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longladderのブログ一覧

2024年01月28日 イイね!

最高!

スタイル、操作感共に大満足なカワイイ相棒。
見て乗って楽しいクルマ。
14万キロほど走り、そこそこトラブルはあったものの情報の多さとパーツの入手が楽な為、やる気さえあれば維持ば可能かと。
また、乗りたいクルマ。今度は冷房なしのキャブ車がいいなぁ。
Posted at 2024/01/28 15:06:45 | コメント(0) | クルマレビュー
2012年07月18日 イイね!

偉大なる普通

トゥインゴGTが我が家にやってきた。
知人から譲り受けたのだ。
それに関しては「ミニを売ってしまえ!」等々の家庭内抗争が勃発したのだが、ここでは書くまい。
結論として増車で落ち着いた。

トゥインゴGTは、トレビア~ンなフランス車。
ルノーの一番の末っ子、すなわちルノーでもっとも小さなクルマ。
なんてことない1200ccSOHCエンジンに、ターボでドーピングを施し実用車をちょっとだけ元気にしたクルマ。

ボクはまったく気に入ってしまったのだけど、日本ではあまり人気がないんじゃなかろうか、多分。
外車のクセにわかりやすいプレミアムな車じゃなし、キャッチーな分かりやすい可愛さがあるでもなく、高くはないけど安くはない値段設定。ドイツ車でなく、なんとなく一抹の不安を感じるラテンのクルマ、要するにあまりお買い得感がないのだ。
でもね、試乗できる機会があったら是非試乗して欲しい。
そんなネガな印象が吹き飛ぶことまちがいなし!
チープであっけらかんとしたポップな内装は潔く、明るい室内は広々。後部座席の広さとレイアウトの自由度は先代譲りで、やはり2代目トゥインゴじゃんと納得する。
しかし、前代とは走りが違うのだよ。アクセルを踏めばターボラグなぞ存在せず、トルクフルなエンジンは右足と直結。4500回転からブースト圧が高くなるマッピングのお陰で、パワーが盛り上がり押し出されるような加速感を体感する。

おおっーーすっげぇ!と、スピードメーターに目をやると80キロ台とかそんな感じで、随分と飛ばしてる気分でも体感速度よりも実速度はずっと下なのだ。そう、ギヤ比が低速よりで、なんてことのない100馬力そこそこのエンジンは、思いの外の加速感とキビキビとしたレスポンスで、グイグイとトゥインゴを押し出す。昨今のレスポンスをあえて悪くしているような国産大衆車とは違うのだ。
それでいて、軽い車体とぶ厚いトルクのお陰で燃費は決して悪くなく、ズボラな運転にも根を上げない。
日本車でトゥインゴよりも速いクルマはいくらでもあるけれど、ボクが求めているのは絶対性能じゃなくワクワク感なのだ。ラテンな民族は、そのあたりのさじ加減が上手いなぁと感心する。人生の楽しみ方を知っているのだろう。
さじ加減といえば、デザインの絶妙で微妙な外し方も上手い。一見普通だけど、全然普通じゃない普通のクルマなのだ。
このあっけらかんとしたなんてことはないクルマの、なんと魅力的なことか!
ミニにも通ずる、偉大なる普通バンザイ!
Posted at 2012/07/18 23:41:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2011年08月19日 イイね!

雨漏り物語3

雨漏り物語3兎に角、憎き錆を出来るだけ削った。
健康な地金を露出させ、念のため錆びチェンジャーを塗布。
その上から錆に絶大な効果があると噂のPOR15を塗布。
そして金網で土台を作り、FRPで修復。
見た目は、あれなんですが、なんとか穴は塞がり、ボディの凸部も修復完了!
しばらくは大丈夫な筈だ・・・多分。

言葉で書くと数行のことだけど、乾かしたり盛ったり削ったりで、数日間を要したのは言うまでもない。
ついでに、ドア周りのウエザーストリップを剥がしてみたら・・・
フロント周りと同じような状況じゃないかぁ~。
サイドシルに錆と穴あき。
もう驚かないけどね。
同じように修復したさ。

