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Ron Fのブログ一覧

2019年04月30日 イイね!

平成から令和へ

平成から令和へ平成もいよいよ本日で終わり。
いろいろな事がありました。













昭和から平成になったときはまだ小学生でしたが、平成から令和へ新たな元号の
移り変わりにこんなに早く立ち会えるのとは思っていませんでした。

令和が皆様にとっていい年になりますように。
Posted at 2019/04/30 21:18:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2019年04月29日 イイね!

愛車の変遷とそれに伴う新しい機能や装備 その2

愛車の変遷とそれに伴う新しい機能や装備 その2以前「愛車の変遷とそれに伴う新しい機能や装備」
という話を書きましたが、今回RC Fが新しい愛車になるに伴い
この話を更新したいと思います。




via:https://www.lexus.com/models/RCF

ということで前回(←こちらからリンクしております。)から続けてお読み頂けると嬉しいです。


via:https://www.lexus.com/models/RCF

7代目:RC F ※現在納車待ち


1.初クーペ
2.V8エンジン
3.初の5000cc、400馬力越え、トルク50kgf・m超えエンジン
4.8速AT
5.SPDS(Sport Direct Shift)
6.ブリッピング機能
7.TVD
8.ローンチコントロール
9.リア:対向4ポッドアルミ製キャリパー (brembo製)
10. 275タイヤ
11.ザックス製AVSダンパー
12.F専用オレンジブレーキキャリパー (フロント・リヤ)
13.BBS鍛造ホイール
14.ポリッシュ仕様ホイール
15.アクティブリヤウィング (格納式)
16.4連エキゾーストディフューザー(縦型)
17.オルガン式アクセルペダル
18.シルバースターリングファイバーオーナメントパネル(本物のカーボン使用)
19.フレームレスインナーミラー
20.セミアニリン本革シート
21.ハイバックスポーツシート
22.ワンタッチウォークインシート
23.後席ハイバックスポーツシート
24.液晶/アナログコンビメーター(メーターにおいて液晶の割合が多い)
25.クラリファイ機能装備“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム




細かいところも含めるとこれだけ出てきました。
まずは初クーペというところでそこに関する部分もありますが、
やはり多いのが走行性能に関する部分。
エンジン、そしてトランスミッション共に今までの車の中では初です。
そして足回り、ホイール、ブレーキ面でも初めての装備があります。

また以外にインテリアでも初の部分が多いですね。
特にハイバックシートは初めてというのは自分的に驚きました。
そう言えばSTIもRECAROでしたが、ヘッドレスト分離式でしたし、
リアシートも基本的にヘッドレストは分離式。
というより今までの車は全部このタイプでした。
あとオルガン式のアクセルペダルも初。
吊り下げ式よりコントロールしやすいという話しを聞きますので気になります。
(LC500で少し体験しました。)

そして大きなところではメーター。
今までは基本的にアナログが基本で、真ん中にマルチインフォメーションディスプレイ
として液晶がありましたが、RC Fからはスピードメーター以外は全て液晶という
本格的な液晶メーターになります。
あと小さなことですが、新世代のオーディオとしては初のマークレビンソン。
圧縮音源も高音質で鳴らしてくれるとのことで楽しみです。



ということで今までの愛車の中では一番革新的、かつ究極の1台になりそうなRC F、
納車までもう少しです。
Posted at 2019/04/29 23:55:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | RC F | クルマ
2019年04月28日 イイね!

おおよその納車予定日が決まりました! & MC後RC F まとめ

おおよその納車予定日が決まりました! &  MC後RC F まとめ昨日仕事を終えうとうとして目が覚めたところ、
担当SCさんから不在着信がありました。









何かの手続きかな?もしくは納車が遅くなるとかかな?と思いつつかけ直したところ、
思いもよらぬ朗報が!

