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BEAT308のブログ一覧

2017年06月07日 イイね!

人生初の中国製タイヤ HIFLY

人生初の中国製タイヤ HIFLY熊本では昨日より梅雨に入りました。

新車装着タイヤが約3年の使用で逝ってしまい、キャンバーによる内ベリも酷くスリップサインにも来たことで交換となりました。
梅雨に入り、丁度良い時期となりました。(これで雨の運転も安心!)



新車装着タイヤの ContiSportContact 3 225/45R17  (入庫時)







タイヤ外したの画。 めんどくさいスタッドボルトですね! 自分では絶対交換したくない仕様ですね!!





内ベリが酷い!(勿論、標準キャンバーです) それとスリップサインですね。






 


今回のタイヤサイズでお気付きでしょうが、幅を細くしました!
ハンドルの重さ軽減 と 燃費重視 でこのサイズに変更しました。

乗り心地は元々プジョーの猫足で45扁平タイヤか?と思うほど良いものでしたので、今度は扁平50になるということで問題ない!と計算済みでした。

HIFLY HF805 205/50R17 93W
外径:638mm 幅:214mm 推奨リム幅:6.5J XL規格





元の17インチホイールに装着完了!

左右非対称パターンです。このタイヤの外側には「OUTSIDE」、内側には「INSIDE」と刻印があります。






約1時間で作業完了し、クルマに乗りお店を出た瞬間、あ~買ってよかった~と思いました。
1本3,590円の中国製タイヤ。。購入前の不安は一気に吹っ飛びました!

今日は勿論 雨で、ロードノイズも静か、雨のグリップも問題なく、乗り心地も扁平を上げたこともあり以前より良いです。

現在 空気圧は250kPaにしていますが、これを最低圧としもう少しずつ上げて行こうと思っています。

取り急ぎHIFLY(ハイフライ) タイヤの交換レポートでした。
今後もアジアンタイヤにハマりそうです!

Posted at 2017/06/08 00:50:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年06月01日 イイね!

HKSから いよいよ発売!

HKSから いよいよ発売!
先日、「何シテル?」でつぶやいていましたHKSからのマフラーリリースの発表が、本日掲載されていました!


今日発表分は「RSt」用のみみたいです。






個人的にHKSの音作りが好みなので、待ちに待っていました。

HKSマフラーシリーズの中で【サイレントハイパワー】からのリリースで、シンプルな造りで低価格とあり楽しみです!

現状、サンプル音がまだみたいなので、音を確認してからどうするか考えたいと思います。
Posted at 2017/06/01 17:08:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年03月30日 イイね!

1か月点検ついでに

1か月点検ついでに
今日はスズキからDMが届いた新車1か月無料点検に行って来ましたが、オイル交換も依頼しました。



そこでオイル交換ついでに下廻りを見せて欲しい旨をメカニックに伝えたところ、「今オイル交換は上から抜きますのでリフトアップしませんが。」と言われました。

私としてはびっくりでした! ディーラーがオイルを下抜きしない!! なんてことだ・・・
1972年生まれのおじさんとしてはカルチャーショックでした。。

「それでは点検終了後リフトアップしますので、またお呼びします」とのことでした。

点検の待ち時間では久々にスズキ車のライナップを見て回りました。









丁度 点検か何かで入庫していた先代
スイフト・スポーツ新型(スイフト・ハイブリッドRSとのツーショット。










後は中々見られない下廻り写真をどうぞ!


フロントサスペンション




フロントエンジンカバー、足回り




アイシン製6速AT




アンダーパネル、樹脂燃料タンク




リアトーションバー





リアサスペンション (ショックアブソーバーにHITACHIの文字が!)


Posted at 2017/03/31 01:09:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年03月29日 イイね!

これまでの感想

これまでの感想
ある雑誌のキャッチコピー 軽さは正義 (新型スイフトのすべて・三栄書房より)

私のクルマ(グレード)はRSt。 1.0L 直列3気筒直噴ターボエンジン(ブースタージェット)102馬力 15.3kg・m を搭載していることもあり走り出して直ぐに軽さを実感できます。





4WDモデルを除くグレードの中で一番重い930㎏になります。一番重いと言っても1.0tを切っています!
車重が軽くなると、どうしても乗り味が悪くなる方向になるのですが、このクルマに限ってはそんなことはありません。
軽快さと安定感の両立が上手く出来ていると思います。
流石に“RS”を冠に掲げていることから足回りは全て欧州チューニングということもあり、50km/h以下だとゴツゴツ感はあります。しかし60km/hを超えた辺りからはフラットな乗り心地に変化します。

それと電動パワーステアリングコントローラー欧州チューニングだそうですが、拍子抜けするほど軽いです! 軽いからと言ってハンドルの手応えが無いかというとそういう事はありません。しっかりと路面状況は把握できます!


