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2016年12月10日 イイね!

12月10日 世界人権デー




 「すべての人間は、生まれながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である」で始まる「世界人権宣言」が、1948(昭和23)年のこの日、パリで行われた第3回国連総会で採択されました。
 それを記念して1950(昭和25)年の国連総会で記念日になりました。

その他の記念日。
ノーベル賞授賞式
 スウェーデンの科学者アルフレッド・ノーベルが1896(明治29)年に亡くなった日。ノーベル賞は彼の遺言により創設されました。
 物理学・化学・医学・文学・経済学の各賞はスウェーデンの首都・ストックホルムで、平和賞はノルウェーのオスロで授賞式が行われます。賞の選考はノーベルが生まれたスウェーデンの研究機関が行い、平和賞だけは、創設当時スウェーデンと連合王国だった関係でノルウェーで選考されます。
 賞ごとに選考委員会を作られ、世界中の大学や専門家に推薦依頼を送って、その返答をもとに受賞者が選ばれます。
アロエヨーグルトの日
 森永乳業が制定。
 1994(平成6)年、森永乳業が日本で初めてアロエ葉肉入りのヨーグルトを発売しました。
三億円事件の日
 1968(昭和43)年、東京・府中市の東芝工場の従業員に支給されるボーナスを積んだ乗用車が、白バイ警官に扮した犯人に強奪される「三億円事件」が起きました。
 多くの物証がありながら捜査は迷宮入りし、1975(昭和50)年に時効を迎えました。
 この事件以降、多くの会社が給料の支給を手渡しから口座振込に切替えるようになりました。

今日も1日頑張ろう〜☆
Posted at 2016/12/10 06:32:01 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年12月09日 イイね!

12月9日 漱石忌




 東京・神楽坂近くにある「漱石山房」が漱石終焉の地です。
 小さな公園になっており、猫塚なるものもあります。
 1916(大正5)年12月9日、夏目漱石は49歳で永遠の眠りにつきました。

ねこに関する昔話
(日本の昔話)
ねことねずみ
 むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。

 ある日の事、おじいさんが山の畑で草むしりをしていると、草むらに一匹の子ネコがいました。
「おおっ、可哀想に。腹を空かせとるようじゃな。どれ、一緒に家に帰ろうな」
 山で拾った子ネコを、おじいさんとおばあさんはまるで自分の子どものように大事に育てました。

 ある日の事、納屋(なや→物置)の中で何やら変な音がするのに気がついたネコが、納屋へ入っていきました。

♪それやれ、みがけやみがけ、ネズミのお宝。
♪つゆのしっけをふきとばせ。
♪それやれ、みがけやみがけ、ネズミのお宝。
♪みがいてみがいて、ピッカピカ。

 納屋の床にある小さな穴の中から、ネズミたちの歌う声が聞こえてきます。

 次の日も、ネコは納屋に入ってみました。
 するとキョロキョロと、まわりを見回しているネズミを見つけました。
 ネズミは袋からこぼれた豆を、拾おうとしています。
 そのとたん、ネコはネズミに飛びかかっていきました。
「ひゃ~っ!」
 おどろいたネズミは、今にも泣きそうな声で言いました。
「お願いです。
 どうかわたしを、見逃して下さい。
 わたしたちネズミは、ネズミのお宝をみがかなくてはなりません。
 これは、大変な仕事なのです。
 疲れがたまったのか、お母さんが病気で倒れてしまったのです。
 それでお母さんに栄養をつけさせようと、豆を探しに出て来たところです。
 お母さんが元気になったら、わたしはあなたに食べられに出てきます。
 それまでどうか、待ってください」
「・・・・・・」 
 ネコは、ネズミをはなしてやりました。
「ありがとうございます。約束は必ず守りますから」
 子ネズミが穴の中へ帰ってしばらくすると、ネズミたちの前に豆がバラバラと落ちてきました。
 子ネズミが驚いて顔をあげてみると、なんとネコが一粒一粒、豆を穴から落としているのです。
 子ネズミは豆をお母さんに渡すと、ネコの前に出て言いました。 
「ネコさん、ありがとう。
 これでお母さんも、元気になる事でしょう。
 さあ約束通り、わたしを食べて下さい」
 しかしネコは持っていた残りの豆を子ネズミの前に置くと、そのまま納屋から出て行きました。
「ありがとう。ネコさん」
 ネズミの目から、涙がポロリとこぼれました。

