
この時期、朝日が昇る時間帯に太陽に向かって通勤する黒こげです。
ふと地元のFM からながれてきた『トイレの神様』という曲に耳を傾ける。
内容は、おばぁちゃんとの想い出を歌った感じ。
結構いい歌だとはなんとなく知ってはいましたが、全て聴いたのは初めて。
黒こげは、今年の3月に祖母を亡くしております。
歌詞のなかのおばぁちゃんは関西弁?
うちのおばぁちゃんとは似ても似つかないはずなのに、曲の終盤には自然と目から汗が・・・。
涙腺が弱いとは今まで感じたことはありません。
紅白で歌われるみたいですが、黒こげと同じように目から汗が出る人がいると思います。
いい歌だなぁ。
Posted at 2010/12/30 12:42:23 | |
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