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ブルーゼットンのブログ一覧

2013年07月31日 イイね!

ハリアー復活に続け日産(*^_^*)

ハリアー復活に続け日産(*^_^*)今度、新型ハリアーがデビューするんですってね(*^_^*)


・・・旧ハリアーって、現行レクサスRXに切り替わったかと思いきや、実はRX登場後も販売されていていたんですよね(*^_^*) 


その旧ハリアーも、去年で販売終了・・・そして今年の終盤に新型登場ですから、一年ぶりの復活☆







今度の新型ハリアー、今までと大きく違うのはレクサスRXとは別モノ、という点☆


・・・初代、二代目とも海外仕様はレクサスRXとして販売されましたが、日本でもレクサスブランドを展開したために三代目はハリアーとはならず、海外と同じレクサスRXに☆


レクサスブランドに切り替わったのを機に、価格が上昇(*_*)・・・よって従来の二代目ハリアーもグレードを絞って継続販売されていたですよね(*^_^*)




そして今回の新型ハリアー、ポシション的には継続販売されていた先代と同じく、現行レクサスRXの下。

・・・ベースとなるのが、今年からアメリカで販売されている新型のRAV4☆ つまりはライトクロカンのRAV4の兄弟車となるのです(*^_^*)







今回、トヨタはレクサスRXとハリアーを、上手く切り離してそれぞれのブランドの確立に成功・・・ですね(*^_^*)





















日産も、これをやらなきゃね(^_^;)・・・








・・・スカイラインと、インフィニティの両立、を(*^_^*)



2001年に登場したV35スカライン。その2年前の東京モーターショーでデビューしたコンセプトカー「XVL」をそのまま、スカイラインの名を冠して登場させた事に当時は驚きました(^_^;) しかもアメリカで「インフィニティG35」として販売・・・日本オンリーとされていたスカイラインのアメリカデビューにもまた驚き(^_^;)


・・・どうなるものか、とその動向が注目されたV35スカイライン/インフィニティG35、結局日本では新しいスカイライン像を築き、アメリカでは新たなミドルカーとしてのポジションを築きました。その後、後釜のV36がさらにブランド力を固め、今年、新型スカイライン/インフィニティQ50(・・・V37、でいいんですよね)がデビューを控えています☆








でもね、やっぱりスカイラインはスカイラインらしくあってほしいのが、本音なんですよ(^_^;)






・・・今の、VQエンジンの、インフィニティの国内仕様のスカイラインも魅力はありますが、やはりかつての、細長いヘッドライト&長いボンネット&そしてハッキリとした丸目4灯テールのスカイラインですよ♪




今年モデルチェンジは確定しているから無理ですが、将来、今のスカイライン/インフィニティを改め、別個にしてもらいたいですね(*^_^*)・・・インフィニティをベースに、日本向けにかつてのスカイライン風のボディを乗せた、納得出来るスカイラインってやつを☆










今回の新型ハリアーとレクサスRXのブランド両立劇を見て、日産も続け!、と思いましたよ(*^_^*)








Posted at 2013/07/31 23:20:41 | コメント(4) | トラックバック(0) | 勝手に語るクルマネタ | クルマ
2013年07月29日 イイね!

エスパーダる(^_^;)

エスパーダる(^_^;)三栄書房、またまた憎らしい一冊をリリースしましたね(*^_^*)


・・・「名車アーカイブ ランボルギーニのすべて」☆ 最近続々と出している「~のすべて」の最新版です♪


価格は900円チョイ☆ 小難しい文などなく、簡潔に要所をふんでランボの歴史や名車たちを紹介しています(*^_^*) 特に冒頭の、創始者フェルッチオ・ランボルギーニの伝説と神話は必読モノですね☆





・・・というワケで、私、またまた三栄書房の「~のすべて」の誘惑に誘われてしまいました(^_^;)








ここで、この本の表紙を見てみます・・・




表紙を飾るのは、歴代の名ランボたち♪

・・・真ん中を陣取るのは、やはり今年はランボルギーニ創立50周年ですものね(*^_^*) 50周年記念モデル、アヴェンタドール 50thアニヴェルサリオ☆


そしてそのアヴェンタの周りにはガヤルド、ムルシェラゴ、ディアブロ、カウンタック、ミウラ、エスパーダと、名ランボの面々♪
















・・・エスパーダ? そんなにメジャーなの?




