
エゴ化して5月の時点で2万2千キロ。
5月頃からエンジンが冷えきった状態からの始動時にミスファイア連発でタコメーター乱高下、エンジン警告灯が点きっぱにって事が頻発してました。
走りもどことなくモッサリとした風にも感じていて…。
先月、書き換えのためにN-tecに行った時に博士にロガーに採ってデータを見て貰ったり、実際に試乗してもらって「何ともないよ」との事だったのですが。
それもその筈、名古屋入り前に燃料添加剤を投入してたので燃焼促進されてたのではないかと思います。
最近になってまた状態が顔を覗かせるようになり、ひとまずプラグ交換をしてみようと。
外してみると画像の状態。
真っ黒です。
ここまでになると失火してもおかしくはない状態。
減ってるかと言われると、別段問題は無いと思います。
4本ともこの状態でした。
自分としてはそれなりに踏む時は踏んでますし、定期的に添加剤の投入もしてたのでカーボンが溜まってるなどとは思ってませんでしたが…。
しかしながら、春になる前、冬場はおとなしく走るしかないですし、日常的にはちょい乗りも多い状況下ではさもありなんなのか。
Dでは色々と言われましたが…。
交換後は回転数の上がりもスピードの乗りも伸びやか。
悪い方への変化は? ? ? って感じで疑心暗鬼になってしまいますが、良い方の変化はハッキリわかりますね。
明日はホースを別に用意してからと思ってましたが、オイルキャッチタンクの取り付けもしたいと思います。

Posted at 2013/07/14 19:57:53 | |
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