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B研spec-c_RA-Rのブログ一覧

2016年06月22日 イイね!

RAYS CE28SL 様よ…

CE28シリーズこの春の新作 SL様

完成された機能美にキケンな雰囲気をプラスする赤いステッカーに胸キュン♪

の、17インチを一昨日注文したら


納期 9~10月(予定)


CE28SL様々よぉ…
どっかの人気車種並ですか

どうしよう…

17インチ 9J 45 でお生まれになる奇跡

RAYS様 所謂ゴッド 則ち神 !

この際美術品をGETしたと思えばバーゲンセール価格じゃん?

「ありがたや~」
と拝みながらポチったけど、
車検と友人の結婚式とで出費が重なったから今にずれたら遅すぎたというのか?
2本しか頼まない人は後に回されるのか?

6ポッドキャリパーが収まる17インチで255タイヤも履けるサイズ、
フェンダーをグイグイやっても、
ADVAN RZ じゃスポークの逃げが大袈裟で、タイヤ隠れてもスポークで車検引っかかるから悩んでいたところにGJ!そして美しい!と思ったのに…

まさか10月まで冬仕様でいたく無いし、
悩ましい

http://www.rayswheels.co.jp/products/wheel.php?lang=ja&wheel=CE28SL
Posted at 2016/06/23 00:04:00 | コメント(3) | トラックバック(0)
2016年06月10日 イイね!

Asama Hill Climb (アサマヒルクライム)2016 1日目午前だけ行ってきた

Asama Hill Climb (アサマヒルクライム)2016 1日目午前だけ行ってきた大変遅くなりましたが、

地元 長野県小諸市(てっぺんは群馬県ですが)から世界に(?)発信したい一大イベント、

「Asama Hill Climb 2016」

のっぴきならない所用があったため1日目(5月28日)午前のみ観覧してきましたのでレポです。

この日がどういう日であったかと申し上げますと下記の通りです。
5/28・29は F1 < ニュル24h < アサマヒルクライム 《《《 友人の結婚式 

去年は【スバル ニュル24h優勝】の新聞をかぶって日傘代わりにできたのに。。。
さらに去年もですが、ロードスターミーティングとも被って、軽井沢・佐久・小諸周辺はロードスターが気持ち悪いくらい湧いてて大変でした。
(実家に居るときロードスターのエンジン音がすると友人が来たのかと外を見てしまうのです・・・)
ホテルも取りづらかったのでは?
ベント被りすぎです!


実家の裏山なのでゆっくり朝食を済ませ、
高峰高原チェリーパークライン(車坂峠)、
そのてっぺんのアサマ2000スキー場へGO。

例年中途半端に早く行き過ぎると砂利駐の奥に停めることになり出るのが大変、 遅く行くと混雑する駐車場で停めるのが大変。

見計らって8時頃に峠に入ると早速イエローのGC8がミラーに!

日本一の【変なクルマの祭典】なのでアンティークみたいな車から800馬力のスーパーカーにフォーミュラまで、何と遭遇しても可笑しくないのですが、
峠なだけにシブい!テンション↑↑

最高地点にあたる高峰高原ホテル前では去年は試乗などバンバンやっていたシボレー軍団とすれ違い、


てっぺんまで交通量が少なかったので見晴らしの良いところまで戻ってちょっと待機。
予想通り気温は10度未満で富士山が良く見えます。
ヒルクライムイベント的にはマシンに優しいかと思いますが、
空気が薄くなるとパワーは出辛かったでしょう。

オフィシャルの新型シビックtype-Rや新型ロードスターのブリティッシュグリーン(全塗?)など新しいマシンや、ロータス、ランチア、国内外のスポーツカーが登ってきて、参戦しない人達まで含めて祭の一部って感じも好きです。
ネーミングライツによりここは 「コルベット・コーナー」 になったようですw


これは帰りの写真ですが、「YOKOHAMAストレート」 「LEXUSコーナー」などあります。 


改めて駐車場へ向かうとかなり待たされた挙句に満車で路駐となりましたが、
おかけで会場から近くて良かったかも。

会場へ着くとヒルクライムスタート地点に向けてマシンが降っていくところで、
ちょうどアルピーヌが来たところでした。

どの角度からも美し過ぎて今のクルマのセンスを疑ってしまう。
今年も見れて良かった1台。。。



ここは「栄光のルマン」なのか。。。
今年も頑張ってださい!TOYOTAさん!


