2010年11月28日
10:00 愛車に火をいれる
(ディーラーまで近いけどSモードどんどん使ってみよう)
「くぅぅぅぅっ!」
(実際こんなGないけど・・・60kmまで到達するのがノーマルとはえらい違い)
10:15 ディーラー着~一ヶ月点検~最後に洗車
「フッ素樹脂をネマティック状にコーティングしてある。ビームの直撃を受けても5秒までなら耐えられるからな。」
(キーパーラボコーディングのツヤと撥水には整備士の方も驚いていたようで)
11:30 某カー用品店着
(ストップウォッチ大会、目隠しで指定コンマ秒ジャストでとめると商品はWii、チャンス券は3枚)
1回目・・・1秒手前。
「スレッガーさんかい?早い、早いよ!こういう時は臆病なくらいでちょうどいいのよね~」
2回目・・・1秒遅れ。
「ちぃっ!」「当たらなければ、どうという事はない」
3回目・・・コンマ20差。
「全滅!?12機のリックドムが全滅だとっ!?」
(いや12枚も券なかったんですがね・・・ジェットストリームアタック?)
12:30 レッスン場に向かう途中、前にR33-GTRが
「赤いモビルスーツ・・・ヤツか!?」
(信号待ちスタートでGTRがえらい速い・・・とてもついていけません・・・しかも上り坂)
「サーベルのパワーが負けている!?ぬぇいっっく!!」
(イマイチ使いドコロがわからないパドルシフトを操作したところ、加速アップどころかエンジンブレーキがギュゥゥゥン)
「パワーダウンだとぉぉぉ!」
13:30 ピアノ+ヴァイオリンの練習
(課題曲の流れ確認のためにまずピアノで弾いてみる)
「♪ラッ・・・ラァァァ~(ララァのシーンBGM)」
(同じとこヴァイオリンで弾いてもやっぱりもたつく・・・左手の運指が弱い)
「くぅぅぅ!反応が鈍い!!」
(左手だけでもマグネットコーティングできないだろうか・・・)
15:00 ヴァイオリンレッスン
(講師の模範演奏、さすがに次元の違ううまさだけど、一箇所間違えて苦笑いしてました)
「バニング大尉!あきらめないでぇぇぇ!!!」
15:30 パスタ屋で遅い昼食
「月面ピザっていうんだぜぇ!月みたいで丸いんだ」
「ピザは元々丸いだろ~」
「うるさいな!」
(ピザに目がいったけど結局太麺カルボナーラを食す)
19:00 夜の街をぶらつく
(チョイ悪な革靴を探すものの、ピンとくるものがない)
「足なんて飾りですよ!お偉いさんにはそれがわからないのです!」
(自分はモビルアーマーではないので靴くらい履かないとね)
22:30 ファミレスで夕食
(ただでさえメニュー多いのに冬季限定品なんてものまである・・・)
「よりどりみどり☆」
(限定海鮮あんかけご飯+ぎょーざ10枚に食べるラー油+)
23:30 帰宅
「ボクにはまだ・・・帰れる場所があるんだ・・・」
(実際はこんなしみったれた帰宅ではなく、ぱふゅーむ聞きながらご機嫌で)
「」が作品中のセリフですが、ところどころ間違ってるかもです。
Posted at 2010/11/28 01:10:34 | |
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2010年11月27日
ナンデスで聞くほどでもないというか、あちらでは別のネタ今のせてるのでブログにて・・・。
CR-Z用サスキットをなんとなく探しはじめています。
サスはある程度の値段しちゃうもので、しかも見た目よりも(見た目で選んでる人もいるかもしれませんが)性能重視のものですよね?
