車・自動車SNSみんカラ

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2017年01月18日 イイね!
目撃!C-HR目撃しました。C-HR。

「何か塊感のあるモノが
モコモコやってくるぞ・・」

C-HRでした。

こんなにも早く、実車を
見るとは。

デザインのラインが交錯する、非常に目を引く造型です。
色はシルバー?グレイ?でした。夜なのでよくは分から
なかったです。


でも、

感動は無い。何だろ。何故なのか?・・・分からない。
『こりゃ、凄そうだナ』という意識は、あるのですが。

一番近いイメージはシトロエンのDSシリーズでしょうか。


昼間、太陽光の元、いろいろな光が、ボディで反射されて
はっきりとそして微妙に明暗が付けば・・・雰囲気、印象は
変わるのかもしれませんね。


今はまだ、

初めてアルファロメオ156や、プジョーRCZを見た時の
驚き(驚愕・・・)は、ありません。
Posted at 2017/01/18 19:36:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 他の車たち | クルマ
2017年01月17日 イイね!
星子のしっぽ・・少し寂しいかな?

・・と、思った純正の
テールパイプです。

ブラッククローム
テールパイプを
装着します(渋め)。

海外マツダの
ディーラーOP用
アイテムのようです。


マフラーは、純正で満足なので、マフラーカッターの
装着で、雰囲気はアップすると思います。

アバ太郎のマフラーカッターも、ダブルリングの2本
だしタイプで、太くてカッコイイです。


2台とも・・・カッコいいシッポです(笑)。
Posted at 2017/01/17 18:39:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター装着パーツ | クルマ
2017年01月16日 イイね!
冷え冷え・・寒すぎる!ううっ。

運転していて、水温計の目盛りが
なかなか上がらない・・。

『こりゃ、サーモスタット開きっぱなし
かい(イタ車で過去に何度も)?』

外気温が低すぎて、いつもよりも
水温上昇に時間が掛るようでした。


ということは、エンジンの油温も、ミッションの油温も
結構上がるのは、もっと遅いのかな?

今は、必要以上に「最初だけ優しい運転を」ちょちっと
長くしてあげないと。


・・・でも、

ターボが、エンジンルーム真ん前にエンチャしている
ので、冷え冷えのようです。トルクが乗って来る!

アバルトにとっては嬉しい時期になりました。

『夏と比較して20馬力くらい違うんかい!?(そんな
ことは無い・笑)』、と・・・思ってしまいます。


大自然の「天然インタークーラー」どうもありがとう。
アバ太郎は元気です。

湿度も低いし、ターボカーには嬉しい季節かも。
Posted at 2017/01/16 19:33:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | アバルト・考察 | クルマ
2017年01月14日 イイね!
数値の差・・・ロードスターとRF・・・

双方、美しい姉妹です。

最近、外車のデザインが
車種によってはどんどん
劣化してきている。


国産ではアイデンティティ溢れるデザイン例も。これ
からも出てきますね。しかしながら、ギミックと模倣で
押し通そうとするもの(某、Pu車など)は嫌いです。

依然差はありますが、どんどん埋まってきている気も
します。星子を選んだ妻は「外車のようなデザイン・・」
とまで言います。私も、そう思うのかもしれません。


あっ、違う話題です。

まだRF乗っていないんです。あえて試乗していない。
「2Lだからがっかりするから?」

とんでもないです。まだ、星子を乗り込んでいないから。
試乗記でイメージはわかります。

ロードスターに2Lが将来積まれたら、掌を返すように
「こちらがイイ」と書くのでは。・・・確かに、そうかも。

将来的には、2LはRSとNR-Aが移行するのでは。

でも、ギャウ・ギュイーン!と超高回転まで廻す星子が
楽しみでしょうがない。今は無理ですが。それでいい。


あっ、「数値」でした(汗・・・)。

馬力はトルク×回転数に比例します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.5L
131ps/7000rpm
15.3kgm/4800rpm

2.0L
158ps/6000rpm
20.4kgm/4600rpm
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1・5Lの7000回転でのトルクは13.4kgm
2・0Lの6000回転でのトルクは18,9kgm

トルクの差は5.5kgmありますが、


1.5Lの最大トルク回転以降トルク差は1.9
2.0Lの最大トルク回転以降トルク差は1.5

1000回転分は余分に回るので・・・1.5Lの7000回転での
1.9kgm落ちは立派でしょう。

2Lの場合は、日常では関係が少ない領域なので、高回転型に
するよりは、余裕のトルクを中速までできちんと発生することが、
大陸使用での輸出モデルには大切。


それでは日常的で廻す領域を4700rpmと設定して、双方
その時点で、どれだけのパワー(馬力差)があるかを比較。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.5L
(15.2×4700)/716≒99.8(ps)
2.0L
(20.3×4700)/716≒133(ps)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

33ps強と、結構の差です。車重100kgの差は吸収されて
あまり、その回転域では関係は無さそうですよね。

ギア比もファイナルも同じ(6MT)。タイヤ外周差で、2Lが
3%ハイギアードなだけです。

ロードスターRFには、2Lでクールに静々と余裕で走る楽しさ。
ロードスターは、オープンの日常性と高回転域での官能を味わう。


4700回転からの官能性。

『そこ(中高回転の領域)を』、ECUチューンで世界観、魅力を
広げて行こうと思います。・・・私の愛車、星子は。



Posted at 2017/01/14 18:52:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | クルマ
2017年01月13日 イイね!
レカロ
まだまだあまり距離は
乗っていません。

しかし、少しずつロード
スターに慣れてきました。


RSを選んだ理由の一つは・・「レカロシート」が
装着されているコト。


レカロと言っても、マツダ社との共同開発品
ですが、好みです。

純正のシート、そして、革のシート(特に張りの
微妙な塩梅)も良いと思います。


レカロシートは背中の背骨をサポート?する
独特な感じと、肩から腰への「適度なサポート」が
良い感じです。居心地がいいです。

座面が低いので(ボクスターよりも低い)、少し
ひねりを加えながら滑り込むように着座します。

レカロの表皮のアルカンターラは、好みです。

座り心地の滑らかさと適度な方さ調整に寄与
しています。E36M3のシートもアルカンターラ
貼りでしたね。


妻は、包まれるようなシートで好きだそうです。
すぐに寝てしまします。柔らかい足回りでは
ないのに・・・決して。

あと、赤い(少しくすんだ)パイピングが、お洒落
だと言ってました。


RSを選んだ理由の一つです。
Posted at 2017/01/13 22:47:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | クルマ
プロフィール
「[パーツ] #ロードスター インテークサクションキット http://minkara.carview.co.jp/userid/2174754/car/2295167/8210851/parts.aspx
何シテル?   01/18 20:35
rsa500です。よろしくお願いします。
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