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ナオトマンのブログ一覧

2017年07月18日 イイね!

レヴォーグで1,200km!

レヴォーグで1,200km!連休3日間は徳島〜山口県は萩、福岡県北九州へ。
ドライブログを取っていましたので、振り返ってみたら、、何と総走行距離約1,200km。人生で初めて短期間でここまで走りました。

夏の暑さもあって身体全体にだるさが残っていますが、移動では安心と愉しさを届けてくれました。流石スバルが誇るGTツアラー。
レヴォーグじゃなかったらここまで運転して出かけられなかったと思います。
写真は関門海峡での一枚。
Posted at 2017/07/18 21:55:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月03日 イイね!

レヴォーグ/WRX S4 ビックマイナーチェンジ!!

レヴォーグ/WRX S4 のD型が発表されましたね!!



「スバル・レヴォーグ」がマイナーチェンジ
http://www.webcg.net/articles/-/36680

SUBARU、新型「レヴォーグ」発表 アイサイト強化
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news079.html

「スバルWRX S4」大幅改良 より上質かつ安全に
http://www.webcg.net/articles/-/36678


主な改良点は、
エクステリアデザインの変更
インテリアの質感向上
アイサイト・ツーリングアシスト搭載
フロントグリルにもカメラが搭載され、フロントビューも確認可能に
(アイサイト・セイフティプラス)

一体何個カメラあるんや…



レヴォーグオーナーの、個人的な感想としては…

エクステリアのデザインは、劣化したんじゃないかな…と思います。
フロントマスクの頬部分?みたいのが出っ張ったのがイマイチ…
あとホイール。風車みたいで、何だかちょっと時代が戻ったかのようなデザイン。

S4のフロントマスクは、カッコよくなったように思うけど、やっぱりホイールのデザインがイマイチかも。。

フロントデザインは、STIスポーツのが一番好きかな。。次点で前期型S4。
ホイールデザインは、WRXSTIの前期型純正ホイールのデザインが好き。

今後、弄るところはフロント、ホイールかなぁ。

一方で、内装面での変更は、うらやましいところが多いです。

アイサイト・ツーリングアシストの搭載
マルチファンクションディスプレイ(5.9インチ大型カラー液晶)
新型8インチビルトインナビ搭載可(エアコンスイッチ類の変更)
SUBARU初採用の4:2:4分割可倒式リヤシート

アップデート対応可能であるなら、アップデートしたいところです。(たぶん無理)

あとは、インテリア関係で、
新デザインのドアスイッチパネル(ピアノブラック調+シルバー塗装)
新デザインのドアグリップ
新デザインのセンターパネル

上記3つがいいです。換えられるなら、後期型の物に換えたい箇所です。
ちょっとシルバー塗装では、安っぽく感じることがあり、最近気になり始めました。

あとは、オプション?のウルトラスエード。
これの質感が気になります…


今回のマイナーチェンジでの注目点は、やはりアイサイト・ツーリングアシストではないでしょうか。
某メーカーのように、自動運転を謳っていないところに好感が持てます。
自動ブレーキではなく、渋滞時での運転支援技術を、CM等を通じてどこまでさらに浸透するか。。

非常に便利な機能だと思いますし、国産車では屈指の走行性能を誇るレヴォーグ・S4。
けれど、最近の売れ筋は燃費の良い都会的SUV。
同価格帯であれば、レヴォーグ・S4も視野に入ってくると思うのですが…
特にS4は、GTモデルが設定されているので、コミコミ400万円以下で
300馬力の車が手に入るので、非常にお得な感じがします。

一人でも多くの方に、スバル車・アイサイトの凄さに触れてもらえたらなぁと思います。

機会があれば、ディーラーに行ってマイナーチェンジ後のレヴォーグを試乗したいと思います。
Posted at 2017/07/03 22:36:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年06月24日 イイね!

アイサイト・ツーリングアシスト まとめ

アイサイト・ツーリングアシスト まとめちょっと日が経ってしまいましたが、
『アイサイト・ツーリングアシスト』が発表されましたね。




以下、ネット上の記事や動画を独断でまとめてみました


スバルの懐刀「アイサイト」は競争に勝てるか

兎と亀の亀戦略 スバルはなぜ出遅れを気にしないのか









●従来型からの主な改良点

・0キロからステアリング制御が可能になった(従来は60キロよりアクティブレーンキープ)

・クルコン設定速度の上限が114キロから135キロへ

・渋滞時等静止してから3秒以内であれば、自動で発進してくれるようになった



個人的には、3つ目の機能がちょっと欲しいかも…

ハードウェアは現状のままだそうなので、アイサイトver.3搭載車に対して、
ソフトウェアアップグレードで対応してくれないのだろうか…
2~3万円くらいで。たぶんできないのだろうけどw