数日後、やっとウエザーストリップの交換に入れた。
と、その前に、外したフロントガラスの周囲にFRPを塗っておいたことを記す。
外す時に、ちょっとだけ欠けちゃったってのもあるんだけど、ミニのフロントガラスは『ガラス、プニョプニョ、ガラス』という案配にガラスとガラスで、何やら柔らかい物体をサンドイッチしている構造だった。ネット情報なんだけど、フロントガラスが経年劣化で白く曇る?濁る?という記事をみた。これって、サンドイッチしている隙間に水分が入ってしまったんだろうね、きっと。
で、気休めかもしれないけど、濁り防止になればと施行してみたのだ。
兎に角、やっと用意が整った。
まったく長い道のりだった、ハァ~。

フロントガラスの取り付けは一人じゃできない。
助手は、まったく乗り気じゃない妻。
外してあるフロントガラスにウエザーストリップを取り付けて、周囲の溝に紐を上部でクロスするように一巻き巻く。
と言葉でかくと、これまた簡単なんだけど、ウエザーストリップのゴムはグニャグニャするし、テンションがかかってないから緩い。
すなわち、フロントガラスから直ぐに外れてしまうのだ。
石鹸水をボディとウエザーストリップに塗りたくり、ヌルヌルになったボディにグイと嵌め込む。
グイッ、グイッ、グイッ、嵌め込む、嵌め込む・・・嵌め込めない。
下部を入れて側面を入れると上部が入らない。よしんば上部が入ったと思ったら下部が抜ける。
ウエザーストリップのH型のリップ部を、ボディの外側と内側に出さなきゃならないんだけど、それ以前にボディにフロントガラスがどうにも収まらない。
助手が、か弱き女子ということを差し引いても簡単な作業ではなかった。
一人がウエザーストリップの外周に、クロスして巻いた紐を引き抜く。
もう一人が外側から、グイグイとガラスを押す。
これまた、言葉にすると、ただこれだけの事なんだけど、その大変さときたら・・・
事前に調べた情報では、力一杯押せ!とあったけど、フロントガラスって、結構しなるのですよ。
どうにも破損しちゃいそうで怖い。
力一杯て、そもそもどれくらいの力一杯なのだろうか?
文章から推し量ることは出来ない。
考えても見れば、ガッチリはまってなかなか外れなかったのだもの、取り付けの方が数倍大変なのは火を見るよりもあきらかだ。
フロントガラス装着は絶対に一人ではできないぞ!とここに断言しよう。

数十分格闘したけど、どうにも入らないので強硬手段に切り替えた。
「あちょーーーっ」というかけ声とともにフロントガラスに、おもむろに蹴りを入れた。
すると、「ガスッ」と入っていく。
「あちょーーーっ」「ガスッ」、「あちょーーーっ」「ガスッ」・・・
ヤケクソの蹴り作戦が幸をなし、ガスガスと入っていくフロントガラス。
フロントガラス交換の極意は、蹴りの一撃なり!
(蹴りを入れろ!という情報はどこにもなかったし、やってはいけない事かもしれない。もちろん、真似をしてフロントガラスを破損させても責任は持てませんのであしからず)

「はぁ、はぁ、はぁ・・・入った」
この時点で結構疲れた。
あ、あとは銀色のモールのみ、ここまでくればもう完了したのも同じ!
と一瞬でも思ったのは浅はかなかぎり。
銀色モールが入らないことこの上なし。
ウエザーストリップの隙間を広げておき、グイグイと押し込めばいいだけの話だけど、ミニの小さなフロントガラスが無限の距離に感じるくらい大変な作業だった。
専用工具があれば、随分と違ったかもしれないけど、マイナスドライバーで代用可能ってかいてあったヘインズよ、マジっすか?どんな力の持ち主じゃい?
自分(いいや、普通の人はきっと)マイナスドライバーなんかじゃ全然無理で、急遽ワイヤーブラシの柄を変形させて、専用工具もどきを作ったよ。
マイナスドライバーよりは、ずっと作業しやすいけれど、それでも辛い。
も、もう無理かも、なんて思いながら作業していると、ちょっとした角度や力の入れ具合でクイクイッと進むときがある。
ああ、これがコツってやつか?
コツを掴んでくると、無限とも思えた距離がみるみると縮まっていった。
この作業も助手がいる方が絶対い良い。一人がウエザーストリップの溝を広げ、一人がモールを力いっぱい押し込む!
モールの隙間を広げる方も、モールを押し込むほうもかなりの指力が必要なり。
まあ、いろいろあったけど、なんとかウエザーストリップの交換は無事成功したのだった。
何よりも優秀な助手である妻に感謝!

