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Ron Fのブログ一覧

2018年10月31日 イイね!

本日は誕生日でした

本日は誕生日でした本日は誕生日。
嫁さんがケーキを買ってきてくれました。










誕生日といってもなかなか忙しく、落ち着いたのは夜。
嫁さんからおめでとう!ということで・・・



そういえば10月31日はハロウィンでもありますね。




私の好きなフルーツ&イチゴケーキ!
2人でのんびりとお祝いをしました。



そしてレクサスからも。



綺麗な箱が届きました。




中にはバースデーカードが。




「ルーヴ」は香川では有名なお菓子屋さんです。




美味しそうなお菓子の詰め合わせです。
嫁さんと美味しく頂く事にします。
明日担当SCさんにお礼の電話をしておこうと思います。


ということで今年も1年、よろしくお願い致します。
Posted at 2018/10/31 21:24:01 | コメント(20) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2018年10月30日 イイね!

WRX STIのここはちょっと・・・という部分

WRX STIのここはちょっと・・・という部分ちょっと扁桃腺が再発したようなので、
今週の長距離ドライブは延期にしました(泣)
もし旅先で高熱が出て立ち往生したら危険ですから、
仕方ないところですね。







さてタイトルにもある通り「WRX STIのここはちょっと・・・」という部分について
本日は書いてみたいと思います。
要するに改善してくれると有り難いかなという部分です。

※以下は完全に主観に基づいて書いております。
不快に感じそう、気分を害される可能性のある方はご遠慮下さい。


因みに私はそういう「短所」も含めWRX STIを気に入っていますので、
どちらかと言えば玉に瑕的な話だと思って頂けると有りがたいですね。
要するに不満はないけどこうしてくれると有り難いという点です。



1.ラゲッジネットが装着できるようにして欲しい


via:https://www.subaru.jp/

これが一番大きい、というよりこれが装着できるようになれば私は満点!と言っていいぐらい
改善を要望する箇所です。

以前S4の時、トランクにキャスター付きキャリーバッグを入れておいたところ、
カーブで左右に振られた時にキャリーバッグがカーゴルームの左右の内張に当たり
「ゴン、ゴン」という大きな音がしてびっくりした事があります。
それ以来S4、STIにトランクを載せる場合はリアシートの足元に載せるようにしています。

ちなみにスバルオンラインショップではラゲッジネットを販売しているのですが、
残念ながらSTIにはカーゴフックが装備されていません。
なのでカーゴフックを装着するのであれば内張に穴をあけてフックを取り付けるか、
トランクに何か固定するような物(本棚の仕切りのようなもの?)を装着する必要があります。

勿論キャリーバッグが左右に振れて内張に当たったぐらいで内張が壊れるとは思えませんが、
かなり大きな音がするので精神衛生上良くないですね(笑)

なのでカーゴフックを純正オプションで装着できるようにしてくれれば最高です。



・・・あれ?1.と書いてしまいましたが思いつく限りこれだけです(笑)

勿論「室内が五月蠅い」「暖機しないとシフトノブが硬いことがある」「ロードノイズが大きい」
「燃費が悪い」などいろいろありますが、これらは全て「個性」だと思っています。
五月蠅いというのはSTIとしては当たり前(笑)
外から中からメカニカル音やロードノイズが聞こえてくるのは当然で、
逆に静からSTIというのは想像しにくいですね。
また暖機しないとシフトノブが硬い、というのもMTならではの個性で
STIに限ったことではありませんし、何となく「可愛らしいな」とさえ思ってしまいます(笑)



ということで個人的に何とかしてくれると有り難いなと思うのは1.だけで、
それ以外は特に不満は無いという結論になりました。
STIは個性が強い車である分気に入ればとことん気に入り、そうでなければ全く気にならない
という話は本当のようです。

あとはリコール・・・1日も早い発表が待たれるところです。
Posted at 2018/10/30 14:01:18 | コメント(11) | トラックバック(0) | WRX STI(VAB E型) | クルマ
2018年10月29日 イイね!

