御朱印放浪記(東京都)
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總持寺の後に電車で愛宕神社(あたごじんじゃ)へと行ってみました 毎度のことですがうぃきに頼りますと(他人任せですねぇ・・・) ・・・ 愛宕神社(あたごじんじゃ)は、東京都港区愛宕一丁目にある神社である[1]。山手線内では珍しい自然に形成された山である愛宕山(標高26m)山頂にある。京都の愛宕神社が総本社である。 防火・防災に霊験のある神社として知られる。 ・・・ だそうでして・・ まぁ・・ワタシは某ゲームの漫画で興味があったともいえるのですが・・・ さてさて こちらは参道の石段が有名なのらしいのですが まぁ・・大都会の中の神社ですし・・山寺ほどのことはないのぢゃぁないかなぁ・・ と・・甘く考えていたりしていたのですが・・ なにこれこゎぃ(急こう配) まぁ・・なんとか上って・・鳥居をくぐり抜けますと 流石に都会な神社なだけに並んでいますし さてこちらで参拝をしまして・・(中で挙式中でしたけれども) 御朱印帳(東京用(?))も新調して記帳していただきました ・・帰りは下りが怖いのでエレベーターで降りちゃいました(←ヘナチョコデスミ ...出典:ぎるでぃさん
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愛宕神社の次には浄土宗の大本山 増上寺(ぞうじょうじ)へと行ってみました(徒歩移動) こちらは江戸の裏鬼門の芝の抑えと 徳川家の菩提寺だそうでして・・ さて こちらの三解脱門(三門)をくぐり抜けまして・・・・何故か白い壁で覆われちゃっていましたけれども こちらの大殿でお参りをして・・・ 此の紋所が・・目に留まってついうっかり購入して記帳をしていただきました出典:ぎるでぃさん
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増上寺の次には芝東照宮(しばとうしょうぐう)に行ってみました いつものごとくうぃきに頼りますと ・・・ 芝東照宮(しばとうしょうぐう)は、東京都港区にある東照宮。祭神は徳川家康。神体は徳川家康寿像。旧社格は郷社。日光東照宮、久能山東照宮、上野東照宮と並ぶ四大東照宮の一つとされる。 ・・・ だそうです さて こちらの鳥居から・・境内に入りまして 参拝を・・ こちらも挙式中♪ さて・・さらにうぃきをたよりますと ・・・ 3代将軍家光により寛永10年(1633年)に新社殿が造営され、旧社殿は開山堂となった。寛永18年(1641年)には移転改築がなされた。駿府城より移築された惣門、福岡藩主黒田忠之が寄進した鳥居、本殿の周囲に拝殿、唐門、透塀が造営され豪奢な社殿が整った。 明治初期に神仏分離令により、増上寺から切り離されて芝東照宮となった。明治6年(1873年)郷社に列した。本殿は大正4年(1915年)、当時の古社寺保存法に基づき特別保護建造物(現行法の重要文化財に相当)に指定された。しかし、昭和20年(1945年)5月25日の東京大空襲により「寿像」と神木のイチョウ ...出典:ぎるでぃさん
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芝東照宮の後に(東京タワーに立ち寄ってから)乃木神社(のぎじんじゃ)へと行ってみました(徒歩移動) ・・・・地図で見たら結構近いかな?と思って歩いてみたのですが ・・意外と距離があった誤算^^;(あと東京って結構平らでわ無いのですね・・・) さてこちらは 明治時代に活躍した軍人であり明治天皇の崩御の際に殉死した乃木希典将軍を祀った神社。 です (まぁ・・私が知ったのはむかぁし目にした某仮想戦記(の別エピソードだったかな?)ですが・・・) まぁ・・さて こちらの鳥居から境内へ こちらの拝殿で参拝をして記帳をお願いしていましたら 直後に挙式の列が現れてまして・・ ふみゅう・・・都会の神社は忙しそぉ・・・ 何てことを考えつつ・・ 次の移動へと疲れたからと目の前にあった乃木沢駅に入ってホームで電車を待っている途中ふと・・ 御朱印帳を乃木神社の社務所に預けたままなのを思い出して慌てて戻ろうとして改札口から出ようとして ・・・改札のドアが閉まっちゃったりして一人混乱していたのは・・ ・・・うん・・ワタシ・・ボケ始めていますね出典:ぎるでぃさん
