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ドラヨスのブログ一覧

2013年02月28日 イイね!

CT200h どノーマルからの脱却! ~LS純正ロックノブ~

CT200h どノーマルからの脱却! ~LS純正ロックノブ~ 忘れたわけではありません、他のネタが多かったから追いつかなかっただけです(笑)

久しぶりの「どノーマルからの脱却!」シリーズです。

今回は、忘れもしない昨年の6月、VくるくるVさんにデッドニングと併せて施工していただいたLS純正ロックノブです。













今となってはCT200h純正の状態の写真がありませんが、取り付ける前に撮り比べたものがありました。



こう見るとだいぶ高級感が違いますよね。
メッキ加工してあるのが良い感じ。
LSと規格が共有化されてコストダウンが図られているのでしょうが、そのおかげで流用もできるという。

こう見えて、価格はお手頃で、ドア4枚分でも数千円で買えたはずです。
詳しくは共販、もしくはお近くのレクサスディーラーへ(笑)





部品の値段はお手頃でも、施工が結構大変です。



DIY素人の私には結構難しそうに見えましたが…
くるくるさんに手際よくデッドニングと併せてやっていただきました。
テクニシャンです。





デッドニングはまた別のエントリーでも書こうと思います(ネタ切れ用)。



あの時は、くるくるさんは2台施工してライフがゼロになりかけてましたね。
その時のエントリーはコチラ







くるくるさん、瀕死になりながらも、丁寧に仕事をしていただきありがとうございました!^^












装着後の写真がこちら。



いやはや、さすがLSのロックノブ。
良い感じです。






ロック状態だと、なお自然な佇まい。



どうして純正でコレにしてくれないのかと。
プラスチック部分も肌触りのいいマット仕様のプラになってます。







離れてみるとこんな感じ。



自然すぎてあまり目立たないですが、純正を見慣れた人なら、その良さが分かってくれると思います。






これはとても満足度が高い一品でした!
もしDIYが苦手でない方にはオススメですね。

改めて、VくるくるVさん、ありがとうございました!^^
Posted at 2013/02/28 00:05:10 | コメント(11) | トラックバック(0) | 弄り | クルマ
2013年02月27日 イイね!

めん処サガミ 晦日そば食べ放題に挑む!

めん処サガミ 晦日そば食べ放題に挑む!ボルボネタから一気に生活感のある食べ物ネタにチェンジ!(笑)

それが私のブログです^^

さて、今回はめん処サガミで毎月末に開催される、ざるそば食べ放題「晦日そば」!
先月末に初めてそれにチャレンジして来ました!














幸い、サガミは家の近所にありましたので仕事帰りに寄ることに。



晦日そばは、1630円でざるそばおかわりができるとのこと。






さっそく発注!

お蕎麦はちゃんと石挽しているとか。





待つこと数分、運ばれてきました!



おお!食べ放題だからといって蕎麦だけってこともなく、ちゃんと天ぷらや付け合せもあるではありませんか^^





食べる前に撮る!



天ぷらも揚げたてで美味しかったです^^





薬味も潤沢(笑)



ちなみに、めんつゆはお代わりできます。





石臼で挽いているというお蕎麦は歯ごたえもよく美味しいです。



これならどんどんいけます!





最初の二段を食べ終わってからお代わりの発注ができます。

のどごしで蕎麦を味わい、マッハで二段はクリア。



ここからはめんどくさいのでiPhoneで撮影。





一気に三段発注!



そしてそれもクリア!
まだまだ美味しくいただけます!





晦日そば食べ放題チャレンジ中とみん友さんにメールしたら、サガミのホームページで調べてくれて、こんなのが送られてきました(笑)



な、なんだってぇー?!(笑)

さすがに34段は無理そう^^;

しかし、シニアの部や従業員の部になら何とか追いつけそうな予感。





猛然と食べ進みます!!



さらに二段クリア!!
これで七段!!

しかしそろそろお腹もいっぱいに…





しかし負けるわけには…

いかない!!(笑)



二段追加発注してそれもクリア!!

しかし限界が…
グルジイ…





しかし気合を振り絞って最後にもう一段追加!