本革シートのメンテナンス

本革シートのメンテナンスさて本日はNXの話題を一つ。













NX300は“F SPORT”専用本革シートが装備されていて、
よくブログにも書いているとおり座り心地がとてもお気に入り。
ただ初の”フル”本革シートということで納車前からメンテナンスが気になっていました。
市販のシートクリーナーを使うべきか否か。

私自身、かなりの汗かきでジム帰りなどはシートがちょっと濡れるぐらい
汗をかくこともしばしば(汗)
本革は水が大敵ですのでこういう場合どうしているか?などをちょっと書いてみたいと思います。

※以下はあくまで私の個人的な見解を書いております。
本革シートは車種等によっても異なりますのであくまで参考意見としてお読み下さい。


結論から書いてしまうと「濡れた場合は乾いた柔らかいバスタオルでポンポンと優しく
シートを拭く」
、これだけです。

車のシートは本革とは言え、染色そして革の上にコーティングをされていますので
市販のクリーナを使っても結局その上にクリーナー剤を塗布するだけになってしまいます。
なのでクリーナーは一切使用しておりません。

その代わり納車の際にこちらの「レザープロテクト」を施工しており、
そして6ヶ月ごとの点検の際に「 レザークリーニング」をディーラーにお願いしています。


via:https://lexus.jp/

お値段はちょっと高めですが、色々クリーナーを試すより安くつきそうな事、
あとはディーラーがしっかりと保証している安心感を含めこちらを選びました。

なので厳密に言えば「半年毎にシートクリーニング+普段は柔らかいバスタオルでポンポンと
優しくシートを拭く」のがメンテナンスという事になります。

NXの場合はどうしても乗車頻度が高いのでシートも汚れがち。
こうしておくと安心です。

Posted at 2018/10/29 10:15:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | NX300 | クルマ
2018年10月28日 イイね!

MT初心者が上達するコツは?

MT初心者が上達するコツは?本日は僭越ながら、
個人的に感じた「MT初心者が上達するコツ」について
書いてみたいと思います。







※以下はあくまで個人的な体験談です。
もしかしたら間違っていること、もう少し効率が良いことなどがあるかもしれませんが
あくまで一個人の体験談としてお読みください。


私が免許を取得したのは大学1回生の18歳の時。
詳細はこちらに書いていますが、MTにしたのは別にMT車に乗りたかったわけでは無く、
単に「潰しが聞くだろうな~」という動機です。
免許を取得した当初は数回MT車を運転した覚えがありますが、
それ以降スイフトスポーツに乗るまで20年弱MT車を運転したことがありません。





なぜスイスポの時に急にMTに乗るようになったのか・・・
それは先のブログでも書いていますが「CVT車よりMT車の方がリーズナブルだった。」という
その1点だけです。
スイスポ自体はいい車なのでMTでもCVTでもとても楽しめる車だと思いますが、
そこは財務大臣(?)との折衝の結果MTになった、それだけの事。
実はスイスポはCVTしか試乗していません。
(嫁さん曰く「免許を持っているんだから普通に運転できるでしょ!」と・・・(笑)
それで覚悟を決め(?)新しい事に挑戦してみる意味でもMTのスイスポしたというわけです。



さてスイスポを契約してからドキドキの毎日。
耐えきれずにMTのペーパードライバー教習まで受講しましたがやはり納車されるまで
ドキドキ(楽しみ半分、運転できるのか?というびびり半分)は全く消えませんでした。




さてそんなスイスポの納車から約3年弱。
慣れるまでエンストしたりは良くありましたが、スイスポからSTIに変わり、
ようやく普通に運転できるようになったと思います。
勿論熟練者の方の足下には及びませんが、そんなMT素人ながらの上達のコツを
少しまとめてみたいと思います。

勿論運転が上手な方からすれば「そんなの当たり前じゃねーか?」という話ばかりですが、
あくまでMT初心者が普通に走れるまでを振り返っただけですので(笑)