・・・エスパーダ、名ランボではあるけど、カウタックやアヴェンタらに比べるとパンチ力が欠け、どちらかというとB級スーパーカーなのでは(^_^;) 表紙にデンと居座っちゃってるけど(*^_^*)









このように、エスパーダも詳しく紹介されています(*^_^*)




・・・しかし最近、偶然にも別の本でやはりエスパーダの紹介記事を読んだばかりなのです☆












先日購入し、お気に入りの一冊となった「世界の『最悪』クルマ大全」☆


・・・この本を紹介した先日のブログ、驚く事に「イイね!」が100を越えました。実は初の100越えでした(*^_^*) ブログに目を留めて下さった方々、そしてもちろん「イイね!」して下さった方々、コメントして下さった方々、ありがとうございました。この場でお礼を申し上げます(*^_^*)




反響があったのも、やはりこの本の内容が濃いからでしょう♪・・・日本じゃまず見かけない、聞かないマイナー車の、欠陥点をズバズバ斬っているのだから(^_^;) どれもが新鮮な内容です☆






そして、載っていたんですよ・・・エスパーダが(^_^;)

・・・著者のグレイグ・チータム氏、エスパーダもズバズバ斬っています(@_@;)









せっかくですので、「ランボルギーニのすべて」「世界の『最悪』クルマ大全」、両書からエスパーダの特徴をピックアップしましょう(*^_^*)

・・・「ランボルギーニのすべて」からは、エスパーダのプラス面を、そして「世界の『最悪』クルマ大全」からは、やはりマイナス面を(^_^;)






○「ランボルギーニのすべて」、から・・・

「スタイリングは、その後の自動車デザインに少なからぬ影響を与えたグッド・デザイン」
「広大なグラス・エリアは、深く落ち込んだリア・シートの乗員にも絶好の視界を約束する。低いルーフとリア・ウィンドー(ハッチゲートを兼ねる)による後方視界の確保のために、最後部に直立した第二のリア・ウィンドーを持つ。このリア・ウィンドーを2分割するスタイルは、日本車の三菱ミニカ・スキッパー(1971年)、ホンダ・バラードスポーツCR-X(1983年)など、多くの亜流を生むことになる。」



○「世界の『最悪』クルマ大全」、から・・・

「ステアリングが冗談かと思うほど重く、砲丸投げの選手並みの腕っ節がないとカーブも曲がれないほど。」
「速く走りすぎるとエンジン・オイルがすぐに切れたし、作りも全体に粗悪。」
「内装の奇妙さには負ける。スイッチ類の配置は常軌を逸していたし、おまけに数年でどれも使えなくなったし、アースの腐食で電気気の問題も続発した。」
「ガラスをぶつけると、下側が簡単に粉々になる恐れがある。」







・・・あまり馴染みがないランボ、エスパーダってこういうクルマなんですね(^_^;)


まだ見たことがないので、一度見てみたいです☆ 4シーターのFRクーペで幅が1860mm、高さが1185mmですからね、かなりのワイド&ローですよ(*^_^*)








ところで、4シーターFRランボといえば、エスパーダと同時期にラインナップされていた、コチラもあります・・・




・・・ハラマ☆




ハラマとエスパーダ、どう違うのですかね(^_^;) 




2013年07月28日 イイね!

今日の夕ドラ・・・2013.7.28

今日の夕ドラ・・・2013.7.28昨日関東地方を襲った豪雨、私のトコは午前中と夜のダブルアタックを喰らいました(*_*)


夜の豪雨は参りましたねぇ・・・次第に雷が強くなってくるモンだから、こりゃ停電になるべ、という事でパソコンの電源off。



・・・ちょうど、このみんカラブログを書いていた最中だったんですよね(*_*) でもまた書き直すしかない!、と断腸の思いでみんカラoff→そしてパソコンoff。


→そして私自身もoff。停電するかもしれないので、やる事ナシ・・・早寝するしかないでしょう(^_^;)





・・・9時半、Saturday Nightに早寝を決め込みました(^_^;) 結局、停電はありませんでしたが(*^_^*)








明けて今日、雨は去った模様ですね☆





日中は色々用事を済まし、夕方、軽くZを洗車、そして・・・





夏の癒しのひと時、夕ドラに繰り出しました(*^_^*) 今日は城里町の、旧七会村方面・・・ツインリンクもてぎの近くですね♪


・・・スイスイ山道を泳ぐべ、と行きましたら、道路工事で片交箇所が2つあり、終始スイスイとは行かず(@_@;) それでも、夕方の山道は気持ちいです♪








やがて、いい一服ポイントがありましたので、ピットイン☆










キャンプ場の「山びこの里」&城里ゴルフクラブの、道路を挟んで向かい側にある駐車場☆・・・道路より低い位置にあるので目立たないのですが、キャンプ場の駐車場なのかな(^_^;) 人もクルマもほとんど通らない時間帯でしたので、ノンビリできます(*^_^*)




この時時刻は6時・・・日没を考えるとあまりノンビリは出来ません(^_^;) ここから帰り道に☆









・・・途中の片交箇所を避けるべく、ちょい遠回りな、うぐいすライン(JARI城里コース前)経由で(*^_^*)



・・・直線、独り占めです♪







そして今日は、富士スピードウェイでZのミーティングがありましたね☆ 私は都合がつけず行けませんでしたが、ミーティング関連のブログ徘徊をしていますと、私のZ乗りのみん友さん方が多く参加してた模様じゃありませんか(*^_^*)


・・・羨ましくなりますよね(^_^;) 富士、遠いけど次回は行きたいです(*^_^*)




Posted at 2013/07/28 22:03:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 今日思う事あった事 | クルマ
2013年07月25日 イイね!

