2012年02月07日
え-長らくの間お待たせしました。この日を幾度も待ちわび、そして封印されたブログを今開放というとても嬉しい状態になっております。
この間から近々ブログを再開させようと思っていたのですが、なかなか時間が持てず仕事して終わったら寝る(飯はどこ行った?)状態でしたが、大分慣れて余裕も出てきたので封印開放ということになりました。
といってもあいた時間にブログを書くであり尚且つZERO GというGの生命力で生きておりましたw
医者からも「これ以上は責任持てない」
俺
「なんで?臓器やられてないよ?」
医者
「そういうのじゃなくて過労が尋常ではないのである意味、Gの生命力があるのでなんとか均衡保ってる。下手したら死ぬぞ」
俺
「別にいいんじゃね?死んだらただ俺が弱くただそれだけの人間ということだから笑」
とサラッと言ってwもし何かあれば連絡したら対応するという心強い味方おり
また仲間も出来て
といっても何の気なしに行くと転勤になっており
仕事中煙草切らしたのでしゃあなく近くの店いくと
アホ面で煙草吸ってる奴がおり
俺
「テメェ何やってんだ?」
に-ちゃん
「お前こそ何してんだ?ここの近くに転勤になったんだよ」
俺
「・・・・県外じゃなかったのか?金儲け見つけて転勤になったって聞いてっぞ?」
に-ちゃん
「そんなうまい話あったら豪遊してるぞ」
俺
「確かに・・・・」
とまあアホ面でアホな話をしそしていろんな仲間も増え
今では最初の時より比べ物ならないほどの強さを手に入れており
ガキ共もパワ-アップしており
いろんな思いに支えられながら
今ブログ再開ということになりました。
今では普通に仕事をこなし飯も食い普段の日常に戻っています。
というより職人肌のやり方だけなので(あまり意識してない)
ともあれ関係者の方々ご迷惑おかけしました。
これ以上にZERO G・ガキ共パワ-アップして普通にブログ更新していきます
今後ともよろしくお願い申し上げます
Posted at 2012/02/07 11:27:35 | |
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2011年08月18日
え-いきなりのブログ放置ですんません。
実は大きい仕事を任され色々疾駆八苦しながら
仕事を消化していたのですが、
追いつかず毎日残業の嵐。しまいには息子が帰ってもほとんど遊んでやれない状態まで陥っておりました。
当然の事ながらブログ書く時間がほとんどなくしまいにはHP覗くだけの覗き魔になってしまいました
w
まあ笑っていられるだけまだマシと言えるかもしれません。愛媛県民でみんカラされている方は息子の変貌した姿をご存知かと思いますが、当然仕事も多くこれ以上放置しているわけにも行かず閉鎖とというとても残念な決断をしなければなりませんでした。
あまりの責任の重さに飯もロクに食えず床についても寝ることさえできない。
しまいには2ヶ月で周りの人が聞いたら驚愕するほど体重が激変するほど落ちました。
その中休みの日だけは娘を連れて高松や高知・一人では本州に出向いて
仕事の日の時間ギリギリ(こういう時娘はお留守番)帰ったらそのまま仕事に出向き帰れば書類作成等。
仕事が終わってもまだ仕事というとんでもない暴挙で出ているため
俺自身いつぶっ倒れてもおかしくないという状況が長期にわたって続いております
娘自身はいつも休みの日になるとGTRと一緒にお出かけが楽しく高速・峠・海の近く(連れて行ったらとんでもないことなる)
トイレ休憩でもお腹がすいてない限りジュ-ス飲んだらソッコ-GTRに戻り
乗る-!!
