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みんカラPR企画
iRecoは、ドライブレコーダー専門サイト「LaBoon!!」が構想段階から仕様設計、実機評価、デバッグ検証まで一貫して主導したプロジェクトです。
単なる“メディア監修モデル”ではありません。
11年間、数百機種の実機レビューと検証データをもとに、市場に存在しない理想構成をゼロから設計しました。
事故時に本当に必要な情報が残るか。 駐車監視が現実的に成立するか。
その問いに正面から向き合い、妥協なく組み上げたモデルです。
360°ドライブレコーダーは広範囲を記録できる反面、画素が分散するため前方の解像度が不足しやすく、ナンバー認識性能が課題になりがちです。
iRecoはフロントカメラに、4K・800万画素のSONY STARVIS 2センサー(IMX678)を採用。 高解像度で360°を記録することで、広い視野と証拠能力を両立しました。
360°の安心感と、ナンバー認識性能の両立。 それがiRecoの4K 360°設計です。
iRecoはフロント・車内・リアを分離した3ピースセパレート構成を採用。
一体型では難しい取り回しや設置自由度を確保し、車種や内装レイアウトに左右されにくい設計としました。
車内カメラは標準では車内撮影用として使用できますが、 オプションの延長ケーブルを使えばリアガラスへ設置することも可能。
車両構成や用途に応じて柔軟に対応できる、 “1カメラ2役”の設計です。
iRecoは用途に応じて選べる4つの駐車監視モードに対応。
特にオプションのレーダー検知モードでは、 待機消費電力わずか約0.2W。
周囲の動きを検知したときのみ本体が起動し、 約2.5秒で録画を開始します。
バッテリー負担を抑えながら、長時間の駐車監視を実現。
監視性能とバッテリー保護の両立を目指した設計です。