初代レガシィ
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さて、レガシィツーリングワゴンが発売になりました。 昔からこのワインのツーリングワゴン最終期は大好きでした。 モデル化大変うれしいですね!! この時期、父と観たダイハードなどで活躍し父も「レガシィいいな~」なんて当時は言っておりました。 自分も数年後5M/Tのセダンが気になっていた年頃 そんなレガシィを少し掘り下げてみたいと思います。 詳しくはこちら!!出典:t.yoshiさん
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さて、レガシィ 自分はリヤスポレスでRSをフェザーホワイトで製作 ちょいとリヤのオーバーハングが短い感じがしましたが、好きな車でしたので~ この頃、みんなはF1やル・マンに興味を持っていましたが 自分はWRC派で日曜日ダイジェストをTVで観て過ごしておりましたww 実は前期セダン発売時、実車ではマイナー後が発売され 「後から発売されるワゴンも金型から前期か~」と思っていたら 驚きの後期でびっくりしましたww ですが、正確に言うと中期でディッシュ で、前期セダンのホイールを流用して最終期仕様のワインレッドで製作 しかし、アオシマが¥800ぐらいで売っていた時代に¥2000ぐらいでしたので高かったイメージがww て、なことで中期~後期を掘り下げてみたいと思います!! Wikiより 1991年6月、マイナーチェンジで後期型となり、フロント周りが刷新された。新グレード「Brighton(ブライトン)」が追加された。 1992年6月、マイナーチェンジでそれまで輸出専用だったEJ22型エンジンを搭載したレガシィ初の3ナンバーとなるツーリングワゴン「B ...出典:t.yoshiさん
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Grand Touring Life ツーリングワゴンの人になる。 少年の頃の夢をいつまでも大切にしていますか。 型にはまらず、肩を張らずに自由でいられますか。 どんなに疲れているときも笑顔をつくれますか。 きちんと怒ることができますか。 ここから夢中になれることがありますか。 ツーリングワゴンは、男として、女として、大人として。 ちょっといい人たちを知っています。 走ることの歓びを、クルマで行く旅のすばらしさを自由と誇りの空気を感じることができる。 なによりも、こころあたたまるクルマであってほしい。 ツーリングワゴンを作った時のそんな気持ちが、たくさんの、いい人たちと出会いました。 人生を愉しむ、ライフ・カーというクルマがあったとしたら、ツーリングワゴンみたいなクルマだと思います。 そこに、グランドツーリングライフ。 LEGACY Touring Wagon Driving Pleasure 走ることが好きだと、素直にいえる。 GT ダークレッドマイカ Touring Comfort 遠い旅へもクルマで行く。 Stylis ...出典:t.yoshiさん
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GT 200psの圧倒的なパワーを誇るターボエンジンにスポーティな足回り。 さらに豪華装備も手に入れたツーリングワゴンのフラッグシップ ブラックマイカ/ミストライトグレーメタリック(ABSはMOP) VZ※エアサス装着車もあります。自然吸気エンジンならではのリニアな走りとしなやかな乗り心地、豊かな居住性が魅力のプレステージワゴン。 ブラックマイカ Brighton※エアサス装着車もあります。英国の伝統あるリゾート地「ブライトン」の名を冠した、トラディショナルなライフスタイルにフィットするツーリングワゴン。 ダークグリーンマイカ(ABSはMOP) Ti typeS ヤング・アット・ハートな人たちにふさわしいスポーティな走りとエクステリアを採用しました。 インディゴブルーメタリック Ti 快適なワゴンライフを楽しむためのクオリティがここにあります。 ミストライトグレーメタリック Mi 多目的に活躍するベーシックグレード。5MTにはセレクティブ4WDを採用しました。 フェザーホワイト SPECIAL VERSION 「R」の名を持つツーリングワゴン ...出典:t.yoshiさん