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乃木神社の次に日枝神社(ひえじんじゃ)へと行ってみました(地下鉄移動) さてこちらは日枝神社のホームページの由緒によりますと ・・・ 当社は武蔵野開拓の祖神・江戸の郷の守護神として江戸氏が山王宮を祀り、さらに文明10年(1478)太田道灌公が江戸の地を相して築城するにあたり、鎮護の神として川越山王社を勧請し、神威赫赫として江戸の町の繁栄の礎を築きました。 やがて天正18年(1590)徳川家康公が江戸に移封され、江戸城を居城とするに至って「城内鎮守の社」「徳川歴朝の産神」として、又江戸市民からは「江戸郷の総氏神」「江戸の産神」として崇敬されました。 (以下略) ・・・ だそうでして・・ 国会議事堂の裏っぽいところに鎮座していまして・・ 地下鉄の国会議事堂前ってところで降りたのですが 普段からなのかこの日は特別なのか警備が厳しいのか それとも私が不審者だからなのか警備の方に声をかけられちゃったり^^; (まぁ・・日枝神社の場所を聞くことができて私も助かりましたけれども) さて こちらの鳥居から境内へ(ちょっと形が独特?) い・・石段・・ 石段を上ってこちらの神門か ...出典:ぎるでぃさん
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日枝神社の後 靖國神社(靖国神社、やすくにじんじゃ)へと行ってみました(地下鉄と徒歩移動) こちらは国内外にも有名どころなので個人的に一度は行ってみたかった所の一つです さて こちらの大鳥居から(かなり大きくて・・ごっついです)境内へ入りますと (参道の幅も広い^^;) 大村益次郎さんがお出迎え さらに進みまして 横断歩道を渡りますと (こちらも巨大でごっつい)青銅大鳥居が そしてこちらの神門をくぐりまして こちらの拝殿で参拝を 流石に人がいっぱいで警備の方も大変そう(外国の方も結構来ているのですね) さて・・御朱印をと参集殿へと行ってみたところ 創立150周年記念御朱印帳が目に留まっちゃったので・・・ こちらには出かけた時に各県の護国神社を見かけたら 護国神社の御朱印を纏められたらいいかなぁ・・と妄想をしながら購入を・・(そんなに続けられるかなぁ・・ワタシ出典:ぎるでぃさん
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靖国神社の次に寛永寺(かんえいじ)へと行ってみました(徒歩と電車移動) ・・まぁ・・この辺りになると日ごろの運動不足がたたって足ががくがくになってきているのですが・・ね さてこちらは天台宗関東総本山で徳川将軍家の祈祷所・菩提寺だそうです かつては今の上野公園のほぼ全域が寛永寺の境内だったそうですが うぃきでながめたところ幕末から明治にかけて中々波乱な歴史のご様子で・・ こちらの本堂(根本中堂)の堂内でお参りをして御朱印も記帳していただけました出典:ぎるでぃさん
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寛永寺の後に上野東照宮(うえのとうしょうぐう)へと行ってみました(徒歩移動) こちらは上野公園の中に鎮座しているかたちにあるのかな? この日の上野公園は普段からそうなのか花見の季節が近いからなのか 結構人が沢山いるなぁ・・と思いながら公園のなかを歩いて東照宮へと行ってみますと 屋台が?・・お祭りのご様子で 混みっぷりに怯えながら 何とか境内へ・・ こちらで(ここの東照宮は金ぴかだなぁ・・と・・思いつつ)参拝をして記帳を・・ ・・・・(拝殿を拝みに中へ行き損ねてたことに今気づいた・・疲れているなぁ・・)・・・・ そして・・お祭り中は記帳していただけなくって書置きで・・とのことで・・ ちょぴり心残りですから機会があったら拝殿を観に(記帳も?)もう一度行ってみたいかなぁ・・ト・・思ってみたり出典:ぎるでぃさん