それもなんとか完食!!
美味しいの限界を超えてしまいましたが、なんとかシニアの部と従業員の部とタイ記録の10段を達成しました!!

ほんと、お腹いっぱい過ぎて痛いくらいでした^^;;;





しかしこれだけ食べても1630円とはかなりお得!





満腹で意識朦朧としていると、何かに見つめられている気がします…







…あれは…?









拡大してみると…



どうみても、人の顔…?^^;
何か他のものにも見えなくない気も…(笑)





そんなこんなで、初の晦日そばは10段完食で終わりました。

さて、今月もそろそろ月末が近づいてますね…?

今月は誰かが続いてくれるのでしょうか(笑)
Posted at 2013/02/27 00:01:05 | コメント(17) | トラックバック(0) | グルメ | グルメ/料理
2013年02月26日 イイね!

VOLVO New V40 試乗しました

VOLVO New V40 試乗しましたさて、前回からの続きです。

VOLVOの新しくデビューしたV40を見に行ってきましたが、営業さんに勧められて試乗もしてみることに。
VOLVOは初めてなだけに、VOLVOらしい乗り味みたいなのは全く知りませんが予備知識無しで乗ってみることにしました。














追記:

レビューブログを始めました。

ボルボV40関連の記事は以下にも転載加筆しています。

併せてご覧いただけると幸いです^^

ボルボ V40 試乗インプレッション1

ボルボ V40 試乗インプレッション2

ボルボV40、試乗インプレのオマケ

ボルボV40 VS レクサスCT200h エクステリア編

ボルボV40 VS レクサスCT200h インテリア編

ボルボV40 VS CT200h 価格比較編


では、本編へ戻ります。







試乗車はVOLVO V40 T4 SEの赤。



レッドはソリッドとメタリックで価格が違うみたいですが、日も暮れかかってたのでどっちだったか不明。





ライトの光り方はこんな感じ。



って眩しすぎてよくわからないですね^^;





露出を調整してこんな感じ。



アイラインのような処理なのか?
自分で撮っておきながらよくわかりません^^;







とりあえず営業マンさんに案内されるがままに搭乗。

シートは当たり前のように電動。
ポジションメモリーもあるみたいですね。
助手席の電動シートも同様な可動域で、国産車みたいにリフト機能がない、なんてこともありませんでした。
CT200hは助手席が低いと嫁から不評なので、シートのリフト機能は必須です^^;
腿のあたりも電動で動き、何Wayかは確認しませんでしたがかなり良い感じでシートポジションは決められます。
V40にはランバーサポートはついてませんでしたが、シートはかなり良かったです。






ハンドルの感じも良好。



CT200hで、小径のハンドルに慣れていますが、それと同様くらいのサイズ感で握った感じもかなり良かったです。
ナビの操作はハンドルに付いているクルクル回るジョグダイヤルを押し込んで決定するタイプ。
慣れれば問題ないんでしょうが…





気分が高まるのは、フル液晶のメーターですね。



デザインテーマもエレガンスやスポーティなどいろいろ選べるみたいです。
また、室内照明も何種類かあるみたいでダウンライトの色が変わるとか。
かなり遊び心ありますね。






さて、実際に走り出します。



独特な形状のシフトノブをPからDへ。

スポーツモードが選べると、どこかの記事で読みましたが、シフトで選ぶんじゃなかったのかな?
だとすると、どこでドライブモードセレクトするのだろう…。誰か教えてください(笑)

シーケンシャルで+-にシフトを選べるみたいですが、パドルシフトは無し。






Dレンジに入れてアクセルをジワリと踏んでみます。

ギアトロニックと呼ばれる6速湿式デュアルクラッチトランスミッションは、フォルクスワーゲンのDSGで感じた出足のギクシャク感などもなく、滑らかにつながるなぁという印象。
乾式と湿式の差もあるのだろうか?
トルクが伝わる感じはDSG同様とても力強い。

ウインカー作動時のクリック音は、CTと同レベル。
細かいところだけど、「カチカチ」と言う作動音より「コッチッコッチッ」という音のほうが嬉しいんだけどな。
このへんはゴルフとかのほうが好印象なんですけどね。