選ぶからにはほんとは愛車とのマッチングさぐって決めたいんですけど、そういう製品ではないですよね。
大手サスメーカーさんだと、同シリーズを横展開(いくつかの車種設定)していて、試乗チャンスがあって、それはありがたいのですが、結局は車とのマッチングは違うと思っています。
1つやっかいなのは、どうも自分の性格って、車に関しては素人なくせに、ある段階までその製品のシステムを理解しないと使えないという事。
少し前にノブレッセさんのマフラーとディフューザーつけましたが、あれはホームページに開発コンセプトとかのせてくれてましたし、ディフューザーに関してはほぼ見た目ですので、色々な角度からの写真掲載されてればなんとなくつかめるわけです。
だから購入にも踏み切れたと。
でもサスは・・・4~5行くらいの日本語だけじゃ「ある程度までの理解」は無理です。
皆さんのレビュー読んで参考にはしてますが・・・うーん・・・。
そもそもサスペンションというかダンパーの役割を最初に認識したのは25年ほど前。
当時オフロードバギーのラジコンで遊んでいて、サスペンション自体が固定されていたら車がどうなるのか、スプリングだけだとボヨンボヨンになるとか、だからオイルダンパーの減退が必要なんだとか。
KYOSYOプログレス、タミヤホーネット・ホットショットとかその時代です。
ブーメラン速かったな~・・・。
また話が逸れました。いつもの事です。
サス交換ってそもそも、車の特性をどういう方向にもっていきたいってのと、今がこういう特性だからというのをハッキリさせてからですよね。
後者は慣らし運転が終わりつつある状態なので、まだまだこれからなんですが。
交換する目的の1つにローダウン化というものがあるようですが、自分に限っていえばこれは全く興味がありません。
ブログを最後まで読んでくださった方ありがとうございます。
どうも、何を言いたいのかわかりにくい文章となってしまいました。
これもいつもの事です。
よかったら、サス選びのコツの1つでも、教えていただければと思います。
Posted at 2010/11/27 08:24:02 | |
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2010年11月25日
総走行距離が800kmを超えたので予定通りスポーツモードにいれてみました。
初めて。
800kmまでの慣らし運転としてはほぼノーマルモード。
たまにECONいれましたが、さほど違いはわからず。
1998年から約7年、インプレッサに乗っていました。
Sti VersionV Limited。
スポーツ四駆ターボ車。
ほぼノーマルのままでしたが、自分にとっては暴れ馬のような車でして、当時自主規制となっていた280psを4輪がガッチリまわしていく車でした。
ライバルとされてきたランエボのような、ハイパワーながらも綺麗にコーナーをトレースするという性格ではなかったインプレッサ。
その分素直というか、舵角を足した分だけリニアに反応してましたし、重いセダンボディをパワフルに「乗せていく」、ドライバーにどこが頑張っているかを常に訴えながら走る、そんなインプレッサが好きでした。
仕事とか私生活とか、お金とか、色々な事が重なって手放したインプレッサ。
もう自分は車に乗らないかもしれない、そんな状態だった自分が、また乗りたいと思えた車がCR-Zだったんです。
でも完全に車なしの生活が4年近くあったので、運転も、車を選ぶ感覚も不安でした。
そこで中古の初期型1.3lフィットを購入。
ずっとマニュアル車だったのでこの際オートマにも慣れておこうとCVT車を選びました。
パワーが足りない・・・。
インプレッサと比べるのはあまりにも、ですが、街乗りメインとしても最低限これくらいは、というラインが人それぞれにあるんでしょうね。
フィットはそれをクリアしていなかった。
コーナリングのロールも大きくて、なんだか気持ちが悪い。
これはサス固めれば解消されるでしょうし、同じフィットでも1.5とかRSは全然違うものなのでしょう。
自分が車に求めるもの、要素、パワー、フィーリング。
フィットを運転しながらそれらを見つめ直してきました。四ヶ月。
他の車にもいくつか乗ってみました。
アクセラ、オーリス、ノート。
フィットのマイナーチェンジも待ちました。
でもやっぱりCR-Zだったんです。
乗り始めてようやく一ヶ月が経とうとしています。
気がつくと800kmを超えていたので、スポーツモードのスイッチをいれる。
3Dメーターのリングがじわ~っと赤くなる。
軽く10kmほど走ってみただけですが、別物の車に感じます。
特にパワーフィール。
ノーマルモードのアクセルっていうのは、踏み込んでいって、車が「なーに?もっとまわすの?しょうがないなぁ~。ブォォォォ」みたいな、タイムラグといいますか、モッサリ感があってイヤだったのですが、スポーツモードではかなりリニアに反応してくれます。
ECONはモッサリしてていいと思うんです。
低燃費運転モードなんですからね。
でもノーマルモードをここまでおとなしく「落とす」必要ってあったのかな~。
ハイブリッドカー≒エコカーという性格づけなのでしょうか。
しばらくスポーツモードで走り、CR-Zという車の理解度を深めたいと思います。
Posted at 2010/11/25 13:06:25 | |
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2010年11月23日
先日とあるショップへ遊びに行ったところマフラーの老舗メーカーであるフジツボさんがフェアしてたようで。
当日購入したLEDを駐車場でカチャカチャ取り付けていたんですよ。
作業が一段落して愛車のセキュリティONにして飲み物でも買いに行こうとしたら、セキュリティの音が鳴る。
アレ?誤作動?
