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くすぐりのブログ一覧

2017年05月28日 イイね!

杜の湖畔公園に行ってきました

杜の湖畔公園に行ってきましたこんばんは! 暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

先週の土曜日のこと、「杜の湖畔公園でポピーまつりってのが、やってるんだと」とのわたしの何気ない発言に妻がぴくっと反応し、「じゃあ、明日ピクニックしよう、11時出発ね?」ということに相成りました。みちのく杜の湖畔公園とは、わが家からクルマで40分くらいのところにある、国営の自然公園です。釜房ダムという、仙台市への水源整備にあわせて建設されたのだとおもいますが、かなり広大な公園で、週末には家族連れでにぎわいます。キャンプ場も併設されています。花がたくさん植わってます。というわけで、ひさびさの遠出になりました。(いや、近場じゃね?)

前日に湖畔公園のツイッターを調べると、まだ3分咲きとのことだったので、「そんなにきれいに咲いてないかもしれないよ」と念のため妻に釘を刺していましたが、到着してみると意外と咲いてる! すでに5分咲きくらいでしょうか。一気に花が開いてきたようです。これが全部咲いたらけっこうすごいよ、と前言撤回しつつ、さりげなく妻に恩を売ります。




カモシカがお出迎え。なぜ、カモシカなのかはわかりませんが・・・。



こんな感じで咲いています。もう少し青空ならもっと映えたのになあ、と、かえって残念におもうほど。



紫の花も咲いていました。(花の名前は知らない・・・って!)



よく見ると、ポピーにもいろいろな花の色があるようです。真っ赤な花びらでおしべめしべが黒いもの、ピンク、白の花びら、白い花にピンクの縁どりなど。



この威厳をまとったタイプのポピーもよいのですが・・・



こちらの可憐なタイプが、むしろわたしの好みですね。(え?聞いてないって?)

さて、花より団子で、目的のピクニック、すなわち、「お弁当の時間」です。




小高い丘の上の木陰にお弁当を広げました。妻の力作だそうです。サラダに、ペンネ、タコライス風のごはん。フルーツヨーグルトもあります。ペンネはガーリックトマトソースに絡めてあって、この味が妻の近頃のブームだそうです。中央のグレープジュースのような瓶は、なぜか赤ワインに詰め替えられていました。もちろんお酒はすべて妻のおなかのなかに・・・。



のどかな時間が流れます。ひさびさにゆったり。



池のなかでは鯉が泳いでいました。50センチくらいの大きな魚です。残念ながら、人面魚ではありませんでした。



蓮の花も咲いていました。ああ極楽。ポピーまつりは6月18日まで開催されているそうですが、気候がいいので、このぶんでは5月末から6月初めまでがいちばんの見ごろかな、とおもいます。気が早い妻は、来週もどっかに行こう!と、張り切っているのをわたしは横目でみているところです・・・。
Posted at 2017/05/30 23:47:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月29日 イイね!

伊豆沼に行ってきました

伊豆沼に行ってきましたこんにちは。今回は週末に日本最大の白鳥飛来地としてひそかに知られている伊豆沼に行ってきましたので報告します。
 伊豆沼には何度か行っていますが、今年も白鳥をみたいなあとおもっているうちに鳥インフルの騒動もあったので(伊豆沼では陰性)、何となくチャンスを逃した気がしていました。そうこうしているうちに「白鳥北帰行始まる」のニュースを聞いて、でももしかしたらまだ会えるかもしれないということで、一念発起(?)しました。
伊豆沼の渡り鳥情報
 (白鳥は10月くらいに渡ってきて、3月まで滞在します。去年はかなり少なかったんですが、今年はまだけっこういるようです。)

 それに、伊豆沼には、環境農法で地産地消を推進している伊豆沼農産という会社があって、知人がそこに勤めることになったので、そこにも行きたいなあとおもっていました。とくに、その産直農家レストラン「くんぺる」というところで名物の赤豚をたべたい!ということで、妻を誘っての小旅行です。

JR東北線新田駅から徒歩3分。伊豆沼農産が見えてきました。



ここは直売マーケットになっています。中はこんな感じです。



自家製ハム、ソーセージ、パンのほかにも、地元の農家さんの野菜もいろいろと扱っています。この直売マーケットのすぐ隣では・・・



笑顔のやぎさんがお出迎え。100円で餌やりもできます。



さて、こちらが農家レストラン「くんぺる」です。ちなみに、くんぺるとは、ドイツ語で「仲間」という意味だとか。知らなかったので調べてみたら、「相棒」(Buddy)という感じのことばのようですね。



