2019/08/25
【Audio】マニア宅訪問18♪
蕎麦屋に続いて、マニア宅も久々の新規開拓!!
特徴は、アキュフェーズフルシステム+ジェネシスサウンド+フローティング!
スピーカーは3系統を使い分けておられ、ここ最近は、中央のソナスがメインになっているとのこと。奥のタンノイ・カンタベリーは、スーパーツイーター付きです♪(思った以上に音が出てました)
ソナスとモニターオーディオは、「WellFloat」ボードでフローティング。巨大なタンノイは、流石にリジッドです。
ジェネシスサウンドがそこかしこに使われています。新旧(大小)タマタマに、オーディオボードプレミアムに(当時はプレミアムじゃなかったかも)、仮想アース/ミニY/カーボンマット/ブラックカード/ズイキに、ケーブル類は長いものを除いてすべてジェネシス電磁界加工処理済み(※長いものは逆効果になる)。もちろん、音場空間変換器「CK-1」の初期モデルも。多分、2セット以上投入されていると思われますが、初期型なので、やっかいな人間とのシンクロ機能は備わってないようです。
スピーカー側全景! 中央の大型TVが音場を乱すんじゃないかと思いましたが、ジェネシス”量子フィールド”により、まったく違和感なしでした (;^ω^)ゼンゼンワカランゼヨ

パワーアンプ(アキュフェーズ)と持ち込んだCD♪♪
重量級パワーアンプも「WellFloat」でフローティングされています。タンノイとソナスはSPケーブル付け替え(バイワイヤ接続)、モニターオーディオは別系統アンプでの駆動です♪

SA-CDPとプリ、それとクリーン電源、いずれもアキュフェーズ♪
CDPは「WellFloat」、プリとクリーン電源は「WindBell」でフローティング。


アナログ系は磁力で浮いてます。フォノイコは、”Phasemation”のモノ構成×2♪
CSポートの除電器もあり! 私は、CDP用に欲しいんだけどなぁ(DEQXがブツブツ…)。下段のプリメインは、モニターオーディオ(SP)用のパワーアンプとして使われています。


フローティングの恩恵でしょうか??
テラーク1812年の破壊的大砲も(盤の溝がハンパない)、ビクともせず楽勝再生 d(^▽^)
”Phasemation”は初めて聴きましたが、ワイドレンジで飾らないストレートな音ですねぇ! アキュフェーズとの相性バッチリです d(^▽^) ただし、フォノイコ丸ごと(+電源部)ジェネシス電磁界加工処理してあるとのこと。アナログ~って感じじゃないところが、個人的には好印象でした。
CDの方もクセのないスッキリした音で、これまた好印象でした。最初はソナスで、その後は主にカンタベリーで、ちょっとだけモニターオーディオで聴かせてもらいました。カンタベリーも想定外にスッキリ爽快で軽快な音でちょっと驚きました。まあ、私の中のタンノイは、GRFメモリーの頃で止まっているので、ちっとも参考にならないと思いますが (^^ゞ
久々のアキュフェーズサウンドも、なかなかいいなぁ~ と思った次第。アキュフェーズなら残留ノイズ問題も大きく改善されますし (;^ω^) まあ、最近は残留ノイズとの親交がよりいっそう深まり、あまり気にならなくなってるけどね(笑)
で、ひとつ大きな問題が発覚!
下の2枚のCDを再生すると、我が家とはLとRが明らかにひっくり返って聴こえる ( ̄▽ ̄;)