という暴挙に
そして高松行ったとき高速があまりにつまらなくなり(景色同じだからつまらないという)山というので
豊浜の近くで降りてそこからひたすら松山まで地道。
途中ものすごい渋滞にあい水温がドンドン上がっていきオラビクビク状態。娘ウキウキ状態。
ギリギリで解消してひと段落。
まあ楽しむ時間はあっても週末にしかなくあまりにイラついてる時は昼休みGTRに乗って気分転換してまた仕事に取り組むという。
とまあ寝てもさめても頭にあるのは仕事のことばかり。
また再開できると信じて今閉鎖して落ち着いてからまた開きます。
本当にご迷惑おかけしました。
そしてありがとうございました。
またよろしくお願いします。
Posted at 2011/08/18 15:39:24 | |
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2011年07月04日
さてさて昨日休みだったため、最愛の娘との久しぶりのドライブ。
娘は俺が
勝手に行かないよう
見張り続けお子様テレビタイム。
それが終わると行こうと連発
その前にメシ食わせないといけなかったので叱って娘は渋々了承。
そしてご飯を急いで食べる。
喉につっかえようがお構いなく叱っても言うこと聞かず・・・(--;)
そしてRとドライブ。
娘は乗ってエンジンかけた瞬間。どこをどうみても興奮状態
まあ俺自身もそうなんですが子供の場合出方が表過ぎて眩しい!!
そして
俺
「何処行く?」
娘
「お山!!」そう必ず決まって休みの日は峠を山という。
俺
「高速でもいこうや」
娘
「絶対やだ!!お山行きたい!!」
血筋と感じられずにはいられない俺
その反応を理解したようにRはまるで優しく走ってくれる。
まるでR自身もブ-スト掛けないように
その日に限ってメ-タ-関係上状態。
この前の晴れの日40度以上?気温があっても全然なんともなかったのに。
そして山の入り口で当然
俺
「トイレは?」
娘
「走って!!」
さっきまでの父と娘の関係がマジ逆転したような感覚でこちらも渋々了承。
そしてちょっと飛ばそう思ったら車の渋滞。
俺
「ふむ。低速でどれだけ変わったか試してみるか」
そしてRなのに全て車を前行かせて走ると
前走ってた人が30㌔未満で走行。
当然譲り道路は越えたしでもヘタしたら20㌔未満が結構続いたな。
クラッチを微妙に操りながら3速で1500以下で走行し尚且つ踏んでもパワ-もでない。
当然ですわ。普通車はばいば-いといいながら2速に落として回して走ってよくて4千手前(ここまでブ-スト0)そしてなんとかたどり着き頂上へ。気がついたら娘は夢の中。
コ-ヒ-飲んで奥の方へいこうとエンジンかけると
かからない。
俺
「おいおい頼むよ。機嫌直してくれよ。」
ご機嫌取ると
もう一回かけるとエンジンは渋々かかった。
そして休憩所に向かっていくと
娘は何も言わず話そうともせず景色だけ見る。
Rは
「もっと踏まないといやよ」
といってるようで休憩所に到着。
そして写真を取りUタ-ンするとまるでさっきの優しさはなくなり
そしてまたかからない。
俺
「まだ怒ってるのか?頼むよぉ」
メ-タ-は全て正常値指しているのに。
娘は早くと言わんばかりイチャイチャしてるのを思い出し
Rにごめんとマジで思うと一発始動
この時娘とRの中で取り合いか?と思った矢先
メ-タ-関連は全てオ-ルグリ-ン
R
「もっと踏んで頂戴」
と言わんばかりに加速が続く(この時2速状態で5千以上回してる)
周りから見れば
「何を言ってるんだ?」
といわれがちでもあるしエンストは俺がヘタなだけというだろう。
だが
俺と同じ状況なれば嫌でも俺と同じ事を絶対思うだろう。
ブ-スト掛けてもブレ-キ何階踏んでも一切負担というものが掛かってない。
実際メ-タ-は多少の上がりはあってもそれ以上は絶対いこうともしない。
しかも娘は異様に抱きつく。
俺自身
一体ナンなんだ?
