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2019年11月14日

バッテリーの診断結果

バッテリーの診断結果







おはようございます。

今日の日中はまたかなり暖かくなるとか、体調管理が難しい日々ですね。

昨日から横浜赤レンガ倉庫でのイベントのご紹介を始めたばかりですがまた脱線です。汗


一昨日の赤ナマズ君のバッテリーの件、昨日購入した代理店からのレポートとバッテリー現品が返送されてきました。


事前に届いたメールには、



代理店で充電した所満充電に戻ったそうです。


現品のパッケージにはこんな充電結果が同封されていました。





再充電の結果100%の満充電に復帰したそうです。

昨日は雨模様だったのでまだ装着していないので自動車での始動試験は未確認ですがひとまず安心です。


それにしてもこの車、半世紀以上前の旧車ですが充電制御車両なんでしょうか。

この点はまだ疑問です。


先ずはご報告まで。


ブログ一覧 | パーツ | 日記
Posted at 2019/11/14 06:32:57

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この記事へのコメント

2019/11/14 07:12:12
充電制御車両…

気になったので調べてみました。

充電制御車両とは、満充電状態であれば、放電できる限界までエンジンからの充電をカットして、エンジンの負荷を減らして燃費を上げるシステムだそうです。

ということは、このレポートが言わんとするのは、満充電状態と放電された状態を繰り返す状況が、充電制御車両に該当すると言うことではないでしょうか。

調べてみて思ったのですが、週末に天気が良くなければ乗ることもないような、うちのサンタモニカのような車で、長距離の移動もしないような車には、充電制御車両用のバッテリーが良いのかもしれません。
コメントへの返答
2019/11/14 08:47:20
おはようございます。

お調べいただきありがとうございます。
古い車なので現代風の充電制御などの技術とは全く無縁だと思っていました。 てっきりハイブリッド車やアイドリングストップ車などの車に適用される技術だろうと思いますね。

車が充電制御かどうかは手元のマニュアルにも記載はありませんが次回バッテリーの交換時には検討したいと思いました。
2019/11/14 07:15:20
結局、充電器の方が足りないと見て充電しようとしているのに、バッテリの表示が満腹ですって事で、充電を止めてしまったので、エンジンが掛からなかったっちゅう事ですね。
(・_・D フムフム。

んでも、充電制御車両ってどんなシステムの事を言うんでしょうかね❓ 初耳だわ。調べてみたくなりますね。



🅼
コメントへの返答
2019/11/14 08:53:37
こんにちは。

結局バッテリーの放電対策をしていたつもりだったのが想定外の方向へ話が向いてきました。笑

過去使っていたバッテリーではこんな事にはなっていなかったのですがバッテリーが進化して車にマッチしなくなったのかも知れませんね。

バッテリー選びも難しいです。💦

2019/11/14 10:03:07
こんにちは~
何か少々違和感を感じましたのでコメ致します。
個人的見解なので違うかも・・・。
充電制御方法は満充電信号がどこかで中継され、オルタ内❓のクラッチを切り無負荷状態にするのではと思ってます。
その中継部分が肝ですが赤ナマズくんにはそれが無く無制御状態でオルタが動いてるのではと感じます。
赤ナマズ君にそんなシステムが有る筈も無いと思います。
年式からオルタの交換、リペアの回数は何度かあると推測します。
また、流用品かも~
ここらに何らかの原因が有ると思います。

自分の車は充電制御は有りません。
乗る機会も少ないです。
微弱充電機能が付いてる充電機なので1年中繋いだままです。
貴殿のお使いの充電機と同じメーカです。
コメントへの返答
2019/11/14 11:22:43
おはようございます。
コメントありがとうございます。

充電制御のご説明ありがとうございます。 なるほどオルタネータとバッテリーの連携のことですね。
オリジナルのジャガーのオルタネータはもちろんその様な技術は組み込まれていないと思いますが、アメリカから個人輸入する時にオリジナルスタイルのクーラーを入れたのでその時にオルタネータも最新の型のものに取り替えた様な気もします。

