156もGTVも魅力的だったけれど、なんとなく機を逸してしまった。 そんな時に発売されたのがGT。カロツェリアとして風前の灯に見えたベルトーネ、なかなかやるもんです。 ニコイチなんて揶揄されたけどデザインの処理もバランスも絶妙。 プジョー406クーペの美しさと揺れ動いたけれど新鮮味でGTに。 乗り ...
所有形態:現在所有(メイン)
2011年03月10日
初期型の156。 並行車のこれは日本では唯一ではと思われるソリッドの薄い水色ボディ。 内装はウッド調。タイヤは15インチ。 本国仕様の2.0TS。LHD ヤレ方も完全に本国仕様。もうあっちこっち皆さんの想像通り。 でも水色とタンのシートと木目のカラーリングが絶妙。 自然にヤレタ感じも合わせてビジュ ...
所有形態:現在所有(サブ)
2012年08月13日
ポルシェに乗らずに死ねるか! とても扇情的な車雑誌のキャッチコピーに釣られ、それも一理あるなとTTから乗換。 カレラだけがポルシェにあらず。ボクスターだってなかなかどうして、屋根も開くしね。 ポルシェがポルシェたる所以が少しだけわかりました。 イタ車と比べて色気なし。化粧気なしのスッピンですけどね ...
所有形態:現在所有(サブ)
2011年03月10日
CITROEN GS CLUB トラブルなんてなんのその。お金なんかなくてもこの車とお気に入りのカセットテープがあれば楽しかった頃。 目を閉じれば乾いた空冷エンジンの音、ガソリンの匂い、甘い記憶や切ない思い出がごちゃ混ぜになって甦る。 特性ブレンドコーヒーのごとく深くてほろ苦いっす。
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
CITROEN BX 16TRS BXが出た当時「シトロエンも普通になったな」なんて濃厚シトロエニストの方々から嘆かれていたけれど、 いやいやどうしてガディー二のデザインは今見ても十分にアヴァンギャルド。 特に初期型の特徴であるオレンジのサイドマーカーやインパネのスペーシーデザインはそそられます。 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
CITROEN GSA/X3 当時の自分にとってBXは新し過ぎたしCXは大きくて高級過ぎた。DSやSMは憧れだけど論外。 GSAが自分の身の丈にフィットして最高に心地が良かった。 馴染んだスニーカーで散歩する感じ。カカト踏んでね。
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
つんのめり気味のヤンチャ顔がイケてます。 155が出たって悔しくない。 なんてったってアルファ最後のFR、最後の純血アルファ! とは言っても苦しい時代のアルファロメオ。 走りもデザインもどうってことないけど微妙なアンバランス加減になぜが愛着がでて デルタあたりに目移りしながらも過去一番長く乗ったの ...
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
無性にオープンカーに乗りたくなって購入。 大正解!オープンがこれほど気持ちいいとは。 冬場のオープンはまさに露天風呂気分。加えてホンダスピリット満載。 珍しいライムグリーンメタリックのボディはなぜか近所の子供たちと外人さんに大人気。 スーパーカー並みの注目度。 S2000は2台乗りました。
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
最終型Sr4。グリーン。 突如ユルい車に乗りたくなってS2000から乗換。 ホントにユルユルです。でもどうせ飛ばす車じゃないし。 Sr3に比べ格段に洗練されたデザインは素敵です。 オープンにして街中をゆっくり流すには良い車でした。
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日
TTの魅力はなんと言ってもデザイン。 エクステリア、インテリア共にプロダクトとして本当にクオリティが高かったです。 デザイナーに感服。
所有形態:過去所有のクルマ
2011年03月10日