①エンストを恐れない事



MTに慣れないうちはどうしてもエンストを当たり前のようにやってしまいます。
今でこそ回数は減っていますが、やはり油断するとたまにやることがあります(笑)

勿論エンストしないのが1番ですが、エンストしても慌てず落ち着いて
クラッチとブレーキを踏んで再始動。まずは落ち着くことです。
そこから慌ててしまうとエンストがエンストを誘発してしまい、
ニッチもサッチもいかなくなる可能性もあります。

「エンストを恐れない」、「エンストしても慌てない」、まずはこれが大事かなと思います。



②発進するときにタコメーターを見ないこと



これは私が当初やっていたのですが、「回転数がこれぐらいで半クラして・・・」ということに
拘りすぎてタコメーターを見ながら半クラをしていた頃が初期の頃にありました。

これをやると回転数を上げすぎてギクシャクした発進になりがちです。
更に言えばタコメーターのついていないMT車など幾らでもあるのですから。

この点は「数値」では無く「感覚」で覚えることが大事だと思います。
「感覚」とはエンジン音、アクセルの踏み具合など。

「覚える」と大袈裟な事を書きましたが、要するに「前を見て半クラをする」だけでオッケーです。



③意識しすぎずリラックスして運転する



MT車の運転の面白い所の一つですが、その時の自分の体調や感情が
運転に出やすい(というより反映されやすい)傾向があると個人的に思います。

なのでそんな時は音楽でもかけてリラックスして運転すると落ち着いて運転できると思います。

私も慣れ始めた頃、「エンストしたらまずい!」と意識しすぎてギクシャクして、
どうしようも無くなったことがありますが、そんな時は音楽をかけて大きく深呼吸。
すると自然と体が良い感じにリラックスされてギクシャクが落ち着いた事があります。

慌てても焦っても良いことはありません。
まずは落ち着いてリラックスして運転する事が大事。



④少々では故障しないので心配しすぎない



これは未だに私自身が脱しきれていないのですが(笑)
MTを初心者が運転しているとどうしてもギア鳴りなどを起こすのは良くあると思います。
STIの場合「慣し中は4000回転まで」と取扱説明書にありますのが、
シフトミスをするとそれを超えてしまうことも無きにしも非ずです。

以前そういう事で故障しないか心配でディーラーの方に聞いた事がありますが、
「心配無用。それ位で故障するほどヤワではありません。」とバッサリ。
勿論レブリミットまで常に回しているなどであれば話は違うと思いますが、
一般道の常識的な速度で少々シフトミスをしたぐらいではどうこうならないということです。

「失敗と故障を恐れずに」ということですね。

※以上は主に私のディーラーの方の個人的見解です。
トランスミッションがシビアな車もありますので最終的にはディーラー等に確認してみて下さい。




⑤同乗者に優しい運転を心がけること



これはMTに限ったことではありませんが、例えば同乗者の頭がガクンガクンしないような、
そして酔わないような運転を目指すことが上達への近道だと思っています。

例えばシフトアップ、ダウンするタイミングなどでしょうか。
高速バスの運転手さんのように後ろに乗っていても「安心できる運転」をすることが
上達への近道だと思っています。

因みに私の場合は嫁さんをSTIの助手席に誘うと決まってしかめっ面ですので、
この点についてもまだまだだと痛感している最中です(笑)



⑥車と仲良くなり、車の事をよく知ること



MTの運転は感覚的なことが物を言うと思いますので、まずはしっかり車に乗って
車と仲良くなり、その車の事をよく知ることが大事だと思います。


・・・いかがでしょうか?個人的にこんなところでは無いかと思っています。
AT車に共通するところもありますが、やはりMT車は「感覚的な」ところがより大切だと
思いますのでまずはしっかり走ること、そうすれば自然に上達していくのでは無いかと
思っています。