やはりおっしゃる様に補充電を常にしておくのがベストの様ですね。

ありがとうございました。
2019/11/14 10:46:21
“充電制御車両” 用のバッテリー、興味深く、読ませていただきました。

調べてみると“充電制御車両” 用バッテリーと普通のバッテリーの違いは、
モノタロウ 充電制御車用バッテリーとは => https://www.monotaro.com/s/pages/productinfo/jyudenseigyo/
にあるように、基本的に違いはないのです。“充電制御車両” 用バッテリーは高速充電の性能を上げただけに過ぎないようです。

よって、そこに書かれているように“充電制御車両”でないクルマにも使えます。

この記述で私もいままでモヤモヤしてたことが解決できました。

つまり、。“充電制御車両” 用バッテリーだからと言って何にも特殊なことはないということですね。昔からあまり走らない外車などにVATRAが向いているとか言われるようなものに納得できます。VATRAは私の旧車にも2013年から使っていますが数ヶ月経っても何ともありません。また、もう廃車しましたがそのドイツ車も数ヶ月ごとのエンジン始動でしたが何年もVATRAで大丈夫でした。おそらくVATRAの説明にあったかと記憶しますが充電性能がよかったのでしょう。

一つだけ、コメント、そのジャガーですがエンジンオフ、すなわちキーがオフになっても何か電気を使用しているような状況はありませんか?時計、オーディバックアップ、その他、あるいは漏電など・・

もう一つ、“充電制御車両” はバッテリーがフル充電で充電不要な場合は充電をカットするようなコンピュータ制御が入っています。これで充電状態のオルタネータに数馬力負荷がかかっているのを取り除き涙ぐましい燃費改善をします。そう、昔、競技走行ではエンジンを始動したら走行時オルタネータの充電オンの信号をカットして馬力稼ぎをしてました。もっともこれはレギュレーション上は違反でしたが。。。。
コメントへの返答
2019/11/14 11:38:33
おはようございます。
コメントありがとうございます。

充電制御対応の有無が高速充電の性能の差にあるのは初めて知りました。
上の返信に書いた様にオリジナルのオルタネータにはその機能はありませんが後で取り替えられている可能性はありますので今後は充電制御車用のバッテリーを使う方が良さそうですね。

私のEタイプにはバッテリーのアース側にスイッチを付けており不使用時にはバッテリーのアース線を切っています。その時に車内の時計の電源を乾電池式に替えました。漏電はないと思うのですが。テスター程度では測れないのかも知れませんが。

オルタネータの断続でそんなに負荷が変わるのですか。 ダットさん(フェアレディSRL)のオルタネータがオリジナルのままでいっぱいいっぱいなので大きなオルタネータに交換したいと思っていますがそれもよく考えないといけませんね。

ありがとうございました。
2019/11/14 10:50:05
ごめんなさい~
以前のブログを読み返しました💦
充電制御の話しでは無かった💦💦

充電機は自分の物と形が違いますが同機能です。
以前別案件でメーカーに確認してます。
バッテリーは満充電には成って無くてもギリギリ青表示に成ってると推測します。
その為に充電機はHi表示に成り微弱充電モードに入ってしまってる様です。
微弱充電モードは充電と言っても暗電流、自然放電を補う程度なのでフル充電にする事は不可能に近いです。
この充電器は頭が良過ぎて困る事も有ります。
再生機能は有っても完全放電した物には一切充電しない等々です。

止まってる時間が長い車のバッテリー状態はテスターで定期確認が必要だと思います。
年中通電の微弱充電機能はとても信頼できますのでツナギッパがいいでしょう。

失礼致しました。

コメントへの返答
2019/11/14 11:41:48
ありがとうございます。

充電は充電器があればできると考えていましたがなかなか難しそうですね。ある程度充電されていないと充電できないのは知りませんでした。

確かに充電器の扱いは難しそうです。

今後は常時補充電を考えます。
ありがとうございました。

2019/11/14 12:45:31
蛇足です!昔(数十年前)はバッテリーの電力が夜間やワイパーなどに当時のオルタネータでは役不足の場合、使われていると理解し、実際もそうでした。

自分の旧車、今は昔の28Aのオルタネータに変え、現代のレギュレータ内蔵の55Aに変えたら凄いことがわかりました。それはバッテリーは始動時しか使われない、それも数分暖気アイドリングすれば始動に消費した分も満充電になる、これは電流計を見ての判断です。