 それから何日かたった、ある日の事。
 納屋の方から、
♪チャリン、チャリン
と、いう音がします。
 納屋の戸を開けたおじいさんとおばあさんは、目を丸くしました。
「これは、どうした事じゃ?」
 なんと床の穴の中から、小判がどんどんと出てくるのです。
 そして小判のあとから子ネズミ、母ネズミ、ほかのネズミたちも出て来ました。
 子ネズミが小さな頭をペコリと下げると、
「おかげさまで、お母さんの病気もすっかりよくなりました。
 本当に、ありがとうございました。
 それとネズミのお宝を、無事にみがき終える事が出来ました。
 お礼に少しではございますが、この小判をお受け取りください」
と、山のように積み上げられた小判を指さしました。
「なんと、このお宝をわしらにくれるじゃと」
 それはおじいさんとおばあさんが二人で暮らしていくには、十分すぎるほどのお宝でした。

 こうしておじいさんとおばあさんは、いつまでも何不自由なく元気に暮らす事が出来ました。
 もちろんネコと一緒に、ネズミたちもとても可愛がったという事です。
おしまい

その他の記念日。
障害者の日
 国際障害者年の1981(昭和56)年のこの日に開催された総理府(現在の内閣府)主催の中心記念事業「広がる希望の集い」で制定。厚生省(現在の厚生労働省)が実施。
 1975(昭和50)年、国連総会で「障害者の権利宣言」が採択されました。
国際腐敗防止デー(The International Day against Corruption)
 2003(平成15)年のこの日、「国連腐敗防止条約」が調印されました。
 公務員等による贈収賄・横領などの汚職・腐敗行為の防止の為の日です。


今日も1日頑張ろう〜☆
Posted at 2016/12/09 05:38:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年12月08日 イイね!

12月8日 歯ブラシの交換日




 歯ブラシの取り替え時期は1ヶ月に1回が目安といいます。
 毛先が広がらず、まだたまだ使えそうに見えても、1ヵ月ほどの使用でブラシの弾力は弱くなっていて、十分な歯磨きが出来ないそうです。
 そこで毎月8日を歯の日と歯ブラシ交換の日として、1997(平成9)年にサンスターが制定しました。
 日本人の習慣として、年明けに新しい歯ブラシを交換しようと、12月は古い歯ブラシをそのまま使う人が多いようで、特に12月の交換は重要視されています。

その他の記念日。
対米英開戦記念日(太平洋戦争開戦記念日)
 1941(昭和16)年12月8日午前3時19分(現地時間7日午前7時49分)、日本軍がハワイ・オアフ島・真珠湾のアメリカ軍基地を奇襲攻撃し、3年6ヶ月に及ぶ大東亜戦争対米英戦(太平洋戦争)が勃発しました。

 「12月8日午前零時を期して戦闘行動を開始せよ」
という意味の暗号電報
 「ニイタカヤマノボレ1208」が船橋海軍無線電信所から送信され、戦艦アリゾナ等戦艦11隻を撃沈、400機近くの航空機を破壊して、攻撃の成功を告げる「トラトラトラ」という暗号文が打電されました。
 元々は、ワシントンで交渉していた野村・来栖両大使がアメリカ側に最後通牒を手渡してから攻撃を開始することになっていましたが、最後通牒の文書の作成に時間がかかったため、事実上奇襲攻撃となってしまいました。
 アメリカ軍は「リメンバー・パールハーバー」を戦争遂行の合言葉としました。
レノンズデー
 1980(昭和55)年、ビートルズの中心メンバーだったジョン・レノンがニューヨークの自宅アパート前で熱狂的なファン、マーク・チャプマンにピストルで撃たれて死亡しました。

今日も1日頑張ろう〜☆
Posted at 2016/12/08 06:36:16 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年12月07日 イイね!

12月7日 クリスマスツリーの日




 1886(明治19)年のこの日、横浜で外国人船員のために日本初のクリスマスツリーが飾られました。
 また、日本で初めてクリスマスのお祝いが行われたのは、1875(明治8)年頃、原胤昭(はらたねあき)が設立した原女学校だと言われています。

その他の記念日。
神戸開港記念日
 神戸市が制定。
 1867(慶応3)年12月7日(新暦1868年1月1日)、神戸港が外国船の停泊地として開港しました。
 新暦に換算した1月1日も「神戸港記念日」となっています。
国際民間航空デー
 1992(平成4)年の国際民間航空機関(ICAO)の総会で制定し、1994年から実施。国際デーの一つ。
 1944(昭和19)年、ICAOの設立を定めた「国際民間航空条約」の署名が行われました。


今日も1日頑張ろう〜☆
Posted at 2016/12/07 05:45:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年12月06日 イイね!

