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2015年06月24日 イイね!

懐かしいものを見つけました

懐かしいものを見つけました本日仕事の書類を取りに倉庫へ向かったところ・・・












懐かしいメモ帳を見つけました。
たしか前乗っていたBLレガシィB4の時、お客様感謝デイで
もらったものだと思います。

ディーラーから貰った粗品とかなぜかついつい大事に保管してしまうんですよね。

ということで探せばまだまだありそうです(笑)
Posted at 2015/06/24 16:28:32 | コメント(6) | トラックバック(0) | ISで行く名所 | クルマ
2012年04月30日 イイね!

ISで行く名所  第5回 蒜山高原&湯原温泉

第5回目は去年行きました、蒜山高原&湯原温泉をご案内します。
こちら初夏の時期にはぴったりな場所です。

※ご注意
以下この本文内の情報は、私がスポットに訪問した時点でのデータです。
行かれる前にホームページ等で最新の情報をご確認下さい。



蒜山高原

岡山県真庭市にある、標高約600mの高原で
西日本を代表するリゾート地です。
ジャージー牛などで有名です。

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□交通

・中国自動車道 落合JCT経由で米子自動車道 蒜山ICで降ります。
 ICから約20分ほどです。


□ドライブの際の注意点

・米子自動車道はアップダウンが激しい上、対面通行の部分が殆どです。

・晩秋~冬~春先にかけてはかなり雪が降りますのでチェーン規制がよくかかります。


蒜山ICを降りてひるぜんジャージランドへ向かいます。
ひるぜんジャージーランドは蒜山高原のランドマークで、
食事、買い物などが楽しめます。

また牧場見学や近くのホースパークで
乗馬体験もできるなど高原を思いっきり楽しむことができます。


まず腹ごしらえのためビシターセンターのレストランへ向かいます。
名物のチーズフォンデュを頂きます。

蒜山ジャージーゴーダチーズを使用したチーズはとても濃厚。


こちらに新鮮なお野菜、ウィンナーを浸して頂きます。


もちろんフォンデュそのものも美味しいですが、
底についたチーズのお焦げも美味しかったです。

このレストランでは他にジャージー牛のステーキなどもありました。
ちなみにジャージー牛のお肉はとても貴重で中々他では食べられないそうです。


さて、お腹が一杯になったところで高原を散策しに行ってみましょう。

ビシターセンターの裏手すぐには、広大な高原が広がっています。
行ったときは秋でしたのでコスモスが一面に咲き誇っていました。



広大な高原を歩いていると、向こうの方に牛が見えてきました。

このあたりは育成牧場で、多いときは500匹程放牧しているとのこと。


もう少し歩いてくと、高台の方へ続く道があります。



牧場の向こうには高い山々がそびえています。

ひときわ高い山は大山でしょうか。



後ろを振り向いてみるとジャージーランドを見渡せます。
ちなみに左の端に見える大きな窓ガラスの建物がレストランです。

やはり高原だけあってまわり全て山、山です。


道のあちこちに花が咲いていました。


こちらが放牧されている牛たち。
残念ながら牧場は立入禁止になっていました。

のんびりと草を食べていました。


高原の自然をたっぷり楽しんだ後、今度は横の蒜山ホースパークへ。

馬の看板がお出迎えです。
こちら、手軽な馬の乗馬体験から外乗り、ライセンス取得まで本格的な乗馬が楽しめるところです。



馬が2頭、間近で見る馬は素敵でした。


そのうち一頭と目が合ったのでパチリ。(笑)