ウエザーストリップ交換作業中の写真がネットにないのが分かるような気がした。
何しろそれどころじゃないのだ。
それでも、一度経験してしまえば、次回は随分と楽に出来るんじゃないかと思う。
ミニの修理の経験値が少しだけ上がったような気分。

さてさて、問題の雨漏りはどうなったかというと・・・
随分と良くなった。
ウエザーストリップからの漏れはなくなった。
しかし、大雨の時にはどこからともなく漏れてくるんだよね~。
カッパを着なくて済むから、バイクよりはいいかなぁ~と思うことにした。
今回はウエザーストリップ下の腐りが直せたってことで良しとしよう。
Posted at 2011/08/19 13:31:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2011年07月27日 イイね!

雨漏り物語2

雨漏り物語2もう既にお気づきかもしれませんが・・・
ウエザーストリップ(フロントガラスを保持しているゴム製のシール)に隠れていた部分に錆が~っ!!
錆、腐蝕、茶色いミルフィーユ。
ザクザクと崩れ落ちるボディ。
ザクザクと、ああ、ザクザクと・・・

「錆とは自然の摂理、鉄はより安定した錆という状態を目指す。錆びてない鉄こそが、自然界の中では不安定な状態だ。そう、ミニは自然に戻ろうとする原始力がみなぎっているのだ。万人よ自然に還るミニを受け入れよ」
なぞと聖人ぶってはいられない。
不自然だろうが人為的であろうが、神に背く冒涜だろうがそんなものは知らん。
ミニよ、自然に還るなぁーーっ!起きろーーっ!
錆、錆は敵、敵なのだっ!

と、大げさな前置きが長くなったけど、まあ、それくらいのショックだったと、哀れな男を温かい目で見守って欲しい。
ザクザクな大穴を目の当たりにすると誰だって力が抜けるって。
それにしても、錆くらいは覚悟していたけど「穴」ですよ穴、ハァ~。
ウエザーストリップやモールが、経年劣化で硬化し痩せてしまった結果、ウエザーストリップとボディーの間に慢性的に水分があったんだろうね、きっと。
今更ながら、前のオーナー様に文句の一つもいいたい!
「あなた様は雨漏りに気付いてた筈だ!ニスが剥がれてきたインパネ、湿ったフロア、曇るフロントガラスに」「その初期段階でウエザーストリップを交換しておけば、ああ、交換しておけば…ううううっ」
そう、これを読んでいるミニ乗りの方、特に木製インパネ下部のニスが浮いてる方は要注意です。自分のように手遅れにならないうちにウエザーストリップ交換をすべきです!

まあ、いつまでも落ち込んではいられない、人間は危機と向かい合った時に真価が問われるのだ。
現状を直視し、最善の対処を速やかに実行すべし。
ま、これくらいで気付いて良かったということにしよう、そうしよう!と回路をすっかり切り替えた。
そうだ、そもそもミニは錆びるものなんだから、クヨクヨしてもしょうがないじゃないか!
今出来る事は、これ以上の腐蝕を食い止めることだ、もちろんお金をかけずに。
兎に角、腐ってなくなっちゃったボディー部を再生しなくちゃ、フロントガラスが保持できないぞい。

ウエザーストリップの断面はH型になっていて、凸の部分がボディー、凹の部分にガラス、その間を銀色モールでテンションをかけてる構造だけど、ボディーの凸部が腐ってしまい、このままじゃウエザーストリップの保持が出来ない。すなわちフロントガラスが装着出来ないのだ。とにかくえらいこっちゃなのだ!(分かりにくい説明で済みません)
ウエザーストリップ交換は、自分の予定では1日作業のつもりだったんだけど・・・
急遽、素人板金作業をするはめになった。
まったく、皆さんのご期待に添う形になってしまったようだ。

ところで、我が家のミニは青空駐車。
もちろん、フロントガラスを外してしまったミニは走行不能。
しばらくの間、ブルーシート仕様だった。
あ、ブルーシートの方が雨漏りしないかも!
なんだか自虐的。
(もうちょっい、つづく)
Posted at 2011/07/27 22:02:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2011年07月26日 イイね!