右折をして、ちょっと加速。
少々荒れた市街地の道路を走ります。

エンジン音は直噴ならではの少々ガラゴロとした音色。
以前乗ってたゴルフのFSIを思い出して懐かしくなります(笑)
でもボリューム自体はそれほど気にならないくらいにしっかり抑えこまれてます。

試乗車のT4 SEは17インチを履いてますが、乗り心地は結構硬め。
硬いといってもガタガタブルブルするような硬さではなく、コツコツとした心地よさを感じる硬さです。
そうそう、これぞ欧州車の乗り心地って感じ。

ボディ剛性の高さによって路面の嫌な振動はカットして、ある程度のギャップのみロードインフォメーションとしてドライバーに伝えているという感じですね。
後席に乗ってた嫁も「CTより乗り心地良い」と言ってたほど。
「硬いから疲れにくい」んだそうで、なるほどよくわかってるじゃないか(笑)


CTも納車当時はこのくらいの剛性感があったような気がしてたんですが…。
今となっては嫁でも分かる差となっている模様orz

やっぱりボディ剛性では欧州車には一歩劣るのかなぁ。
パフォーマンスダンパー締め直したのがいけなかったのかなぁ。
やはりうちのCTにはボディ剛性補強が必要か…(意味深)





それにしてもアクセルに対するトルクが厚い。
1.6リッター直列4気筒直噴ターボで180psを発揮するV40のエンジン。
24.5kgmの最大トルクを1,600rpmから発生させるとのこと。
たしかに2000回転オーバーくらいまでかなり気持よくトルクが出てる感がありました。

180psというと、同じプレミアムCセグメントの中ではかなりパワーがある部類ですね。
それでいて燃費は16.2km/Lと欧州車のなかでは結構頑張ったほうではないでしょうか。
ゴルフのようにもう少しパワーを絞って(140ps/25.5kgm)、リッター20kmくらいの燃費を重視するか、いろいろな選択肢がありますね。





ブレーキは踏力に対してかなりガツンと効く印象でした。
止まり際の抜き加減が難しかったですが、慣れれば問題ないでしょうし頼り甲斐がありそうです。

車が停止するとアイドリングストップがかかります。
このへんは最近の車って感じですね。
エンジンの停止と始動もかなりスムーズで振動も少なく、いい仕上がりを感じました。
友人のBMW3シリーズに乗せてもらったことがありますが、3シリーズのアイドリングストップよりも振動面では良い躾がされている気がしました(記憶が曖昧なので確証はありません^^;)。






限られた距離での市街地走行のみだったので、あまり大したことは言えませんが、V40の乗り心地はかなり好ましい印象でした。
パワー感とボディ剛性のバランスがかなり気持ちいいです。
ハンドリングは試せる道ではなかったですが、山道とかは楽しそうなイメージです。
久しく忘れていたダイレクト感のある運転の楽しさ、を思い出した感じです。

CT200hもハイブリッドという唯一無二の楽しさがありますが、欧州車ならではの運転の楽しさというものも再確認しました。





通常の運転をひとしきり楽しんだ後は、最新鋭の安全技術を試してみることに。
自動ブレーキはかなりガツンと来るらしくオススメできないと営業さんに言われたので、代わりにACCと呼ばれる機能を試してみました。
こちらは、「全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール」と言い、レーダー・センサーによって先行車を認識し、ドライバーが設定した車間距離を維持するというもの。

実際にオンにしてみると…これはこれは!超感動!!

レーダークルーズコントロールの進化版、混雑する街中でも右足をアクセルやブレーキから離していても勝手に加速減速をしてくれます!
うおっスゲー!
全車速というのは伊達ではなく、ノロノロの道路状況でも、ちょうど良い感じに前車を追従してくれて、「怖い」とかそういう印象はまったくありませんでした。
これは便利すぎる…
完全に停車するまで追従してくれるのでかなり安心です。
一度完全に停車してからは、ハンドルにある復帰ボタンを押せば、再追従を開始してくれます。
完全に足を使わないまま、渋滞を抜けることもできます。

さらにV40にはLKA(レーン・キーピング・エイド)という機能もあり、車速がたしか60km/h以上という条件付きだったと思いますが、居眠りなどで車線を逸脱しそうになると自動で操舵して中央に戻してくれたり、それでも車線を逸脱しそうになるとハンドルが振動して警告したりしてくれるそうです。
こういった先進の安全装備は、燃費や運動性能などと同様に、十分に購買の魅力となるなぁと、実際に体験して思いました。











かっこいいスタイリングに高いボディ剛性と高出力、燃費のバランスも良く、先進の安全装備…
V40、これは売れるかもしれませんね。
Posted at 2013/02/26 00:35:58 | コメント(10) | トラックバック(1) | 試乗・代車 | クルマ
2013年02月24日 イイね!

