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ひがしかぜのブログ一覧

2017年04月30日 イイね!

PAUL McCARTNEY 2017 ONE ON ONE JAPAN Tour TOKYO DOME

PAUL McCARTNEY 2017  ONE ON ONE JAPAN Tour TOKYO DOME 2年ぶりにポールマッカートニー来日! ちょうど車乗り換えのゴタゴタのタイミングになり車にどれだけ金を喰われるかわからない状況で、今回は東京ドームのみとなりました。席が1階スタンドほぼ正面(ということはほぼ最遠)。だだ、見え方としては2年前のドームでは見下ろすような感じでしたが、遠いか近いかよりもあまり高くない位置というのが重要な気がしてきました、昨今。

 電車移動...... 1時間押しで開演となりました。 2年前のように3曲目 Can’t Buy Me Love が最初だったら印象強かったが、A Hard Day’s Night での開演もビートルズって感じで...で存在は知っていたテクノっぽい Temporary Secretary がライブで聴けたのは良かった。セトリはいろいろ変わっているようです。ビートルズ系はポップス調も多いですが落ち着きます、で後半になって「もっとロックしたいかい?」と言っていた(字幕が出た)んで、あくまでもロックという事ですね。ヤードバースの3大ギタリストのその後やジミヘンとは違う方向になりますが。

 これは気のせいかもしれませんが、2年前には感じなかった、ン、歌いにくいか?という瞬間的な引っ掛かりを3回くらい感じましたが...... ポールくらいの年齢になると2年の違いは大きいでしょうし、See You Next Time! ということで、早めに再来日してほしいものです。そのころには(私の)資金難も解消してると思うし。

 フォトギャラリー:ポールマッカートニー@東京ドーム


 

01. A Hard Day’s Night
02. Junior’s Farm
03. Can’t Buy Me Love
04. Jet
05. Temporary Secretary
06. Let Me Roll It
07. I’ve Got a Feeling
08. My Valentine
09. 1985
10. Maybe I’m Amazed
11. We Can Work It Out
12. In Spite of All the Danger
13. You Won’t See Me
14. Love Me Do
15. And I Love Her
16. Blackbird
17. Here Today
18. Queenie Eye
19. New
20. The Fool on the Hill
21. Lady Madonna
22. FourFiveSeconds
23. Eleanor Rigby
24. I Wanna Be Your Man
25. Being for the Benefit of Mr. Kite!
26. Something
27. Ob-La-Di, Ob-La-Da
28. Band on the Run
29. Back In The U.S.S.R.
30. Let It Be
31. Live And Let Die
32. Hey Jude
encore
33. Yesterday
34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
35. Get Back
36. Hi, Hi, Hi
37. Golden Slumbers
38. Carry That Weight
39. The End
Posted at 2017/05/03 21:54:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ
2017年04月29日 イイね!

NAONのYAON 2017

NAONのYAON 2017 今年も参戦のNAONのYAON、3回目。午前中FSWに行って時間をロスしたので、いったん帰宅して電車移動すると到着したのは開演直後。スピンもしてるし通常なら休むところです。いつも席は後ろの方なのですが、今回はかなり前になりました。天気予報では雷雨かもしれないと... いつも雨が降りそうで降らないイメージですが、今年も少しぱらつく程度で済みました。
 
 ↓にライブレポートのリンクを貼っていますが、Mary’s Blood に触れてないですね、ここ数年の流れからすると外せないと思うのですが......そして印象が強かったのはLi-sa-X(12歳)と ギタリスト勢ぞろい的なGirls Guiterist Collection (だったかな)、Burnで始まり...古典的な?曲のメドレー、若手が古い曲を演奏してるのは聴いてて嬉しくなります。このイベントは世代をつなぐというコンセプトが明確で、その流れで誰が出たりとかどういうMCになったりとかになってる、というところが要で共感できるところ。 さて、この日はMary's やSHOW-YAの新曲はメタルにしか聞こえませんでしたね、そういう方向ですかね、
 イベント自体はメタルのフェスではないですが。 Gacharic spinのBassがなかなか良い、とか個別に書いていくときりがないのでやめます。このイベントが続いていけば今の若手が大物として出て、そのころ私は消えてるって流れでしょうか(そういうMCが....)。






↓内容、 Mary’s Blood に触れてない....
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SHOW-YAがプロデュースするライブイベント「NAONのYAON 2017」が4月29日に日比谷野外大音楽堂にて行われ、総出演者18組71名、全演奏楽曲41曲、5時間を超えるイベントが大盛り上がりで終了した。 
イベント初登場となった荻野目洋子はSHOW-YAをバックに従え、レッド・ツェッペリンの「ROCK’N’ROLL」、KISSの「LOVIN’YOU BABY」とカバー曲を披露したあと、寺田恵子、はるな愛とともに「ダンシング・ヒーロー」を演奏。最後の曲「限界LOVERS」ではふたたびSHOW-YAと共演した。

