2011年07月08日
チンク退院です
ディーラーに行って説明を聞きもう一度試乗車と乗り比べ
だいたい同じような感じとなりました
説明は
不調の原因は故障ではなくコンピューターの学習の問題とのこと
ディーラーがやったことは試乗車の学習したデータを移植したとのことでした
これから運転をするうちにまた運転者によって変わっていくらしいです
古い国産車と古い古いミニしか知らなかった私たちはそんなにコンピュータシステムが進んでいるとは知りませんでした
なっとくしたようなしないような…
様子を見ていくことにします
しかし、いくら学習するといっても始めのデータは運転しやすいものにすべきだと思うが、如何なものか
Posted at 2011/07/08 20:35:37 | |
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2011年07月04日
おととい納車されたばかりのチンク
待ちに待っていた奥さんが昨日は走り倒したものと思っていたら浮かぬ顔
もう疲れちゃって、という
今日はチンクのイベントで葛西へ
運転好きな奥さんは運転したくないと言い私の運転で往復
帰りにディーラーに寄った
奥さんの疲れの原因はシフトフィールの異常
自動でシフトアップするたびに(主に1→2速)がくんと減速してしまい、都内の運転ではその前後の揺れで疲れて気持悪くなってしまうほどだという
本日私もそれを確認
ディーラーでそれを話し、奥さんが普通に乗れたという試乗車を私も運転させた貰った
その違いは歴然
試乗車はほぼストレス無く加速し、前後に振られることもない
1速から2速にアップするとトルクががくんと落ち加速にもたつく
更に踏み込むとターボが効いてぐんと加速
このための前後の揺れが酷いのだと分かった
担当の営業の方に試して貰ったところ同意して下さり、「いわゆるドッカンターボの感じですね」と
しかしその上司と思われる方の乗った感想は「わずかに違いがあるかな、、、」というもので「工場で調べたデータ上は異常がないので」とも仰る
あきれ返って、「これをわずかな違いと仰るような店では信頼して車を任せられない メカの方に乗り比べてもらって欲しい」と強く私は要求
その後営業のお二人とメカの方がそれぞれうちのチンクと試乗車を乗り比べて下さって、やっと「意味が分かりました」と納得
結局納車3日目にして入院となった
なっとくのいく車になって戻ってくるのを願いブログを開始した
Posted at 2011/07/04 00:26:43 | |
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