ということで、判定です。

 :候補に挙げて欲しいお勧め車。

 走りの良さだけなら、日本車のアクセラもインプレッサも負けてはいないですが、デザインの良さまで含めると歴然ですね。

 できれば15インチのコンフォートサスで、が条件ですけどね。

                                       2008年10月12日 加筆訂正あり


’08 アルファロメオ 159 2.2 JTS セレスピード クアドリフォリオ 5速AMT


 この仕様は限定150台の特別仕様車で、18インチタイヤやビルシュタインショックが入っているのです。

 これが、私にとっては初の159になるのですが、運転環境としては3シリーズに比べて開放感があって、ゆったりした空間に感じました。

 ただ、エンジンがツインスパークでなくGMが介入したもののせいか、アルファらしい官能性とはちょっと違和感があったエンジンフィールでした。
 
 それと、以前のモデルよりは改良されているかもしれないけど、やはりセレスピードの(特に1速2速の)シフトアップ時のギアやクラッチの繋がりのタイムラグが、完全には解消されていない印象でした。

 これら2点が気になりましたが、クルマとしての出来はBMWメルセデス・アウディのドイツ車勢と、ガチンコ勝負するには十分であることも確認できました。

 私が159で選択するとなると、2.2L直4ならMT限定で、2ペダル限定ならトルコン式のQトロニックを採用する3.2LV6になるでしょう。

 基本的にはMT派な私ですが、19インチを穿くTIの3.2Lの出来に魅力があったら、あえてそれを選択するのもありかな、とも思います。

 判定::お勧めまで、もう少し。

 ただし、これはセレスピード限定の判定ということで。デュアルクラッチ搭載車が増えた今では、あえてシングルクラッチに固執する必要がないとすら思っているのです。

 これなら普通のMTの方が余程乗りやすいし、トルコン慣れしたドライバーならQトロニックをお勧めしますね。

 ステアフィール面ではアクティブステアなしの3よりは、かなり良好なだけに、是非改良するか一新して欲しいトランスミッション、それがセレスピードの現状です。

                                        2008年11月29日 加筆訂正あり
Posted at 2012/05/23 18:22:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | アルファロメオ | クルマ

プロフィール

「駆け抜ける歓びを追求したBMW 740iの特別仕様車「Driver’s Edition」登場
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180930-10346413-carview/
ドライビングに関係ない装備簡略化でお買得価格で良い」
何シテル?   09/30 13:58
モータージャーナリスト 町山絢香です。よろしくお願いします。
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