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2017年05月21日 イイね!
これ、メチャクチャいいですね!



スバルの企業ブランドイメージにもってこい。
小田和正さんのWonderful lifeが引き立ててくれます。

歌詞も、ドライブ、前を向いて走っていくイメージを描き立たせるもので、大好きです。
これ、地上波のテレビCMで流れたらいいのに。

Life×SUBARIST
https://www.subaru.jp/tms2015/life_subarist/

”ドライブに出かけること。趣味に打ち込むこと。大切な仲間と過ごすこと。
スバルのある毎日を、自分らしく愉しむ、
そんな人こそが、スバリストです。”

スバルが掲げるメッセージ。
とてもとても共感できます。
僕もスバリストの仲間入りですね(^o^)


新しいストーリーは、“安心と愉しさ”から始まる。

クルマは、人生を乗せるものだから。


https://www.subaru.jp/tms2015/message/

クルマがあってこその、エンジョイライフ。
その通りだと思います。
そんなメッセージを提言するスバルさん、素敵です。

レヴォーグに乗るようになって、なおいっそう共感します。

スバル車との関わりをこれからも大切にしていきたいです。
Posted at 2017/05/21 21:45:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年05月16日 イイね!
FA20のMTに乗ってみたい欲求が…レヴォーグに乗り始めて5か月が経ち、5,000km走りました。

車にだいぶ慣れてきて、何か雑に扱うようになりつつありますが、
ボディにはかなり気を遣っています。

前車では、鳥のフンを放置し過ぎたあまり、塗装に浸食してしまいましたので…(^^;)
鳥のフンや虫の死骸はすぐに除去するようにしています。


さて、タイトルにあるように、SIモードについての話です。

普段は、Iモードで出来る限り燃費を気にして走るようにしているのですが、

たまには走りを楽しみたいときもあるものです。

見通しの良い直線道路、山道、高速道路での追越など…

そんな時、Iモードでは、アクセルを踏んで自分が思うようなレスポンスが得られなくて、加速がもたつくんですよね。

で、これをSモードにしても、あんまり変わらないんですよ。

高速走行時に若干回転数が高めになるだけで、パワーの出方とかはIモードとあまり変わらないような感じがします。

なので、それがわかってからは、追い越し時など、素早い加速が必要なときは、専らS#を使うようになりました。

やはりS#だと、パワーの出方が2つのモードと全然違いますし、これぞ2リッターターボのボクサーエンジンだと
言わんばかりの、エンジンサウンドとレスポンスを見せてくれます。

これがめちゃくちゃ楽しいです!

S#に切り替えてこそ、FA20エンジンの真骨頂を発揮できるのでしょうね。

IモードやSモードだと、電子制御でエンジンパワーを抑えて、燃費を重視したモードだと感じます。

実際、低回転域で走行しますし、それでいてトルクが足りないというわけでもなく、街乗りでは問題ありません。

燃費も長距離を走ると、カタログ燃費は悠々超えますし、これはこれで素晴らしいです。

しかし、本来のFA20エンジンを堪能するには、S#にして制御を開放してやるのです。

さらにマニュアルモードで走ると、なお楽しいのですが、これがMTだとどうなのか、知りたい欲求が出てきました。

エンジン的には、EJ20を搭載したWRXstiがもっとスポーティーなのですが、燃費面ではFA20よりも劣ります。

MTだと、現状アイサイトの恩恵も受けられないですし、燃費面とのバランスを考えると、FA20が最高にいいのですが、、

FA20のMT車があれば、是非乗ってみたいものですね(^○^)
Posted at 2017/05/16 20:32:22 | コメント(0) | クルマ
2017年05月08日 イイね!
エンジンは発電のためだけ、モーターで駆動するという新しい発想で話題の、日産 ノート e-POWER。試乗しました。

結論から申し上げますと、コンパクトカーの購入を検討されている方にとっては、断然お薦めです!



日産「ノート e-POWER メダリスト&NISMO」(公道試乗)
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1054625.html

モーターの加速は圧巻です。とてもスムーズで、静かに加速していく。
これはハイブリッドのガソリン車では味わえない加速感。これはこれでありです!
試乗して、売れている理由がよくわかりました。

ハイブリッド車って、電気自動車への繋ぎの状態だと思うのですよ。
にもかかわらず、世の中の主流は燃費のためのハイブリッド。
排ガス等々で温暖化の影響をいうのであれば、本来はEVであるべき。
けれど、ガソリン車と比べて航続距離が短い、充電に時間がかかるなど、まだまだ課題は多い。

しかし、この日産 ノート e-POWERは、充電する必要がなく、今までのガソリンエンジンと同じ感覚で、
電気自動車を乗ることが可能になったと言えます。これが売れている理由でしょう。僕も欲しくなりました。

前車がコルトのターボで、加速感もこれなら違和感なく十分。
同じコンパクトカークラスで乗るのであれば、ノートのニスモや
オーテックバージョンならありかも、と思いました。

ただ、やはり車格がコンパクトカークラスで安っぽさがあり、所詮はノート。
もう少し上質感が欲しいのと、新車で買おうとすると、
納期が2~3か月以上かかることや、総支払額が250万円くらいになり、割高感が否めません。
そう考えると、Cセグクラスの車も視野に入って来るので、悩みどころです。

