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2018/07/09

水温が高くなったのでアルミラジエターに変えたら水温計がかなり低くなりました

カテゴリ : エンジン廻り > 冷却系 > 取付・交換

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先週の猛暑の渋滞で水温計が、レッドゾーンの真ん中まで入りました。橋田工場長の少し水漏れするアルミラジエターが余っているので、ラドウェルドの水漏れ修理剤で止まるんじゃないかと、いまのスリーコア真鍮のと交換して見ました。
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クーラントも入れ替えました。2L 580円を3本。
エンジン後ろのドレンも開けて抜きました。

2年前に入れ替えたクーラントは茶色になっておりました。私の前の方のサビがまだ取れてないのでしょう。
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猛暑の渋滞でもこんな感じになりました。
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ちなみに私の水温計は下から覗きあげると水温が書かれています。前から見たらこんな感じ。
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赤外線温度計で測ると、水温計の場所はエンジン最後部で90度なので水温計の表示とあっています。

後ろが90度の時にラジエターは68度でした。
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2年前の秋にこんなことを調べて報告しておりました。この時はサーモスタットを83°から86°に変えてみたときで、エンジン後端で100度超えてもオーバーヒートにはならないだろうとか言って全体温度調べていました。その後サーモスタットを83°に戻したらエンジン後端が10度下がったといってました。
Posted at 2018/07/09 08:00  by  いがちゃん2
イイね!
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