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Pogiのブログ一覧

2016年05月28日 イイね!

あれから4年過ぎました。

あれから4年過ぎました。

あれから(緊急入院)4年過ぎて。。。

自称40mmUPの酒パワー号
見た目だけの40mmUPでした。ので!




「どうしたろうかしゃん」と思案ました(^^♪

指示待ち妖怪「どうしたろうかしゃん」

どうしていいかわからないから。
うろうろしながら、相手の指示を待ちます。

相手に「まさか、~する気じゃないだろうな?」と振られると、

「おおお。じゃあ、そうしてやろうか!」と
何でも言われた通りやってしまいます。


ある日、ORSタニグチソルブ”LOB”2インチアップの動画を見て

『おおお。じゃあ、そうしてやろうか!』

ソルブ”LOB”2インチアップに決めました(^^♪





↑自称40mmUP


↑タニグチソルブ”LOB”2インチUP


見た目、特に変化は無いですが、
普段乗りでもパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。



おわり




Posted at 2016/05/28 17:00:56 | コメント(4) | ジムニー | 日記
2016年05月26日 イイね!

セント・オブ・ウーマン

セント・オブ・ウーマン今日の名画
『セント・オブ・ウーマン夢の香り』
元アメリカ軍将校、フランク・スレード中佐と苦学生チャーリー・シムズの人生と人間を描いている。
フランク・スレード中佐・・・・アル・パチーノ
チャーリー・シムズ・・・・・・・クリス・オドネル
公開1993年4月

人生に悲観し、ふて腐れた孤独な盲目の退役軍人が、自身もトラブルを抱え人生の選択に迫られている心優しい青年との数日間の交流を通じて、自分の人生を見つめ直し、新たな希望を見出すまでを描いたヒューマンドラマ。





校長の諮問による公開懲戒委員会のシーン



ストーリ-:ウィキペディアより

ボストンの全寮制名門高校に奨学金で入学した苦学生チャーリーは、裕福な家庭の子息ばかりの級友たちとの齟齬を感じつつも無難に学校生活を過ごしていた。

苦学生チャーリーとは違い、遊び気分の裕福な学生
ジャグァーを校内に乗り入れる校長に何か言いたい暇な学生。


ジャグァーXJ-S、映画でトラスク校長の『ジャグァー』と同タイプ?(^^♪
↑拾い物写真です。

感謝祭の週末、故郷オレゴンへ帰るための旅費を稼ぐためチャーリーはアルバイトに出ることになっていた。
そのアルバイトとは、姪一家の休暇旅行への同伴を拒否する盲目の退役軍人フランク・スレード中佐の世話をすること。
とてつもなく気難しく、周囲の誰をも拒絶し、離れで一人生活する毒舌家でエキセントリックな中佐にチャーリーは困惑するが、報酬の割の良さと中佐の姪・カレンの熱心な懇願もあり、引き受けることにする。

感謝祭の前日のこと、チャーリーは同級生のハヴマイヤーたちによる校長の愛車『ジャグァー』に対するイタズラの準備を目撃した。

トラスク校長のジャグァーの駐車場の照明灯に級友たちがイタズラ準備するのを目撃する。


生徒たちのイタズラに激怒した校長から犯人たちの名前を明かすなら超一流大学(ハーバード)への推薦、断れば退学の二者択一を迫られ、感謝祭休暇後の回答を要求される。

↑トラスク校長

チャーリーは同級生を売りハーバードへ進学するか、黙秘して退学するかで苦悩しながら休暇に入ることになった。

中佐はそんなチャーリーをニューヨークに強引に連れ出し、ウォルドルフ・アストリアホテルに泊まり、“計画”の手助けをしろ、という。
ニューヨークで、中佐の突拍子もない豪遊に付き合わされるはめになる。





高級レストランで食事をし、スーツも新調し、美しい女性とティーラウンジで見事にタンゴのステップを披露したかと思うと、夜は高級娼婦を抱く。
だがチャーリーは、共に過ごすうちに中佐の人間的な魅力とその裏にある孤独を知り、徐々に信頼と友情を育んでいく。