お店では純粋赤豚のオリジナルハンバーグ「くんぺるハンバーグ」がおすすめ。
濃厚な味の豚挽肉ハンバーグにベーコンと蔵王チーズのトッピング。この取り合わせがじつに絶品でした。写真に撮るのをわすれましたが、サラダはしゃっきりしていて、プチトマトがびっくりするほどおいしかったです! それだけを食べるために訪れてもいいかな。



レストランでゆっくり食事した後、伊豆沼に向かいます。レストランのすぐ裏手にJR東北線が走っていて、それを越えるとすぐ伊豆沼が見えてきます。



伊豆沼。「沼」とはいうものの、相当でかい。左手のほうにぱらぱらとたむろっているのが白鳥です。



飛び立つ白鳥。V字飛行っぽい?



上空を飛ぶ白鳥。長い首をまっすぐに伸ばして、水かきは折りたたんでいますね。



上陸してきた白鳥。特徴からすると、オオハクチョウです。
オオハクチョウとコハクチョウのちがいは、名前からわかるように、体のサイズの差ですが、大きいコハクチョウと小さいオオハクチョウだと、ちがいがわかりません(汗)。区別の仕方は、くちばしがすんなり長くて黄色い部分が大きいのがオオハクチョウだそうです。



ポーズをとってもらいました。白鳥はくちばしの先が黒いんです。思い出しましたが、新造人間キャシャーンのスワニーはくちばしが黄色くて目の周りが黒いので、コブハクチョウじゃないかとおもいます。



オナガガモの赤ちゃん。白鳥と顔つきが似てますね。白鳥もじつは「カモ科」の鳥なんです。

伊豆沼は野生の白鳥を間近で見られるめずらしいスポットです。なんと言っても広いので、沼のあちこちにそういうスポットがあります。伊豆沼農産の「くんぺる」も、とってもおいしいレストランでした!
関連情報URL : http://www.izunuma.co.jp/
Posted at 2017/01/29 22:58:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2016年10月11日 イイね!

クラゲ水族館に行ってきました

クラゲ水族館に行ってきましたこんにちは。お久しぶりです。ログインして前回の投稿をみたら何と2016年の4月でした。長らく更新できない日々が続いていましたが、まずは生存報告ということで。

さて、去る10月のとある平日に、少し足を伸ばして山形の鶴岡市立加茂水族館にいってきました。2008年に海洋生物学者の下村脩先生がノーベル化学賞をとったときに、一躍有名になった「クラゲ水族館」です。


下村先生が一日名誉館長になったとき(2010年10月)の記念銘板

クラゲというと、海水浴では刺されるし、水産業にはじゃまな存在だし、というわけですが、発光するクラゲなんかは、映画「アビス」の宇宙船のイメージもあって、いつかいってみたいなあ、とおもっていました。下村先生のご研究も、クラゲ由来の蛍光物質に関係してましたしね。

2014年に新館がオープンして、クラゲを30種類以上展示している「クラネタリウム」も拡充されたそうです。わくわく。



いきなりウミガメがでてきました。目つきがするどい。クラゲはというと・・・



こんなかんじで水槽のなかにただよっています。
水槽のライティングもよくて、思いの外ばっちり撮れました。

水族館は平日でもすごく混んでると聞いたのですが、連休明けの平日、しかも午前中の早い時間だったおかげか、水槽の前でじっくり観察もできました。



鈴のような、ちいさなクラゲの群れ。妻は「宇宙船襲来!」と言っていました。



発光するクラゲ。これが見たかった! あまりうまく撮れませんでしたが、虹色のラインがリニアーに発光します。まさに「アビス」の宇宙船のイメージですね。

他にも、しっぽの長いクラゲや、目玉焼きのように黄色い膨らみのあるクラゲ、しましまのまんじゅうのようなクラゲ、真っ青なクラゲなど、おもしろいクラゲがたくさんいました。どれも美しく展示されていて、本当に目を奪われました。



大水槽の「クラゲドリームシアター」。ゆったり泳ぐクラゲの群れに癒やされます。



最後に定番のクラゲソフトクリーム。何の変哲もないソフトクリームに、クラゲがトッピングされてます。こりこりした食感で、無味。おいしいか、と言われれば、う~ん。

クラゲの名前は、全然覚えられませんでした。(汗)

飼育の研究もしているので、幼生からの成長のようすも展示されてます。
水族館というと、各地で特色を競っていますが、ここはまるで美術館のように楽しめる水族館かもしれませんね。

関連情報URL : http://kamo-kurage.jp/
Posted at 2017/01/22 23:35:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2016年04月30日 イイね!

