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Pogiのブログ一覧

2016年04月26日 イイね!

南太平洋

南太平洋映画「南太平洋」
マントヴァーニ・オーケストラ
至福の時へ誘ってくれます。







音楽を聴きながらゆっくりと↓にスクロールすると
美しい南の島に行った気分になります(^^♪

忙しい方はスルーお願いします。

















































































































































































































































































↑喉が渇いたら南国のビールを飲んで(^^♪











至福の時間おしまい(^^♪


↑画像は拾い物です。


Posted at 2016/04/26 21:30:41 | コメント(4) | 映画 | 日記
2016年04月21日 イイね!

ランクル70

ランクル70再販されたランクル70紹介動画を見ていたら
ランクル70が恋しくなった♡















片山右京ランドクルーザー70バンに乗る






片山右京ランドクルーザーを語る






イイな欲しくなります(^^♪








勿論ジムニーは可愛いので愛してます♡

Posted at 2016/04/21 23:59:16 | コメント(0) | 趣味 | 日記
2016年04月20日 イイね!

ブルータス、お前もか!

ブルータス、お前もか!
三菱自動車、
燃費試験データを不正操作

『ブルータス、お前もか!』



You've got a Friend



 三菱自動車は20日、軽自動車の4車種で燃費試験のデータを不正に操作していたと発表した。
燃費を実際よりもよく見せるためで、対象台数は62万5千台にのぼる。4車種の生産・販売を停止した。国土交通省は20日、同社技術センター(愛知県岡崎市)に立ち入り検査を始めた。


三菱自によると、開発部門のうち燃費や排ガスの性能を確認する「第1性能実験部」でデータ操作があった。
燃費性能を測定する時の前提になる「走行抵抗値」を算出する際、実際よりも低くなるようデータ処理していた。

 「eKワゴン」は発売当時、最も燃費が良いとされるタイプでガソリン1リットル当たり29・2キロとうたっていた。
他社の同格の車と近い燃費だが、実際はこれよりも5~10%走行距離が縮む可能性がある。






Posted at 2016/04/21 00:17:21 | コメント(1) | クルマ情報 | 日記
2016年04月20日 イイね!

Stand by Me

Stand by Me『Stand by Me』1986年公開のアメリカ映画

1950年代末のオレゴン州の小さな町キャッスルロックに住む、それぞれ心に傷を持った4人の少年たちが好奇心から、線路づたいに“死体探し”の旅に出るという、ひと夏の冒険を描いている。


プロローグ

ディフェンダー
車内で作家ゴードン・ラチャンスが新聞記事を見ている

『弁護士クリス・チェンバース刺殺される』

初めて死んだ人間を見たのは
12歳の時だった

それは1959年の熱い夏
歳月だけ思えば
遠い昔のことだ

物語が始まる




作家ゴードン・ラチャンスはある日、『弁護士クリストファー・チェンパーズ刺殺される』という新聞記事に目をとめ、少年だった頃をふと思い起こす。クリスは、ゴードンの少年の頃の親友だった。

時代は、彼が12歳だったころにさかのぼる。

ゴーディ(ゴードンの愛称)は、オレゴン州キャッスルロックの田舎町で育てられる。
ゴーディ、クリス、テディ、バーンの4人は、性格も個性も異なっていたがウマが合い、いつも一緒に遊んでいた。木の上に組み立てた秘密小屋の中に集まっては、タバコを喫ったり、トランプをしたり、少年期特有の仲間意識で結ばれている。




ある日バーンは、不良グループである兄たちの会話を盗み聞きしてしまう。
3日前から行方不明になっているブラワーという少年が、30キロ先の森の奥で、列車に跳ねられ死体のまま野ざらしになっていることを知る。
バーンが、ゴーディたちに話すと、『死体を見つければ有名になる』
『英雄になれる』と言う動機から、死体探しの旅に4人で出かける。
途中、喧嘩もするが、助け合いながら、鉄道の線路に沿って、冒険のような旅を続ける。




鉄橋で危うく列車に轢かれそうになり、沼ではヒルにかまれながら、その夜は森で野宿をする。
物語を書く才能があるゴーディは、親に嫌われていることが傷になり、将来ものを書く希望も持てないと話す、クリスから、物書きの才能が有るから、必ず伸ばすように言われる。
一方でクリスは、家庭環境の悪さから、自分の未来は何も希望がないということを打ち明ける。
ゴーディは、クリスに進学することを勧め、励ますのだった。





ひと夏の冒険が終わり、四人はいつものように町外れで別れた。
その後は進路もバラバラになり、お互い疎遠になっていく。
大人になったゴーディは作家となり、クリスは猛勉強して弁護士に。
そのクリスとも最近は10年以上会っていなかったが、クリスが刺殺されたことを告げる新聞記事が、ゴーディに懐かしい過去を思い出させたのだった。
仲間との友情、複雑な家庭環境のなかで、あの頃のような友達は、二度とできることはなかったと、ゴーディは静かに思い返す。






