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ritsukiyoのブログ一覧

2021年10月25日 イイね!

<FD>マフラー選定中♪

<FD>マフラー選定中♪TOP画像は拾い物です。

これまで使って来たアペックス、若しくはHKSのマフラーを物色中。

実勢価格は双方同じ位でしょうか。

見極めポイントは、メインパイプ径と絞りの有無、ストレート構造(これは譲れない)、最後は静粛性で。(これが一番大事です)


アペックスのRSエボリューション

アペックスのサイトにはΦ80→Φ85→出口Φ120オーバルとあるが。→

みんカラのインプレを見つけました。→
触媒取り付けフランジ直後で外径Φ70(内径Φ67)に絞ってあるそうです。
Φ70→Φ80→Φ85→Φ120オーバルテールというレイアウト。


HKSのマフラーは過去に使ったことが無いのですが。

スーパーターボマフラー

メインパイプ径Φ75で、テール径Φ124の内面にテールスリットあり。


デザイン的にはどちらも良いようなw

マフラー選定、悩んでます(;^_^A
Posted at 2021/10/25 21:37:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | FD日記 | 日記
2021年10月24日 イイね!

お節介爆弾第二弾投下です♪

お節介爆弾第二弾投下です♪この記事は、インフルエンサー☆について書いています。

みん友さんがお節介爆弾一弾を投下されたのでw

私も続いて、第二弾を投下しましょう♪

これ観て、陰謀論とか言われると泣いちゃうかも知れませんよ(爆)






今日のお昼は街に出て昼食を取りましたが、人の流れ、人出は通常状態に戻りつつありますが。

元に戻らないのが、「マスク」です。

日本人の美徳とされる同調圧力ですが、時にはこれが悪癖、害になります。
海外ではコロナワクチン接種に異論を唱える国民が多く、デモやストライキにまで発展している国が多数です。

日本はどうか?
またも世界の流れとは真逆で、コロナワクチン接種を煽り、死亡者まで捏造して、さらにマスクでは感染予防効果はないにも拘らず、マスク推奨してます。

このマスクを止めさせない事には意味がない。

これでもコロナは収束していないと言うのかね?

他の原因、風邪や肺炎、インフルエンザ等、交通事故で無くなった方の数字の方が遙かに多いのに、何故コロナに固執して報道するのか?
筋が通りませんよ。

一体どうなれば、コロナが収束したと言えるのか(。´・ω・)?

政府の「国民にワクチンを打たせたい」という意図が垣間見えます。
上記画像のとおり、各都道府県のこの数字でも、第六波が来ると世論を煽り。
国民に三回目のワクチン打たせるとか、疑問が消えません。


内閣府の掲げる公約「ムーンショット計画」→


「ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」

コレ、何の事だか理解に苦しむ所ですが。

月毎に(ワクチン)を打たせる=「ムーン(月毎)ショット(接種)」という意味ではないのか?

前置きが長くなりましたがw
お節介爆弾第二弾の投下です♪

#目覚めよ日本人 #伊比裕一郎
いい加減気付けよ日本人!!13分のメッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=Pe8o29lQN2g
Posted at 2021/10/24 21:24:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース | 日記
2021年10月24日 イイね!

<FD>マフラー探し♪

<FD>マフラー探し♪昨日、保適発行して貰ったFDですが。

排気騒音NGにめげず?に早くも次のマフラー選びをしています。

老舗ショップの物にしようか?


それとも、コスパで大量生産品にするか?