まるでRは自分の男を取られてなるものかと言わんばかりの加速をみせているし
実際ライフは俺が乗り込んでがさごそしててシートベルトとめようともしなかったら
警告音が鳴る
そしていつも俺はこういう
「わあってるから待て」
といった瞬間警告音はマジ止まる。
俺は足用車・R・娘との意地の張り合いしてるような感覚に陥ってしまう。
車はわかるが娘も取り合いか?
勘弁してくれ。
ただでさえ手一杯なのに・・・orz
Rもライフも魔性の女だな。
出勤時必ずRに優しく手を添えて優しく撫でる。
「最高の走りを見せてくれ」と
それはライフにも同じ事をしている。
馬鹿といわれればそれまでだが。
3人のご機嫌取るのもかなり辛いねほんと
Posted at 2011/07/04 16:23:30 | |
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2011年06月26日
さて。前のブログでも書いたかもしれませんがもう一度ここで書いておきたいと思います。
各車ディ-ラ-の無責任なやり方
売り上げだけ。見た目で判断。もしくは金しか目がない会社
しまいには金回りが悪くなると態度を180度変える会社。営業マン。
さて、何故こんなことを狂ったように言ってるのか。
実は俺自身今の会社に入る前様々な事をガキの頃から叩き付けられてきました
金関係・裏切り・そして仕事。
当時俺はまだ10代でバイト?みたいな仕事をしていて
営業マン?みたいな事をやっておりました。
ごく小さい店で雑貨物の店員をやっていた時
さっき言ったことを俺自身やっていました。
それをした瞬間
店長からすぐ呼び出しを受けフルボッコにされしまいには吊り上げられてしまいました。
そして何人かの野郎共に降ろされ体中苦痛が走るのを必死で我慢し土下座させられました。
店長
「テメェ・・・客を何様だと思ってやがる!!」
今にも意識飛びそうな俺
「はい・・・客は金ヅルです。」
店長
「このクソガキ!!もう一辺地獄見るか?それともここで終わるか!?」
俺
「マジ許してください!!俺マジ死にます!!。ですが店長売り上げが上がれば会社は潤う。そうじゃないんスか!?」
店長
「その甘ったれた考えが店を堕落させてんだろうが!!」
そして拳が飛び店員の野郎ひとりに病院に連れて行かれ治療
その日から店が怖くなっていけなかった。
凹られたも怖いが俺の考えがなぜ甘いのかどうしてもわからなかった。
そして数日後。
店長自ら俺の元に来た。
拒否ることもできたが何故かそれでそれはそれでいいとわかっているような感じの顔だったので
俺は何かを感じ話し合うことになった。
店長
「答出たか?」
俺
「いえ。」(マジガクブル状態)
店長
「Gよ。仕事はな。利益だけ追及してたらそのうちすぐ自滅しちまうんだよ。」
「テメェもいうことも確かに一理あるがテメェは客を見下してんだよ?わかるか?」
「それにな客が帰っても文句も一つも言うな。つーか思うな。もしそんなことをちょっとでも出したり
態度にでれぱ客が悪いじゃなくお前が悪して店の評価を下げてるんだよ。」
「この意味がわかるか?」
「確かに客が来てちゃんと俺らが説明して納得して買ってもらう。こりゃ当然だ。
買ったものを払うというもの大事だがそのもらう側がちゃんと責任やらなにも背負わないなら
店にそんなやつはすぐ首だ。」
「商品の単価がか高ければそれをすぐ追ってしまし反対に売り上げだけあげて金回り悪くなったら見下す。もしくは店がデカければデカい態度でして何もしない。」
「それが今のお前だ。」
「店にデカいも小さいも関係ない。なんとかして客を繋ぎ止めるも悪くはない。」
「例え50円でもその日の売り上げ目標に行かなくても決して客は客。そのために俺らがいる。だから見た目で判断せず客の表情やらでもてなさず心をで心をおもてなしする。」
「周りは時代かわったというが俺ら仕事人にとっては何一つかわらねぇ」
「もし責任もてねぇというやつがいるなら仕事でもプライベートでもゲスの堕ちたやつだ。」
「決して客をぞんざいに扱うな。すれば確実に自分に跳ね返る。」
「腹くくって店くるならまた一から教えてやるよ。高いものはね-が飯ぐれ-うまいもの食わせやる。」
「また戻ってこい。お前が必要だ!!」
この話をず-っと聞いていた俺は自分の愚かさに腹がたった。
と同時に必要だだと言われた時ものすごい嬉しかった。
まるで何か弟子入りしたような感覚だったが、また働きたいと思って店に出向いた。
その数年後。とある事情で店が閉店。
理由は物凄いうどんに出会い修行の旅に出ると。
何もかもちゃんと手続きを終え畳んだとのこと(後で聞いた話)
今思えばこれを元にしているんだと思ったが店長も一度決めたら頑固だから
今の会社は取引はあっても責任なんてクソもないところばかり。
周りからは真面目というが店長に言わせれば
バカヤロウ!!責任もてね-なら仕事なんかすんじゃねぇ!!