そして走行時は數アンペアなのでオルタネータからの電力で十分賄える、そして電動ファンが回っても10アンペア程度なのでこれもオルタネータでオーケー、さらにヘッドライトやワイパーなども最大でも25アンペア程、これ全体でも40アンペア弱、さらに電動WPやヒーターWPで10アンペア少々、全体で55アンペアで賄われているようです。これは目論見通りです。

こう考えるとバッテリーの役目はアルタネータの発達で旧車の昔の時代と随分変わったなと感じております。おそらく2013年に入れたバッテリーが未だ元気なのも走行時はほとんど不要で始動だけというのも幸いしてると思います。

ちなみに足車の現代のメガーヌは150Aの巨大なオルタネータになってます。現代の電子化された部品が多いせいかもしれません。これまた今のところバッテリーの衰えがないようで7~8年元気です。おそらくバッテリーに負荷をかけない、すなわち充放電を頻繁、酷にしない結果と見ています。ちなみにアイドリングストップ車はそうはゆかず車検ごとに交換をすすめているようで、デーラーなどは強制交換のようです。友人のAudi車は車検の大半の整備コストがバッテリーと泣いています。

話が飛んてしまいましたが、言いたかったことは、バッテリーの問題ではないだろう、充電系の動作なのかと思った訳です。後は。高機能の充電器も扱いが大変なように思えます。自分のは60年代のシンプルなもので充電し始めが最大の3アンペアを示し、満充電に近くなると1アンペアくらいに電流計が示し、そうしたら充電をストップします。アナログな時代の便利な産物です。

すいません、長くなりました!陳謝。
コメントへの返答
2019/11/14 14:02:16
こんにちは。

詳しいご説明をありがとうございます。
ジャガーEタイプの方は未確認ですがフェアレディにはオリジナルの35Aのオルタネータのまま走行しています。電装品はあまりないのですがそれでも夜間ヘッドライトを点けていると気になります。(信号などで止まるとヘッドライトを消していましたが今は常時点灯していないと道交法違反になると聞きそれもし辛くなりました。)

今年それまでのメカニカルファンに替えて渋滞時でもオーバーヒートし難いだろうと思い電動ファンにしています。電装品が徐々に増えていて気になっています。

今のところ最近フェアレディの方が乗る機会が多いのでよく充電されているのかバッテリーのトラブルはありませんがオルタネータは気になります。

充電器の選択は難しそうです。 実は明日のブログでアップするつもりですが今の手持ちの充電器を交換しないといけない様でどうしようか考えています。
充電完了後も微電流で補充電できる機種がいいですね。

2019/11/14 17:58:54
バッテリーの問題ではなさそうですね、

ただ単純にバッテリーに充電が出来ないと思いますが、この車にはおそらくアンメーター(電流計)が有ると思いますので、電流計のセンターメーター針が0から充電中に+側に振れる事を確認して下さい。 解っているとは思います... 振れなければ充電制御回路の不良ですね。
コメントへの返答
2019/11/14 19:15:10
こんばんは。

充電も奥深いですね。
前回車に積んだままで充電した時にはバッテリーのアース側を断続していました。ただこの車にはアンメーターではなくて電圧計が付いています。充電中のテスターでの電流測定はちょっと厄介そうですね。

2019/11/14 19:29:31
今晩は。
HinoSamuraiさんのコメントが、正解です。

車の電力システムは、始動時に消費した電力を、オルタネーターで充電して、次回の指導に備えるのがバッテリーの仕事で、エンジンが始動されると、車両の全電力をオルタネーターで賄い、余力で始動時に消費されたバッテリーの充電も賄い、次回の始動に備えるのが、車の電力システムなのです。

簡単に説明すると、バッテリーは、銀行の預金高と思って下さい。
支払い高よりも、預け入れが多ければ、預金高は減りません。

車の充電システムの動きは、オルタネーターの電圧制御で上限が決まっています。
殆どのオルタネーターの最高電圧は16ボルト付近で制限されますが、バッテリーの負荷に寄って車のシステム電圧は14ボルト位で上下します。
その為に、車両で使用する機器は、13.8ボルト仕様と成っています。
電圧はオルタネーターで制限されますが、充電電流は制御されず解放されているのですが、そこはバッテリーに流れる充電電流に依存して、自動的に制限されるのです。
正常なバッテリーでは、放電時した充電初期には可也の電流が流れるのですが、充電が進むにつれて充電電流が減少して行きます。
満充電付近に成ると、充電電流が殆ど流れなく成り、充電が完了と成る訳で、充電電流は、バッテリーに依存しているのです。
単純明快なシステムですね。(これを理解していない人が多い)