これなんか、良いと思うのですよ。

タイコも大きいので、消音効果(減衰)は高いと思います。
FD1型所有時はアペックスのメガホンマフラーを使ってました。

最近はこの手のタイコの大きいマフラーが少なくなったみたいで。


本日、みん友さんがコンプレッションテスターを返しに来て、お昼も兼ねて、マフラー談義してました。

お昼は反対側の駅前にあるカレー屋に行って。

久しぶりにナンは美味い(^^♪
昔はナンを6枚食べた事もありますが。
今回は2枚で止めておきました。(3枚は行けたけどw)

みん友さんが帰られた後で、実家の庶務?をやってましたが。
時間が空いたので。

またガレージに行って。
昨日戻ってきたFDのインナーサイレンサーを外して、借りた詰め物を取り外しました。



ステンレスタワシ(ウール)とパンチングメタル(バイク用?)を内部に詰めて音量調整しました。

これだけで排気音量は随分下がりましたw

当分、動かす予定もないので、新しいマフラーを入手して取り付けます。
Posted at 2021/10/24 20:28:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | FD日記 | 日記
2021年10月23日 イイね!

<FD>継続車検取得(12回目)・・・走行距離64233km

<FD>継続車検取得(12回目)・・・走行距離64233km本日、車歴25年を迎えたFDの12回目の継続車検を取りました。

油脂類は既に交換済につき、足回りの増し締めして。

今回の目玉?のエアコン冷媒ガス交換(ガス・クリーニング)を実施。

エアコンコンプレッサーオイルも入れました。

冷え方は十分なのですが。

高圧側と低圧側の数値がこんな感じで

コンプレッサーの圧縮不良ですかね?

グラスサイトを見る限り、良さげですが?

回収出来た冷媒ガス量は205g程で、規定量550±50gの半分弱しか回収出来ませんでした。
以前にエアコンコンデンサーコアから冷媒ガスが漏れた跡があったので、これが原因でガスが少しずつ抜けたのでしょう。
今日まで、エアコンの冷え具合は問題ない様に感じたのですが?
25年物ですので、騙し騙し乗ります。
ガスが抜けて、冷えなくなったらガス足せばいいしw
いよいよダメな時はエアコンコンデンサーを新品に交換します。

ホイールの鉄粉除去して。

これで検査しますが。

サイドスリップ、排ガスはOKですが、まさかの排気音でNG。
H10年以前規制の103dBを越えました(;´Д`A ```
リヤマフラーは砲弾型ですが、今回変えています。
マフラータイコの容積は前仕様と同じサイズなので、排気騒音は通ると思っていたら。

今年1月にFSWでTO4Sタービンがブローして。
一回り大きいGTⅢ-4Rに交換したら、排気音量が規制値を越えてしまいました。

インナーサイレンサー内にグラスウールを詰めて、再計測してOK貰いました。

もはや、砲弾型マフラーでは騒音規制は無理。

抜けが良くて、静かなマフラー、探します(;´Д`A ```
Posted at 2021/10/23 21:43:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | FD日記 | 日記
2021年10月22日 イイね!

ランボルギーニ『カウンタック LP500』が1台のみの復刻、伊で初走行

ランボルギーニ『カウンタック LP500』が1台のみの復刻、伊で初走行スーパーカー世代の陰謀論者一号の私にはストライクな記事ですがw

子供の頃に見た記憶ではLP500はこんな感じだったかな?
(。´・ω・)?



>3年間の開発期間を経て、カウンタックLP500は1974年3月、衝突試験を行い、その生涯を終えている。

ナント、衝突試験でスクラップになったとかw

それはともかく、3年以上の時間をかけてまで僅か1台を復刻生産するとか、日本のそれとはやはり違うのね♪
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ランボルギーニ『カウンタック LP500』が1台のみの復刻、伊で初走行


ランボルギーニは10月20日、1台だけ復刻生産した『カウンタックLP500』(Lamborghini Countach LP500)が初走行を行った、と発表した。

◆ピレリのテストコース「ヴィッツォーラ」が初走行の舞台

この初走行は、「カウンタックLP500:シェイクダウン」と題して、イタリアのヴィッツォーラ・ティチーノ サーキットにおいて行われた。初走行には、1台限りの復刻生産を依頼したコレクターと、開発に携わったランボルギーニやサプライヤーの関係者が出席した。

イタリアのヴィッツォーラ・ティチーノ サーキットは、ピレリのテストコースだ。今回のプロジェクトにピレリが参画していたこともあり、ヴィッツォーラ・ティチーノ サーキットでのカウンタック LP500の初走行が実現した。