といってフルボッコされそうだ。
まあそれがあったから反対に今の俺があるから前のブログでそういうことが腸煮えくり返ったということだ。
Posted at 2011/06/26 13:41:35 | |
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2011年06月23日
昨日サブカーの内貼り外そうとネジ等回そうと力入れたら
すぐ回る。というか
チカラまったく入れなくてもまわる。
フロントの運転席のほうだが逆に他のも同じ
おかしいなあと思いいつつ運転席の内貼り外すとスロットのコインからコロコロ
一枚出てきた。
俺
なんじゃこりゃ
よく見ると表側は錆びついてて裏は全くなし。というかかなり綺麗
普通内貼りのくっ付いてるところになれば当然裏表錆びついてる
もしボディに落ちていればなんかしらの音はなっている。
当然今まで乗り降りしてきたので音もなくウインドウ。鍵全て OK
おかしい。
ということでホンダカスタマに問い合わせ。一度目の対応。
わかりません
の一点張り
当然俺は何もないので名前・車体番号いって今日デイ-ラ-に行くことに。
それで俺の記憶から運転席の内貼りの工事なんてしたこともなく尚且つ
そういうことを出した覚えもない。後で調べてもらってもそういう形跡はない。
当然ホンダは金を請求されると思ったのだろう。あーだこーだの繰り返し
しまいに
販売店と俺らは関係ないと。
つまり俺の責任だと。
いたずらかなおかつ自分でいれたか。
二度目。時間が多少できたのですぐディーラーに持ち込もうと(入ってたメダルも)
再度カスタマへ。
そしたら重役?みたいなのがでてきて知らん・わからんの一点張り
俺
「お前らそういうのならホンダの質のクソもねぇな!!ホンダという名前だけでテメ-ら自体が質をクソ以下にしているんだろ!!」
「しかももし工事中にヘマしてたら販売店の責任で俺らは関係ないと。どれだけお前ら腐ってんだよ!!」
ここまで相手無言。ということはある意味認めてると。でなければ確実に反論しているはず
周りから色々ディ-ラーの怠慢には反吐が出るほどムナクソ悪く
金出したら相手してるよ(値段等で態度180度変換)俺らの言うこときいてりゃいいんだよ
見積もり出したものすべて出して後はどうなろうと知らん
車わからんやつにはかなり上乗り背してもわかんねーよ
俺からはこういう風に見える
俺は車純正関係にはもう行きたくもない。つ-か腐り過ぎ
ある意味ほかの惡業者よりタチ悪すぎ
もうどこのディ-ラ-も信用できない。
でもこれだけ言っておいて気が付いたこと
ここまでサブカ-に愛着あるとは思わなんだ。
嬉しかった。
金とることなんてする気もないがだからこそ怠慢している店には行きたくない。
ただこれだけは言える
今後ディ-ラ-が天下ということはもうこの時代はないだろう
Posted at 2011/06/23 07:02:29 | |
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