おかしいなーと思ってたらすぐ後ろにテントはってたフジツボさんが(なぜか)VISIONのセキュリティシステムも陳列してたようで。
それをピコピコして遊んでたようです。フジツボの人が(笑)
缶コーヒー飲みつつ一服してたんですが、接客が落ち着いてたようだったので少し立ち話してきました。
おぢ「以前、5ナンバー時代のインプレッサでフジツボさんのマフラー使ってました。いい音でした。」
フジツボ「ありがとうございます。今は何にお乗りですか?」
おぢ「そこにいるCR-Zです。マフラーは・・・もう他社さんの付けちゃいました。はっはっは」
フジツボ「どこのメーカーさんですか?」
おぢ「ノブレッセというメーカーです」
フジツボ「ああ!じゃあディフューザーもセットで取り付けされたんですね~」
取り扱い車種が膨大なフジツボさんも、ノブレッセさんの事知ってたみたいですよ~。
もしかしたらフジツボ社内でも話題にあがってるかも?あるいはお話してた人がたまたま知っていただけなのか。
フジツボ「あのエンブレムは特注ですか?」
おぢ「ええ。都内のショップにオーダーでお願いしたものです。派手ですかね?」
フジツボ「いえ~ボディ色に似合ってると思いますよ」
おぢ「あの、自分のセキュリティかけた後に音が鳴ってびっくりしたんですが、もしかしてセキュリティも今やってるんですか?」
フジツボ「いえいえ(笑)これは商品置かせてもらってるだけです」
おぢ「こちらのサスも?」
フジツボ「これはうちのです。レーシングギアってブランドで展開してるんですよ。」
サスは第二期の課題の1つであったので少し説明聞いてきました。
ストリート~ミニサーキット対応の下位モデルとサーキット対応の上位モデル。
下位モデルでもキャンバー角調整できるらしい・・・が、システム的に耐久性大丈夫なのかなー。
要調査。
前置き長くなりましたが(長すぎ)第二期で考えているのは
・サスペンション
・ブレーキ
・吸排気ライトチューン
・オーディオ強化
・サイドビュー強化
最初の3つは、まだ慣らし運転中の状態ですし、ぼちぼち800km到達するのでSモード使って少しワインディングも走ってみてクセを把握してから本格的に考えます。
オーディオについては現状の悪い部分がだんだん見えてきたので、多分これ最初に手をつけるかもです。
サイドビューってのは今のところサイドステップなんですが、ピンとくる製品がないのでやるならワンオフなのかなぁ。
妄想は続く・・・果てしなく・・・。
Posted at 2010/11/23 10:27:53 | |
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2010年11月21日
先日ボディコーティングを施工してもらってる合間にオートバックスでLEDを物色してたところ店員から声をかけられたので少しお話をしてきました。
近頃LED製品に「ハイブリッド車対応」という文字が書かれているものがあるのをご存じでしょうか?
一般的な車は12V電圧で、LEDに限らず電気系パーツはみなこの12Vを定格電圧として製品化されています。
とはいえ、12Vジャストが常に流れてるわけではなく、各製品それなりに許容範囲を持たせて設計されてるのです。
ハイブリッド車対応と、そうでない製品は何が違うかというと、この許容範囲の広さなんでしょうね。
特にアイドリングストップ~リスタート時には電圧がかなり不安定になるそうで、店員さんのお話でも実際にプリウスに付けたLEDがすぐに付かなくなったという事例がいくつかあったようです。
「そのLEDを点灯したままの状態でアイドリングストップ~リスタートがされる箇所」という視点で考えると、ルームランプやドアカーテシランプなんかは大丈夫でしょう。
問題はポジションランプやライセンスランプをLED化する場合、ハイブリッド車やアイドリングストップ機能付き車、あるいはハイパワーアンプを付けたサウンドカーなんかは注意が必要になってきそうです。
マツダのi-stopはよくわかりません(笑)
ハイブリッド車対応LEDを使わなければならない、という事ではありません。
ただ、普通の車と比較して電圧が不安定で、許容範囲の狭いLEDは壊れる確率が高いというのを、心の片隅にとどめておいた方がいいかもですね。
蛇足ですが、LEDにしろHIDにしろ、よく7000Kとか10000Kとかって表記がされています。
あれは明るさ(まぶしさ)の度合いを示すものではなく、色温度を示しています。
ほげほげKの数値が高いから明るい!!って認識は間違いですのでご注意を。
例えば6500KのLEDと13000KのLEDを比較した時、13000KのLEDが2倍明るいかというと、そんな事はないです。
明るさの度合いを示す表記はルーメンとかルクスです。
自分のCR-ZのLED化は・・・
マップ(ルーム)ランプ:MONZA JAPAN DRei DRX-T28-31W9(T10x31)
ドアカーテシランプ:NISSEI POLARG CYBER LED P2352W(T10)
カーゴランプ:TMY CORP. RG POWER LED P126(T10)
ライセンスランプ:IPF SUPER LED X BULB XP-51(T10)
2010.11.21現在
Posted at 2010/11/21 10:26:21 | |
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