12月6日 音の日




 発明家エジソンの「3大発明」の一つが蓄音機です。
 1877(明治10)年のこの日、エジソンは蓄音機による録音と再生に成功したことから、日本オーディオ協会が1994(平成6)年に記念日として制定しました。
 エジソンは自ら「メリーさんの羊・・・」と吹き込み、再生したそうです。

音に関する昔話
耳なし芳一
 むかしむかし、下関(しものせき→山口県)に、阿弥陀寺(あみだじ→真言宗の寺)というお寺がありました。
 その寺に、芳一(ほういち)という、びわひきがいました。
 芳一は、おさないころから目が不自由だったために、びわのひき語りをしこまれて、まだほんの若者ながら、その芸は師匠の和尚(おしょう)さんをしのぐほどになっていました。
 阿弥陀寺の和尚さんは、そんな芳一の才能(さいのう)を見こんで、寺にひきとったのでした。
 芳一は、源平(げんぺい)の物語を語るのが得意で、とりわけ壇ノ浦(だんのうら)の合戦のくだりのところでは、その真にせまった語り口に、だれ一人、涙をさそわれない者はいなかったそうです。
 そのむかし、壇ノ浦で源氏と平家の長い争いの、最後の決戦がおこなわれ、戦いにやぶれた平家一門は、女や子どもにいたるまで、安徳天皇(あんとくてんのう)として知られている幼帝(ようてい)もろとも、ことごとく海の底にしずんでしまいました。
 この悲しい平家の最後の戦いを語ったものが、壇ノ浦の合戦のくだりなのです。
 ある、むしあつい夏の夜のことです。
 和尚さんが法事で出かけてしまったので、芳一は、一人でお寺にのこってびわのけいこをしていました。
 そのとき、庭の草がサワサワと波のようにゆれて、縁側(えんがわ)にすわっている芳一の前でとまりました。
 そして、声がしました。
「芳一! 芳一!」
「はっ、はい。どなたさまでしょうか。わたしは目が見えませんもので」
 すると、声の主は答えます。
「わしは、この近くにお住まいの、さる身分の高いお方の使いの者じゃ。殿が、そなたのびわと語りを聞いてみたいとお望みじゃ」
「えっ、わたしのびわを?」
「さよう、やかたへ案内するから、わしのあとについてまいれ」
 芳一は、身分の高いお方が、自分のびわを聞きたいと望んでおられると聞いて、すっかりうれしくなって、その使いの者についていきました。
 歩くたびに、ガシャッ、ガシャッと、音がして、使いの者は、よろいで身をかためている武者だとわかります。
 門をくぐり、広い庭を通ると、大きなやかたの中に通されました。
 そこは大広間で、大勢の人が集まっているらしく、サラサラときぬずれの音や、よろいのふれあう音が聞こえていました。
 一人の女官(じょかん→宮中に仕える女性)がいいました。
「芳一や、さっそく、そなたのびわにあわせて、平家の物語を語ってくだされ」
「はい。長い物語ゆえ、いずれのくだりをお聞かせしたらよろしいのでしょうか?」
「・・・壇ノ浦のくだりを」
「かしこまりました」
 芳一は、びわを鳴らして語りはじめました。
 ろをあやつる音。
 ふねにあたってくだける波。
 弓鳴りの音。
 兵士たちのおたけびの声。
 息たえた武者が、海に落ちる音。
 これらのようすを、しずかに、もの悲しく語りつづけます。
 大広間は、たちまちのうちに壇ノ浦の合戦場になってしまったかのようです。
 やがて平家の悲しい最後のくだりになると、広間のあちこちから、むせび泣きがおこり、芳一のびわが終わっても、しばらくはだれも口をきかず、シーンと、静まりかえっていました。
 やがて、さっきの女官がいいました。
「殿もたいそう喜んでおられます。よいものをお礼に下さるそうじゃ。されど、今夜より六日間、毎夜そなたのびわを聞きたいとおっしゃいます。明日の夜も、このやかたにまいられるように。それから寺へもどっても、このことはだれにも話してはならぬ、よろしいな」
「はい」 
 次の日も、芳一はむかえにきた武者について、やかたにむかいました。
 しかし、昨日とおなじようにびわをひいて寺にもどってきたところを、和尚さんに見つかってしまいました。
「芳一、いまごろまで、どこでなにをしていたんだね?」
「・・・・・・」
「芳一」
「・・・・・・」
 和尚さんがいくらたずねても、芳一は約束を守って、ひとことも話しませんでした。
 和尚さんは、芳一がなにもいわないのは、なにか深いわけがあるにちがいないと思いました。
 そこで寺男(てらおとこ→寺の雑用係)たちに、芳一が出かけるようなことがあったら、そっとあとをつけるようにいっておいたのです。
 そして、また夜になりました。
 雨がはげしくふっています。
 それでも芳一は、寺を出ていきます。
 寺男たちは、そっと芳一のあとを追いかけました。
 ところが、目が見えないはずの芳一の足は意外にはやく、やみ夜にかき消されるように、姿が見えなくなってしまったのです。
「どこへいったんだ?」
と、あちこちさがしまわった寺男たちは、墓地へやってきました。
 ビカッ!
 いなびかりで、雨にぬれた墓石がうかびあがります。
「あっ、あそこに!」
 寺男たちは、おどろきのあまり立ちすくみました。
 雨でずぶぬれになった芳一が、安徳天皇の墓の前でびわをひいているのです。
 その芳一のまわりを、無数の鬼火がとりかこんでいます。
 寺男たちは、芳一が亡霊(ぼうれい)にとりつかれているにちがいないと、力まかせに寺へつれもどしました。
 その出来事を聞いた和尚さんは、芳一を亡霊から守るために、魔除けのまじないをすることにしました。
 その魔除けとは、芳一の体中に経文(きょうもん)をかきつけるのです。
「芳一、おまえの人なみはずれた芸が、亡霊をよぶことになってしまったようじゃ。無念の涙をのんで海にしずんでいった平家一族のな。よく聞け。今夜はだれ かがよびにきても、けっして口をきいてはならんぞ。亡霊にしたがった者は命をとられる。しっかり座禅(ざぜん)を組んで、身じろぎひとつせぬことじゃ。も し返事をしたり声をだせば、おまえはこんどこそ、殺されてしまうじゃろう。わかったな」
 和尚さんはそういって、村のお通夜に出かけてしまいました。
 さて、芳一が座禅をしていると、いつものように亡霊の声がよびかけます。
「芳一、芳一、むかえにまいったぞ」
 でも、芳一の声も姿もありません。
 亡霊は、寺の中へ入ってきました。
「ふむ。・・・びわはあるが、ひき手はおらんな」
 あたりを見まわした亡霊は、空中に浮いている二つの耳を見つけました。
「なるほど、和尚のしわざだな。さすがのわしでも、これでは手が出せぬ。しかたない、せめてこの耳を持ち帰って、芳一をよびにいったあかしとせねばなるまい」
 亡霊は芳一の耳に、冷たい手をかけると、
 バリッ!
 その耳をもぎとって、帰っていきました。
 そのあいだ、芳一はジッと座禅を組んだままでした。
 寺にもどった和尚さんは、芳一のようすを見ようと、大いそぎで芳一のいる座敷へかけこみました。
「芳一! 無事だったか!」
 じっと座禅を組んだままの芳一でしたが、その両の耳はなく、耳のあったところからは血が流れています。
「お、おまえ、その耳は・・・」
 和尚さんには、すべてのことがわかりました。
「そうであったか。耳に経文を書きわすれたとは、気がつかなかった。なんと、かわいそうなことをしたものよ。よしよし、よい医者をたのんで、すぐにもきずの手当てをしてもらうとしよう」
 芳一は両耳をとられてしまいましたが、それからはもう、亡霊につきまとわれることもなく、医者の手当てのおかげで、きずもなおっていきました。
 やがて、この話は口から口へとつたわり、芳一のびわはますます評判になっていきました。
 びわ法師の芳一は、いつしか『耳なし芳一』とよばれるようになり、その名を知らない人はいないほど、有名になったということです。
おしまい