乗馬体験ができるコースがすぐ横にありました。



さて高原の自然も満喫したことですし、
次は近くのひるぜんワイナリーへ向かいます。

こちら蒜山高原で収穫された山葡萄を使ったワインを製造しています。

お洒落な雰囲気で、試飲はもちろんのことランチも楽しめるようです。


樽の看板がお洒落ですね。


さて蒜山高原を満喫しましたので、次は湯原温泉に向かいます。



湯原温泉

この湯原温泉、湯郷温泉、奥津温泉とともに
美作三湯の一つになっており岡山を代表する温泉地です。

とても歴史のある温泉で落ち着いた温泉街の雰囲気に癒やされます。

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□交通

・中国自動車道 落合JCT経由で米子自動車道 湯原ICで降ります。
 ICから約5分程です。
 
 ちなみに先程の蒜山ICからだと目と鼻の先、高速を一区間で湯原ICです。


□ドライブの際の注意点

・蒜山高原と同じです。


まだ夜まで時間がありましたので、旅館に車をとめて
温泉街を散策してみることにします。

旅館の裏手から階段があり、階段を下りると温泉街の外れに出ます。


街はとても静か。まるで時間が止まったような、そんな静かさです。



町のあちこちに川が流れています。



この湯原温泉も山に囲まれていますので、建物の向こうには緑の山々が目に入ります。



湯原温泉ミュージアムがありました。
この時は中に入りませんでしたが、ステンドグラスのギャラリーや
温泉街の歴史の展示がされているようです。



街のあちこちに俳句?の看板が立っていました。

散策しつつ俳句を読むと、さらに温泉街の雰囲気がアップしそうです。


温泉街の中心部に入っていきます。

こちら「鼓橋」という橋です。
赤が目を引きます。



橋の近くには足湯があります。



温泉街を流れている旭川にそって歩いてみます。



ふと振り向くときれいな紅葉が。



旭川の畔で休憩。

ちなみにこの旭川のもう少し上流に有名な「砂湯」があります。


川に色付いた葉が流れています。

きらきらして宝石の様でした。


さて、日も暮れてきましたし宿に戻りましょう。

今日お世話になるのはゆばらの湯 米屋さんです。



まるで宿場町のような雰囲気がある建物です。


こちらの宿の温泉、基本的には「掛け流し」
(※一度使ったお湯はそのまま流す)で
加水なども行っておらずお湯の鮮度が抜群とのこと。

確かに入るとお湯が濃厚な感じがして、あっという間に体が温まりました。

中湯と露天風呂があり時間帯によって男女が分かれています。


お風呂の後のお楽しみはお食事。
黒豚しゃぶしゃぶ会席です。

どの料理も最高でしたが、とくに驚いたのが
ヒメノモチというお米で出来たお餅。

ヒメノモチとはこの地方特産のお米なのですが、
このお米で出来たお餅をしゃぶしゃぶに入れて頂くと、
口のなかでとろけていくような食感が楽しめます。


どの料理も本当に美味しかったです。



蒜山高原で高原を楽しんだ後、湯原温泉でしっとりと温泉を楽しむ・・・
そんな充実したドライブ旅行になりました。

どちらも高速のインターからあまり離れていませんのでアクセスも便利。
ぜひ機会があれば立ち寄ってみて下さい。
(訪問日・撮影日 ‎2011‎年‎11‎月‎4‎日)

Posted at 2012/04/30 20:10:18 | コメント(15) | トラックバック(0) | ISで行く名所 | クルマ
2012年04月25日 イイね!

ISで行く名所   第4回 猪ノ鼻峠

第4回目は、本日プチ出張で通りました猪ノ鼻峠ご紹介します。
ちなみに今回は名所というより難所というタイトルがふさわしいかもしれません(笑)

今回の出張では写真を撮る時間がありませんでしたので、
前回通ったときの写真を使用しています。


※ご注意
以下この本文内の情報は、私がスポットに訪問した時点でのデータです。
行かれる前にホームページ等で最新の情報をご確認下さい。






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猪ノ鼻峠は香川県と徳島県の県境、讃岐山脈を貫くように存在する峠です。
標高は412m、国道32号線の一部となっています。