アクアやフィットを買うくらいなら、断然ノート e-POWERでしょう。
今後、e-POWERのシステムは、セレナ等にも搭載されていくそうで、要注目です。
Posted at 2017/05/08 22:51:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年04月29日 イイね!
MINI クラブマンレヴォーグの購入にあたって、気になったのがMINIのクラブマン。
大体のディーラー巡りをした中で、これは面白そうと思えた車です。

http://minicooper-sketch.com/mini-f54-clubman-launch/

知らない間に、ミニにも4ドアモデルが出ていたんですね。
特にクラブマンは、Cセグメントサイズ。

中でも気になったのが、2.0リッターのディーゼルエンジンモデル。
190馬力で40.8kgトルクのパワー、それでいてJC08モード22.7km/Lの低燃費。
ミニということで、デザインの一般受けが良さそう。

残念ながら、SDモデルの試乗車はなく、DとSモデルの試乗でしたが、
ボディ剛性が高く、パワーと上質感があり、これは運転していて楽しめる車だな、と思いました。
特に8ATの出来の良さに感激しました。ショックがすごく滑らかで、ミッションのつながりが素晴らしい。

営業マンの話を聞いていると、残価設定ローンで5年後の残価率が何と50%だとか!
お値段は込々で約450万円と値が張りますが、残価率が高いおかげで、月々の支払いが抑えられますよ、という話でした。

ここまで高く設定できるのは、中古車市場でミニの人気が高く、高値で取引されているからだとか。

…これはありかも!
とかなり心が揺らぎましたが、最終的に購入は見送りました。

購入するなら、残価設定ローンを組むことになりますが、
それだと自分のものにならず、期間終了後は手放すか、再ローンを組むことになり、
それだと長期的に考えて経済的な負担が大きくなること。

輸入車ゆえの故障の不安と、メンテナンスコストが高くなりがちなこと。

ナビ機能が車とセットなので、融通が利かないこと。

アイサイトまでとは言わないが、自動ブレーキといった安全装備とクルーズコントロールの機能が簡易であること。

以上の点が気になりましたが、ミニの車も面白そうなので、いつかは乗ってみたいですね!
Posted at 2017/04/29 21:40:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年04月27日 イイね!
レヴォーグとレガシィツーリングワゴンクルマを乗り換える時、第一候補はレガシィツーリングワゴン2.0DITアイサイトモデルでした。
大型化したレガシィの、日本国内専用モデルということで登場したレヴォーグですが、実際のサイズはほとんど変わらず、
レヴォーグの方が見た目もWRX系に統一され、ホイールベースも短くなり、
よりスポーティーというイメージがありましたが、
そこまで走りの良さを求めているわけでもなく、むしろ居住性を重視したいと思ったので、関心はレガシィの方に向いていました。

しかしながら、最後の最後まで、レヴォーグとレガシィとでどっちにするか悩みに悩みました。悩み過ぎて、夜眠れませんでした(笑)

ネット上の記事も参考にしました。
【比較】スバル レヴォーグ vs スバル レガシィツーリングワゴン どっちが買い!?徹底比較
http://autoc-one.jp/subaru/levorg/whichone-1825354/

【新旧比較】「スバル レヴォーグ」を旧型(レガシィ ツーリングワゴン)と比較してみた
http://autoc-one.jp/subaru/levorg/special-1811565/

以下、自分なりに気になった、両車の良し悪しを挙げてみます。



・レヴォーグ
〇→アイサイトがVer.3で、新型車であること、ボディ剛性など、走行性能は上
×→個人的にはエクステリアのデザインが×、
インテリアのデザインがインプレッサと同じで、後席の広さも同じ、シートも質感が安っぽく感じる


・レガシィツーリングワゴン
〇→インテリア、エクステリアともデザインが個人的に好み、後席が広く、エアコンの吹き出し口も備わる
最後のレガシィツーリングワゴンであること
×→アイサイトがVer.2


これだけで考えると、レガシィツーリングワゴンの方に心は揺らいでいました。

ですが、今、レヴォーグに乗っています。
それはなぜか。

中古車で探していたら、たまたまいい車に巡り会えたからです。

レヴォーグの2.0GTモデルで、シートが本革のものが装着されており、上記シートの質感への不満が解消されたこと。
あと、走行距離の割りに、価格が安かった(シートのアイボリーカラーが不人気?)

周囲にどちらがいいか聞いたところ、
エクステリアデザインはどちらもカッコいいが、レヴォーグの方がいいという意見が多かったこと。

レガシィの方が、確かに後席は広いけれど、
レヴォーグには、アイサイトVer.3の他に、マルチファンクションディスプレイが備わっていて、ブースト計も表示できること。

そこまで後席に人を乗せることはないだろうし、別に後席はインプレッサレベルでも十分か、と思いました。

またレガシィは、最期のツーリングワゴンということで、中古車市場では高値であったこと。

このように比較検討した結果、レヴォーグにすることに決めました。

後々よかったなと思っているのが、レヴォーグオーナーの方が圧倒的に多く、
パーツも多く出回っていることが本当に有難いです。

デザインも、乗っていると見慣れてきました。今やレガシィの方が古臭く感じるほどです。
ギャラクシーブルーのボディ色もお気に入りです(^^)v

アイサイトもVer.2で十分と思っていましたが、Ver.3になってカメラがカラー化され、精度が上がっていますし、
アクティブレーンキープは、高速走行時に風が強い時などに、ハンドルを補助してくれるので、運転の負担軽減につながり、非常に役に立っています。

荷室も問題なく、普通に荷物乗せられますし、何よりスペアタイヤが付いていない分、サブトランクがとても便利です。
先日、自転車が故障して急遽お店に持って行くために積んでみましたが、
全く問題なく積むことができました。

高い走行性能と安全性、そして積載力をも兼ね備えている。
こんな車、他にはありません。大切にしていきたい車です。

Posted at 2017/04/27 22:25:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
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