初走行では車両のオーナーが、カウンタックLP500のステアリングホイールを握り、ヴィッツォーラ・ティチーノ サーキットを数ラップした。オーナーにとっては、非常に感動する時間になったという。今回のプロジェクトを主導したランボルギーニのクラシックカー部門「ポロストリコ」のジュリアーノ・カッサタロ氏は、「オーナーと一緒に祝うこと、そしてその製作に多大な時間を費やしたサプライヤーと、実車が動いているのを見る興奮を共有することが重要と感じた」と語る。

オリジナルのLP500は1971年にデビュー

ランボルギーニは1971年3月、ジュネーブモーターショーにおいて、カウンタックLP500を発表した。カウンタックLP500は、1974年からの量産型とは異なるプロトタイプだった。フレームは量産型の鋼管組み立てではなく、プラットフォームシャシーで、排気量4971ccのV型12気筒ガソリンエンジンはワンオフ。エンジンへのエアインテークは、サメのエラ穴を模したデザインだった。

ジュネーブモーターショーでの発表後、カウンタックLP500は、市販モデルの開発のためのテスト車両として使用された。そして、3年間の開発期間を経て、カウンタックLP500は1974年3月、衝突試験を行い、その生涯を終えている。

今回のプロジェクトには、カウンタックLP500の1971年のデビューから、50周年を祝福する意味も込められているという。


◆コレクターから復刻生産の打診を受けて当時の資料を調査分析

2017年末、ランボルギーニのあるコレクターからポロストリコに、カウンタックLP500の復刻生産が可能かどうか、打診があった。2015年にランボルギーニが立ち上げたのが、ポロストリコだ。ポロストリコは、『350GT』や2001年に生産を終了した『ディアブロ』など、クラシックランボルギーニの修復や認証を専門に行う。クラシックランボルギーニを可能な限りオリジナル状態に保つことを目指している。

コレクターからの打診を受けて、ランボルギーニは数か月をかけて、当時の資料を調査し、詳細な分析を行った。車両のディティールや技術的仕様が重視され、写真や文書、デザイン原画などが、オリジナルのカウンタックLP500を可能な限り正確に復元するために参照された。またピレリが、オリジナルのカウンタックLP500のタイヤを再現するために、アーカイブ資料を提供した。

作業は、プラットフォームシャシーの製作から開始された。ポロストリコは、当時の製造方法を尊重するために、作業の進め方も当時のスタイルにこだわった。車体の生産も当時と同じ手順で行い、その分析にはさまざまな最新の機器が使用された。部品には、ランボルギーニのスペアパーツや復元されたコンポーネントが使用された。

完成までの期間は3年以上

当時と同じアプローチとして、1:1のスケールモデルも製作された。これは、車体の正確なボリュームを再現するのが目的だ。このために、量産型の『LP400』の第1号車の3Dスキャンを実施した。これには2000時間の作業が必要で、インテリアも同じ手順で行われた。

カウンタックLP500のタイヤを再現するにあたり、ピレリとの1963年から続くコラボレーションが重要な役割を果たした。ピレリのアーカイブに保存されている画像と資料のおかげで、カウンタックLP500に装着された「CinturatoCN12」を忠実に再現することができたという。カウンタックLP500用のピレリ製タイヤは、フロントが245/60R14、リアが265/60R14サイズ。1970年代と同じトレッドパターンとデザインを持つが、タイヤの内部には、最新のコンパウンドと構造が導入されている。

ボディカラーに関しては、当時の資料を慎重に分析した結果、オリジナルのイエローを作り出すことが可能になった。カウンタックLP500は完成までに、2万5000時間(約3年)以上の作業を必要とした、としている。
Posted at 2021/10/22 20:57:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ全般 | 日記

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何シテル?   10/25 21:37
平成8年式FD3S 4型RZと18年式i(アイ)を所有しています。サーキット走行とクルマ弄りが好きで可能な限りDIYしています。 世の中の不自然な出来事や...
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