STAND・BY・ME
 歌:Ben E. King  

夜の闇があたりを包み
月明りしか見えなくても
僕は怖くない
怖くわないさ
君がそばにいてくれるなら

友よ 友よ
いつもそばにいておくれ
いつまでもぼくのそばに

見上げる空が落ちてしまい
山が崩れ海に沈んでも
ぼくは泣かない
涙なんて流さない
君がそばにいてくれるなら

友よ 友よ
いつもそばにいておくれ
いつまでもぼくのそばに



 

       バーン        クリス          ゴーディ          テディ

〔バーン〕:高校卒業後結婚して4人の子持ちで製材所で働いている。

〔クリス〕:努力して大学へ進学弁護士になる。
      レストランでケンカの止めに入り喉を刺され即死。

〔ゴーディー〕:作家になる。ゴードン・ラチャンス

〔テディ〕:目が悪く希望の軍隊に入れず一度刑務所に行き今は
      臨時雇用で働いている。






↑ストーリー:ウィキペディアStand・byMeより抜粋

Posted at 2016/04/20 21:41:49 | コメント(0) | 映画 | 日記
2016年04月19日 イイね!

「ふたたび swing me again」

「ふたたび swing me again」『ふたたび swing me again』

感動を呼ぶ人間愛、家族愛
&ジャズへの愛(^^♪

 

 


                  ↑渡辺貞夫           ↑財津一郎
 

差別や偏見に苦しんだハンセン病患者とジャズをテーマに描いた映画。


ハンセン病で隔離された島の施設で50年間欠かさず練習していた健三郎


ハンセン病とは、〔らい菌〕に感染することで起こる病気で、
感染すると手足などの抹消神経が麻痺し、皮膚にさまざまな病的変化が起こる。
かつては「らい病」と呼ばれたが、明治6年『1873年)に「らい菌」を発見したノルウェーの医師・ハンセン氏の名前をとって、現在は「ハンセン病」と呼ばれている。

平成21年5月1日現在、全国に15ヶ所のハンセン病療養所があり、
2584名の入所者が生活している。

本作の登場人物のひとりは、香川県・国立療養所大島青松園の入所者という設定である。



↑オープニングの解説から。



大学生の大翔(鈴木)には憧れのジャズバンドがあった。
50年前にたった1枚のLP盤を残して忽然と姿を消した幻のバンド“COOL JAZZ QUINTETTE”。
ある日、大翔は父から、死んだと聞かされていた祖父を引き取ることになったと知らされる。
祖父・健三郎(財津)との接し方が分からず困惑する大翔だったが、何気なく聴かせたLP盤に健三郎が反応する。
健三郎は“COOL JAZZ QUINTETTE”のトランぺッターだったのだ。
そんな健三郎が、50年前のバンド仲間を探すと言って家を出た。
巻き込まれるようにして、大翔はこの旅に同行することになる。

78歳の元トランペッターが、50年前に果たせなかった夢を叶えるため、孫とともにかつてのバンド仲間を探す旅に出る。

50年の想いを抱え、ハンセン病という難しい背景を持ちながらも、初めて会って旅をする祖父と孫の姿を通して、親子、家族、恋人、友人の絆を優しく軽快に描いていく。











50年間持ち続けた夢、再会した仲間とレストラン〔ソネ〕のステージで演奏が叶う。



↑祖父と代わり演奏する大翔






監督/塩屋俊 原作・脚本/矢城潤一 
音楽/中村幸代 撮影/江原祥二 製作担当/砥川元宏
(2010年)

鈴木亮平・・・健三郎の孫、大学生、トランペットを練習している。
財津一郎・・・祖父、貴島健三郎
陣内孝則・・・大翔の父
古手川裕子・・・大翔の母
藤村俊二・・・バンド仲間(トロンボーン)
 犬塚弘・・・バンド仲間(ベース)
佐川満男・・バンド仲間(ドラムス) 
渡辺貞夫(友情出演)・・・神戸のの老舗レストラン〔ソネ〕のオーナー役

                    後書き

ジャズライブで知られる神戸の老舗レストラン「SONE(ソネ)」のオーナーで、多くの演奏家らを育てた、故曽根桂子(そね・けいこ)さん享年83歳

 戦後、神戸・北野坂で旅館を営み、常連となったクレージーキャッツら芸能人と交流。
その建物で1969年、SONEを開業した。
北村英治さんら一流のジャズミュージシャンを招くとともに若手にも活躍の場を提供し、店は神戸のジャズ文化の拠点となった。

 修学旅行生の受け入れなどで、2006年神戸市文化活動功労賞を受賞。
11月に公開される映画「ふたたび」のロケにも協力し、旧知の渡辺貞夫さんがSONEのオーナー役で出演している。

Posted at 2016/04/19 19:19:40 | コメント(0) | 映画 | 日記

プロフィール

「セクハラ問題 http://cvw.jp/b/970744/41390939/
何シテル?   04/24 18:37
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