鳥の海に行ってきました

鳥の海に行ってきましたこんにちは。大型連休中に何の予定のないのも寂しいので、宮城県亘理郡亘理町の鳥の海に行ってきました。

鳥の海とは、福島県の白河辺りから宮城県南部にまで流れる流路239キロメートルの阿武隈川の、河口近くにある汽水湖で、太古の昔は河口そのものだったそうです。現在は海からせき止められた、浅い潟のような場所で、文字通り、野鳥の生息地になっています。ちなみに、亘理ははらこ飯ホッキ飯で有名です。

以前訪れたのはもう5年以上前でした。静かな公園があり、湖には釣り人が集まり、日帰り入浴施設があり、すぐ近くにはサーフスポットとして知られる荒浜の海水浴場もありました。午後のドライブ・散歩コースとして気に入っていたのですが、津波で壊滅的な被害を受けました。

今は沿岸部では護岸工事が進み、かさ上げ工事のほうはまだまだ今後も続きそうですが、鳥の海温泉が2014年10月に再開し、少しずつ元の賑わいが戻ってきたようです。



わたり温泉鳥の海。日帰り入浴施設で入浴料500円。真ん中のテラスのようになっているところに露天風呂があります。

かつては同じ建物のなかにレストランと物産市場がありましたが、さしあたり浴場のみ再開したようです。階上からの景色を眺めたかったのですが、展望台はなく、入浴客だけが上の階に上がれる仕組みになっていたので、とりあえず、場所を移した物産館のほうに行ってみました。



鳥の海ふれあい市場(の看板)。さっきの温泉からクルマで1分。右手に見えるのは小さな魚市場です。物産館は撮影者の後ろにあり、ちょっと地味ですが、こんな感じ。



表側から撮ればよかったんですが・・・。でも駐車場側の入り口はこちらなんです。でも、中に入るとわりと賑わっていました。



亘理の名産は、農産物でいうとイチゴなのですが、リンゴやぶどうも作っているようす。海産物も工芸品も何でもおいています。サニーレタスが140円、イチゴのとちおとめが330円でした。わりと安いので、午前中に来ないと売り切れも多いみたいです。



建物の入り口近くの壁には避難経路も貼ってあります。普段眺めて頭に入れておいて、いざというときに動きやすい、というわけですね。3.11の津波は12メートル以上の高さまで来たそうです。この辺りは完全な平地なので、5階建てより上の丈夫な建物に避難するか、常磐道の盛土の上まで逃げるしかありません。クルマは速いですが、渋滞に巻きこまれやすいので、津波到達予想時と歩いた場合の時間を見極めなければならない、ということでしょう。


さて、護岸工事のせいで水辺が目隠しされているのですが、どうしても鳥の海を見たくて、もう一度最初の地点に戻り、そこから歩いてみました。妻はクルマで待つ、ということでした。



津波で破壊されたような建物が残されていました。



消波ブロック。通称テトラポッド。やや特殊な形です。ここに波が来るだろうということで設置されているのかな。あるいは後で別の場所に移動させるのか。



ようやく鳥の海にたどり着きました。静かな湖で、釣り人もたくさんいます。この景色は湖の北側の引き込み部分なので、奥の方に先ほどいた魚市場周辺が見えています。



こちらが湖の本体の景色。といっても横幅が3キロメートルほどあるようなので、この角度からだと本体はあまり見えてません。(汗)



鳥の海の湖岸沿いを歩くと5メートルくらいの高さがある護岸壁に出ます。そのてっぺんの部分は通行可なので、階段を登ると荒浜の海が見えてきます。



荒浜は名前の通り、波が荒い浜です。海岸にも、以前はなかった消波ブロックがもりもりと並べられていました。護岸壁の陸側には、かさ上げ工事が進行中でした。海が遠くなってしまいました。ですが、浜ではビーチバレーの練習をする少女たちと、サーフィンする数人の若者がいました。海水も、もうずいぶん温かくなってきたようです。

Posted at 2016/04/30 21:56:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2016年03月26日 イイね!