急カーブ、急勾配が連続するカーブで、制限速度は30㎞、
よくネズミ取りが行われています。

夏には台風などで、冬は降雪や凍結でよく道路規制が行われることが多いです。


香川県は基本的に降雪や台風の影響で道路規制、ということはあまりないのですが、
この猪ノ鼻峠だけは別格のような存在です。


香川中央部から徳島に行く場合、高速道路だといったん愛媛県を経由するのですが、
この猪ノ鼻峠を通れば一直線で徳島へ行くことができます。
かなり交通の要所と言えるところで、交通量も非常に多いです。






□交通

○国道32号線の香川県三豊市から徳島県三好市の部分に存在しています。

○ドライブの注意点
・かなりの急勾配、急カーブが連続しており見通しも非常に悪いです。

・道路規制もよくありますので、悪天候の時は事前に調べておいたほうがいいかもしれません。





▽香川県側からの写真です。
讃岐山脈の平地とは打って変わって、とても険しい風景が広がります。










▽まわりは高い山ばかり。













▽こんな感じの急勾配、急カーブが続きます。
大型トラックがエンジン音のうなりを響かせながら通過していきます。












▽山肌もかなり急ですね。











▽頂上付近で。奥に見えるのが讃岐平野です。












▽山間を貫くように作られています。








かなり険しい難所・猪ノ鼻峠、でも眼下に広がる山の緑がとても気持ちいいです。
気候が良いときだと窓を開けてドライブするのもいいかもしれませんね。
(撮影日 2011年9月24日)
Posted at 2012/04/25 19:39:57 | コメント(16) | トラックバック(0) | ISで行く名所 | クルマ
2012年03月24日 イイね!

ISで行く名所   第3回 与島パーキングエリア

ISで行く名所   第3回 与島パーキングエリア第3回目は与島パーキングエリアをご紹介します。









※ご注意
以下この本文内の情報は、私がスポットに訪問した時点でのデータです。
行かれる前にホームページ等で最新の情報をご確認下さい。




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与島パーキングエリアは、瀬戸中央自動車道の海峡部の
ちょうど真ん中に位置するパーキングエリアです。

上下線共通のこのパーキングエリアは、
瀬戸大橋や瀬戸内海が一望できますし、また瀬戸内海を行き交う船を
間近で望むことができます。


またパーキングエリア内のフードコートはメニューがとても充実しており、
ドライブの小休止にはもってこいのパーキングエリアです。






□交通

○所要時間
・本州から:瀬戸中央自動車道 児島ICから  約10分
・四国から:瀬戸中央自動車道 坂出北ICから 約10分
※上下線共通のパーキングエリアです。

○駐車場
・約300台

○ドライブの注意点
・与島PAまでのランプは急カーブ・急勾配が続きますから注意が必要です。
(制限速度 20㎞)









□駐車場


▽土日でも10時ぐらいまでだと駐車場はかなり空いています。
それでも続々と車が押し寄せてきます。

もし車の撮影などをお考えなら早い時間帯をお勧めします(笑)






▽駐車場からでも迫力のある瀬戸大橋を望むことができます。






▽コンクリートのアンカレイジ(吊り橋のメインケーブルをとめる部分)が間近に迫ります。









□与島プラザ
フードコートやお土産物屋が中にあります。


▽かなり大きな建物です。






▽「YOSHIMA PLAZA」の旗が綺麗です。






▽与島プラザの頂上に立っているアンテナです。







▽屋上には展望台があり、行き交う船をのんびり眺めることができます。






▽フードコート内で頂いた讃岐地鶏定食です。
鶏肉の食感がとても美味しかったです。

他に豚醤油丼などあってとても迷いました。
また平日、土日限定メニューなどもあるようです。






▽与島プラザの周辺でも迫力のある瀬戸大橋を望むことができます。
また展望台も各所にあります。











□瀬戸大橋フィッシャーマンズ
こちらもレストランやお土産物屋がありました。
与島サービスエリアの第2駐車場にありましたが、
2011年11月30日で閉鎖されてしまいました。


