
こんばんは
いつものジムで泳いできた帰り。納車間もないCX-3に乗った私のクルマを踏み切り待ちで、恐らく薄いリアガラス越しに目があったからなのか、画像のコチラちゃんが気にくわなかったのか、はたまた、CX-3に嫉妬して狂ったのかは不明なのですが、遮断機が空くと間もなく、後続車の10年落ち以上の国産ステーションワゴンの白に煽られました。まずは、遮断機が開き、私は当然に一時停止をして左右確認して出発しましたが、明らかに後続車は一時停止をしないで、ピッタリとつけてきました。そして追い越し禁止の道で、狭い八王子の北野街道なのに反対車線へはみ出しながら、私のCX-3を威嚇し続けました。私も嫌なので、27 .5のトルクを見せつけてやろうと思いましたが、CX-3はそんな事を望んでいません、「都市に暮らす大人たちへ…」あのかっこいいCMを思い出しました。スポーツしてからの、帰り道。まさにCMのようにクールに満足感を得ながらの運転をするはずでした。それなのに煽られました、とても悔しいです。悲しいです。法定速度プラス10キロくらい出して走っていましたが、これが悪い事なのでしょうか?とても落ち込みました。私の前には前期型のプレマシーが、走っていましてお子様も乗車していたように思います。そのプレマシーにも迷惑がかからないように法定速度プラス10キロの走行はギリギリの選択であり、かつ安全を、保つ為の最善の策でした。
私は何か悪い事をしたのか?と思い、断腸の決断として、できるだけ目立たないように、アクセラ時代から今までずっと、リアに乗せていたコチラちゃんを抱えて部屋に連れてきてしまいました。
何気にコチラちゃんも悲しげです。
こんなことは、私だけで、十分です。皆様のカーライフを心より応援します。まりーち。
Posted at 2015/04/15 23:01:13 | |
トラックバック(0) | クルマ