代車デミオのクルマレビュー

代車デミオのクルマレビューこんにちは。アテンザにALHの異常が見つかり、1泊2日で修理と相成ったため、代車にソウルレッドのデミオが出ました。まだ走行距離4500キロあまりの新車でした。せっかくなのでレビューを書いてみます。

グレードは13Sに、LEDコンフォートパッケージが追加され、15インチのスチールホイールでアクティブ・ドライビング・ディスプレイはありませんが、キーレス・エントリー、オートエアコン、オートライト、オートワイパーなどの快適装備です。



確かツーリングとLパケでは真ん中がタコメーターになるはずですが、これはスピードメーターになっています。わたしもアテンザで最近はアクティブ・ドライビング・ディスプレイをほとんど見なくなってしまったので、ちょうどいい仕様ですね。



センターディスプレイが鎮座しています。マツコネのバージョンは最新版の56.00.401だとおもって、さすが安定してるなあ、VICSのキャッチが速いなあ、などと考えていたら、直前の220でした。プラシーボですね。



安定のAT。コマンダーコントローラーはアテンザと形状が違って縦長になっているので、慣れが必要です。わたしの場合、ボリュームが腰の辺りに来る感じだったので、少しいじりにくい。「戻る」ボタンになると、指で探すのに苦労しました。

それでは以下、箇条書きします。

1.いいところ

・出だしが力づよい。サイドブレーキを緩く引いていると、クリープで前に進んでしまうほど、初速にトルク感があります。スカイアクティブの1300ccを見直しました。
・ダイレクト感。アクセルを踏んだら踏んだだけ加速します。ブレーキも自然なフィールで、最後にカックンもありません。i-ELOOPが無いせいかな。
・正確なトレース。ハンドルも切れ角と進路がきれいに一致。よく言われていたタメがないのは、最近のプログラム変更のためでしょうか。
・タイトな包まれ感。剛性が高いためか、固い箱に入っている感じ。シートも少し小ぶりながら、体をがっちりホールドします。
・エンジン音が静か。アクセルを踏んでもいやらしいうなり音はまったくありません。巡航速度ならなお静か。
・ボフッというドアを閉めた音。もしかしてアテンザよりいいかも。(汗)
・メーカーオプション。このクラスでキーレス、エアコン、ライトなど、フルオート仕様なのは素敵です。それに、一度LEDヘッドライトにすると、もうそれ以外には考えられなくなりますね。明るくていいです。目つきもかっこいい。「クラスを超えた」というフレーズはオプションをつければあながち誇張でないかも。(笑)

先代、先々代デミオに乗ったときのことを思い出すと、まったく別ものになっている気がしました。ある意味、ロードスター感が強まっているような・・・。

2.そうでもないところ

・燃費がもう一つ。30キロくらいしか走っていませんが、平均燃費は11.5キロ/リットルでした。もっとも、アテンザでも10キロを切っているので、わたしの通勤路に問題があるのかもしれません。(運転技術か?) ただし、高速を使えば20キロ/リットルは出せると予想。
・中間加速。バイパスで速度が出ているときにもう少し加速、という場合、アクセルを踏んで半テンポくらい遅れて加速が来ます。細かいことですが気になった。
・収納スペースがない。これはよく言われていることですが、小物の置き場所に困ります。せめてカードホルダーとサングラスホルダーをつけてくれれば解決。
・ロードノイズ。やや大きめ。その割りには、アクセラのように4輪のある場所が感覚で摑めるという感じでもないので、後輪の感覚が薄いようにおもいました。
・ダイレクト感ありすぎ。運転していてやや疲れます。長距離はしんどいかな。シートバックが立ち気味になる運転姿勢にも原因があるのかも。
・助手席側の見切り。なぜか左側の車幅がわかりにくい。スペックでは車幅1695mmだから1840mmのアテンザより145mmも狭いはずなのに、小さく感じないのです。これは別の意味ではメリットなのかもしれませんが。

というわけで、現行デミオ(13S・AT・2WD)のいいところとそうでもないところを書いてみました。

自分で買うか?あるいは父親に勧めるか?という選択で言えば、買いませんし勧めませんが、ぐっと若い人たち、運転してワクワクしたい、という人たちにはお勧めしたいクルマです。

最後に、ほとんど新車の代車を出してくれたDラーの工場長BさんとA業のCさんに感謝します!
Posted at 2016/03/26 23:36:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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「杜の湖畔公園に行ってきました http://cvw.jp/b/18925/39859431/
何シテル?   05/30 23:47
丸6年つき合ったアテンザさんの後に、またアテンザがやって来ました。
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