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masamasa10のブログ一覧

2017年05月26日 イイね!

京の鉄道と建築

京の鉄道と建築鉄道ネタでが続き恐縮です.
それでも多くの方にご覧いただいたようですので,
もう少し紹介したいと思います.


タイトル写真は80系電車の車側灯.
当時はこのような車体から突出した横長の形状だったのですね.






前回書き洩らしたのですが,私は乗り物に乗る場合は出来る限り,日陰の窓側に座ります.
理由はもちろん景色を眺めるためなのですが,
景色といっても遠くのものから近くのものまで,山や川はもちろんですが,
建物や工場,看板あるいは畑の作物とか,目に入るものをいろいろ見ます.



新幹線の場合はあれは何だろうと思って地図をみているうちにどんどん遠ざかってしますのですが,最近はiPadの地図と照合しながら乗ったります.




車のナビ画面の設定は,進行方向を画面の上にする方がほとんどだと思いますが,
私は常に北方位が真上にくるようにしています.
昔から地図が好きだったからかな.
地図と現実の地形の照合は楽しい作業です.





東海道新幹線の場合,午前中に下る列車は,進行方向右手のE列が日陰になります.
そうすると上り線とすれ違う位置関係になり,3-4分おきくらいに対向列車に視界を遮られることになりますが,全長400mの列車が時速285km/hの速度ですれ違う時間はわずか2.5秒程度.大したことはありません.




窓外を眺めながら思うのですが,新幹線の保線技術はいつ見ても素晴らしい.

お分かりになりますか?
線路と車輪が接する面がとても狭いのです.
在来線だと,レールの踏面はほぼすべて銀色に光っていますが,
新幹線の場合,指一本分くらいでしょうか,光る部分はごくわずか.
線路がきっちりセットされているから,車体のブレも無いのではないかなと思っています.





さて,京都鉄道博物館に話を戻しましょう.
すべての車両を見れませんでしたので,その他の展示物もほとんど見ていないのですが,少しだけ撮っておきました.

赤い銘板には「汽車會社 昭和31年」とあります.


黒い部分には「東洋ゴム」と記されています.
これは日本で初めての空気ばね台車で,京阪1700系に用いられたKS50型です.
これ以外もたくさんの台車や車輪がありましたが,次の機会にじっくり眺ることにします.






こちらは103系電車の運転台.





コンテナ特急に用いられた車掌車「ヨ5000形」




20系客車の食堂車「ナシ20形」
ここでゆっくり食事したかったな.




帰りにミュージアムショップで記念の品でも買おうと思い出口方向に進んだのです
が...





扇形庫にある蒸気機関車を見ていなかった!
許された時間は15分程度...








私はバランス的にC59が好みなのですが,ここで見たスポーク動輪を持つ
C51,C53,C55に美しさでは敵わない...

C55






C53






C51

C53,C55は流線形カバーを纏ったこともありました.
これは後にEF55に受け継がれています.






D50,D52の力強さを感じる貨物機もいいですね~






日本を代表する蒸機のトップナンバー並び






製造数量が49両と少ないC62ですが,戦後型でもあり,梅小路に2両,博物館に1両が配置されています.




ほんとうに駆け足で巡りました.
これだけ多彩な蒸機を同時に見学できるのは,日本ではここだけ.

異端児E10形式(青梅鉄道公園に保存)も見れたらいいななんて,贅沢だろうか...




最後に京都で建築物も少々探索.



旧二条駅舎1904(明治37)年築.





こちらは,京都鉄道博物館に近いところにあった,製薬会社の社屋.1937(昭和12)年築.
京都といえば寺社建築ですが,探せば古い洋風建築も多い筈.
そんな旅もまたいいかもしれない.





関西方面に来ると,市街地の建物はこんなふうに,お隣とぴったんこです.
建築基準法では制限されていませんが,民法では土地境界線と建物の離隔距離は50センチと定められています(ただし地域慣習を考慮).
毎日の暮らしやすさを思って建てる関西と,体面を保つ関東の違いでしょうか.







仕事を終え,帰りの新幹線の時間まで,京都駅内を歩きます.

京都駅ビルの階段を登るのは実は初めて.





わずかな残り時間で童心に帰って駅撮り.

奈良線103系電車.
山手線や京浜東北線にあった高運転台でないところがいいですね.


屋根上の丸型ベンチレーションが懐かしい.








緑色の単色にされた117系電車.最後は元の色に戻してやりたいな.






113系電車を見れるとは思いもよりませんでした.こちらもいつかは湘南色に...
こちらは屋根上のベンチレーションが廃されていました.



国鉄型の電車に乗れるのもあとわずかでしょうか.