フルオケ聴く限りは、第一Vnが左側にいて違いを感じないのに、なぜ???
アキュフェーズ DP-750 vs DEQX HDP-4 おかしいのはどっちだ!
これは何だか分の悪い戦いだなぁ (;´∀`) でも、2枚ともShopのシステムでも聴いたことがあって、これまで違和感を覚えたことなかったんだけどなぁ。ボーっと聴いてるので曖昧ですけど。今回は音が出た瞬間に違和感を覚えたのです。
特徴は、アキュフェーズフルシステム+ジェネシスサウンド+フローティング!
スピーカーは3系統を使い分けておられ、ここ最近は、中央のソナスがメインになっているとのこと。奥のタンノイ・カンタベリーは、スーパーツイーター付きです♪(思った以上に音が出てました)
ソナスとモニターオーディオは、「WellFloat」ボードでフローティング。巨大なタンノイは、流石にリジッドです。
ジェネシスサウンドがそこかしこに使われています。新旧(大小)タマタマに、オーディオボードプレミアムに(当時はプレミアムじゃなかったかも)、仮想アース/ミニY/カーボンマット/ブラックカード/ズイキに、ケーブル類は長いものを除いてすべてジェネシス電磁界加工処理済み(※長いものは逆効果になる)。もちろん、音場空間変換器「CK-1」の初期モデルも。多分、2セット以上投入されていると思われますが、初期型なので、やっかいな人間とのシンクロ機能は備わってないようです。
スピーカー側全景! 中央の大型TVが音場を乱すんじゃないかと思いましたが、ジェネシス”量子フィールド”により、まったく違和感なしでした (;^ω^)ゼンゼンワカランゼヨ

パワーアンプ(アキュフェーズ)と持ち込んだCD♪♪
重量級パワーアンプも「WellFloat」でフローティングされています。タンノイとソナスはSPケーブル付け替え(バイワイヤ接続)、モニターオーディオは別系統アンプでの駆動です♪

SA-CDPとプリ、それとクリーン電源、いずれもアキュフェーズ♪
CDPは「WellFloat」、プリとクリーン電源は「WindBell」でフローティング。


アナログ系は磁力で浮いてます。フォノイコは、”Phasemation”のモノ構成×2♪
CSポートの除電器もあり! 私は、CDP用に欲しいんだけどなぁ(DEQXがブツブツ…)。下段のプリメインは、モニターオーディオ(SP)用のパワーアンプとして使われています。


フローティングの恩恵でしょうか??テラーク1812年の破壊的大砲も(盤の溝がハンパない)、ビクともせず楽勝再生 d(^▽^)
”Phasemation”は初めて聴きましたが、ワイドレンジで飾らないストレートな音ですねぇ! アキュフェーズとの相性バッチリです d(^▽^) ただし、フォノイコ丸ごと(+電源部)ジェネシス電磁界加工処理してあるとのこと。アナログ~って感じじゃないところが、個人的には好印象でした。
CDの方もクセのないスッキリした音で、これまた好印象でした。最初はソナスで、その後は主にカンタベリーで、ちょっとだけモニターオーディオで聴かせてもらいました。カンタベリーも想定外にスッキリ爽快で軽快な音でちょっと驚きました。まあ、私の中のタンノイは、GRFメモリーの頃で止まっているので、ちっとも参考にならないと思いますが (^^ゞ
久々のアキュフェーズサウンドも、なかなかいいなぁ~ と思った次第。アキュフェーズなら残留ノイズ問題も大きく改善されますし (;^ω^) まあ、最近は残留ノイズとの親交がよりいっそう深まり、あまり気にならなくなってるけどね(笑)
で、ひとつ大きな問題が発覚!
下の2枚のCDを再生すると、我が家とはLとRが明らかにひっくり返って聴こえる ( ̄▽ ̄;)

フルオケ聴く限りは、第一Vnが左側にいて違いを感じないのに、なぜ???
アキュフェーズ DP-750 vs DEQX HDP-4 おかしいのはどっちだ!
これは何だか分の悪い戦いだなぁ (;´∀`) でも、2枚ともShopのシステムでも聴いたことがあって、これまで違和感を覚えたことなかったんだけどなぁ。ボーっと聴いてるので曖昧ですけど。今回は音が出た瞬間に違和感を覚えたのです。
Posted at 2019/08/25 18:35:57
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