VOLVO New V40 見て来ました

VOLVO New V40 見て来ました最初に言っておきますが、乗り換えではないですからね(笑)
CT200hはまだまだ乗りますのでご安心を^^;

スタイリッシュなハッチバックスタイルが以前から気になっていたV40が、昨日内覧会となりましたので行ってきました。
メルマガ登録してたら来場者プレゼントがあるとのことでそれを貰いに行ったとも言う(笑)












追記:

レビューブログを始めました。

ボルボV40関連の記事は以下にも転載加筆しています。

併せてご覧いただけると幸いです^^

ボルボ V40 試乗インプレッション1

ボルボ V40 試乗インプレッション2

ボルボV40、試乗インプレのオマケ

ボルボV40 VS レクサスCT200h エクステリア編

ボルボV40 VS レクサスCT200h インテリア編

ボルボV40 VS CT200h 価格比較編

では本編へ戻ります。










DMをいただいたのでそれを持参してボルボディーラーに初めて来場。



さすがにレクサスみたいなおもてなしの雰囲気はないものの、敷居は低い感じです(笑)











この週末に内覧会とのことでショールームは大賑わい。
17時くらいに行きましたが、お客さんはひっきりなしで営業マンの方々も忙しそう。

とりあえずデビューしたてホヤホヤのNew V40を拝見させていただきました。



許可をとって撮影させていただきました。
今回もGF3と20mmがメインなので画角狭め。車の全体をなかなか写せてません^^;




次世代ボルボのデザイン、今までの箱型からは一気に脱皮して独特なスタイリッシュさを確立していますね。

こちらのディーラーには3台ものV40が展示してありました。
力の入れようがわかりますね。

店頭に置いてあった白いV40はベースモデルだそう。



ライトはハロゲンのようです。
あんまり予習して行かなかったので、比較するような写真は少なめです^^;





リアからの眺めはこんな感じ。



C30からのボルボのデザインは正直好みです。
V60も個性的でカッコ良かったですが、こちらもかなり凝ったデザインでカッコ良いですね。






こちらのV40のベースグレード、驚きのプライスです。



269万円からという、かなり頑張った値付けだと思います。
これなら思わず手が出る方もいらっしゃるのでは…。








となりは上位グレードT4 SE。



ちょっとレトロっぽい薄いブルーのボディカラーもいいですね。






こちらはキセノンヘッドライト。



デザインは最近の流行のアイラインなどはあまり主張しない感じなのでしょうか。







サイドビューも撮りましたが、店内が狭めだったのであまりかっこよく撮れませんでした^^;



言い訳ですね^^;






リアのオーバーハングは非常に短い。



スタイリングはスポーティに見えますが、ボルボの売りであるラゲッジ的にはどうでしょうか。
内装の写真は別途下に掲載します。

そもそもこのV40はワゴンというよりハッチバックの位置づけらしく、ライバルはモロにCT200hやメルセデスの新型Aクラス、BMWの1シリーズ、Audi A3などだそうで。
プレミアムCと呼ばれるセグメントですね。






店内一番奥のV40はT4 SEにレザーパッケージがついたものでした。



フロントマスクは結構好みです。











今回のV40は、20万円のセーフティパッケージをつけると、てんこ盛りの先進装備が付くのもハイライトの一つ。

そのセーフティパッケージの内容は以下の10項目。

1 : ヒューマン・セーフティ(歩行者検知機能付追突回避・軽減フルオートブレーキ・システム)
こちらは今までの30km/hから、50km/hまで対応速度が高められたとのこと。

2 : 全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)
速度と車間距離を選択すると、交通の流れに合わせ加速、走行、減速、停止までを自動で行うらしい。これまじですごい。