最後までご覧くださり,ありがとうございます.



Posted at 2017/05/27 11:02:09 | コメント(5) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2017年05月24日 イイね!

京都鉄道博物館

京都鉄道博物館京都出張の予定が入りました.
これはチャンスとばかり11時に会社を抜け出し,品川では新幹線ホームとは最も離れた山手線ホームから,わずか2分30秒の乗り継ぎ時間を小走りでこなし,無事に指定された「のぞみ281号」新大阪行に飛び乗りました.







京都鉄道博物館は蒸気機関車の動態保存で有名な梅小路機関車館を拡張するかたちで2016年4月に開館していました.
京都駅から歩いて20分.大阪方の隣駅である西大路から15分のところにあります.



幸運にも訪問先は西大路の駅前.
それでも捻出できる見学時間は1時間少々...
細かな展示はさておき,すべての車両を見られるだろうか?






京都駅では,EF64形1000番台の貨物列車が入って来たかと思えば,
奈良線のホームには103系電車.
琵琶湖線には緑の単色に塗られた113系電車が見え,なんだか混沌とした状況に気圧されながらも,京都線の電車に乗れば,3分で西大路に到着です.





この日の京都の最高気温は30℃を越え,入館する頃には汗ばんでいました.
そそくさと券売機で入場券を求めさっそく見物をはじめます.






80系電車 クハ86-1






DD54形 ディーゼル機関車 昭和46年三菱重工製






単線区間が多い中国地方で使われたため,タブレット・キャッチャーがあります.




くの字型の車体断面と,側面の大きな通風ガラリが特徴.
この車両は西ドイツMAN社エンジン(三菱重工がライセンス生産)1820PSを1基搭載しています.
しかし特異な設計等が災いし,わずか10年程度で引退を余儀なくされました.




どうも機関車の場合,下一桁が偶数の形式は,特徴的ながらも少量生産や短命が多いようです.
(例外はEF64とEF66かな?)




暑いので屋内に入りたかったのですが,まずは屋外展示を急ぎ足で.


103系電車 クハ103-1






説明の必要もありませんね...































100系新幹線
デビューした時は,2階建ての食堂車にグリーン車があり,普通車3列席も回転リクライニング.壁は布張りという仕上げ.国鉄も変わるんだと思わせてくれました.
2階建て食堂車は,JR東海のリニア・鉄道館に展示されており,ぜひとも見たくなりました.





151系の先頭部分.ずいぶん綺麗だなぁと思ったらモックアップだそう.








101系 こちらもクモハ100のモックアップです.
パンタグラフが運転台寄りにありますが,実際は逆エンド側だったはずです.






キハ81系特急型気動車(ディーゼルカー)
はつかり型とも呼ばれますが,関西では「くろしお」ですね.







489系特急型電車 クハ489-1
「雷鳥」に碓氷峠仕様の489系は何故かと思っていましたが,
落成直後は北陸特急の運用に入り,後に「白山」に充当されたそうです.
先頭車両は485系と同様に,ボンネット型,貫通型,非貫通型と多彩でした.





581系寝台特急型電車 クハネ581-35






クハネ581は,乗務員室扉と客室扉間の広い機器室と,
側面ルーバー,その上の明かり採りの窓が特徴のひとつ.




高い屋根と運転台窓の繋がり部分の意匠とブルーの塗装がまたイイ.





運転席正面窓前の平面を青くしたのは,夜間走行時の運転士への配慮か?








ご存知EF66形電気機関車.
当時,最強の出力(3900kwh)を誇る機関車でした.





その最大/最強のモーターを床下から眺められるようになっています.








こちらはDD51形ディーゼル機関車.
1100PSのV12インタークーラー付ターボエンジンを2基搭載しています.






DD54形とは対照的に649両も製造(DD54は40両)された標準型ともいえる車両です.
こちらも床下に潜って見学できます.
太いプロペラシャフトは迫力ありました.






ここまでみて,撮って,じゅうぶん堪能したつもりになって,東寺の五重塔を眺めながらオレンジジュースなど飲んで,余裕で仕事に向かおうと出口に向かったのですが,大事なモノたちを見過ごしていた事に気付いてしまうのでした...




その続きは,またの機会に...
すべてスマートフォンでの撮影につき,傾きと歪みはご容赦ください.

最後までご覧くださり,ありがとうございます.







Posted at 2017/05/24 23:58:15 | コメント(6) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2017年05月22日 イイね!

