計画的逃亡、或いは雪見プチ湯治@帝国2026
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万座ホテルジュラク
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毎冬恒例の雪見プチ湯治、昨季に引き続き今季もグンマー帝国は万座温泉で2泊3日してきました。いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません(ほぼコピペ) 1月20日。いきなりで恐縮ですが15時すぎにお宿の万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)にやってきました(ほぼコピペ) ※翌日撮影 紆余曲折(後述)の末、予定より1時間半遅れて到着。2年連続3度目のリピートです。 チェックインに対応してくれたフロントの尾根遺産はベトナムのひとと思われ。この1年で外国人スタッフ増えたなあ。 以下、やってることは昨季とほぼほぼ同じですので前回のブログもご参照ください(こら) でわ、お部屋に向かいましょう。万座の山を削る殺生沢に面した斜面に建つホテルですので、フロントのある4階から3階の客室に下ります。こちらの和室8畳+αに落ち着きました。この部屋に2泊します(ほぼコピペ) 昨季はマッサージチェアつきの部屋にしたんですが今季は取れませんでした(涙) かわりと云ってはなんですが、なぜか入口すぐの土間に謎のベッドが。和室でお布団敷いてくれるので使わないんですが ...出典:梟-296-さん
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東京→万座ホテルジュラク
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毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、1日目その1の続きです(コピペ) いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません。 お宿の万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)で夕餉の18時になりましたので、3階のレストラン「あけびの実」に出向いていただきませう。昨季と同じくブッフェです。 もちろんアルコール各種も呑みホw 1巡目。赤城牛のローストビーフやら上州麦豚のしゃぶしゃぶやら(コピペ) 2巡目。アラ還に片足突っ込んでる自分がすぐそこに見えてきますと以前ほど量を食べられなくなりました(涙) とか云いながらデザートはしっかりいただいてごちそうさま。 部屋に戻ってひと休みのあと、21時からお風呂 夜の部へ。雲海の湯は男女入れ替えで奥側が男湯です。露天風呂は単純硫黄温泉(硫化水素型)42.4℃。こんなぐあいの露天風呂に入ろうというスキモノもおらんからか独泉。 外気温は-13.0℃ですが何か? お風呂のあとには水(以下略) くーーーーーっ🍺 夜のロビーラウンジは明かりが落とされ、ヒーリング音楽が静かに流れています。窓の外の暗闇 ...出典:梟-296-さん
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万座ホテルジュラク
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毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、1日目その2の続きです。いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません(コピペ) 1月21日。お宿の万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)で迎えた2日目は、早朝から除雪作業するローダーのエンジン音に起こされました。前夜からの吹雪はおさまったね。 まずは7時すぎに朝湯から。雲海の湯 奥側の露天風呂は単純硫黄温泉(硫化水素型)41.6℃。7時半の外気温は-12.9℃。 朝餉は前夜と同じく3階のレストラン「あけびの実」でブッフェです。 1巡目。 デザート。 いじょ。 お風呂の雲海の湯は9時半から12時半まで清掃に入ります。その冒頭10分間に公式の撮影可能時間が設けられていますので、ありがたく撮影させてもらいましょう(コピペ) 奥側露天風呂。 奥側内風呂。 手前側露天風呂。 手前側内風呂。 午前中は部屋で布団にくるまって文庫本を読みながらゴロ寝してすごします。連泊の宿泊客にはサービスでランチ(予約制)が出ますので12時すぎにレストランへ。鍋焼きうどんかカレーライスの二択で、う ...出典:梟-296-さん
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万座ホテルジュラク
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毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、2日目その1の続きです。いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません(ほぼコピペ) お宿の万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)でお風呂 昼の部その1を愉しんだら、お天気もいいことですし外気浴がてら浴衣と丹前のまま、ぼちぼち散策へ。 ちょっと身体が冷えすぎましたかね(←アフォ) お風呂 昼の部その2であったまりましょうかね。極楽極楽♫ お風呂あがりには水(以下略) しばらく部屋でゴロゴロしてから、お風呂 夕の部へ。雲海の湯 手前側、石の露天風呂は単純硫黄温泉(硫化水素型)41.4℃。 外気温は-11.7℃。 さて、部屋に戻る前にじゃらんのプランについてきた売店「こまくさ」で使える利用券と、連泊の2泊目でお掃除不要な客に進呈される利用券、計 \2,500 分をお土産ほかに変換してしまいましょう。 この日の夕餉も前日と同じく3階のレストラン「あけびの実」でブッフェです。 1巡目。既視感アリアリ😅 2巡目。 このほかデザート(画像省略) ごちそうさまでした。 ...出典:梟-296-さん
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万座ホテルジュラク
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毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、2日目その2の続きです。いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません(ほぼコピペ) 1月22日。お宿の万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)で迎えた3日目は、7時すぎに目覚めて朝湯から。雲海の湯 奥側の露天風呂は単純硫黄温泉(硫化水素型)39.0℃と絶品ぬる湯状態です。 極楽極楽♬ 7時半の外気温は-13.5℃。 また吹雪いてきました。渦巻くパウダースノー、凍る髪やタオル。これぞ雪見温泉の醍醐味(ほんまか) 内風呂41.0℃。 朝餉は前夜と同じく3階のレストラン「あけびの実」でブッフェです(コピペ) 1巡目。 いじょ。あ、朝からアイスはいただいてますが、まったく同じ絵柄ですので😅 ほな、いのか。10時前にチェックアウト。 お世話になりました。また泊まりに来よう(コピペ) このあとは昨季と同じく、西武観光バスの午後便が出る14時半まで万座高原ホテルに立ち寄って、お気に入りの石庭露天風呂で過ごそうかと。晴天に恵まれた昨季は散策がてらキャリーバッグを引きずりながら歩いて向か ...出典:梟-296-さん
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万座温泉 日進舘→東京
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毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、3日目その1の続きです。いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません(ほぼコピペ) まさかの臨時休館で万座高原ホテルにフラれ途方に暮れたまま、ほかのお客さんといっしょに万座温泉 日進舘(群馬県嬬恋村)に連れてこられてしまいました。しゃーないので、こちらで手を打ちましょう(失礼) わし、2009年の冬にバスツアーで連泊して以来、17年ぶりの再訪です。 ジュラクで調達した湯めぐり手形を行使。宿泊者向けの手形は対象施設に3回まで無料で入れます。 絶景露天風呂の極楽湯が有名で、これがお目当てのお客さんばかりなんですが、この日は吹雪が吹き荒れててどーせ景色なんか見えんやろ、てことで立ち寄りでも入れる大浴場 長寿の湯へ。 17年前は吹雪に見舞われながら入った露天風呂は冬季閉鎖されてました。 浴場に足を踏み入れると....(ほぼ)何も見えんw 湯気が充満してまっ白です。そういや前もそうでした。おそるおそる進んで湯船に手ぇ突っ込んで回ると....おっ、絶品ぬる湯じゃまいか! 滝湯は酸性含硫黄・芒硝-正苦味 ...出典:梟-296-さん
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