雨漏り物語

雨漏り物語震災後、なんとなくブルーになっていて、ミニのことを書くことが億劫になっていた。しかし、それでも日々は続いていて、もちろんミニとの生活も続いてる。
そろそろブログを再開しようと思う。



これから書く物語は、雨漏りと格闘したヘナチョコ野郎の記録である。

雨漏りの原因は主にフロントガラスのウエザーストリップが多いらしい。
うちのタヒチくんも、その例に漏れない。
駄目もとで、ウエザーストリップにシリコンを充填してみたけど、やはり駄目もとだった。
雨漏りは元から絶たなきゃいかんね。
ウエザーストリップ、出来ればお主とは戦いとうなかったが・・・
なぜって?ウエザーストリップ交換には、もれなくフロントガラスの脱着が付いてくるからだ。
しかたなく重い腰をあげた。

ミニ家さんに持って行って「雨漏りの修理お願いします!」といえば、お金という代償で、全てことは済んでしまうのだけど・・・生憎、そういうわけにもいかない経済状況、まして雨漏りは嫌だ。
となると自分で直すしか残された道なし!
ミニは小さいからなんとかなっちゃいそうな雰囲気はある、そう雰囲気は。
とは言ったもの、自分、多くの人と同様、車のフロントガラスなんて外したことないっす。
ていうか、こんなところから雨漏りする車に乗ったのはミニが始めてだ。
そんなミニに惚れてしまった自分が全て悪いのだ・・・

自分で雨漏りをなんとかすると腹を決めて、いろいろと調べた。
ウエザーストリップも銀色モールも大した値段ではなく一安心。
パーツを早速注文して、交換の仕方も平行して調べた。
段取り8割、何事も準備が大切なのだ。
ヘインズのマニュアルと、インターネット情報を元に、イメージトレーニングならぬイメージ修理をしてみたのだけど、今イチピントこない。
ちなみに、それらから得た情報は・・・

1 銀色のモールを外し、内側からフロントガラスを押すとフロントガラスは外れる(フムフム)
2 フロントガラスとウエザーストリップの回りに紐を回しておく(んーー??)
3 新しいウエザーストリップとボディに石鹸水を十分付けてフロントガラスを押し込む。
4 助手にガラスを外から力一杯押してもらい、内部からは紐を引く(うーむ??)
5 ガラスの脱着も、モールの装着も兎に角、力が必要!(どれくらい?)
6 銀色モールを入れる専用工具があるけど、適当な物、マイナスドライバー等で代用可能(本当?)
7 なにしろコツが必要(こればかりは、やってみなけりゃわからんよなぁ?)
と、???印だらけ。
文章だけでは、まったく雲を掴むようなイメージだけど、なんとかなるでしょ、多分。

数日後、必要な物全ての確保完了。
新品のウエザーストリップと銀色モールは購入済み、石鹸水、紐、モールを入れる為の代用品は家にある。
助手一名は妻に頼もう、そうしよう。
さあ、いよいよ作業開始!

まずは、銀色モールを外す。
硬化し柔軟性を失ったモールはあっけなくパキパキと割れた、もう後戻り出来ない。
モールを剥がせば、ゴムだけで支持されているフロントガラス、裏から押せば外れるらしい、マニュアルでは。
しかし、力いっぱい押しても外れる気配が全くない、グググッと更に力を込めるとフロントガラスがしなるけど、やはり外れる気配がない、いきなり出鼻をくじかれた。
そうだ!インターネット情報によると、ドライバーでこじれば簡単に外れると書いてあった。
いかんせんドライバーは怖いのでタイヤレバーでこじった・・・
「バキッ」という嫌な音が響き少しだけフロントガラスがウエザーストリップから浮いた。
ヤバイ、この音はヤバイ、ヤバイっす。取り返しのつかないことをしたかも・・・
冷静に考えてもみれば、ドライバーの類いでガラスをこじっていい分きゃない。まして長い年月でゴムと密着してしまったフロントガラスを・・・
ああ、一体どうすれば・・・
ふと思いついた。
外れるのなら切ってしまえホトトギス。
おもむろに、ウエザーストリップをカッターで切り裂いた。
どうせ新品に交換するのだから、最初から切ってしまえば良かったのだ。
フロントガラスを外し、タイヤレバーを当てた場所を見ると、縁がほんの少しだけ欠けていた。
音の大きさの割には大した事なく胸をなで下ろした。
割れは広がりそうにないけど、一応FRPで補強しておこうかな、なんて思いながらフロントガラスが外れたミニを見ていたら・・・驚愕の事実が!
(つづく)
Posted at 2011/07/26 21:52:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「最高! http://cvw.jp/b/943569/47497953/
何シテル?   01/28 15:06
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