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bururunのブログ一覧

2010年11月24日 イイね!

ドライブ












何も判らないまま、思ったことを書いてきました。
関係者の方やオーナーの方、メーカーの方には失言があったと思います。
多数の写真や、文献を参考にさせて頂いています。
少し事情がありましたので、後日、過去記事を編集します。
スタッフの方。ありがとうございました。


bururun









Posted at 2010/11/24 01:05:51 | 日記
2010年11月23日 イイね!

『 峠 』

『 峠 』














1980年代

日本は文化が成熟した時代でした。
国産車のメーカーが、TURBOやDOHC(TWINCAM)になり、長らく使われて来た伝統的なL型・A型・2T-G・13Bが、姿を消して、新しい、RB・GG・などが、スポーティーな2ドア車に増加した頃でした。

懐かしい時代の、クルマの写真を眺めていたら、懐かしいイラストがありました。
雑誌の表紙や、カタログなどで憧れて見ていた画風です。


あれから、ふた昔ほど時間が経って、懐かしい曲を聞く事があります。
昔は、夕方でしたが今は、昼間のラジオを耳にする機械も少なくなりましたね。
カセットからCDへ。今はIpodやMP3形式の保存が可能になりました。
シガーライターも灰皿も消えて、マフラーも無いEV。

のんびり走る時、エンジンの音のするCDでもあれば楽しそうですね。
レアアース。
で。思い出しましたが、最前線の警備艇の鉄板。頑丈になっていましたね。
自動車の技術は格段に進化しています。















Posted at 2010/11/23 12:21:15 | 日記
2010年11月23日 イイね!

GP

GP













GP


サーキットや、ラリーの会場まで、各地から多数の人々が訪れています。

高速道路を走り、街道を走り、峠道を走りながら。
世界中、どこでも同じでしょうね。

ラリーや、かつてのミレ・ミリア。公道を舞台にして、当時の最新型のラリーカーや、レーシングカーが疾走します。

市街地レースだと、モナコGPやマカオGPでしょうか?
ラリーならモンテカルロや、サファリラリーのラリーカーが印象に残っていますね。
二輪車だと。マン島TTレースでしょうか?



世界中から最新型のジェット機に乗った人々が集まり、各地の空港から、最新型の列車やレンタカーで会場に向かう。会場で、命がけでスピードを競い合うレーサーを、各国のチームのメカニックやスタッフが必死で努力して整備し、表彰台に登るために努力を続ける。
【ピラミッド】に例えられる、入門者からベテラン、プロが集まるモータースポーツ。

しばらく見ない間に、ブラジルGPは最終戦になっていたんですね。昔は、第一戦がブラジルGPだと思っていましたが。アジア諸国の開催も増加していたようです。

各国を回るF1チームを支えるメーカー本社のスタッフの方々も、最新テクノロジーを搭載するために各種情報を得ながら、安全性の高い戦闘能力の高いレーシングカーを、会議を繰り返しながら製作し続ける。製作現場のスタッフも最高の素材と最新のテクニックで作り上げるマシン。


私たちは、テレビで見るだけですが現場の努力。
戦い続ける戦場。
集まるギャラリーも、最高のバトルを満喫するために、国内や国外から集まって来ます。
運営しているスタッフの方々も、大変な毎日だと思いますが、毎日の努力がメーカーの笑顔につながります。

表彰台でシャンパンを浴びる姿だけが、クローズアップされていますが、メーカーの威信をかけて世界中のファンを笑顔にするために、闘っているスタッフやレーサーの日常のひとコマ。
素晴らしい写真を、毎日楽しませていただいています。


ユーザー。社員。関連業界。
何億台の自動車が走っているかは、判りませんが、その国に適応した性能や目的の車と、輸出用の高級車は別のサイズにする方法もありそうですね。

(ペットを乗せてドライブへ…)
昔、見かけたのは古い外国のホームドラマの風景でした。
今では、世界中で洗練されたスタイルの自動車が多くなりましたね…。









Posted at 2010/11/23 00:13:05 | 日記
2010年11月21日 イイね!

