t.yoshiさん
2026/04/04
“SHIFT_design” MURANO -Z50-(その2)
2003/5 米モータートレンド誌
「キャビンには、新鮮で心地よい形状、色、風合いの空間が広がり、五感を楽しませる」
350XV FOUR
内装色はカフェラテ
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
Genuine Aluminum Panel
Leather Seat / Café Latte

2003/4 米ロード&トラック誌
「ムラーノのインテリアはスタイリッシュなだけではない。きわめて広々として機能的である」
350XV FOUR
内装色はカフェラテ
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP

NAVIGATION SYSTEM
進化したナビゲーションシステムが自由な走りをサポートする。
全車に、7インチワイドカラー液晶モニターとチューナーを標準装備。
さらに、350XV FOUR / 350XVには、性能と操作性を向上したカーウィングスナビゲーションシステム(DVD方式)を採用。
携帯電話を接続するだけで、ハンズフリーフォンや「カーウィングス」を利用することが可能だ。
MONITOR SYSTEM
狭い道でも、バックでも、ためらうことはない。
すり抜け時、後退時、駐車時に、周囲の状況を確実に知らせるため、全車、サイドブラインドモニターとバックビューモニターを標準装備した。
サイドブラインドモニターは、車速を問わず表示可能。
また、バックビューモニターには予想進路変更を追加し、いっそう使いやすさを向上させている。

LUGGAGE ROOM
自在に使える、広くフラットなラゲッジルーム。
ムラーノはコンパクトなリヤサスペンションによって、ホイールハウスのラゲッジルームへの張り出しを抑え、広くフラットなラゲッジルームを実現している。
リヤシートの折りたたみは、ラゲッジルームからもワンタッチで行える。
EQUIPMENT
“プレミアム”と呼ぶにふさわしい装備がある。
全車標準装備のBOSE社製オーディオをはじめとする、上質で高性能な装備もムラーノの魅力である。
BOSEサウンドシステムは高性能6チャンネルデジタルアンプに、迫力ある重低音を生み出すBOSE Richbassサブウーファーを採用。
ムラーノの室内空間に合わせた専用チューニングにより最適な音場とリアルなサウンドの再生を実現した。

ENGINE
何よりも力強く、そして、何よりもスムーズであること。
ムラーノのエンジンは、3.5Lと2.5Lの2タイプ。
3.5Lはパワーとトルクに定評のあるV型6気筒VQ35DE(NEO)。
余裕のあるエンジン性能にエクストロニックCVT-M6を組み合わせ、スポーティでスムーズな走りを手にすることができる。
2.5Lは、直列4気筒のQR25DE(NEO)を搭載。
たっぷりとした実用域のトルクにより、力強さと扱いやすさを両立した。
VQ35DE 231ps 34.0kg-m
QR25DE 163ps 25.0kg-m
CHASSIS
思いのままの走りと、深い安心感をもたらすために。
スポーツセダンに匹敵する思いのままのハンドリングと、安心感に満ちた走りを実現するために、高性能サスペンション&ブレーキシステムを採用。
350XV FOURには、オールラウンドな4WD,オールモード4×4(電子制御式4WDシステム)を搭載した、

SAFETY SHIELD
「クルマが人を守る」という考え方
通常運転から衝突後まで、クルマが状況に応じて様々なバリア機能を働かせ、少しでも危険に近づけないようサポートし続けます。

Body Colors & Café Latte Interior
350XV FOUR(左)
ボディカラーはエクセレントブルー
ルーフレール(アルミポリッシュタイプ)はMOP
250XL(中)
ボディカラーはホワイトパール(特別塗装色)
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
350XV FOUR(右)
ボディカラーはシリカブレス
350XV FOUR(左)
内装色はカフェラテ
250XL(右)
内装色はカフェラテ
カーウィングスナビゲーションシステム(DVD方式)はMOP

Body Colors & Café Latte Interior
350XV FOUR(左)
ボディカラーはトワイライトグレー
250XL(中左)
ボディカラーはブライトカッパー
250XL(中右)
ボディカラーはスーパーブラック
ルーフレール(ブラックタイプ)はMOP
350XV FOUR(右)
ボディカラーはブリリアントシルバー
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
350XV FOUR(左)
内装色はブラック
250XL(右)
内装色はブラック

Variation
Body Colors & Seat Materials


Equipment

Specifications
ムラーノ主要諸元
エンジン主要諸元
変速比・最終減速比

二面図(350XV FOUR)
ムラーノ環境仕様書

そんな2005年12月のカタログでした。

さて、ムラーノ
掘り下げていたのですが、急転直下このタイミングで2027年北米からの国内市場に導入とのニュースが
マントヒヒスタイル…

リヤは上質感があり好み♪

正直、北米で作っているかはさておき、ローグスポーツなどのクラスが手薄なのでと感じますが…
北米生産車で投入でき且つ、日本でも知名度のあるムラーノに白羽の矢が立ったのでしょう
輸入コストなどのEXコストを加味しなければならず、このクラスじゃないと厳しいのかもしれませんね><;