因みに今まで乗ったMT車で運転が難しい順に並べると

教習車>>>>>WRX STI>スイフトスポーツ

こんな感じです。

免許を取ったときの教習車はLPG車ということもあり、馬力も低速トルクもなく
結構発進がシビアでした。
ちなみにMTのペーパードライバー教習の時の教習車もクラッチがすり減っていて
こちらも同じくかなり発進がシビア(汗)

ちなみにSTIとスイスポはそこまで差はありません。
低速トルクと車重の軽さでスイスポが発進しやすかったかな?という感じです。
ただその分STIにはヒルスタートアシストがありますので、うまく活用すれば
坂道発進は楽なような気がします。



このような感じでまだまだ素人ですが、個人的な見解をまとめてみました。
もしMTに挑戦したい!と思っている方がいらっしゃれば何かの参考になれば幸いです。

Posted at 2018/10/28 13:31:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | コラム | クルマ
2018年10月27日 イイね!

SUBARUのリコール問題 & 私の個人的意見

SUBARUのリコール問題 & 私の個人的意見ちょっと今週中頃から扁桃腺が腫れてしまい、
静養しつつ仕事をこなしていました。
お陰様でだいぶ回復しましたがまだ油断は禁物。

寒暖の差が激しくなっていますので、
皆様もお身体ご自愛なさってくださいね。



※以下は個人的に聞いた事、また意見になります。内容は保証しません。
また他の車に対する評価等はあくまで個人的な見解です。
良し悪しを書いているわけではありませんので予めご承知の上お読みください。



さて、2、3日前からニュースになっているSUBARUのリコール問題。

完成検査のリコールに続き、次はバルブスプリングのリコールとのこと。
こちらはエンジンの重要パーツであるだけにリコールが発表されると
かなりの大事になる可能性があります。

個人的にディーラーの方にも確認したところ、
①現状ではマスコミからの情報でSUBARU本社からはまだ連絡は無し。
②BRZ/86のFA型のエンジンのみなのか、はたまたEJ20まで含むのか
現状では全く不明。
③もしリコールに該当した場合相当面倒な作業になる可能性が高い。
とのこと。

報道でもBRZ/86を含むというものから、
「インプレッサ」や「フォレスター」のほか、SUBARUが製造して
トヨタのブランドで販売する「86」を含む
軽自動車を除いたすべての車種(NHKなど)
というものまで様々。

SUBARUからの正式発表を待つしかなさそうです。


ちなみにバルブスプリングのリコールですが私もIS350の時に同じリコールを経験しました。



こちらはV6の2GR-FSEで丸一日預けたような覚えがありますが、
今回は水平対向エンジンですので、エンジンを降ろさずに交換できるのか・・・
ディーラーからの話のように相当面倒な作業になる事は想像に難く無い気がします。



正直このニュースを初めて見たときはかなり不安になりました。
D型STIの時もちょうど完成検査のリコールに該当し、
納車前にリコールという前代未聞の事態になり、
さらにその影響で納車がかなり遅れるという事がありましたが、
今回も納車1ヶ月経たない間のこの事態。
「おいおい、大丈夫か!?」と思ったのは正直な所です。



でも私はWRX STIに乗り続けると思います。
乗り換えたばかりで当たり前といえば当たり前なのですが(笑)

理由はいくつかありますが、積極的な理由から。
やはりこの車に惚れ込んでいるという事が1番の理由です。



この前納車されたSTIで3代目、色々あってかなり短い間に代替わりしましたが、
その際全く他の車種を検討していなかったかといえば嘘になります。
でもやはりこの車を選んでしまう、
それはそれだけこの車に惚れ込んでいるという事になると思います。

また良い意味でこれほど運転が「面倒な」車は後にも先にもこの車だけだろうと思います(笑)
低速トルクも細い、ハンドルは重い、乗り心地は硬い・・・
でもその分乗りこなせたときの嬉しさはひとしお。
更によくブログでも書いていますが、この車に乗ると「車の運転」の基本に立ち返らせてくれ、
そして自分の技量の上達を実感することが出来ます。