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いや~レガシィ本当に好きでした… レオーネ時代から憧れ 免許を取った際にもレガシィツーリングワゴン欲しかったな でも、後期はまだ高く いやツーリングワゴンは高く手が出ず セダンのRS 5MTぐらいしか… まあ~MTが欲しかったこともありますが><: 友人からダサいと言われ(今じゃそれが誉め言葉にしか聞こえないですww) すんなり方向転換でセフィーロにしたわけですが 買うなら間違いなく、GTのダークレッドマイカ それに本革・サンルーフと言いたいのですが、両立不可ToT ABS+クルコン+サンルーフ ABS+クルコン+本革 のどちらか しかもサンルーフを選ぶとルーフレールレスになります。 これを両立するには、次期型かのちに購入したステージアを購入するしか… そんなこんなで、レガシィブームも去り 噂では次期型は伝統のツーリングワゴンだけではなく、セダンも設定されないらしいですね… 残るのはSUVブームもありアウトバックだけということ 少し寂しい梅雨前の話でしたww出典:t.yoshiさん
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レガシィ・ツーリングワゴン2.0ℓGT特別仕様車 GT TypeS2 例えば、都市生活をベースとする自由な精神の持ち主にとって ワゴンは、スポーツカーにも似た意味を持つのではないだろうか なぜなら、それは、こころの開放であり、自由というプレステージの証でもあらねばならないだろうか。 そこで、レガシィ・ツーリングワゴンGT TypeS2 まず、ワゴンである否かの以前に、大いなるドライビングプレジャーは必須条件と考えた。 そのために、200psのBOXERパワーユニットをもつ、あの“GT”を、さらにスポーツの方向に仕上げることになった。 もともとスポーティな脚回りは、スタビリティを重視したチューニングを施すこととで、操る歓びを最大限に味わえる走りへと進化を果たした。 しかも軽量なBBS製アルミ鍛造ホイールを装着し、そのフットワークに磨きをかけている。 さらに、シートは群を抜くホールド性を発揮するハイサポートバケットシートとし、表皮材にはバックスキン調の質感を持つエクセーヌを与えた。 10連奏CDチェンジャー付きKENWOOD製オーディオシステムはドライ ...出典:t.yoshiさん
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前期のツーリングワゴンになります。 しかもバン登録ww 大宮430でした メリットあるのかな~!? しかもルーフレールレスという事は、貴重なサンルーフ付き!! 後期も見かけなくなった昨今、大事に乗って頂きたいですね~~♪出典:t.yoshiさん
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その2は~ 初代レガシィ 定番のホワイト ですが~グレードがマニアな RSタイプRA!!! コンペティション・グレードと銘打たれたRSタイプRAは、 タイプRをベースに、ポート研磨やバランス取り、強化コンロッドやメタル鍛造ピストンなどを使ったSTIのファインチューニングエンジンと、専用ギアレシオのバリアブルクイック・パワーステアリングを採用した限定モデル。 以前書きましたが、大好きだった初代のセダン RSタイプRAはハンドメイドということもあり、、、 でもスパルタンすぎるので、RSぐらいでいいかな~ww いずれにせよ、こちらもレアモデルになると思いますので 大事に乗っていただきたいですね!!出典:t.yoshiさん
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さて、初代レガシィツーリングワゴン ハセガワからの再販が始まるそうです 当時WRC人気もあり、ギャラン・ランチアインテグラーレ・レガシィなどが製品化され 人気が最強だったこと、セダンと共用部品もあり製品化されたわけですが~ モデルは後期、セダン用のアルミを使い最終後期化して、写真のボディカラーにしておりました。 ルーフレールがついているので(サンルーフと両立はしない)本革設定で作った記憶が そんなこんなで、最近見かけた初代ツーリングワゴン ボディカラーはダークレッドマイカ アルミは3台目17インチを流用 ルーフレールが無いのですが、サンルーフが無い 再塗装した時にでも外したのか!? フロントリップはSTi用を流用!? ちょっと違うか^^; 最後もダークレッドマイカ このホイールキャップから~ ブライトン Ti となります ちらっと見えるグレー内装 ブライトンはグレーとブラック(上記写真) Tiはグレー単色(上記写真) なので、普及グレードのTiなのかなと思います♪ そんなこんなで、初代レガシィを取り ...出典:t.yoshiさん
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