また同じく初登場の、そして男子禁制のNAONのYAONにはるな愛登場。エアあややから新曲披露、そして久宝留理子と「男」、SHOW-YAとすぅ(SILENT SIREN)と「愛をとりもどせ!!」など、数々のコラボレーションで八面六臂の大活躍を見せた。そして小比類巻かほるも初登場ながら大ヒット曲「Hold on me」「Together」を披露したほか、CYNTIAのコーナーでは「CITY HUNTER~愛よ消えないで~」で意外なコラボが実現した。

 さらに第5回(1990年)以来、27年ぶり2度目の登場となる久宝留理子はヒット曲「早くしてよ」、Gacharic Spinのコーナーでは「学園天国」のコラボで盛り上がり、相川七瀬はボーカリストとしては最多の7回連続出演。12歳の天才ギター少女Li-sa-Xをゲストに迎えての「世界中の誰よりきっと」そして「夢見る少女じゃいられない」も続けて披露。
 最後にトリのSHOW-YAが登場。大ヒット「私は嵐」に続いては、この4月26日に配信された新曲、<ぱちんこCR北斗の拳7 転生>使用曲となっている新曲「NO REGRETS」と、北斗の拳のテーマソング「愛をとりもどせ!!」の新しいSHOW-YAヴァージョンを演奏。シングルではオリジナル・アーティストであるクリスタルキングとのコラボレーションが話題を呼んでいる「愛をとりもどせ!!」はLIVE初披露となったが、今日のLIVEではクリスタルキングの代わりにはるな愛、すぅ(SILENT SIREN)との共演を果たした。ラストナンバーの「限界LOVERS」でふたたび荻野目洋子がステージに上がっての共演のあと、アンコールでは出演者全員による『NAONのYAONテーマ曲』である「ROCK LOVE」で大いに盛り上がった。最後は降り始めた雨の中、寺田恵子がオーディエンスに向かって「みんな、愛してるよ!」と叫んでエンディングを迎えた。

(http://www.universal-music.co.jp/show-ya/news/2017/04/29_news/)
Posted at 2017/05/01 08:51:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年04月29日 イイね!

FSW 慣らし<7000rpm 、スピンで撤退

FSW  慣らし&lt;7000rpm  、スピンで撤退(NS4-B)

 既に走行距離3000kmを超え慣らしは終わっていいころですが、最終段階としてFSW本コースを走ってみました。当日は午後日比谷でNAONのYAONがあるので、NS4-A狙いで5時半に出発、7時ごろには到着しましたが、ここで走行券が行方不明となりNS4-B(0930)へ、6500円と2時間のロス。休日で車多い。

 Z34では初になるから走行開始直前の緊張感は高い、しかしどう考えてもCR-Zより遅いという事はあり得ないが..... INして一周巡ってから2周目には踏み込み、3周走ったらクーリング走行を入れて、次に本気(といっても慣らし)という算段でしたが..... 今回もまだ慣らしという事でスマホ計測に留める。サーキットアタックカウンターは自宅に温存してありますが。

 さて、2周目ストレートで加速していくと早い時期に180km/hに到達してリミッター作動、これ以上回せないので5速にUP、第1コーナーではブレーキ余る程度。180km/hからの減速では不安なし。コカ・コーラ直前ではメータ読みで140くらいか(CR-Zより+20くらい)。性能差がはっきり分かったのは100Rで、ここはCR-Zで踏むのが怖かった、また遠心力が強くなるんでややアウト側を走っていたのが、今回はかなりIN側でメーター読み130くらいで不安なし、もっといけると思います。ヘアピンはスピンの怖さはある。ダンロップ手前ではCR-Zでもメーター読み160くらいだったから本気で走ればリミッター作動するはずですが、今回はそれより少し遅いくらい。その先の上り坂はライン取りが難しいです。

 無事走って

 2.26.55  (慣らし7000rpmまで、リミッター作動、スマホ計測)

 次に、VDCをオフにしてみたが、良く滑るという風でもなく走ってきて、ダンロップの先でスピン! と、これは2012.02.02 にCR-Zでもスピンした場所に近いが、ドライブレコーダーで確認するともっと手前のダンロップでした。



 自然にズル~といっちゃった感じがしたので、劇的にカウンター当てればどうにかなったのか....しかし動画を見ると、無意識にカウンターを当てすぎてそのままスピンしてるように見えます。また、ブレーキが少し余ってクリッピング前から焦ってアクセル踏んでしまってるかもしれない。。350PSでは当分VDC切らない方がよさそうです。...車体が安定して不安感がないので速度を出しすぎる恐れはあります。
 周辺には車はおらずコースアウトして停車、変な音もしたのでそのまま復帰後コースを出ました。その際、3000rpmくらいでリミッターがかかったようになったのですが、何らかの保護機能が働いたのか。帰りは普通に高速を走行して問題なし。結局 13000円で3周だけ走り、計測できたのは1周だけと、非常にコスパが悪い。