「当初の納車予定日が6月末頃でしたが、1ヶ月ほど早まり5月末になりそうです!
(ただ予定次第には6月1週目ぐらいになるかも。)
そろそろ登録や車庫証明の準備をしましょう!」


との連絡でした。
なんと予定よりも1ヶ月ほど納車が早まったことになります。

ちなみにMCモデル発表は5月上旬ぐらいになるのではないか?とのこと。


この電話を聞いて嬉しさのあまり嫁さんのところまで走っていって「納車が早くなったよ~!」
と叫んでしまい、嫁さんに「落ち着いて!」と怒られてしまいました(笑)


やはり早めに契約しておいたのがかなり功を奏したようです。
ということで連休明けから納車に向けて少しずつ準備を開始しようと思います。


さて、MC後RC Fですが、実はアメリカでは一足先に発表されており、
アメリカのレクサスのサイトでは色々情報を入手することができました。
それも含め今一度MC後のRC Fの情報をまとめてみたいと思います。

※以下はあくまで私が個人的に収集した情報です。
確定している内容かどうか、また日本仕様に反映されるかどうか不明で内容については保証できません。
それを踏まえてお読み下さい。




via:https://www.lexus.com/models/RCF

・2018年10月31日にマイナーチェンジしたRCに準ずる変更
(例えばエクステリアではヘッドライトの意匠変更、リアではコンビネーションランプの意匠変更、
及びフルLED化、インテリアではアナログクロック (GPS時刻補正機能付)に変更等)

・新たなグレード“Performance Package”を設定

・ローンチコントールを装備

・シートマテリアルではアルカンターラ/セミアニリン本革の設定が無くなり、
全てセミアニリン本革仕様に
またインテリアカラーではブラック&アクセントオレンジがブラック&フレアレッドに変更
オーナメントパネル一部変更
(“Performance Package”は除く。)

・ボディカラーではマーキュリーグレーマイカとラヴァオレンジクリスタルシャインが廃止

・エンジンの出力が481ps、54.6kgf・mにパワーアップ
(+4ps、+0.6kgf・m)

・軽量化(-20㎏)

・アクセルレスポンスの強化

・走行性能の細かい改良



以下はUS仕様から引用

・0-60mph(約96.5㎞):4.2秒
“Track Edition”は3.96秒
(MC前は4.3秒のようです。)
※US仕様:472PS/395 lb-ft(おおよそ54.6kgf・m)(MC後モデル)

・US仕様ではナビがApple CarPlayに対している画像があるが、日本仕様は不明、
もしくは対応していない可能性が高い

・US仕様では本革シート以外に、NuLuxe仕様のシートも設定。
NuLuxeとは合皮。(日本でいうL tex?)
アルカンターラとは別に記載されているため、
従来のアルカンターラ/セミアニリンのコンビシートでは無さそう
日本仕様ではセミアニリン本革のみの設定




以下はUSサイトにて私の仕様に似せた仕様をカスタマイズしてみました。
※但し、私はムーンルーフは装着していないのと、US仕様の場合ホワイトのボディカラーがUltra Whiteという日本にないカラー。
またインテリアは本革ですがセミアニリンかどうか不明。
よって実際の日本仕様とはかなり違いがあると思われます。


エクステリア






via:https://www.lexus.com/models/RCF



インテリア



via:https://www.lexus.com/models/RCF


MC前と大きく違っているところもあれば似ているところもありますね。




そして今度はアメリカからイギリスへ。
イギリスの有名な車の番組、TOPGEARでもレビューが掲載されています。


via:https://www.topgear.com

The Top Gear USA car review:Lexus RC F
(↑をクリックするとサイトにジャンプします。)

こちらも10点中8点の評価と概ね高評価のようです。

レクサス車の評価一覧
(↑をクリックするとサイトにジャンプします。)




昨日のレビューも含めて全体的に評価が高くて納車が待ち遠しくなります。
個人的な印象としてエクステリアについてはMC前のRC FやもしくはMC後のRCのものを
うまく活用し、インテリアはMC前から大きな変化は無し。
その分のコストを走行性能に掛けているような感じを受けました。
良い意味で派手なMCでは無いですが、「乗れば分かる」進化なのかもしれません。
(残念ながらMC前のRC Fは座っただけですが)
ただそもそもRC Fはいい車だと思いますし、私にとっては初の「F」モデル。
変更点も興味がありますが、それより何よりRC Fそのものが納車されることが一番嬉しいです。
Posted at 2019/04/28 13:20:11 | コメント(15) | トラックバック(0) | RC F | クルマ
2019年04月27日 イイね!