今、熊本はどこを走っても路面状態が悪く、前のビート(車高調ローダウン車)では安心して走ることが出来ませんでしたが、今回スイフトに乗り換えてからは快適です。
連続する凹凸路面を乗り越える際にはフワフワに感じた時もありました。
こうしたことからコーナリング中もアウト側に沈み込みロールはしますが、狙ったラインを外れるということはありません。アンダーではなく、どちらかと言えばお尻を出したがる方向のハンドリングになっています。
久々にプジョー206 S16106 S16を思い出しました!
いつか慣らし運転が終了した際はESPを解除してタックインを試してみたいと思います^^


現況 慣らし運転中でしてエンジンは3,000rpmしか回していません。時に必要に応じて4,000rpm程は回しましたが、その先のエンジン音と走り、加速が楽しみです。
エンジン音も3,000rpmですらターボらしい低音の効いた心地良い音を奏でています。






そしてこのRStだけ搭載の6速ATです。他グレードのオートマは全てCVTとなっています。
公式なアナウンスはありませんが、自分のクルマでも確認出来ましたアイシン製です。
偶然ですが、私のプジョー308SWもアイシン製6速ATを積んでいます。
スズキトヨタと仲良くすることにより、これまで以上に独自性を追求して行って欲しいと思います。






















今回一番のトピックである新プラットフォームHEARTECT 。先代比の全体で120㎏ダイエットした内、このプラットフォーム単体で30㎏も軽量化しています。ねじれ、曲げ剛性も先代比で30%向上。

この軽量高剛性プラットフォームにより足回りからの振動やエンジンの振動も、室内ではミシリともしません。




ボディサイズも(先代比)全長では10mm短縮しながらもホイールベースは20mm伸びラゲッジ容量も210Lから265Lと拡大している
全高も10mm低くなっているが着座位置を下げることにより、後席の室内空間は快適そのもの。

思いがけない誤算が、4人家族のファミリーカーとしても十分活躍しているということです。
週末の買い物へはプジョー308SWではなく、スイフトで出掛けることが増えました。178cmの私が運転席の位置を調整しても十分後席に乗られることです!



これまで乗って使ってみての感想でした。








まだ社外パーツが出てきませんが、今後一番の交換パーツとしてはマフラーかなと思っています。
1,700rpmで最大トルクが出るエンジン特性からして、ファミリーカーの時は大人しく、一人で乗る時は高回転でマフラー音を楽しむことが出来るのではないでしょうか。
Posted at 2017/03/29 15:45:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年03月11日 イイね!

納車しました!

納車しました!
前回投稿で年度末と言ってましたが、予定より約1ヵ月早まり3月4日に納車となりました。

BEATを手放すことになった一つの理由は、昨年の熊本の大震災に遭ったことでした。

それに加え昨夏の暑さは、旧車と老体には堪えました。 普段の足として使用していましたので、エアコンが利かない内に目的地に着くなど...

そして家族環境の変化です。 (子供たちが成長し、子供二人と荷物を載せたいなど)




そう言うことで、色々な車に試乗した上で 新型スイフト RSt にたどり着きました。
試乗した車の中でもマツダのディーゼルエンジン、最新の安全装置にアダプティブクルーズコントロール(ACC)には非常に興味を持ちました。
アクセラ(スポーツ)には一日モニターで試乗し、一通りの装備を試すことが出来ました。




最近ではC-HR、CX-3、CX-5(旧)、プジョー2008等 コンパクトSUVの試乗を繰り返し、最終的には走りとコストパフォーマンスで随一のスズキ 新型スイフトが丁度昨年末発表となり、決算とも相まってこの時期の購入となりました。

最上位モデルで、最新の安全装置も付けて100万円台のプライスを付けたクルマはそうありません!
安全装置には単眼カメラ+レーザーレーダーの最新のコンチネンタル製を装備。
ACCについてはミリ波レーダーによるもので、流石に全車速域で完全自動停止・発進とはいきませんが、約40km/hから作動し、メーター読みで約30km/hになると「ポーン!」とアラームが鳴り解除となり、自分で(若しくは自動ブレーキ)ブレーキでの停止となります。 必要最低限の仕様となっています。



今回スイフトにはセンターディスプレイが配置されており、私のグレードはカラーになります。(他グレードでは白黒になるものもあります)
上の写真はACC作動時のものです。




そして、ACC作動時の車間設定3段階の内、真ん中での前車との距離を写してみました。




あと新型スイフトで気に入った点は内装ですね!
値段の割にはということではあるのでしょうが、立派な仕上がりです。
特にDシェイプハンドルの質感には驚きました。丁度良い握り太さと、Dの下の水平部のシルバーの加飾。スイッチのレイアウトも申し分ありません!



取り急ぎ内装まで。
また走り等については後日ということで失礼します。

Posted at 2017/03/11 02:35:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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「[整備] #スイフト LEDフォグランプ CREE一体型 LEDバルブ http://minkara.carview.co.jp/userid/974870/car/2360218/4305185/note.aspx
何シテル?   06/19 16:49
現在メインは スイフト(ZC13型) と 308SW SPORTIUM(最終型)に乗っています。 今までは外車、特にラテン系を色々乗り継いできました。 ...
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