世界の「最悪」クルマ大全☆

世界の「最悪」クルマ大全☆日曜日に、ひたちなか市の那珂湊魚市場で行われたクラシックカーラリーイベント「プソスペクトアヴェニュークラシック」☆

・・・朝のうちに那珂湊に行ったので、ついでにコチラにも行きました(*^_^*)











・・・蔦屋書店 ひたちなか店☆



関東最大級の大きな書店というコチラ、いつか行ってみたいと思っていましたが、何せファッションクルーズの中・・・休みはいつも混むんですよね(@_@;) 混雑嫌いが災いして、行くのを躊躇していました・・・っていうか、単に面倒者なだけなんですがね(^_^;)



プロスペクトアヴェニューを見終えて、軽く海沿いを走り、時間は10時・・・朝だから空いてますものね♪ いいタイミング(*^_^*)




店内、確かに広いデス☆


・・・そして、肝心のクルマ本コーナーも充実しています♪ しばらく前に出版されたムックや、種類は少ないけれど洋書もありました(*^_^*) ちょっと凝ったクルマ本が欲しい時いはいいですね♪











そして、せっかくなので、そのちょっと凝ったクルマ本、購入しました(*^_^*)








大胆なタイトルです・・・「世界の『最悪』クルマ大全」。

・・・ちなみに右の茶色いのは蔦屋のフロアガイドです(*^_^*)




素直に、タイトルに魅かれて購入しちゃいました☆ やはり、クラシックカーラリーを見た後だから、こういう本に食指が伸びちゃうんですね(*^_^*)



著者はグレイグ・チータムというイギリスのベテランのモータージャーナリスト。出版元は原書房で、2010年12/28日発行と、3年前に出たのですね(*^_^*)


欠点、汚点だらけの「ダメ車」を愛するチータム氏が、古今東西の最悪車150台をブッタ斬る・・・つまり酷評しまくる、という内容☆・・・まぁ徳大寺有恒の「間違いだらけの・・・」のワールドワイド&過去現代版、って感じですね(*^_^*)





まだ一部しか読んでないのですが、こういったクルマたちが載ってます・・・





「注文が殺到し、生産を急いだのがあだとなり、製品の品質低下という最悪の結果を招くことに。多くは底部にサビ止めの吹きつけ処理をせずに出荷されたため、かなり若くして老化の現象たるサビに見舞われた。」シボレー・サイテーション


「フィアット社は生産ラインの完全オートメーション化を図ったのだが、これが裏目に出た。とにかく作りの質が低すぎ。ロボットは内部防錆剤の『ワックスオイル』がうまく使えなかったらしく、サビつきがひどかった。さらに電気系統のトラブルも続発。マフラーの劣化もやけに早かった。」フィアット・ストラーダ(リトモ)


「不条理なまでに巨大で整合性を欠く鉄の塊だ。」「テールが寸詰まりでノーズがやたらと長いこの姿を批評家連中が放っておくはずがない。空母じゃあるまいし、とたちまちバカにされた。」フォード・ゼファーMk.Ⅳ


「スタイリングを悪くした元凶はアメリカの道交法にある。車高を無理やり上げられ、いかにも野暮ったいプラスチック製のバンパーを前後に付けられた。おかげでしゃれた2シーターになるはずが、これでは顔の潰れたカエルだ。おまけに黒いバンパーは直射日光にめっぽう弱く、すぐに歪んでぐらぐらに。」ジェンセン・ヒーレー


「エンジンを後ろに積んだのもコスト削減になると考えたから。スイングアーム式のリアサスペンションも同じ理由で、おかげでハンドリングはとんでもないことに。」「ハンドリングに大いに難があったエステル。困り果てたオーナーが考え出したのが、フロントのトランクに砂袋をいくつか積むというまさに苦肉の策。おかげでバランスが取れ、かなり扱いやすくなったのはいいが、悲しいかな、荷物の置き場はなくなった。」シュコダ・エステル









・・・日本勢も、チータム氏の毒舌にかかりました(@_@;)