MC後RC F情報 & これからのブログの方向性について考えてみる

MC後RC F情報 & これからのブログの方向性について考えてみるさていよいよ10連休に突入しましたね!






via:https://www.lexus.com/models/RCF

※すみません、二重投稿になっていましたので最初のブログを削除しました。
いいネ!をつけていただいた方、申し訳ありません。


私は少しだけ仕事をしつつ3月、4月の休みをしっかり取るべく休養しようと思っています。
皆様も何卒置きをつけて素敵な連休をお過ごし下さいね。


さてスープラやRAV4の影に隠れて(?)イマイチあまり話題に出て来ないRCFのMC情報ですが、
少しずつインプレが出てきていますね。


via:https://carview.yahoo.co.jp/

レクサス最速? 進化した新型「RC F」はどこまで速くなったのか

レクサスRC F 初試乗! 走り出してすぐに分かる改善と進化【動画レポート】
(↑をクリックするとサイトにジャンプします。)

どのインプレッションも概ね好評のようで、どちらも「軽量化」と「レスポンスアップ」について
言及しています。
ただMC前でもかなり良い車でしょうからそこまで差があるのかどうか?と思ったりも。
しかしどちらにしても読んでいると納車がさらに待ち遠しくなりますね。


またRC Fの話題としてはこちらも読んでいてわくわくします。


via:https://carview.yahoo.co.jp/

レクサス RC F 改良新型、映画『メン・イン・ブラック』最新作に起用…作品は6月公開へ
(↑をクリックするとサイトにジャンプします。)

自分の愛車が映画に出演すると嬉しくなりますね。
今までもWRX STIがワイルドスピードなどに出ることはありましたが、
今回はMIBということでスーツ姿の俳優さんがRC Fに乗ることになり、
更に嬉しい気持ちです。


via:Sony Pictures Entertainment


さて現在RC Fを納車待ちということでなかなかドライブの写真なども上げることができず少し不完全燃焼気味の私ですが、
RC Fが納車されたらその分写真撮影も含めて楽しんでいこうと思います。

また今までの私のみんカラブログは写真が主でしたが、
次は動画や音声なども取り入れていこうかなと思います。
せっかく希少なV8エンジンの車ですから、エンジンや排気音を高音質で録音、
そして色々な動画も撮影していきたいと思ったりしています。

最初はなかなか上手にはいかないかと思いますが、ぜひ長い目で見て頂けると嬉しいです(笑)
ということでYouTubeなどを見て現在研究中です。

と、こういう事を書いていると本当に納車が更に待ち遠しくなりますね(笑)
Posted at 2019/04/27 09:12:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | RC F | クルマ
2019年04月21日 イイね!

サウンドシステム

サウンドシステム今回、RC F & ヴェルファイアを契約し、
どちらも納車待ちの状態ですがどちらも
メーカーオプション(以下、MOP)の
サウンドシステムを装着しました。



(MC前のカタログから抜粋)

MOPのサウンドシステムはそれぞれ長所、短所がありますが、
今回は「長所」を取るべくオプションで選びました。



RC Fの方は“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム 。



(MC前のカタログから抜粋)

こちらは17個のスピーカーが設置され、7.1chのサラウンドにも対応しています。
また圧縮音源復元テクノロジーClari-Fi(クラリファイ)も搭載され、
圧縮音源も
高音質で鳴らせるようになっています。

