
うちのクルマは200型、いわゆる2000cc最終型とかいわれてるモデルです。
元々の内装は、アルミ調のシルバーで、アームレスト(?)、シフトノブ、オーディオリッドが統一されていました。シフトノブは皮巻きでした。
光るものと動くものは運転の邪魔になります。極力排除したかったので、アームレスト(?)は早々にAP2前期モデルの、ブラックのものに交換しました。
オーディオリッドも前期のプラスチック丸出しの黒色のものにダウングレードしてました。
シフトノブは、球形がよかったので、FD2シビックのアルミシフトノブにしていましたが、光るのは、、、以下略(笑)
で、無限の皮巻き球形シフトノブにしました。内装色に合わせてブラックにしたところ、アームレスト(?)と色調が揃いました。
そこに20周年モデューロのオーディオリッドがつきました。
狙ってたわけではなかったのですが、期せずしてアームレスト(?)、シフトノブ、オーディオリッドのメタルがブラックのアルミ調に白文字に統一され、自分でいうのもなんですが、なかなかステキなコーディネートになりました。
あんまり主張がなさすぎて、自分でも交換したことを忘れていましたが、ふと振り返ってみたら収まりに違和感のない自然な出来になったのではないかと満足しています。
地味すぎて誰も気づいてくれないので、こっそり自分で言ってみた。(笑)
Posted at 2021/11/14 17:10:24 | |
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