• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ritsukiyoのブログ一覧

2011年09月30日 イイね!

遺伝子組み換え食品の承認

ついに遺伝子組み換え食品の承認。

「大豆」と「とうもろこし」がついに国内承認されました。

今までの「遺伝子組み換えではありません」という表示は実は5%まで混入して良いのです。

ちょっと脱線ですが。
良く耳にする、カロリーゼロ(OFF)も同様に飲料100ml(食品の場合は100g)あたり→5kcal未満であれば「カロリーゼロ」や「ノンカロリー」と表示する事が可能です。
つまり、完全に「0kcal」でなくても良いということなのです。
「難消化性糖質」という、小腸で消化吸収されない甘味料を使うことで、カロリーを抑えつつ、甘さを出す事ができるのだそうです。

ちなみに、100mlあたり→20kal未満であれば、「カロリーオフ」「低カロリー」と表示が可能。
また、糖類(砂糖や果糖、乳糖など)が100ml あたり0.5g未満のものであれば「ノンシュガー」「無糖」「シュガーレス」と表示可能。
さらに、飲料100mlに対して→糖類が2.5g以下であれば「糖分控えめ」「低糖」と表示可能。

こんなモノは危なくて飲む気もしませんよ・・・。


さて、本題に戻り・・。

今回、遺伝子組み換えが自由になったという事になる。
虫が食べたら虫も死んでしまう様な作物がどんどん出回る事に・・・。

当然、並行してTTPの準備は進行中という事です。

こういった記事はネットメディアでも公表されない。
偏向情報しか流れない日本。

遺伝子組み換え食品に反対する団体は多数あるとは思いますが、自分で調べるしか自衛する手段はないのか・・・。(トホホ・・・)
Posted at 2011/09/30 22:28:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2011年09月30日 イイね!

車検が近付いてきた・・・。

2年に一度の儀式が迫ってきました。
(10月末が車検期日です。)

明日にでも、勤務先の2柱リフトに載せて車検モ-ドに変更しようと思った。

FDのフロア下を改めて覗く。
やっぱり無理。
このままでは整備リフトに載せられないナア。
保安基準の最低地上高90mmどころの話ではなく、最低地上高は50mm程しかない。

現状の車高では、無理に2柱リフトに入れるとボデーのメンバーブレースがリフトに乗り上げてしまい、座礁?するかも知れない。
また、仮にリフトベースを乗り越えたとしても車体をセット出来ないと思った。

地道にガレージ内で車高調整(UP)しないと、リフトセット出来ませんね・・・。
ライドハイト320mmは非常に低い事を実感。

車高短車の宿命である。(チーン)

ついでにトーコントロールリンクからガタが出てきたので、純正アームに戻し。
雨宮GT3検対ウイングはそのままで。

ボンピンはガムテープ作戦で、フロントカナードは取り外す。

マフラーは騒音計測して、純正に戻すかどうかを判断しようと思います。
純正マフラーの用意だけはしておこう・・。(怪)

デフオイルは先日のFSWドラスクの走行枠後半でチャタリングが気になりだしたので、交換するとして。ブレーキはエア抜きだけで取り合えず済まそう。
ベルト類は年式的にも交換しておいた方が無難か・・・。
Posted at 2011/09/30 21:49:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | FD日記 | 日記
2011年09月30日 イイね!

福島の6地点でプルトニウム検出 文科省「被曝量は非常に小さい」

福島第一原発から30km圏内の浪江町(ダッシュ村がある)でプルトニウムが検出されたのに、何故避難解除するのか?

国民を被曝させてどうする?
政府は長期的データを取って海外に売るつもりだろう・・。

過去10年間で最大8ベクレルの被曝量でしたと。
対して、今回の福島では震災後の半年間で4ベクレルに達した。
これで何が被曝量は非常に小さいだよ・・・。

枝野セリフの「直ちに影響はない、問題ない。」は通用しない。
騙されないぞ!