何はともあれ、スマッシュヒットした初代ムラーノを掘り下げてみたいと思います!
「キャビンには、新鮮で心地よい形状、色、風合いの空間が広がり、五感を楽しませる」
350XV FOUR
内装色はカフェラテ
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
Genuine Aluminum Panel
Leather Seat / Café Latte

2003/4 米ロード&トラック誌
「ムラーノのインテリアはスタイリッシュなだけではない。きわめて広々として機能的である」
350XV FOUR
内装色はカフェラテ
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP

NAVIGATION SYSTEM
進化したナビゲーションシステムが自由な走りをサポートする。
全車に、7インチワイドカラー液晶モニターとチューナーを標準装備。
さらに、350XV FOUR / 350XVには、性能と操作性を向上したカーウィングスナビゲーションシステム(DVD方式)を採用。
携帯電話を接続するだけで、ハンズフリーフォンや「カーウィングス」を利用することが可能だ。
MONITOR SYSTEM
狭い道でも、バックでも、ためらうことはない。
すり抜け時、後退時、駐車時に、周囲の状況を確実に知らせるため、全車、サイドブラインドモニターとバックビューモニターを標準装備した。
サイドブラインドモニターは、車速を問わず表示可能。
また、バックビューモニターには予想進路変更を追加し、いっそう使いやすさを向上させている。

LUGGAGE ROOM
自在に使える、広くフラットなラゲッジルーム。
ムラーノはコンパクトなリヤサスペンションによって、ホイールハウスのラゲッジルームへの張り出しを抑え、広くフラットなラゲッジルームを実現している。
リヤシートの折りたたみは、ラゲッジルームからもワンタッチで行える。
EQUIPMENT
“プレミアム”と呼ぶにふさわしい装備がある。
全車標準装備のBOSE社製オーディオをはじめとする、上質で高性能な装備もムラーノの魅力である。
BOSEサウンドシステムは高性能6チャンネルデジタルアンプに、迫力ある重低音を生み出すBOSE Richbassサブウーファーを採用。
ムラーノの室内空間に合わせた専用チューニングにより最適な音場とリアルなサウンドの再生を実現した。

ENGINE
何よりも力強く、そして、何よりもスムーズであること。
ムラーノのエンジンは、3.5Lと2.5Lの2タイプ。
3.5Lはパワーとトルクに定評のあるV型6気筒VQ35DE(NEO)。
余裕のあるエンジン性能にエクストロニックCVT-M6を組み合わせ、スポーティでスムーズな走りを手にすることができる。
2.5Lは、直列4気筒のQR25DE(NEO)を搭載。
たっぷりとした実用域のトルクにより、力強さと扱いやすさを両立した。
VQ35DE 231ps 34.0kg-m
QR25DE 163ps 25.0kg-m
CHASSIS
思いのままの走りと、深い安心感をもたらすために。
スポーツセダンに匹敵する思いのままのハンドリングと、安心感に満ちた走りを実現するために、高性能サスペンション&ブレーキシステムを採用。
350XV FOURには、オールラウンドな4WD,オールモード4×4(電子制御式4WDシステム)を搭載した、

SAFETY SHIELD
「クルマが人を守る」という考え方
通常運転から衝突後まで、クルマが状況に応じて様々なバリア機能を働かせ、少しでも危険に近づけないようサポートし続けます。

Body Colors & Café Latte Interior
350XV FOUR(左)
ボディカラーはエクセレントブルー
ルーフレール(アルミポリッシュタイプ)はMOP
250XL(中)
ボディカラーはホワイトパール(特別塗装色)
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
350XV FOUR(右)
ボディカラーはシリカブレス
350XV FOUR(左)
内装色はカフェラテ
250XL(右)
内装色はカフェラテ
カーウィングスナビゲーションシステム(DVD方式)はMOP

Body Colors & Café Latte Interior
350XV FOUR(左)
ボディカラーはトワイライトグレー
250XL(中左)
ボディカラーはブライトカッパー
250XL(中右)
ボディカラーはスーパーブラック
ルーフレール(ブラックタイプ)はMOP
350XV FOUR(右)
ボディカラーはブリリアントシルバー
インテリジェントキー(運転席・助手席・バックドア感知・作動確認機能付)とエンジンイモビライザーはセットでMOP
350XV FOUR(左)
内装色はブラック
250XL(右)
内装色はブラック

Variation
Body Colors & Seat Materials


Equipment

Specifications
ムラーノ主要諸元
エンジン主要諸元
変速比・最終減速比

二面図(350XV FOUR)
ムラーノ環境仕様書

そんな2005年12月のカタログでした。

さて、ムラーノ
掘り下げていたのですが、急転直下このタイミングで2027年北米からの国内市場に導入とのニュースが
マントヒヒスタイル…

リヤは上質感があり好み♪

正直、北米で作っているかはさておき、ローグスポーツなどのクラスが手薄なのでと感じますが…
北米生産車で投入でき且つ、日本でも知名度のあるムラーノに白羽の矢が立ったのでしょう
輸入コストなどのEXコストを加味しなければならず、このクラスじゃないと厳しいのかもしれませんね><;

何はともあれ、スマッシュヒットした初代ムラーノを掘り下げてみたいと思います!
Posted at 2026/04/04 16:33:42
オススメ関連まとめ
-
2020/08/14
-
2023/09/25