去年大きな事故があったサイドカー軍団は1台もいませんでしたが、
バイクもイイ音させてます。
坂で停車しているフォーミュラには、足をタイヤに噛ませている「輪留め人」がw


葉巻フォーミュラ・最新のハッチバックラリーカー・EVレーシングカー
・チューンドGT-R・バギー?・2座オープンレースカーが並ぶ。
この異種格闘技感が面白くて来てしまうのです。

やっぱり今年も「見てもなんだか判らんマシン」の数々・・・



ヒルクライムが始まるまでにゴール地点まで移動しようと思いましたが、
人が多くて挫折、ゴール後に流しながら会場入りするマシンを観ることに。

厳密なルールを知りませんでしたが、

 平均時速 59.999km/h に最も近い人が勝ち

というもので、言わばアベレージラリーの要領で争うようですが、
せっかくのクローズド化したコースなので賞典無視で楽しんでいるマシンも多々。

ゴール後に陣取ったので逆にサービスで加速してくれたり、観客に手を振ったりハイタッチしてくれたりと絵になるシーンも多数ありました。

カメラ自体には無関心ですが、流し撮りは大好きなのでせっせと撮ります。
追い越し上等により到着順は予想不可!
お目当てのマシンを狙って待つのは大変かもしれません。



今年は新井選手のジムカーナ観れなかった。。。

友人に会場の写メを送ってみたところ
 「クルマの最終形態はトイレットペーパーの芯に車輪を
  付けたみたいな形になるという研究結果がある」

と返してきたところで、
 「ちょうどペーパーの芯来たよ!」


「君の次期愛車は、このナンバー付きトイレットペーパーで」
「!? 現地にペーパーの芯もう居るのかよ!最終形態じゃん!臭かった?速かった?」
「グランツーリスモにも出てるからね~、今度試乗するといいよ」
 これ、P/Wレシオ的にちょっとした化け物です。。。






流し撮りして真横を捉えると・・・ナンバープレート処理の手間無し!



バイクは寒かったかな???



音を響かせて駆け抜けてこそクルマのイベントだと思います。
そして今年も峠でカオスな巡り合わせが観れてお得感ありでした。
来年は2日間観戦したいところです。

イマドキ(?)のイベントにしては痛車が「諏訪姫フォーミュラ」のみというのが参加の閾値を物語っている気もします。
来年はグッドスマイルレーシングさんとかどうでしょうか???

それと!

《 他のモータースポーツのビッグイベントと被らないこと 》

何卒よろしくお願いしたい!!

最後に今回の戦利品

・アサマヒルクライムのポスター
 (”日本で唯一の”ってとこ、誰かクレーム入れないのか)

・”たまたま”持ってたアライモータースポーツの袋に新井選手のサイン

・ENDLESSブースでブレーキパッド型の・・・とステッカーx2

・プラムブースでクスコキャラを買ったらくれたランエボXプラモとカレンダー

・YOKOHAMAブースで団扇x2













Posted at 2016/06/10 21:32:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2016年06月06日 イイね!

ニュル24h クラス優勝を「スバルの犬」らしく祝う

ニュル24h クラス優勝を「スバルの犬」らしく祝う
遅くなってしまいましたが、

事情によりレースをリアルタイムで観れなかったため、開催日から一切の情報をシャットアウトして結果を見ないように努め、

1日~3日にかけて12時間を超えるJ-SPORT録画を、
《何しゃべってるかわかる1.2倍速》で完視聴しました。


2016年 ニュルブルクリンク24時間レース
SUBARU WRX STI クラス優勝


果たして連覇なるか、むしろ完走すらとシェイクダウン時のトラブルと性能調整の報から心配しておりましたが、

おめでとうございます!

そして優勝記念に SUBARU on-lineでお買い物
SUBARUの犬らしく!





届いたのはコレ!