国や自治体を当てにするのは間違いだ。

本当に酷い国になったナア・・・。(呆)

自分の身は自分で守るしかないです。


以下、転載。

-------------------------------------------------------------------------------

福島の6地点でプルトニウム検出 文科省「被曝量は非常に小さい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000598-san-soci

福島県双葉町、浪江町、飯舘村の6地点から微量のプルトニウムが検出されていたことが30日、分かった。文部科学省が同日、明らかにした。福島第1原発事故によるものとみられる。原発敷地以外で事故の影響によるプルトニウムが検出されたのは初めて。

調査は原発から80キロ圏内の100カ所を対象に、6月に土壌を採取して行った。検出された中で最も高い濃度は原発から約30キロ離れた浪江町で1平方メートルあたり4・0ベクレル、約45キロ離れた飯舘村でも0・82ベクレルが検出された。

文科省によると、過去の大気圏内核実験の影響などでプルトニウムはこれまでも検出されており、平成11年~20年度までの環境放射能水準調査で土壌濃度の平均値は0・498ベクレル。事故前の最大濃度は8・0ベクレルだという。

このため、文科省では「今回、検出されたプルトニウム濃度は過去に検出された範囲内にあり、被曝(ひばく)量は非常に小さい」としている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00001278-yom-soci

文部科学省は、東京電力福島第一原子力発電所事故で拡散したとみられる放射性物質のプルトニウムが、原発敷地外の福島県双葉町、浪江町と飯舘村の計6か所の土壌から検出されたことを明らかにした。

6か所はいずれも警戒区域、計画的避難地域。敷地外で、国の調査で原発由来のプルトニウムが検出されたのは初めて。30日に開かれた放射線量マップ作成検討会で報告された。

検出されたのは、プルトニウム238、239、240。このうち238は、原子炉の中で生成されたと見られる。

プルトニウム238の最大の濃度は、浪江町の1平方メートル当たり4ベクレル。残る5か所は、同0・55~2・3ベクレルで、いずれも原発から北西方向に広がっていた。

東西冷戦時代に過去の大気圏内核実験で落下したものも蓄積し、事故前の10年間(1999年~2008年)の10年間にわたる調査でのプルトニウム238の最大濃度は同8ベクレル。今回検出量はその半分だった。


-------------------------------------------------------------------------------

緊急時避難準備区域を解除=避難3万人、順次帰還へ―5カ月ぶり・政府対策本部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000125-jij-soci

政府の原子力災害対策本部(本部長・野田佳彦首相)は30日夕、首相官邸で本部会議を開き、東京電力福島第1原発の半径20~30キロ圏内に設定した緊急時避難準備区域を約5カ月ぶりに解除した。今後、各市町村が定める「復旧計画」に沿って除染やインフラ整備が進められ、住民の帰還が順次始まる。

野田首相は「避難している皆さんが、帰還に向けた不安を一日でも早く払拭(ふっしょく)できるよう、最大限の支援をしていく」と述べた。

対象は南相馬市、田村市、楢葉町、広野町、川内村の5市町村。人口約5万9000人のうち3万人前後が避難している。

本部会議後の記者会見で、枝野幸男経済産業相は「仮設住宅や学校の整備、生活道路の整備や医療、雇用確保などハード、ソフト両面で万全な対応を行っていく」と説明。

細野豪志原発事故担当相は「非常に大きな予算を組んでおり、除染を徹底していく」とした上で、「(除染で生じる廃棄物の)仮置き場と中間貯蔵施設は、10月中には責任を持ってロードマップ(行程表)を示したい」と述べた。 
Posted at 2011/09/30 21:20:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 原発 | 日記
2011年09月29日 イイね!

国別世評ランキングで韓国34位、韓国メディア「インドやタイより下」「恥ずかしい!」

先のブログに関係する事ですが。

まあ、当然の結果でしょうねえ・・・(苦笑)

以下、転載。

-------------------------------------------------------------------------------

世界50カ国を対象とした国別世評ランキングで、韓国が34位を記録したことから、韓国メディアが「恥ずかしい評判」なとど報じている。
http://news.livedoor.com/article/detail/5899783/

各国の評判管理を専門とするReputation Instituteは27日、世界各地の4万2000人を対象に、その国がどれくらい信頼、尊敬、好感を持たれているか調査し、数値化した。調査項目には、国民生活の質や、治安、政府の効率性、環境に対する認識などが含まれている。