▽私が行ったときはまだ営業しておりました。
与島プラザに負けず劣らず大きな施設です。






▽ここから眺める瀬戸大橋もきれいでした。
こちらは本州方面になります。






▽瀬戸大橋を快走する快速マリンライナー。
高松~岡山間を約1時間で結んでいます。











与島パーキングエリア、見どころがいっぱいでドライブの休憩にはもってこいの場所です。
ぜひ瀬戸中央自動車道を走った際には、立ち寄ってみて下さいね。


(撮影日 2010‎年‎6‎月‎12‎日 2011‎年‎9‎月‎10‎日)

Posted at 2012/03/24 16:06:40 | コメント(21) | トラックバック(0) | ISで行く名所 | クルマ
2012年03月18日 イイね!

ISで行く名所  第2回 五色台

ISで行く名所  第2回 五色台第2回目は五色台をご紹介します。







※ご注意
以下この本文内の情報は、私がスポットに訪問した時点でのデータです。
行かれる前にホームページ等で最新の情報をご確認下さい。



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五色台とは香川県高松市、そして瀬戸大橋の付け根である坂出市に
またがる連峰のことを指します。

五色台そのものが海に突き出た半島の様になっており、間近で海を楽しみながら、そして
五色台スカイラインのドライブを楽しむことができます。

頂上付近に国民休暇村があり、ここから香川県を一望することができ、
また天気が良ければ瀬戸大橋を含めた瀬戸内海を望むことができます。







□交通

○所要時間
・瀬戸中央自動車道坂出北ICから約30㎞ 約1時間
海側を通り、五色台スカイライン(県道282号線)を北側から走るルートです。

○駐車場
頂上の休暇村五色台:駐車場あり

○ドライブの注意点
・海岸沿いの道(香川県道16号線)はところどころ一車線になるところがあります。
・北側から五色台スカイラインに入る場合、かなり道が急坂になっているところがあります。









□五色台スカイラインまでのドライブ(香川県道16号線)
香川県坂出市から県道16号線に入り五色台スカイラインまでの入口を目指します。


▽車窓からは瀬戸内海の島々が広がります。






▽晴れていると瀬戸大橋も望めます。






▽湾では養殖をしています。






▽途中、車をちょっと駐めることが出来る場所があちこちにあります。









□香川県道から五色台スカイラインへ

▽大崎の鼻付近から五色台スカイライン(県道282号線)入ります。
ここからかなりの急坂が続きます。






▽小槌島です。
このあたりは瀬戸内海でも本州と四国の距離が最も狭まる部分です。






▽少し見通しが悪いです。






▽途中に瀬戸内海歴史民俗資料館があります。
公共建築百選に選ばれたこともあるきれいな建物です。









□休暇村讃岐五色台
五色台の頂上付近にある休暇村で、宿泊施設、レストラン、売店などがあります。

▽こちらが休暇村讃岐五色台です。
中の売店は小さいですが、品揃えはなかなかの物です。






▽かなり広々とした駐車場です。
天気が良いと車と瀬戸大橋のツーショットが撮影できます。






▽天気が良いと瀬戸大橋もくっきりと眺めることができます。







▽こちらは讃岐平野側。平地の中にぽつぽつと山が点在する
讃岐平野の特徴がよく分かります。






こちらも高松そして本州面からでもかなりお手軽に行くことができる場所です。
ただ霧がかかっていることも多いので、なるべく快晴の日に行かれた方が
いい景色を楽しめると思います。



(撮影日:2011年8月6日 2011年9月7日)

Posted at 2012/03/18 12:03:12 | コメント(17) | トラックバック(0) | ISで行く名所 | クルマ

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「ヴェルファイアを迎える準備 http://cvw.jp/b/910066/43008156/
何シテル?   06/30 06:52
長年の念願だった、そして私とって究極の1台であるRC Fを所有しています。 そして嫁さん車兼サブ車としてVELLFIRE ZA(前期)に乗っていますが、 ...
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