ちなみにNXに乗っていたときはマークレビンソンではなく
標準装備のプレミアムサウンドシステムでしたが、
CDの音質は勿論の事、圧縮音源の音質が向上していることに驚きました。
(ちなみにプレミアムサウンドシステムでも圧縮音源の高域をクリアを補完する機能があります。)


最近はCDではなくUSBメモリにAACやFLACファイルを入れて聞くことが多いので、
圧縮音源の音質が重要になるのですが、NXでかなり高音質になっていることに驚き、
それならマークレビンソンなら・・・となりRC Fの契約の際に思い切って装着することにしました。



そしてヴェルファイアの方は、JBLプレミアムサウンドシステム。


via:https://toyota.jp/

こちらもRC Fと同じく17のスピーカーで、5.1chのサラウンドに対応しています。
こちらは元々装着するつもりはありませんでしたが、MOPのナビを装着すると自動的に
このサウンドシステムが装着されます。
ただ試乗車で試聴したところ、なかなかいい音でした。

ちなみに余談ですが、マークレビンソン、JBLともハーマン・インターナショナルのブランドです。
他に車のオーディオではハーマン・カードン、バング&オルフセンなども
このハーマン・インターナショナルのブランドだったりします。

個人的にホームオーディオでこのハーマン・インターナショナルのブランドである
AKGのヘッドホンを愛用しています。
かなり高音が綺麗にでるヘッドホンです。


話しが逸れましたが、最近ではMOPのナビの性能が市販品と遜色無くなってきていること、
また特にトヨタの場合などはコネクティッドシステムを推進しているので
それと相性の良いMOP、ディーラーオプション(以下、DOP)ナビが
よく装着されている(ヴェルファイアの担当営業者の方談)ので、
こういうサウンドシステムを選ぶのもありかもしれませんね。

ちなみにトヨタはDOPナビに対応した純正サウンドシステムをオプションに
ラインラップしています。


via:https://toyota.jp/

フロントだけですが、ハイレゾに対応したトヨタ純正のDOPナビと組み合わせれば
かなり高音質を楽しめるようです。



DOPのタイプははともかくMOPのサウンドシステムは長所、短所があります。

長所としては、
①メーカー純正なので保証等の問題がない
②インテリアにマッチする
③ナビと一体化しているので別途アンプなどの電源を入れる必要がない
④サラウンドシステムに対応しているタイプが多く、そのままでBlu-ray等が大迫力で楽しめる

短所として
①コスパとしてはいまいち?同じ値段で専門ショップに組んで貰った方がいい音になることもある
②後で取り替えることが出来ない


個人的に高音質第一というのであれば社外品を組んで貰った方がいい音がコスパ良く
鳴らすことが出来ると思います。
勿論ショップで本格的な物、とまではいかなくても市販のナビと
市販のスピーカーを組み合わせるだけでも純正のスピーカーとは全く違う音が出ます。

ただ先程も書いたとおり、最近はナビを標準装着している車も増えているので、そういう車は、
標準のスピーカーを市販のスピーカーに交換する事はアンプの配線などがややこしく
簡単にはできなかったり、バランスが崩れたりすることがあります。
例えばレクサスは全車ナビ・サウンドシステムが標準装備ですので、
マークレビンソンの有無に関わらずスピーカー交換は難しいです。
それなら最初からサウンドシステムを選んでおくのも手かもしれません。
(そういうシステムでも対応してくれるお店もあります。)


車を購入するときはナビが標準装備されているかどうか、
手軽にスピーカー等が交換できるのかどうかしっかり確認した方が
より愛車の満足度がアップするかもしれませんね。
Posted at 2019/04/21 23:35:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | 愛車 | クルマ

プロフィール

「ヴェルファイアを迎える準備 http://cvw.jp/b/910066/43008156/
何シテル?   06/30 06:52
長年の念願だった、そして私とって究極の1台であるRC Fを所有しています。 そして嫁さん車兼サブ車としてVELLFIRE ZA(前期)に乗っていますが、 ...
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