小満のあさに

小満のあさにGW明けの多忙がようやく落ち着いて...
土曜日はひたすら休養.
日曜日は印旛沼か渡良瀬あたりまで撮影と思っていましたが,実家の雨戸の戸袋に鳥の巣があるそうで,その対応に草むしりを控えていたので,近場で写真を愉しむことにしました.







今日は二十四節気の小満.





見沼の早苗もしっかり根付いたようです.





朝5時半の気温はすでに19℃.予報通り暑くなりそうです.







ホームグランドの見沼へ.


なにか違和感がありました...





なんと,この公園のシンボルツリーともいえる3本の西洋杉が
ものの見事に短髪になっています...
高圧送電線に近くまで伸びてしまったのでしょうけど,
あまりに無残なその姿に,小満を愉しむ気分が少々萎みました.



こちらは在りし日の姿.上部から三分の一くらいがカットされてしまったようです.






気を取り直して池の周囲をいつも通りひとまわり.





新緑を照らす朝陽が嬉しい.






カツラのグリーンハート






カエデの手形






毎年楽しみにしているトチノキ




いつもは透過光で撮りますが,今朝は水面からの反射光が葉裏にあたって.







ずっと整備中だった木道もようやく開通していました.








オオバンでしょうか.水面に立っているように見えますが,わずかに水面下にある杭の上です.





ハナアブも忙しそう.







黄菖蒲が見ごろを迎えていました.



















そして見沼自然公園といえばこの花も忘れてはいけません.






















撮ってくれよと言わんばかりの2匹でした.






























それにしても暑い日でしたね.
ハイキーで一枚.



さいたま市の気温は31.8℃まであがり,逆に市長選の投票率は31.44%で過去最低でした...






来週末も天気が良ければ,遠出したいな.
いつもご覧くださり,ありがとうございます.




Posted at 2017/05/22 01:50:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2017年05月07日 イイね!

GWの過ごし方(2017年)

GWの過ごし方(2017年)カレンダー通りの休みだった今年のGW.
今日でお終いですね.

前半は普通の土日と変わらずに過ごし,
3日から5日までの祝日はいわゆる家族サービス.
そして昨日・今日はまた普通の週末といった感じ.

この週末は風邪気味なので,家でノンビリ過ごしていました.






3日は足袋の街,埼玉県行田市に行ってきました.
ここは実家から30分ちょっとの距離.
少し前に池井戸潤の小説「陸王」が出た時(まだ読んでない)に興味がわき,
母を連れていってやろうと思っていました.




私が小さい頃は,観光資源は何もなく,少し離れたさきたま古墳群も,田んぼの中に,ただの築山のように見えるだけでしたし,忍城を偲ぶような施設もありませんでしたが,過去に出土した鉄剣を1978年にX線検査したところ,漢語が浮かび上がってきて,後に国宝指定されるまでになった頃から,徐々に観光に目を向けてきたようです.



1983年には城のシンボルともいえる天守が復元され,母によると昔はただ葦が生える湿地だったという城の周囲も公園に整備され,その後は映画「のぼうの城」(2012年公開)の効果もあり,多くの観光客を迎え入れるようになったそうです.




まずは城を見物に.


iPhone
間近に見るのは初めてです.





忍城のあとは予約しておいたお店へ.
ここは足袋御殿ともよばれたかつての荒井八郎商店の建物です.


iPhone
ここは事務所兼住宅だったそうで,1926(昭和元)年築.木造2層の寄棟.
屋根は緑釉瓦葺き.外装は1階部分にスクラッチタイルを貼り,2階はモルタル仕上げ.細部までみれば,大きな拘りは見られないが,当時は十分にモダンだった様子がうかがい知れます.





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西端にある洋館は1935(昭和10)年築の木造3層.






iPhone

iPhone




行田が足袋の産地となった切っ掛けは,江戸時代の忍藩主が,平時に仕事の無い武士に,足袋づくりを割り当てたからとされています.
平和な江戸時代,武士も手に職ということでしょう.確か昔の教科書に髷を結った武士が傘を作っている絵図が載っていたように記憶しています.




その後,ミシンの導入で,一層盛んになったそうで,いまでも街にはミシンの看板があり,なかには今は無き三菱ミシンのものもありました.


iPhone
食事の後に寄った「足袋とくらしの博物館」はなんと15時でクローズ.
ちょっとだけ中を覗かせてもらいましたが,工業用ミシンがずらりと並んでいました.



足袋が使われなくなった後,行田ではスリッパや靴下製造が後を継ぎましたが,
私はスリッパ製造しか記憶にありません.
とまれ,このたび行田の足袋蔵などが日本遺産に認定されたとのこと.
これを機に往時の賑わいを取り戻すと良いですね.
写真好きの方々は,古代ハスや古墳の桜でこの地を訪れることもあるかと思います.その際はぜひ市内に足を向けてはいかがでしょうか?