充電器の制御部分も、電子回路を使用している場合は、部品の経年劣化に因り、設定値にズレが生じている事も考えられます。
電解液に希硫酸を使う鉛電池の場合、確実な充電値を知るには、正確な電圧を測る事と、各セルの状態を知る為に、比重計を使う事が重要です。

余談ですが!
同じ鉛電池でも、シールドバッテリーと言う電池が有るのですが、電解液がゲル状で、発生した水素は内部処理しています。
この鉛電池は、充電方法が違います。
定電流で充電しないと、発熱や破裂させる事も在りますので、自動車用の鉛電池用充電器で、充電してはいけません。(専用の充電器を使用すること)
この鉛電池は、デルタピーク充電制御方法と言う方式で、充電を終わらせます。
デルタピークとは、最高電圧に成ったのちに、少し電圧が下がります。
そこを検出して充電自動停止制御で充電を止める訳です。
(専用の制御ICが有ります(CN723N))
コメントへの返答
2019/11/14 21:05:44
こんばんは。

詳しい解説をありがとうございます。
色々と知ってるつもりではいましたが細かな誤解もありました。なかなか難しいものですね。

バッテリーは今のところ満充電されているので車の充電システムが不具合なく充電できる様であれば今後は捕充電するだけで良いと考えています。 始動できれば車の電圧計で充電システムの状態も分かるかと思います。
不確かな場合には年明けすぐにこの車の車検なので事情を説明して何時ものメカニックさんに診てもらいます。

ありがとうございました。
2019/11/14 21:40:41
とりあえず満充電になって帰ってきたようで、良かったですね。

当方も以前、保証期間中の上がってしまったバッテリーを整備工場で充電してもらい「OKです!」と太鼓判を押してもらったことがありますが、一般家庭の充電器で満充電にできない段階で、まだ使えるにも関わらず捨てられてしまうバッテリーも少なからずあるような気もしますね。。。

写真と同様な「バッテリー診断結果」というレシートのような書面(?)をもらったのですが、何を持って良好で、何が100%なのか?と、復活成ったバッテリーとは裏腹に、すっきりしない思いが残ったのでした(笑)
コメントへの返答
2019/11/14 22:52:34
こんばんは。
ありがとうございます。

本当に満充電になっているのか未確認ですが一応安心しています。
診断結果の表示から見ると満充電の根拠は最終電圧での判断でしょうか。

私も結構な時間充電器を繋いでいたのですが充電できなかったのは単に時間だけの問題では無かった様です。充電も難しいものですね。
2019/11/14 21:43:50
今晩は。

多くの方々がコメントされているので、充電制御についてコメさせていただくと、充電を制御しているのはレギュレータです。
オルタの場合は内蔵されているセレン又はICレギュレータで制御されていますが、発電機がダイナモの場合は通常別置きのレギュレータが設置されていて、多くの英国車にはルーカス製のブラックボックスと言う、その名の通りの黒いレギュレータが採用されていました。
このブラックボックスは優れ物で、調整を怠らなければ、現在でもちゃんと機能するようです。
オリジナルのシリーズIは、多分こっちでしょうね。

シリーズIIがどちらの発電機であったにせよ、充電制御はちゃんとされていたはずです。
コメントへの返答
2019/11/14 22:58:44
こんばんは。

ありがとうございます。
私自身よく分かっていないので次はオルタネータがどういう状態か、レギュレータがあるなら機能しているのかの確認をしておきたいと思います。
単に使わなかったので自然放電でエンジンの始動が出来なかったのであり、再充電した事で次の心配はなくなったのなら良いのですが。

オリジナルの配線図は持っていますが前のオーナーなりが部品を替えているともう私にはお手上げです。誰かよく分かる人に見てもらうしか無いようです。
2019/11/15 18:34:40
多くの皆さんが書かれており興味深く読ませていただきました。

レギュレータ、内蔵タイプでなく、ICでない旧車の原点のようなチリル式ならば、
グーグル検索、”lucas voltage regulator maintenace”
で、調整方法含めて多くの情報をみることができると思います。参照されと良いと思います。