 油温130℃超、水温は上がらず。エンジンオイルクーラーは必要という結論。リミッター付き慣らしとはいえ2分20秒台前半の予想でしたが、今回は3周で撤退なので仕方ないです。もう少しコーナを攻めてブレーキングを強くする余地がある走りです。動画を詳しく観るとクリッピングポイントまでを使って減速してるのではなく、減速が早すぎて余って損してます。走行後焼きが入ったのかローターの色が少し変わってました。

 これで慣らしは終了。 Z34は生活にも使ってる、耐久性とメンテナンスを考えると86レンタルも面白そうですが、自分の車たるZ34での目標をまず2.10に設定(リミッター変更後)、サーキット走行しないならこの車にする必要はなかったのでして。気温も上がってきますが、本コース本気は来シーズンと思ってます、その前にショートである程度のタイムを出しておきたいところ、

帰宅時走行距離 約3700km

フォトギャラリー:FSW


 

 


Posted at 2017/04/30 12:32:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキットZ34 | 日記
2017年04月27日 イイね!

SANTANA "TRANSMOGRIFY TOUR 2017

SANTANA &quot;TRANSMOGRIFY TOUR 2017サンタナ来日公演といい昨日のDooboe Btothersといい、HR/HM路線でないもの、UDOとかのサイトに出てるのを見てチケットをとってます。一度見とこうか、となるのですがライブに行ってやめとけばよかった... となるのは(今のところ)ないです。ライブっていうのはそういうものです、中には酷いのがあるのかもしれないですけど。サンタナも追いかけてたわけではないですが、聞いたことある曲多いです。

 鹿激突の修理が終わってZ34をディーラに引き取りに行って、車移動で武道館に向かいました。現在節約モードですが、ここは駐車料金500円固定。今回はほぼ開演時間18時で満車となりました。ちなみに、ここだけじゃないけど停めるとき例えば端に停めるとぶつけられる方向が制限されるから確率は下がるはず,,,, とこういうことを神経質ってんじゃなくてゲーム的にやっています。数学遊びみたいな感じで。

 さて、今回の席は1階席の最前列(南東)これはいい位置です。何列が下がると変に見下ろすような位置になり、少しの差が大きいです。最初ステージを見たときにキング・クリムゾン的ごちゃごちゃ感を連想しましたが、音はラテン。ミキシングがギターをはっきり前に出していたようです。音に暖かみがあっていい、各パートのソロもありましたが中でもDrが強烈な印象でした。
 途中MCで “No America...” と言い出したので反トランプかと思ったら No ロシア、No コリア.... と続くのはどっちだという話ではなく国家主義への懸念なのだろうと解釈できました、 ナショナリズムにとらわれていても同じことの繰り返しには違いないです。

フォトギャラリー:Santana@武道館


Posted at 2017/04/30 10:29:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ
2017年04月26日 イイね!

Dooboe Brothers @武道館

 Dooboe Brothers @武道館 Dooboe Brothers の来日公演、午前中に日高市での仕事がありいったん帰宅して電車移動で武道館へ(Z34鹿激突で入庫中)  Dooboe Btothers は追いかけていたバンドではありませんが、人気曲のいくつかには聴き覚えがある.... 予習する暇なく当日を迎えました。シャツ類など飽和気味でパンフレットがなければグッズを購入しないことが多くなりました。

 前日のポール・マッカートニーの公演を彼ら( Dooboe Brothers)が最前列で観ていた画像がtwitterに出ていましたが............... さて、曲をあまり知らないので評論みたいなことはできませんが、ちょっと古いアメリカのムードを感じ、ステージがシンプルなこともその雰囲気を強調するようでした、近頃はいろいろな映像がステージに顕れるライブが多いですが、本来そういうものはなかったわけです。ステージに出没するカメラマンがわりと目立ち....  席がサイドから見下ろすような位置でイマイイチ。

 ところで、4人前に出てるところで通常各人毎のモニター・スピーカーがあると思うのですがそれがなく、大丈夫なのかな..... と気になりました。確かに、翌日のサンタナでもモニターはありました。
 これもClasic Rock なんですかね、ポールマッカートニー来日に合わせてか、TVでもビートルズの曲を聴くことが多い今日この頃ですが、それとは違う。まあ、いろいろ聞いてみるといいと思うのですが、ニワカ?




フォトギャラリー: Dooboe Brothers@武道館
Posted at 2017/04/28 22:42:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「夏の86Racer  また赤旗が.. http://cvw.jp/b/946290/41842758/
何シテル?   08/17 07:05
 目標は何台か乗り継いでFSW2分切り(現在の自己ベスト Z34 2.13.66)  

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