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カテゴリ:ジャーナリズム
2013/10/23 23:01:34
構造上の欠陥はない
として主張しつづけてきた日本自動車工業界も、業界と
して初の調査に乗りだした。しかし2年ばかり調査して
結果は「急発進・急加速現象が全AT車に共通に起こる
構造的な欠陥はなかった」というものだった。
このとき同工業会の会長だったのが、豊田章一郎トヨ
タ自動車社長である。
暴走問題の原因調査に乗りだした旧運輸省は、中間報
告で急発進・急加速の事故や苦情261 件のうちの約半分
が、運転手の捜査ミスとは考えにくいと指摘。それなり
の気概はみせた。ところが、その報告から1年後の最終
報告では、「ブレーキ操作が適切なら車は止まる」という
消費者をバカにしたような結論を導きだす
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カテゴリ:ジャーナリズム
2013/09/16 07:34:50
旧ハンドルネーム Hang offのブログ
米国発端となったトヨタ急加速暴走問題の記事と今は無きカービュー掲示板の記録が有ります。
「原因不明のトヨタ欠陥車が走るのに、何も言わない国交省」の掲示板スレでは、トヨタの発表する内容の怪しさや、不合理性をアンチ援護含めドロドロのやり取りがされております。
援護派の内容も面白いので、ぜひ読んでみてください。
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カテゴリ:ジャーナリズム
2013/09/11 12:41:02
トヨタ報道で圧倒的な強さを見せたのが、南カリフォルニアを本拠にする有力紙ロサンゼルス・タイムズ(LAタイムズ)。使った手法は、権力の発表をうのみにせずに独自取材で検証する「調査報道」だ。昨年8月に南カリフォルニアで起きたトヨタ車の暴走は、4人が死亡し、全国的な注目を集めた事故だけに、LAタイムズは「地元ニュース」として全力で追いかけたようだ。
第1弾は、昨年10月18日付の記事だった。その数週間前にトヨタは事故の原因はフロアマットだとして、同社史上最大のリコール(約380万台)を発表した。これに対し、LAタイムズは独自調査を実施して1面トップ記事にしたのである。「トヨタの問題はフロアマットにとどまらない可能性がある」との見出しを掲げ、「フロアマットが原因」とするトヨタ側の説明に疑問を投げかけた。
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/05/26 20:16:19
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/04/21 16:59:02
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/04/21 13:49:45
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/06/26 09:57:42
2007富士F1グランプリに関する、ニュースサイトや掲示板・ブログ等
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カテゴリ:ジャーナリズム
2012/06/26 09:06:58
年間1千億円超と、全上場企業のなかでダントツの広告宣伝費を誇るトヨタ自動車。本屋にはおべんちゃら本が並び、雑誌は広告と区別がつかないような記事を書いてスポンサーに媚を売る。
しかし、その実態は、欠陥車をどこよりも多く作り、どこよりも多くリコールする不良品メーカーであり、その労働現場は、「自動車絶望工場」の時代から変わっていない。MyNewsJapanでは継続的に、その実態をウォッチしていく。
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カテゴリ:ジャーナリズム
2012/06/26 09:02:55
トヨタの真実を暴くシリーズ過去のブログ
2009年03月01日〜2011年02月13日
みんから掲示板のコピー有り
原因不明のトヨタ欠陥車が走るのに、何も言わない国交省
トヨタ車暴走欠陥に関する議論白熱
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カテゴリ:ジャーナリズム
2012/03/20 18:48:35
記者クラブメディアに任せていたら真実が何も伝わらず、被害が拡大することは、これまでの原発報道が証明しています。
2012年も田中龍作を、真相報道の最前線に送り出して下さい。権力や資本におもねらない報道を続けるには、皆さまから寄せられる取材費だけが頼りです。
1円からでも10円からでも結構です。田中龍作の取材活動を支えて下さい。
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