「大人気車フォード・カプリ、コルチナに対抗すべく、マツダが目指したのはスポーツクーペだったが、出来たのは走りの良さとは無縁の626のシャーシに2ドアサルーンの上物を載せただけの代物だった。」「日本車にありがちな、靴磨きクリームを思わせる茶色仕上げのダッシュボードも最低。」マツダ626モントローズ


「サビつく速さたるや、猛烈な勢いで家の柱を食い尽くすシロアリなみ。」「どこから見ても不格好そのもので、ステーションワゴンにいたってはもはや惨劇。後部の貨物スペースだけ後から思いつきでくっつけたとしか思えない。」ダットサン120Y





・・・と、こんな具合にズバズバ斬ってます(^_^;) チータム氏の母国イギリス車も、発展途上国のクルマも、そして日本勢も(@_@;)



でも、「ダメ車」愛が強いからこそ、思い切った評論が出るんですよね☆ クルマの本音や裏事情がよく分かるんです(*^_^*) また、イギリス人視点で選んだクルマたちですので、日本じゃ馴染みのない、マニアックなクルマらがバンバン載っているので、飽きずに読めます♪




値段は少し高い2600円でしたが、読む価値は十分にあります☆









2013年07月22日 イイね!

Prospect Avenue Classic 2013.7②~スタート!

Prospect Avenue Classic 2013.7②~スタート!・・・昨日に引き続き、プロスペクトアヴェニュークラシックの報告です♪




9時になり、いよいよスタート時間になりました☆


・・・私もゲート前にスタンバイし、普段やらない走行写真撮影に挑みます(^_^;)






一台目、スタート!



先陣を切ったのはポルシェの356スピードスター☆・・・シャッターを押すのが早かったですね(^_^;)



・・・あとは撮りながらシャッターを押すタイミング、ズームを調整(*^_^*)







徐々にコツを掴んできました♪ スピットファイア4、レーシーな雰囲気(*^_^*) SP310フェアレディ1500、当時のシングルナンバーでしたよ☆




ゲートの裏で「出待ち」な名車たち・・・エキゾーストノートが市場に響いていました♪






ようやくいいショット、撮れました(*^_^*)








そしてここで、撮影ポイント移動・・・




市場の入口につながる、ストレートにて再び撮影開始(*^_^*)




ストレートを加速するクルマの後ろ姿を狙いました(^_^;)・・・遠のいていくクルマを撮るのもまた難し(@_@;)

・・・先ほどまでいたゲート前は、クルマが始動してすぐなのであまりスピードは出しておらず、タイミングが掴みやすかったですが、このストレートは結構スピードを出してきますからね(^_^;) ゲート前がレベル1なら、ここストレートはレベル2、ですね(*^_^*)








バックショットは難しいので早々にあきらめ(*_*) 正面撮りにシフト(^_^;)





やはりスピードがあるからタイミングが掴みずらい(^_^;) もっと手前で撮りたいのですがね(@_@;)

・・・117クーペ、左側にアスカが偶然にも駐車していたのでイスズの2ショットになりました(*^_^*)






道の反対側にポイント移動・・・





どんどん撮って、タイミングを掴んでいきます☆







・・・ようやく、掴めました(*^_^*) このくらい中心に撮れると気持ちいです♪




・・・那珂湊にミストラル(アルプス山脈から地中海に吹く風)が起こりましたね(*^_^*)






参加車両をすべて見届けました(*^_^*) 同時に最近ガタつき気味のデジカメと、私のローテクな腕を駆使した走行写真撮影も終了(^_^;) たまにはこういう撮り遊びもいいですね☆








名クラシックカーを堪能したあとは、私の(まだまだ若手な・・・)クラシックカー、ですね(*^_^*) 走らせたくなるでしょう☆








那珂湊から海沿いに、ひたちなか港方面へ軽く走ってきました(*^_^*)

・・・時間はまだ10時前、そして昨日は涼しい、曇り。いつもなら海水浴で賑わうこの海沿いも、ノンビリ走れました♪ 窓全開で、潮の匂いを嗅ぎながら(*^_^*)






ノンビリ、そしてしっかりとクルマの勉強が出来た、夏の日曜の朝でした(^_-)-☆






















Posted at 2013/07/22 22:44:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマイベント! | クルマ

プロフィール

「毎年海の日にはお山に行ってるので今朝も雨が止んでから登山しました・・・が、ウェット&落ち葉で快走不可(>_<) 今年の梅雨、ホントに手強い(>_<)」
何シテル?   07/15 17:57
茨城在住のブルーゼットンです。初期型どノーマルZ32とともに暮らしています。コミュニケーションを(特にリアルな)大切に、お付き合いさせていただければと思っていま...
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