もちろんお土産には「十万石まんじゅう」がおすすめです.
私も翌日用の品をここで仕入れました.
子供の頃から食べ続けているので保証します(笑).





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翌4日は栃木にあるカミさんの実家へ.
この日は最初から一般道で行くつもりでしたが,まさかの大渋滞.
まずは市内のイベントの影響で,出だしから躓いたかと思えば,
東武動物公園に向かう方々の渋滞にも巻き込まれ,埼玉県を脱するのに2時間以上もかかりました...




高校に無事入学した姪っ子のお祝いケーキを買いに久しぶりにこちらへ.

iPhone


こちらの実家では恒例になっている夕食前の撮影タイム.
この季節の楽しみは田植え作業に芝桜.





はじめに,以前から気になっていた立派な鯉のぼりを掲げる農家さんのところへ.







頃合いよく風が出てきました.





透過光で一枚.





見納めにふたたび順光で.





つづいて,見事な芝桜の畔を毎年みせてくれる田んぼへ.






今年はちょうど農作業中だったので,邪魔にならないように撮影スタート.
























この農家さんとお話しすると,カミさんの実家とはかつて仕事で縁があった間柄だそう.
懐かしいから,上がってお茶を飲んでいって欲しいとか言われてしまい...
帰りには,義父には世話になったからと,玄米一袋(30kg)を頂戴してしまいました.





精米する前に,玄米だけで炊いたり,白米に混ぜたりして食べてみましたが,
食べごたえあって良いですね.

昔,横川駅にあった玄米弁当を思い出しました.





こんど帰省するときには,写真をプリントして返礼しようかな.










復路はほぼ一般道のルート(高速区間32.0km)を選択.
このルートの燃費記録を更新し,往復通算で17.0km/lまで回復.







最後までお付き合いくださり,ありがとうございます.







Posted at 2017/05/07 23:07:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常生活 | 日記
2017年05月06日 イイね!

藤の華

藤の華GWは自分の好き勝手だけの休みではなく...
いろいろな御勤めを果たすと,もう土日の2日間しか残りません.
順番が前後しますが,昨夜は栃木は足利市にある「あしかがフラワーパーク」に出かけてきました.







ここは藤棚がとても有名なところで,訪問者も多く,
日ごろは優等列車など走らないJR両毛線も,この時季ばかりは臨時列車が各所から乗り入れ,様々な車両が見られるようです.
この日もかつて常磐線のスーパーひたちで使われていた651系電車を発見.





電車で出掛ける選択もありましたが,帰りの乗り継ぎが不安だし,連休中で着席のチャンスも少なかろうと思いクルマで出掛ることにしました.





夜の部の入場は17時30分からで,途中のコンビニで割引きチケットを買いながら行こうという算段です.
ナビの指定は東北道館林IC,グーグルは佐野ICで降りろとの示唆でしたが,
足利市に行くのに足利ICを利用しない手は無いと思い,北関東道まで進みました.











少々遠回りですが,大渋滞の上り線を尻目に快調に移動できました.






夜の部のチケットを求める人々が大勢いるなか,
あらかじめ買っておいたのでスムーズに入場できました.







暗くなるまで園内を一周し,軽くロケハンしつつ焼きまんじゅうや藤ソフトクリームで時間つぶし(笑).





ちなみに藤ソフトの味は特別なものは無く,香料が入っているのかもしれませんが
本物の藤の花の香りがたなびく園内では,あまりに不利.
藤の花とともに雰囲気を味わいました.
(美肌補正で撮ると,まるで他人の手のようです)




さて,撮影メインではないので,適当に撮った写真をこれまたカメラ内RAW現像で適当に仕上げてみたので,ご覧ください.







半月の晩でした.







華奢な橋に大勢の見物人.
















白藤もいいですね~








八重藤は珍しい品種だそう.


































こちらが主役の大藤棚






樹齢150年で,枝が及ぶ範囲は1000㎡もあるそう.







最後までご覧くださり,ありがとうございます.





<本日の走行距離> 158km
<本日の旅行時間> 8時間01分(出発15:05/帰着23:04)
<本日の走行時間> 3時間29分
<本日の平均燃費> 20.0km/l
<本日の高速料金> 往路1,810円(70.6km)/復路780円(22.6km)






Posted at 2017/05/06 17:26:32 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「手に汗握る一戦でした。
ついに新しい扉を開いた!」
何シテル?   10/13 23:43
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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ルーフレールとウィンドウモールの白錆防止 
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朱雀を食べることが出来ました・・・ 
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