その他の記念日。
姉の日
 漫画家で姉妹型研究家の畑田国男さんが1992(平成4)年に提唱。
 「妹の日」の3箇月後であることと、この日が祝日の聖ニコラウスにまつわる三姉妹伝説から。
シンフォニー記念日
 1914(大正3)年、ベルリンから帰国した山田耕筰が、初の日本人の作曲による交響曲『かちどきと平和』を発表しました。
ラジオアイソトープの日
 ラジオアイソトープの製造にも使われるサイクロトロンを開発した仁科芳雄博士の1890年の誕生日。
 ラジオアイソトープとは放射性同位元素のことで、医療・農業・工業等幅広い分野で利用されています。
ミラの聖ニコラウスの祝日
 聖ニコラウスは子供・結婚前の若い女性・商人・質屋・薬剤師・ロシアの守護聖人で、サンタクロースのモデルと言われています。
 オーストリア・オランダ・ベルギー・スイス等では、この日に子供たちにプレゼントを贈ります。


今日も1日頑張ろう〜☆


Posted at 2016/12/06 06:41:46 | コメント(0) | トラックバック(0)
プロフィール
「「今日は、何の日」 http://cvw.jp/b/2600880/38803630/
何シテル?   11/05 06:24
なお6333です。 始めたばかりで、よく分かりませが宜しくお願い致します。 独身時代は、L型やってました。 プライベートで282ps オイラの右手に出る...
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2016/09/03 20:14:03
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