このコメントの本題はレギュレータではなく、”バッテリーカットオフスイッチ”です。

マイナス側に取り付けておられてそれは正しいと思いますが、自分は使ってないので経験してないのですが、仲間内で二人ほど過去、問題がありました。

それは”バッテリーカットオフスイッチ”を取り付けて、ある時期にエンジン始動ができなくなりました。

最初の一人がスイッチを外したらエンジンがかかりました。結果的に使用をやめました。

二人目は去年くらいだったと思いますが、始動しないとメッセージを発しました。
そこで一人目の方が、”バッテリーカットオフスイッチ”を外してみろと、
それは見事にあたりました。その方もその後、使用をやめました。

これに似た現象はネットの中にも発見することができます。

おそらく接点の不良です。オンの時は接点同士が密着してるので問題ないでしょうが、オフを長くしていると接点がオープンになっているのでそこが空気に触れて接点の表面が化学変化してしまうのではないかと思います。

ネットの中にはペーパーやすりで磨いているのもありますが、それは邪道で、メッキされた表面を削るからです。
おそらく接点スプレーとアルコールできれいにするのがいいのでないかと思います。

それよりも、上の例にもあるように “バッテリーカットオフスイッチ” を使わないのが正解と考えます。

時計くらいならば微力な電力なので長い間でも消耗しないでしょう。“バッテリーカットオフスイッチ” は不要、邪道です。

まずは漏電がないかチェックするのも得策と考えます。基本がまずありきです!
コメントへの返答
2019/11/15 19:25:21
こんばんは。

何度も非常に有意義なコメントをいただき感謝です。
旧車のレギュレータの調整法もありがとうございます。早速調べてみたいと思います。

バッテリーカットオフスイッチの件、実は頂いたコメントがまさに該当していたので驚いています。

夏眠を終えたジャガーのカットオフスイッチを入れてみたところ燃料ポンプが動きませんでした。 バッテリーの放電かと思い充電作業に入ってある程度(満充電にはならなかったのですが)の時点でカットオフスイッチをオンにしても結果は同じでした。 更に充電を続けてバッテリーの目が青くなったので再度イグニションオンにするも燃料ポンプは反応せず。 ここでスイッチを疑い何度かオンオフをしてみると最後に燃ポンがカタカタと動きました。
スイッチの接点に不具合が有ると判断しました。 それ以降はスイッチオンのままです。
ただその時点でもエンジン始動のためのセルモーターを回す力は貯まっていなかったようです。

恐らく長時間スイッチオフのまま置いていたので接点の導通が不良になっているのかと思います。

スイッチはバッテリーの底にあり外部からオンオフ出来る様になっていますが、スイッチ自体の接点は露出していなかったと思うので今度バッテリーを搭載する前に手が入るようであれば確認してみます。

おっしゃる様に取ってしまった方がいいのですかね。

時計もカットオフスイッチをつけた時に車のバッテリー駆動から単三乾電池電源に変えていますので車のバッテリーからは独立しています。 他の電装品は思い付かないのでカットオフは単に防犯目的になっています。

ありがとうございました。

2019/11/15 21:03:00
こんばんは、

着地点があったようで安心しました。スイッチは入りませんネ。

盗難防止、自分が免許をとった時代の教習所の教官の弁、「ディスビューのローターを取る」でした。

今後ともよろしくお願いいたします。
コメントへの返答
2019/11/15 21:36:50
ありがとうございます。

年明けすぐに車検なのでその時にカットオフスイッチを取り外してもらいます。

なるほどデスビのローターですね。一度試してみます。

何度か有明会でコンテッサを拝見しています。またいつかご一緒できます様に。
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「@ケルビム さん、こんばんは。
ありがとうございます。高速道路で自分の走行中の車線に前から逆走車が迫ってくると考えるだけで恐怖ですね。お互いの命のためにも何らかの物理的な抑止策が必要だと思います。
狭い道路での逆走自転車も別の恐怖がありますね。対策が必須ですね。」
何シテル?   12/04 02:13
パパンダです。 初めて米国の地を踏んだのが37年前。 以後帰国と再渡米を繰り返しつつ、滞米歴が延べ20年を超えていましたが、2012年に赴任を終えて帰国しまし...
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