3 : 車間警告機能
前方車両との車間距離が近づくと、フロントガラスの低い位置に警告灯が点滅。

4 : DAC(ドライバー・アラート・コントロール)
ドライバーの運転状況から眠気や注意散漫のサインを察知すると警告音を発する。

5 : LKA(レーン・キーピング・エイド) *ボルボ初、V40のみ
カメラセンサーを使用し無意識のうちに蛇行した際、車線内を走行するようステアリングをさせて微修正し、さらには振動させて警告。

6 : BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)
リアバンパー内蔵のレーダーセンサーによりドライバーの死角に車両が進入した際に、ドアミラー内側のLEDランプと警告音を発生。こちらはレクサスにも最近付き始めましたね。

7 : LCMA(レーン・チェンジ・マージ・エイド)-急接近車両警告機能 *ボルボ初、V40のみ
リアバンパー内蔵のレーダーセンサーにより車両の両側車線から、衝突までの時間が3.5秒未満、70m以内で急接近する車両を知らせる。なにこれすごい(笑)

8 : CTA(クロス・トラフィック・アラート) *ボルボ初、V40のみ
リアバンパー内蔵のレーダーセンサーにより視界の遮られた状況からバックで車両を発進させる時に、左右からくる車両を検知し知らせる。

9 : RSI(ロード・サイン・インフォメーション)
制限速度や追い越し禁止の道路標識をカメラで認識し、メーターパネルに表示。新型ゴルフVIIにも搭載されてるみたいですね。

10: AHB(アクティブ・ハイビーム) *アクティブ・ベンディング・デュアル・キセノンヘッドライト装着車のみ対向車や先行車両を検知し、ヘッドライトをハイビームからロービームへ自動的に切り替え。


だそうで、レクサス上位車種ですらここまでの先進装備は未だ配備されてません…。
ボルボ内でもV40が初という装備も多く、先進装備の出し惜しみを感じるレクサスとは違いますねT_T

標準装備じゃなくてオプションというところが残念ではありますが、これだけついて20万円ならバーゲンプライスとも言えるかも…
しかも現在は先行予約特典としてこちらのセーフティパッケージはサービスでついてくるということらしいです。

歩行者保護用エアバックも話題ですが、その他全方位からの接触を防ぐ先進技術が投入されてるのがわかりました。









では、内装の方も見てみましょう。



インテリアも北欧ならではのスタイリッシュな感じにまとまっています。





センターのインパネが浮いているようなデザインは、椅子の背もたれを意識した、ボルボの伝統だそうで。



内装色やパネルなどはオプションでいろいろ選べるみたいです。
ホームページで見てみましたが、色数やオプションはかなり豊富で選ぶ楽しみはCT以上かも。
内装が黒しかないゴルフなどは、効率化といえどもその辺は見習って欲しいですね。

気になったのはナビ画面の大きさ。
枠に対してえらく小さくてブラウン管のテレビを思い出します^^;

ナビ画面はタッチパネルではなく、しかもリモートタッチのようなデバイスもなく、ハンドルのコントローラーとインパネのボタンのみの操作となるそうです。
安全性を考慮した、とのことですが、このへんは実際に操作してみないことにはその利便性は不明です。






トピックの一つが液晶のメーターでしょうか。



New ISでも液晶のメーターになりますね。
V40ではメーターのデザインも幾つか選べてカスタマイズできるのもさすがですが、ECO・NORMAL・SPORTSなどドライブモードセレクトなどと対応したものではなく、あくまでデザインの演出のみ。
ドライブモードは、シフトノブで選択するSPORTSモードというものだけあるみたいです。







インパネの質感は、そこそこ良い感じです。



最近のレクサス品質に見慣れてしまっているだけに「おおーっ!」というような感動はないですが、269万円からという価格を考えると納得できる品質だと思います。





アップで見てみましょう。



ヘアライン加工のプラの質感などは好みが分かれそうですが、ここはオプションでなんとでもできます。
ボタンの質感などは、隣においてあったV60などに比べると差別化されてるなという印象。
エアコンの吹き出し口まわりのゴツさはちょっとアンバランスかも?