JAPANESE SA22

JAPANESE SA22












RX78

GUNDAMの画像がHITしてしまうんですね。

RX-7

1978年の日本が世界に送り出した一台のスポーツカー。
12A_ROTARY_ENGINEを搭載してスタイリッシュでコンパクト。

当時のJAPANは、国土交通省(当時の運輸省)の制約があったらしく、2+2でした。
その前後からでしたね。
少しずつ輸入車の基準に合わせて、日本(NIHONorNIPPON)融通無碍に基準や制約をコロコロ変え始めたのは。

ドアミラーやスポイラー。扁平タイヤなど。80SUPRAの初期型は大変な目に遭いましたね。ハイパワー+小径ブレーキ。足枷を嵌められたまま発売せざるを得なかった国産車。
TURBOの認可を得るために、B29の空爆を受けた世代の公務員の役職を口説き落とすために、430セドリックとグロリアが国産車初のターボカーになりましたね。

【国産車初!世界初!】キャッチコピーにわくわくしながら、自動車雑誌を読むのが好きでした。発売日が待ち切れず、様々な雑誌を買い求め、若い頃に出会ったのは一冊の創刊されたばかりの雑誌。
表紙に目が止まったんですね。
愛読書になり、CARBOYとOPTIONと。月2回発行の雑誌を読んでいました。
その雑誌の中には、日本中・世界中のクルマ好きの方の愛車が掲載されて、新車時から大切に乗られたクルマや。メンテナンス、チューニングをされたクルマが写真と共に並んでいました。
1988年頃でしょうかね?

外国の西海岸の、オーナーズクラブのイベントを見て、(RX-7は愛されてるなあ…)と、改めて魅力を感じています。Zや911やスーパーカーも同じように各地で、オーナーの方々の愛情を受けながら走っているんですね。


最近、ブログを始めてから、車名が思い出せずに形式番号で検索する事があるんですが。
【R32】
など。同じ名称の形式番号に偶然なる事もあるんですね。

GTやGTRとかGTSなども。多種多様なクルマの写真が閲覧できて楽しさが倍増しています。
先日、探していた一台のmiuraの写真が出現しました。
その写真を見ながら、JOTAの記事やフェラーリの一連の記事を懐かしく思い出しています。

庶民には手が届かない、まさにスーパーカーの世界。
リトラクダブル式のヘッドライトが国産車で流行した頃、北国でハードなテストを真夏に起こしてましたね。

HONDAのミニバンを見るたびに、心が動くのは、そんな思い出があるからでしょうか?
三代目のオデッセイ。かなり魅力的なスポーツタイプのミニバンです。


間もなく、同じようなイメージの海外製の輸入車がデビューし始めるんでしょうね…。
日本人好みのデザインとスタイル。
SAやZなどを思い出す出来事がありました。
海外でも、日本のスタイリッシュでレスポンスのいいスポーツカーは絶大な人気らしいですね。
国内ツアーで【ポテンシャルを極限まで味わい尽くすツアー】
走る場所が、国際空港近辺にあったらブームになりそうですね…。

地方JRの駅近辺や、大型スーパーなども立地としては良さそうですが。




ドリフトやフル加速。
レンタカーなら、何をやっても安心ですからね。
JAPANESE HIVのレンタル・スポーツカーとかればいいですね?騒音問題もEVならクリア。
レブリミッターや、データロガーでも内蔵して、オーバーレブ防止対策しといたほうが良さそうですね?
日本製のレーシングシューズに、外人さんのサイズだと。
キツイでしょうね?
アジア系なら同じくらいでしょうけれど。

ファーストクラス並のシートに乗るような方々は、オミヤゲ持ち帰りたくなるでしょうね…。




※ECOですね!大手各社は。(美味し国JAPAN!)スローガンは受け継がれましたね?








Posted at 2010/11/21 16:12:50 | 日記
2010年11月21日 イイね!

2010 NISSAN Y31

2010 NISSAN Y31












Y31

NISSAN CEDRIC&GROLIA

日産とプリンスが共同で生産した日本の高級車。
2010年の新型も発売されてるんですね?

直列6気筒のL型からスタートしたセドリックとグロリア。
V6搭載でデビューしましたが、広いエンジンルームは直6も入りますね。
ディーゼルもありましたっけ?

今はどんなエンジンなんでしょうね?


数年前に、TOKYOのSPAで噴出したガスもありましたが。
ボーリングすれば…



Y31の【グラツー】シリーズが好きです。
Y31CIMAも。
MTミッションもありましたね?










Posted at 2010/11/21 11:34:00 | 日記

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