発表によると、首位はカナダで、2位スウェーデン、3位オーストラリア、4位スイス、5位ニュージーランド、6位ノルウェイ、7位デンマーク、8位フィンランド、9位オーストリア、10位オランダなど、上位10位圏内には北欧が大半を占めた。

一方、アジアでは日本の12位がもっとも高かった。続いてシンガポール(20位)、台湾(25位)、インド(27位)、タイ(30位)となり、前年31位だった韓国は3ランクダウンの34位を記録。中国(43位)より高かったものの、アジア諸国の中でも低いランクに位置した。

韓国のメディアは「インド、タイよりも低い」「恥ずかしい評価」と報じており、インドやタイより順位が低いことに違和感を感じたようだ。だが、ネットユーザーたちは「現状をみればこんなもん」、「環境保護に効果的な政府?今の韓国とは関係ない話」などと自虐的なコメントを寄せた。
2011年09月29日 イイね!

「大地震お祝い」横断幕、日本サッカー協会が韓国に再発防止を訴える

「大地震お祝い」横断幕、日本サッカー協会が韓国に再発防止を訴える
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110929-00000027-spnannex-socc

27日に行われたAFCチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦の全北現代対C大阪戦で、全北現代サポーターが、「日本の大地震をお祝い(し)ます」と東日本大震災を中傷する横断幕を掲げた件で、JFA(日本サッカー協会)は29日、韓国サッカー協会(KFA)に対し、正式に文書を送付したと発表した。

JFAは、全北現代からC大阪に謝罪文が送付されたことや、KリーグからJリーグにC大阪と被災者への謝罪、クラブと連携して再発防止に努めるという内容のFAXが届いたことを公表。

また、C大阪から事情を聴き、さらに全北現代とKリーグの謝罪文の内容を確認した上で、KFAに対して改めて遺憾の意を表明し、再発の防止を訴えたとしている。

JFAの田嶋幸三副会長は、「一部の心ない、特殊なサポーターの行為ではあるが、震災で被災された方々の心情を思うと許すわけにはいかない。それをしっかり伝えた」とコメントしている。


-------------------------------------------------------------------------------

またしても韓国は世界中に恥をさらしたと。
これが韓国人の本質ですな。

こんな事されても、韓流、韓流と韓国芸能人を追っかけているオバサン連中はこれを見ても何も感じないんだろうナア・・。

いい加減に日本の馬鹿共は目を覚ませ!

こういう事やったのは一度や二度ではない。
日本はもちろん、ドイツやイタリアに対してもやっていた。

またやるでしょうな・・。(呆)

プロフィール

「@ボヤの字 さん 私が言いたかったのは同様の手口でも逮捕されないルーピー鳩の方がオカシイのでは?という事でw」
何シテル?   11/19 23:12
平成8年式FD3S 4型RZと18年式i(アイ)を所有しています。サーキット走行とクルマ弄りが好きで可能な限りDIYしています。 世の中の不自然な出来事や...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2011/9 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

リンク・クリップ

運転席の窓が閉まらない 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/19 21:46:34
海外旅行に持って行くもの【その2 機内持ち込み用品編】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/19 20:23:19
FDインナーフェンダー製作 その2 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/19 19:26:24

お友達

新車購入後、今年で22年を迎えるFD3Sを所有しています。RE乗りに限らずクルマ好きの方々、どうぞ宜しくお願いします。

i(アイ)オーナーの方々、どうぞ宜しくお願いします。
75 人のお友達がいます
金侘路金侘路 * PogiPogi *
紺ウサギ紺ウサギ * どんみみどんみみ *
ナナオナナオ * Thomas@20GThomas@20G *

ファン

140 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ RX-7 マツダ RX-7
マツダ アンフィニRX-7と三菱i(アイ)を所有しています。最近はアイがメインとなりつつ ...
三菱 アイ 三菱 アイ
アイ日記もつけています。 2015/4月から通勤に使わず、再びレジャー使用に戻りましたw ...
スズキ レッツ4 スズキ レッツ4
H17年式80km走行車を譲受 車庫保管車につき、程度極上。
その他 自転車 赤い彗星弐号機 (その他 自転車)
2013/8/29 交通事故にて赤い彗星号が廃車となり、その代替品として購入。(2013 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.