実家の自走式非常食(四駆)にWRブルーが美しい正装
【プレアデス・ブレストプレート】を与えました。

防御力+10! さらに5馬力くらい上がって見える♪


他に母犬がおりますがそっちは操縦安定性が高く首輪で問題無いのですが、この2機はいつか首輪を破壊するか首の骨が折れるかというピーキーな挙動を示します。

NBR記念の品でもとサイトを開いたら見つけて即ポチ。

今日からお前たちも SUBARU DOG だ!


~~~~24時間レースについて~~~~

昨年のマシンは外観からしてやりすぎ感ありましたが、

見た目に負けず速さがあり予選クラストップ。

決勝では大量の外車勢を後ろに従えてWRX STIが先頭でスタートを切るという大変に胸が熱い展開から優勝、ポールトゥーウィン!
スタートリプレイとチェッカーリプレイが入る度に
 《世界でSUBARUが売れてゆく~》


最終的に総合でも上位クラスを食って18位となり、
(去年は厳しいスピード制限区間のため上位クラスほどタイムに影響があったけど)
結果、今年は性能調整というイジメにあいました。

だがしかし、

今年予選クラス2位からスタートし、
結果は クラス優勝! 総合20位!

今年のクラス分けと参戦車種はトヨタgazooのサイトで「ざっくり」紹介されておりました。(シビックtypeRは予選落ち???)
http://toyotagazooracing.com/jp/nurburgring/special/2016/diagram/diagram_01.html

スタートから1時間 暑い→コーナー抜けたら大雨→雹が積もってる!?
という荒れた展開になり、

ラッキー5割+動体視力3割+スムーズにバンカー脱出したAWD2割

と個人的には思う危ないシーンもありましたが、
結果ルーティーン以外のピットインも無し、
見た目もガムテープチューン程度しかしなかったようで、

しかも、出走150台以上、完走101台の中で、ただのレーシングカーや、
普通にスーパーカーばかり錚々たる面々が半分以上を占め、
解説でも言っていた通り、4000万とかするGT3マシンが40台も出ている中でWRX STIが20位完走。

良いクルマに良いドライバーが乗って
上位クラスを食いながら今年も安定のSUBARUでした。


しかし、今年はウェット路面をスリックで走っている時間も多かったようで、わざわざ大がかりにも四輪駆動を捨てFFに変更してきたアウディよ・・・
”MORIZO”さんが来たところでレクサスRCよ・・・

Class: SP 3T
started: 7 classified: 4 not classified: 3

1 106 SP 3T SUBARU TECNICA INTERNATIONAL
     SUBARU WRX STI 121周
   van Dam Carlo, Klongtoey, Bangkok 
   Lasse Marcel, Bangkok
   Schrick Tim, Muenchen
   Yamauchi Hideki, Tokyo
2 105 SP 3T MSC Sinzig e.V. im ADAC Audi TT 116周
   Speich Rudi, Rossbach / Reifert
   Waschkau Roland, Untereisesheim
   Vleugels Dirk, Düsseldorf
   Jung Thorsten, Niederzissen
3 103 SP 3T Team Mathol Racing e.V.
    Seat Leon Supercopa 106周
   Kittelmann Jörg, W?tein Fanclub Mathol Racing e.V
   Müller Klaus, Mandel
   Heinrich Thomas, Ladenburg
4 102 SP 3T Hyundai Motor Deutschland GmbH
    Hyundai i30 2,0T 91周
   K ?n Alexander, Bitburg 
   Penttinen Rory, Nykarsleby
   Bohrer Michael, Merzig-Besseringen
   Beulen Bruno, Barchon
DNF
 104 SP 3T LMS Engineering Audi TT RS2 99周
   Christopher Tiger , Atlanta 
   Goroyan Artur, Moskau
   Andree Ulrich, K?
   Leisen Philipp, Irrel
 107 SP 3T Ford Focus ST 67周
   Prill Patrick, Kempen 
   Willert Marcel, Köln
   Ludmann Jens, Engelskirchen
   Schlichenmeier Steffen, Frankfurt
 188 SP 3T TOYOTA GAZOO Racing LEXUS RC 38周
   Kinoshita Takayuki, Yokosuka-shi, Kanag
   Matsui Takamitsu, Kanagawa, Fujisawa-s
   Gamo Naoya, Gotemba, Shizuoka
   "Morizo" , Toyota-shi, Aichi

公式リザルト読むとリタイヤしたアウディTT RS2のファステストはWRXよりちょい速く、
また、2位のアウディTTは5周インターバル有り、つまり5周分停まってて最終結果WRXに5ラップ周回遅れになったので、トラブルが無ければ同一周回でチェッカーだった可能性も?

アウディはWRX STIとは正反対にあらゆる面で去年より優遇されていたようで、
辰巳監督へのインタビューでも「薄氷の勝利」という表現がされてます。

今年は24時間戦って最終ラップでもコンマ差、スプリントみたいなバトルからの逆転劇で幕を閉じた総合優勝争いは非常に見物でしたが、
(検索するとまとめ動画がいくつもあるので是非観てもらいたいです)
SP3Tクラスもそうなってたら

「WRX STIにカメラをよこせ!!!!」

と叫んでいたかも。


まあ、WRX STIはライバル不在でペース調整してたんでしょうけどね!!

来年さらに虐めにあわないためにも!


以上、SUBARUの犬 目線での感想でした。







Posted at 2016/06/06 14:26:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | レース | クルマ

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「霧の駅なう。このあとカメラに向かってぶんぶん手を振るテストw」
何シテル?   06/21 16:04
 通学は峠でした。  営業担当地区は山でした。  免許? あれ消耗品だってよ?  ↓  大人になったのでサーキット走行を嗜み始めた今日この頃。  不慣...
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