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上野東照宮の後に神田明神(かんだみょうじん)「神田神社」へと行ってみました 正直へとへとになってきましたのでJRで上野から(坂を上る気力もないので)御茶ノ水駅へ行ってそこから徒歩移動しました いつものうぃき頼みによりますと ・・・ 一ノ宮に大己貴命(オオナムチノミコト、だいこく様)、 二ノ宮に少彦名命(スクナヒコナノミコト、えびす様)、 三ノ宮に平将門命(タイラノマサカドノミコト、まさかど様) の3柱を祀る。 ・・・ 将門様・・・(こ・・・怖いイメージが・・・) さてこちらの鳥居から 隨神門をくぐり抜けて(流石にこちらも人が^^; ) こちらに拝殿で並んで参拝をして記帳を・・・ していただくために待っている間に 挙式が始まったりして(この日は結婚式によく巡り合ったなぁ・・) 疲れたし日も暮れてきましたので今回はこれで帰宅しました。 御朱印・・・・・どこかで見かけたような書体・・・(まぁ・・群馬では結構見かけましたけれども^^;)出典:ぎるでぃさん
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坂東三十三箇所観音霊場巡りを忘れていたわけではないのですけれども 浅草は浅草寺(せんそうじ)へと行ってきました こちらからイメージをするのは昭和脳なワタシですと 寅さんか・・はたまた両さんか・・?(意表をついてメガゾーンか?) 最近お方だとどうなるのかな? まぁ・・ワタシなんかの拙い印象ですと東京のお寺さんでは真っ先に思いつくところです ただ・・観光客が多そうですので尻込みもしているのですが さて いつもの様にうぃきによりますと ・・・ 浅草寺(せんそうじ[1])は、東京都台東区浅草二丁目にある、東京都内最古の寺である。山号は金龍山。本尊は聖観音菩薩(しょうかんのんぼさつ)。元は天台宗に属していたが第二次世界大戦後独立し、聖観音宗の総本山となった。観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」あるいは「浅草の観音様」と通称され、広く親しまれている。東京都内では、唯一の坂東三十三箇所観音霊場の札所(13番)である。江戸三十三箇所観音霊場の札所(1番)でもある。全国有数の観光地であるため、正月の初詣では毎年多数の参拝客が訪れ、参拝客数は常に全国トップ10に収まっている[2]。 ・・ ...出典:ぎるでぃさん
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弘明寺の次に明治神宮(めいじじんぐう)へと行ってみました ここもまた有名どころですけれども 前回東京を彷徨った時にも行ってみたいとは思っていたけれども 時間も体力も気力も尽き果ててたどり着けなかったことは・・・・ここだけの内緒です こちらはうぃきによりますと ・・・ 明治神宮(めいじじんぐう)は、東京都渋谷区にある神社。明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする。初詣では例年日本一の参拝者数を誇る。正式な表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない「明治神宫[1]」。 明治天皇と昭憲皇太后を御祭神とする[2]。境内はそのほとんどが全国青年団の勤労奉仕により造苑整備されたもので、現在の深い杜の木々は全国よりの献木が植樹された。また、本殿を中心に厄除・七五三などを祈願を行う神楽殿、「明治時代の宮廷文化を偲ぶ御祭神ゆかりの御物を陳列する」宝物殿、「御祭神の大御心を通じて健全なる日本精神を育成する」武道場至誠館などがある。 ・・・ となっていまして・・ 創建は大正9年(1920年)と結構新しい神社だったりもしますところが ・・・以外というか・・・まぁ考えてみますれば明治天皇が御祭神ですので・・ ...出典:ぎるでぃさん