勿論他に探せばそういう車もあるのかもしれませんが、現状では難しいのではと思います。



後はもう1台の愛車であるNXとの相性。



この相性がまた抜群で私の中では現状しっかり棲み分けが出来ている事。
運転の楽しさ、室内の広さ、快適性を両立させ、また同乗者である妻からも好評のNXは
NX自体の良さは勿論の事、STIの補完的な役割としても言うことなしの存在です。
当初から仕事用の車、そしてSTIの補完的な車として選んだから当然かもしれませんが、
これほど相性が良いとは思っていませんでした。

要するに私のカーライフは現状「WRX STIを中心として構成されている」という事になりますね。


そしてディーラーの対応の良さ。
S4の頃から私はちょっとしたトラブルでもよくディーラーに電話をして質問し、
迷惑ばかりをかけているのですが、
それでも嫌な顔一つせず教えてくれます。
また乗り換えの時でも値引きは勿論の事、色々しっかりと対応してくれました。
その信頼は他になかなか代えがたいです。
担当営業、サービスの方には感謝しかありません。



そして消極的な理由。
これは積極的な理由の1番目と被るのですが「他に乗り換える車が個人的に無い」ということ。
「300馬力超」「MT」「セダン」「AWD」となるとなかなか候補が見つからないですね。

ちなみに「AWD」「セダン」という条件を外すと、



via:https://www.honda.co.jp/
HONDA シビックタイプR



via:https://www.volkswagen.co.jp/
Volkswagen ゴルフGTI(R)
こちらは300馬力超ではありませんが十分速いのでいつも選択肢に入ります。
※RならAWDになりますね。

この2台が当てはまります。
ちなみにこちらの2台は先にも書いた乗り換えの時にはいつも検討している車種であったりします。

まず走行性能はこの2台ともSTIに勝るとも劣らないのは想像に難く無いです。
シビックタイプRは試乗したことがありませんが、
ゴルフは友人が所有していて以前試乗させてもらった事があるのですが、
乗り心地の良さと直進安定性に驚いた事があります。
またMTでは無いですが、
以前は故障が多いと良く言われていたDSGも大分熟成されつつあるようですね。


ただし、シビックタイプRの問題点は「ディーラーの対応」。
以前もブログに書いたのですが、近所のHONDAディーラーの対応に幻滅したことがあって、
それ以来あまりHONDAディーラーに良いイメージを抱けなくなりました。
やはりこの手の車はしっかりとしたメンテナンスも不可欠ですから対応が良いところでないと
なかなか購入しようという気にならないのは事実です。

そしてVolkswagenについては、良い意味でも悪い意味でも
「概念」が今まで所有していた日本車とは異なるなということ。
日本車とは違う長所があり、また違う短所もある、
試乗した時にゴルフについてはそのように感じました。
それを考えると今のSUBARUディーラーを離れてまで・・・という気持ちにまでな
かなかならないですね。
ただVWは凄く魅力的な車を造っているなと良く感じますので
これから先お世話になる可能性もあるかもしれません。



要するに「WRX STIに乗り続けたい」と思えるのは、車の性能は勿論の事、
ディーラーの方の対応の良さが合わさって「乗り続けたい」という
気持ちになっているのだなと思います。
車自体がどれだけ良くても、ディーラーの対応が悪いのでは
車には愛着を抱けないなと改めて感じるところです。

ということで私は致命的なトラブルなどが無い限りはしばらくはWRX STIに乗り続けると思います。
そして沢山思い出を作っていきたいなと思います。
来週は慣しドライブで「プチ」四国一周をしてくるつもりです。

Posted at 2018/10/27 20:20:28 | コメント(10) | トラックバック(0) | WRX STI(VAB E型) | クルマ

プロフィール

「私にとっての「RC F」(インプレッション 前書き) http://cvw.jp/b/910066/43605677/
何シテル?   01/02 22:43
長年の念願だった、そして私とって究極の1台であるRC Fを所有しています。 仕事用快速営業車としてSWIFT SPORT(ZC33S)、 そして嫁さん車...
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