
本日の午後 クルマに乗っている人なら
大抵は 入っているであろう
自賠責以外の 保険の更新に行ってきた。
同乗者が 骸になってしまった場合
支払われる マニーを ちょっと増やした。
線の単位を 奥 にしてもらった。
これで まぁまぁ なんとか 安心だね (*´▽`*)
@おすもっちゃん 安心して 乗ってくれよ (*^-^*)
で、午後 時間ができたので 地元の 山間部に向かった。
遊歩道になっているので 自転車を置いて カメラを抱え 出発。
う、、、、
うぉぉぉ、、、、 この強烈な 匂いは!
山の葉っぱのニヨイか?
それとも 腐葉土のカホリか?
それは そうと
夏以外でも この香りがするのは 知っていたが
そうか ここでも このニヨイが するのか!
むむむ、、、 なんだか 子供のころを 思い出し
興奮してきたぜ(ドキドキ
スーハー スーハー、、、、
深呼吸を 繰り返してしまった(微笑
滝の発するマイナスイオンとか パワースポットとか ゆーけれど
私は この ニヨイで チカラを 得られる気がするぜ。
なんだか チカラが みなぎってきたぜ(ギンギン
山の参道(遊歩道)の入り口で ギンギンとなったが
頂上の途中で 早くも パワーダウン。
ううう、、、、 あ、 脚が、、、、
私は 早くも 馬脚を 現してしまった (';')
途中 景色を撮影するも カメラの設定に 大慌て。
動画が 撮れないなぁ、、、、
四苦八苦して 記録方式を変更することにより
動画の撮影に成功するも
ナニを 伝えたいのか ソレができず 動画撮影は 轟沈してしまった(ヒィ
んで 12月 だというのに やぶ蚊 が飛んでいる(困惑
やぶ蚊から逃れるために 山の頂上へ向かった。
向かうが あ、足がぁ、、、、、
普段 いかに歩いていないかを 痛感した(ヒィ
なんとか 頂上に 到着。
む、、、、 行く先の選択肢が 4つ ある。
どうする、、、、、 (-.-)
運動するために 心当たりのある 一番奥へと向かった。
奥の入り口で アジサイを発見。
このアジサイ 葉っぱが青々と茂り
来週 ツボミをつけても おかしくないと感じた。
へ?
花が 残っているぞ!
ドライフラワー状態だが 色も わずかだが 残っている(ビックリ
もちろん カリカリに枯れている 花が ほとんどだが
この色の 残っている 花に
とにかく 驚いた。
驚いたので 奥に 行くのは 体力の 問題から
見送った "(-""-)"
もう 足が ガクガクなので のこ山岳地帯からの撤退を決断。
だが 帰路の道も 下りなのだが 急で
山を登るときと 大差なく 大変だった。
下に 降りて 休憩。
ポケットに忍ばせておいた ミカンを 食べた。
神奈川県大磯の ミカンだが 超美味だ。
美味な ミカンから 元気をもらったので 私は 更に 奥地へと 向かった。
最初上った 山の隣の山へと向かった。
向かったが ひたすら 昇りで 山のカホリを楽しむ 気持ちは 消えていた。
上ること 20分 やっと 頂上へ 到着。
中学の時 ここには 自転車で 来たことを 思い出した。
若かったな(苦笑
過去を深く思い出すのは
@税理士氏と 呑んだ時だけ思い出そうと思い
過去を思い出すのは 止めた。
いまは 過去よりも この山を 下りることを 考えなくては。。。。
さて ここは 降りる 選択肢が 2つ ある。
どうする、、、、、(??)
そうだ 遠くなるが @エレキ氏が 仲間と コケた坂道がある方面に
向かうことにした。
向かう事 15分 坂道の手前まで 来ることが 出来た。
というか ここから 30分くらい歩くと @エレキ氏の自宅なんだよな (^^)
それは そうと ここは 私の 若いころと 風景が違うぞ?
ここって 藪だったような?
あれ、、、 藪が キレイに 刈り取られ 歩けるぞ!
で、 この隣には 竹林があったのに ほとんど なくなっている。
この竹林の奥に 邸宅があって キレイなお嬢さんが お住まいに、、、、
で 我々 悪童は この竹林から お嬢さんを 羨望の眼差しで 見ていたっけ。
我々は このドラマのような 状況に 狂喜 していたっけ(苦笑
@エレキも 私も 大興奮だったよな (*^-^*)
あぁ イカン また過去を思い出してしまった ((+_+))
私は 藪だったトコを 降りて
@エレキ達が 転んだ坂へ向かった。
歩くこと 10分 坂道へ到着。
私は 坂の角度を見て 納得。
こりゃ 転ぶぜ。
というか 少年時代の私は ここを自転車で 下った。
坂が 崩落しないよう 石畳っぽく なっていたが
これでは もっと危ないような (??)
いや いまは 私が 危ない(ひぃ
す 滑る。
なんとか 下ることができた。
いやはや 危なかったぜ。
その後 苔むす道を歩き 自転車を置いたトコに 到着。
いやはや・・・・
む、、、 山のニヨイがする。
再び 山のニヨイを楽しみたくなり
最初上った 坂道の途中まで 昇り
山の空気を これでもかと吸い込んだ。
む、、、 声がする。
「オッケー google! 」
子供か?
様子を見ると 6年生くらいの子供が 遊んでいた。
でも オッケー google で ナニができるんだ?
その子達の 仲間だろうか?
防空壕がある 絶壁地帯を 降りていた。
数十年前の 自分を見るようで 思わず 見入ってしまった。
だが 彼らは 防空壕のある一番下にまでは 降りなかった。
フフフ、、、、
やはりな。
あそこまでは 降りないよな。
危ないしね
途中で 断念は 正解だよ。
20世紀の少年時代の私が
21世紀の お子様に 負けなかった気がして 嬉しかった(苦笑
というか この山岳地帯の あの場所に
防空壕が残っているって
知っているヒトがいるのかな?
過去の自分の勝利を見届けたので (^^ゞ
山岳部から 降りることにした。
にしても 疲れたぜ。
気が付けば 日没時刻だ。
心臓バクバクなのに こんなに 動いて イイんだろうか?
あ、、、 2週間くらい前の 検査結果も 聞きに行っていないなぁ~、、、、。
怖くて 聞きにいけないんだけど (-_-;)
呼び出しが あるまで 放置だね。
次は この半分くらいの 運動にしておこう。
↑ ツツジ?
画像は二つとも キャプチャーね (*´▽`*)
Posted at 2015/12/15 21:14:42 | |
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