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swj21さん
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2013/04/12

セキュリティ取り付け 2)配線準備

カテゴリ : カーセキュリティ > カーセキュリティ > 取付・交換

1
Viper 330V のオリジナル配線はこんな感じでテンコ盛り。
しかし、全部使うわけじゃありません。
あらかじめ下調べしたもののみ残して、線自体を間引いてしまいます。

それを実配線で振り分ける方向ごとにまとめます。
2
本体に仮付けした状態で選り分けます。
左から、ナビ方面、アース、助手席方面、運転席方面。
バレットボタンと LED は後から追加。

ナビ方面は、常時電源、イルミ。
助手席方面は、ドアトリガー、IG1、ハザードフラッシュ、スキャナ、サイレン。
運転席方面は、ドアトリガー、ドアロック関連。
3
こんな感じで、どの線に結線するかマスキングテープに書いておきます。

後で長さ調節した時に、余計な分は切ってしまうので、張り直しになりますが、これはやっとかないと後で配線ミスの元になるので、確認の意味を込めてじっくりやります。
4
今日はここまで。
続きは後日加筆します。また見に来てください。

LED は、運転席の外から中を見たときに見れるとこ。
めくら蓋のどこかにつける予定。
バレットボタンは、コンソールの下辺りかなぁ。すぐに見えないとこにつけます。
スキャナは助手席側前方かな。

本体をどこに置くかが悩ましい。
勿論、衝撃センサーも。

週末、クルーズコントロールつけるので、その時に良さそうな場所を探します。
いっぺんに出来ればいいのですが、配線の長さを調節したりするので、まずは本体とセンサーの場所を決め、そこからの長さを測定してから施工します。

次回は、ドアトリガー用にダイオードを組み込んだ配線作り。熱収縮チューブも買ってきてあるので、それで仕上げます。
Posted at 2013/04/12 00:49  by  swj21
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