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明治神宮の次に 東郷神社へと行ってみました こちらもうぃきによりますと ・・・ 東郷神社(とうごうじんじゃ)は、東京都渋谷区神宮前一丁目に鎮座する神社。東郷平八郎元帥を祀る。 ・・・ となっていまして・・ こちらも創建は昭和15年(1940年)と結構新しいのですけれども 某ゲーム的に個人的に一度は行ってみたいと思っていたところの一つだったり ・軍神ですし・・つまり正真正銘提督の神様ですし(多分) さてこちらは明治神宮から原宿駅を挟んで徒歩で行けるほどに近くに鎮座していますけれども 原宿・・竹下通り・・・ 若者の街 まぁ・・ワタシには竹下通りを歩くなんてほぼ罰ゲームな状態でしたが;; (改めてマップ見直しますと竹下通り通らなくても行けたのね・・) こちらから境内へ・・ と・・立ち並ぶ翩翻とひるがえるZ旗の列・・ そうですよねぇ東郷元帥といったら 日本海海戦で Z旗ですよねぇ♪(個人の感想です) Z旗の幟の列に 若干わけのわからないテンションになりつつも 参道を進みましてこちらの神門をくぐり抜けまして こちらの拝殿で参拝をしまして 無事記帳していただきました そ ...出典:ぎるでぃさん
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東郷神社の次に再び浅草へと戻りまして 浅草神社へと行ってみました こちらもうぃきによりますと ・・・ 浅草神社(あさくさじんじゃ)は、東京都台東区浅草の浅草寺本堂右隣にある神社である。通称に三社権現(さんじゃ ごんげん)、三社様(さんじゃ さま)。5月17日の例大祭は三社祭という。 ・・・ となっていまして・・ 浅草名所七福神の恵比須さま です さて 流石に朝方の時と違いまして参拝客が沢山いらっしゃいますが こちらから早速境内へ こちらの拝殿で参拝をしまして 無事記帳していただきました で。。。記帳している時にふと社務所を眺めまわしていますと 浅草名所七福神 のご案内と色紙がありまして・・ 移動距離が7キロちょっとの4時間位(だったかな?)って書いてありまして ふと時計を見てみますと すでに午後二時・・・・ まぁ・・半分くらいは廻れるかなとか思いつつせっかくだから色紙も購入しちゃったりしてしまうワタシ・・出典:ぎるでぃさん
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浅草神社の次には再び 七福神の色紙に記帳していただくために もう一度 浅草寺へと立ち寄ってから とぼとぼと歩きで 矢先稲荷神社(やさきいなりじんじゃ)へと行ってみました こちらは 浅草名所七福神の福禄寿さま の御朱印がいただけるところでもあります さて こちらから境内へと こちらの拝殿で参拝をしまして 無事記帳していただきました出典:ぎるでぃさん
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矢先稲荷神社の次に ふたたびとぼとぼと歩きまして 鷲神社(おおとりじんじゃ)へと行ってみました 結構距離があったりもしまして普段歩かないワタシにはちと疲れつつ^^; ・・・・すぐ近くへの移動でも車を使っちゃう私なんかよりも都会の方々の方がよっぽど歩いているのだろうなぁ・・とかも思いつつ まぁ・・さて こちらはうぃきによりますと ・・・ 鷲神社(おおとりじんじゃ)は、東京都台東区千束3丁目にある神社である。「おとりさま」の通称でも呼ばれ、11月の例祭は「酉の市(とりのいち)」として広く知られる。 ・・・ となっていまして・・ 浅草名所七福神の寿老人さま です さて こちらから境内へ こちらの社殿で参拝をしまして 無事記帳していただきました出典:ぎるでぃさん
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