200万円台後半といえば、国産だとプリウスやアコード、ティアナ、レガシィなどがその辺りですね。
その辺りと比べると、北欧車ならではの垢抜けた感じはさすがかも。





リアシートはどうでしょうか。



CTと比べると少しは広いようですが、圧倒的に広いというほどではないですかね。
Cセグの平均くらい?
カップホルダーとアームレストは当たり前に付いてますね。

シートバックポケットはベースモデルには付いてないなどの差別化があるようです。







ラゲッジはどうでしょう。



ボルボならではの積載性を期待するとやや物足りない感じかもしれませんが、CT200hの狭さを見慣れてしまっているだけに広く感じてしまいます^^;
デッキアンダーにも収納があるのも同様ですが、最大で1032リッターの容積だとか。





ふむふむなるほど、なかなか気合の入ったモデルだということがわかりました。

長くなってしまったので、試乗編は次回へつづく…。
Posted at 2013/02/24 21:09:06 | コメント(14) | トラックバック(0) | 試乗・代車 | クルマ
2013年02月22日 イイね!

CTC & HSC いちご狩りオフ! ~後編~

CTC & HSC いちご狩りオフ! ~後編~さてさて、前回からの続きです。

ノロ疑惑で自宅謹慎中ですorz
トイレから離れられないというのに、マンションが断水中orz
なんというネルフ最大の危機!(笑)


2月17日の日曜日に、栃木県小山市にていちご狩り&ランチビュッフェをしてきました。
今回はその後編、ランチビュッフェからのお話。












この日の集合は朝7時半と早かったため、いちご狩りを終えてもまだ時刻は11時前でした。

ランチビュッフェをするこの「いちご一会」というお店は予約ができません。



なので開店前から並ぶのが勝利の秘訣!
びぃけぇさんのスケジューリングは完璧でした^^

開店前から並んでいたのですが、すでに前に2組いて焦りました^^;
でも無事にファーストロットで入店出来ました!






このお店のランチビュッフェは通常のお惣菜、パスタやピザ、カレーなどに加え、いちごのパスタやらいちごを使ったお惣菜など変わり種もあるのがユニーク。

昨年すでにこの変わり種メニューはひと通り食べていたので、今回はスルー(笑)

お腹が空いていたので炭水化物をメインに大量盛りしちゃいました^^;



見栄えが悪い^^;;;






初対面のみなさんも多かったですが、交流ははかれましたか?




















炭水化物も満足したので、次はデザートです。



こちらもいちご尽くし。





今回は少しは綺麗に盛ってみました(笑)



みなさんも満足出来ましたか?^^






食事が終わった後は、駐車場にてしばし歓談。



車談義に華が咲きます。






びぃけぇさんのお子様、ハンドルネーム「くまお」ちゃんも、とっても楽しそう^^









ジェイ☆さんのHS250h。すごいです。



めちゃくちゃカッコいい!





ピカピカで映り込みも美しい^^



入庫可能だそうですが…ホント?(笑)





shirobeeさんのCT200h。



お目目の青いアイラインが素敵!






いつまでも話していたいくらいでしたが、お店から早くどけよという無言のプレッシャーを感じたので解散^^;

締めの挨拶の時に、重要なお知らせが!

昨年、熱狂と笑いに包まれたCTC全国オフですが、今年はHSCと合同でさらにスケールアップして開催が計画されているとのこと!!

これは期待せざるを得ませんね!
続報をお待ちください^^






解散した後は、有志で近所の某公園へ。



こちらは飛行機の滑走路があり、グライダーなどが飛んでいます。






せっかくなのでCT200hとグライダーのツーショットを撮ってみました。









その後はみんなで公園の遊具で遊んだりして楽しく過ごしました^^

そんなこんなで、朝7時半から始まったオフ会も終了。

幹事のびぃけぇさん、ありがとうございました!
Posted at 2013/02/22 00:13:38 | コメント(13) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ

プロフィール

「レクサスUX250h契約しましたwwww http://cvw.jp/b/977065/42039941/
何シテル?   10/08 10:39
ゴルフV→CT200h→IS300h&NX200t→デミオ&RX450h→C-HR&RX450H。 よろしくお願いいたします。
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