旅行の終りが迫ったころ、中佐は絶望に突き動かされて、“計画”拳銃で自殺を実行しようとするが、チャーリーは必死に中佐をひき止め、思いとどまらせる。
ふたりは心通わせた実感を胸に帰途につくことができた。



休暇開けのチャーリーには、校長の諮問による公開懲戒委員会の試練が待っていた。
チャーリーは、全校生徒の前で校長の追及によって窮地に立たされるが、そこに中佐が現れ、チャーリーの「保護者」として彼の高潔さを主張する大演説を打ち、見事にチャーリーを救うのだった。



満場の拍手の中、中佐はチャーリーを引き連れ会場を後にする。

再び人生に希望を見いだした中佐と、これから人生に踏み出すチャーリーのふたりは、また新しい日常を歩み始めるのだった。



アル・パチーノのフランク・スレード中佐が
良かった(^^♪




おわり





Posted at 2016/05/26 18:23:47 | コメント(0) | 映画 | 日記
2016年05月25日 イイね!

ホルンという楽器

ホルンという楽器中学生のブラスバンド部の頃ホルンは嫌いな楽器でした。
何故ならば、見た目もカッコ悪いし
音色も他の楽器と比べて地味でしたから・・・汗)





メロフォン

当時ブラスバンド部は↑ホルンでは無くメロフォンでした。
メロフォンはフレンチホルンより安価な為、
ホルンの代用楽器だったらしい。



ホルン(メロフォン)はトランペットやサキソホンの様なカッコ良さも無かったのでこの楽器の良さが解りませんでした。


ところが最近になってオーケストラには欠かせない楽器と感じました。
目立つ楽器では無いですが、オーケストラの隠し味的な音色のホルンの良さが分かりました。






↑モーツァルトホルン協奏曲第1番
ホルンが前でソロ演奏しています!



終り

Posted at 2016/05/25 21:35:29 | コメント(4) | 名曲集 | 日記
2016年05月24日 イイね!

今日嬉しかった事

今日嬉しかった事今日嬉しかった事♪出来た事(^^♪
病気して左半身が不自由ですから、立ち座りも困難で、寝ころぶ事は更に困難です、車の下からの整備作業は難しいだろうなと思っていました。
梅雨入りする前に一度トライしようと思い、やってみました。
嫁の手伝いで・・・汗)




実はバックランプをLEDに交換するのが目的でした・・・汗)
ついでに汚れたマフラーのタイコを綺麗に拭きました。
ステンレスマフラーが光過ぎて私が少し写っています(^^♪




何とか終わりました。暗くなるまで待てないのでパチリと一枚。




終り







Posted at 2016/05/24 19:42:55 | コメント(3) | ジムニー | 日記
2016年05月18日 イイね!

Fjクルーザー生産終了

Fjクルーザー生産終了トヨタ FJクルーザー、8月に全生産を終了へ…10年の歴史に幕



トヨタ自動車のSUV、『FJクルーザー』。同車のグローバル向け生産が、間もなく終了することが分かった。




FJクルーザーは2006年春、北米で発売。
1960年代の名車、トヨタ『ランドクルーザー』(FJ40型)のモチーフを、デザインに反映させた個性的なSUVとして支持を集めた。

当初は北米専用車だったが、その他の海外市場にも販売エリアを順次拡大。
2010年12月には、日本市場にも投入された。
なお、FJクルーザーの生産は、トヨタグループの日野自動車の東京・羽村工場で行われている。

すでに米国市場では、2014年モデルをもって、FJクルーザーの導入は中止。
その後も、日本やオーストラリア向けの生産は継続されてきたが、8月をもって全生産を終了する。
トヨタオーストラリアは、「間もなくFJクルーザーがサンセットを迎える」とコメントしている。


ジムニーJB23と比べても10年で生産終了は短いと思う。時代の流れか・・・

お疲れ様でした。





記事と写真カービューニュースより
Posted at 2016/05/18 20:38:55 | コメント(4) | クルマ情報 | 日記

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主な趣味。 【オーディオ】 スピーカー:ALTEC-A7、JBL4312A、ALTEC「DIG」  アンプ:パワーアンプ:マッキントッシュMC7300  ...
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