麺屋 魔裟維さん
2014/11/13
日本の名車 Vol.33
シリーズ『日本の名車』70年代第8弾は、ミゼットでオート3輪のトップメーカーになり、その後スズキとともに日本の軽自動車市場を牽引してきたダイハツの名車と登場です!
当時の軽自動車はホンダを除きまだRRが主流・・・スペース効率に優れたFFをダイハツが初めて発売した車です(^O^)
その車は70年4月発売の【フェローマックス】(フェローとしては2代目)・・・



発売当初は2ドアセダンと3ドアバンでスタートし、その後写真の2ドアハードトップと3ドアセダンが追加され、バリエーション豊富な車でした(^O^)




豊富なバリエーションに加え、板バネのリジットが主流だった当時ながらリアサスはセミトレで4輪独立懸架・・・エンジンは2スト2気筒360ccでシングル・ツインキャブの2タイプがありました( ..)φメモ


550cc新規格移行期にはバンパー延長とエンジン換装で対応しましたが77年7月ビッグマイナーチェンジとも言える「マックスクオーレ」にバトンタッチする形でその生涯を終えました(T_T)
サス F:ストラット R:セミトレーリングアーム
ボディサイズ 2,995×1,295×1,310mm ホイールベース 2,090mm 車重 520kg
※360規格のもの
当時の軽自動車はホンダを除きまだRRが主流・・・スペース効率に優れたFFをダイハツが初めて発売した車です(^O^)
その車は70年4月発売の【フェローマックス】(フェローとしては2代目)・・・



発売当初は2ドアセダンと3ドアバンでスタートし、その後写真の2ドアハードトップと3ドアセダンが追加され、バリエーション豊富な車でした(^O^)




豊富なバリエーションに加え、板バネのリジットが主流だった当時ながらリアサスはセミトレで4輪独立懸架・・・エンジンは2スト2気筒360ccでシングル・ツインキャブの2タイプがありました( ..)φメモ


550cc新規格移行期にはバンパー延長とエンジン換装で対応しましたが77年7月ビッグマイナーチェンジとも言える「マックスクオーレ」にバトンタッチする形でその生涯を終えました(T_T)
サス F:ストラット R:セミトレーリングアーム
ボディサイズ 2,995×1,295×1,310mm ホイールベース 2,090mm 車重 520kg
※360規格のもの
Posted at 2014/11/13 18:58:38
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