今回の発表は、「アイサイトのマイナーチェンジ」に抑えたという印象が個人的にはします。
ちょっとレヴォーグ・S4のフルモデルチェンジ時と、アイサイトVer.4搭載のために出し惜しみしているような感じが…

アイサイト・ツーリングアシストというネーミングを使って、自動ブレーキ以外のイメージ戦略を図るのが狙いなのでしょうが、
それでなくても、現状のレヴォーグに搭載されているものでも、十分ツーリングアシストとして機能しています。
特に高速道路では軽くハンドルを握っているだけでも大丈夫です。

個人的には、ハンドルは主に自分で操作し、軽くアシストしてくれる程度でいいので、
先行車がいなくても、信号が赤になれば止まる、青になれば発進する、という機能が欲しいですね。
信号機の認識が現状でもできているようなので、色々ハードルがあるのでしょうが、
今後の展開に期待したいです。
Posted at 2017/06/24 23:06:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年06月04日 イイね!

高い走行性能と安全性、そして積載力をも兼ね備えている。 こんな車、他にはありません。

高い走行性能と安全性、そして積載力をも兼ね備えている。 こんな車、他にはありません。納車から半年経過、約5,000km走行して、レビューを書いてみました。
乗れば乗るほど、いい車だなぁと、感動を覚える車です。

2リッターのFA20エンジンは、S#マニュアルモードにし、特にワインディングで運転していると、ステーションワゴンであることを忘れてしまうほど、加速感、コーナリングがめちゃくちゃ気持ち良く、程よいエンジンサウンドも聞こえてきて、愉しい。
ワゴンボディでユーティリティにも優れているし、スポーティーなエクステリアで人目を引くし、そして、アイサイトは運転の支援をしてくれるし。

”安心と愉しさを”のキャッチフレーズそのままに、
”スバル”という会社が、どんな想いを込めて車を創っているのか、その集大成がレヴォーグではないのか、と思えるほど、運転していると作り手の想いが伝わってきます。

運転が楽しく、実用的で、荷室が広くて、と考えると、国産車では必然的にレヴォーグ(レガシィ ツーリングワゴン)に至ります。さらにアイサイトが搭載されているとなると…もうレヴォーグしか選択肢がありません。

高い走行性能と安全性、そして積載力をも兼ね備えている。こんな車、他にはありません。大切にしていきたい車です。

ありがとう、レヴォーグ、ありがとう、スバル。
Posted at 2017/06/04 21:50:34 | コメント(0) | クルマレビュー
2017年06月01日 イイね!

最近の気になるトピックスまとめ

仕事が繁忙期で、月末を乗り切り、気がつけば、6月。
忙しくてレヴォーグに乗る時間がありませんでした(>_<)

その間、車に関して気になるトピックスが色々と。

●WRX STIがビッグマイナーチェンジ!
https://www.subaru.jp/wrx/sti/



https://dime.jp/genre/392012/

特に内装面で、今後レヴォーグ、S4のビッグマイナーチェンジのヒント、(答え?)になっていると思います。

●【ニュル24時間】スバル WRX STI、まさかの炎上でストップ
https://carview.yahoo.co.jp/news/motorsports/20170528-10265994-carview/?mode=full

これは残念でなりません。。

●インディ500を佐藤琢磨が日本人として初めて制覇!!
http://www.honda.co.jp/INDY/race2017/rd06/



これは本当にすごいニュースです!!偉業を成し遂げました!!

テニスでいうと、錦織圭が4大大会の一つを優勝するようなもの。
競馬でいうと、日本馬が凱旋門賞で勝つようなもの。

インディカーにホンダがエンジンを供給しているのは知りませんでした。

しかし、国内メディアは盛り上がらず…
これが、国内のモータースポーツが盛り上がっていない現実…
悲しいです。。

●自動車税は現金ではなく、クレジットカード→nanacoカードで支払い!
https://shokonoaruie.com/nanaco-charge/

自動車税の支払いが非常に重荷。これ、なんで住民税とか固定資産税みたいに分割にできないのでしょうか?
しかし、クレジットカードとnanacoカードを駆使して分割払いに!

●新型シビック プロトタイプ試乗会


https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20170530-20103221-carview/?t=0

往年のシビックのイメージは全くありませんが、
国内のCセグメントクラスは、ほとんどがプリウスで占められているようなもの。

販売面では正直厳しいと思いますが、個人的には歓迎。

しかし、値段にもよりますが、インプレッサやレヴォーグも射程内に入り、それらと比べるとイマイチな感じが…

機会があれば試乗してみたいと思います。
Posted at 2017/06/01 23:05:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「レヴォーグ君が祝ってくれました♪」
何シテル?   07/13 20:00
仕事で徳島に来ていますが、月1ペースで地元の滋賀に帰省しています。 趣味は ・ドライブ 「どこかに行くために車に乗る」のではなく、 「車を運転するため...

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CVTの油温対策ビンボー強化(笑) 
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